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2022年09月12日の記事は以下のとおりです。

合法な事業を、と思った所で

  • 2022/09/12 19:01

債権譲渡に関しても、警察、法曹資格者、司法機関、法務省職員は、呆れ果てるまで無知無能故、債権譲渡に関しても、正しい法律知識も持ち合わせていません、呆れ果てるばかりの無知さです。

損保の連中も、警察、司法、法務省他行政機関職員の指揮者、神、と言う設定のこの連中ですが、債権譲渡に付いても、見事に無知さを発揮して居ます。

対人賠償金を、加害側が支払わず、被害者側の損保、一昨年の、山本巡査が加害者で、加入損保は共栄火災、提携弁護士が斉田、の事件でも、加害側が不当に対人賠償不払い、被害者側の自動車保険、東京海上日動の、人身傷害特約から、自賠責基準をベースとさせて、189万円、自賠の範囲を超えて、補償金支払いして貰った訳ですが、この189万円は、被害者が持って居る対人賠償債権を、東京海上日動人身傷害特約に、債権譲渡した訳です。

つまり、山本巡査側は、189万円の対人賠償債務を、東京海上日動に対して、負って居ると言う事で、被害者が加害側に対して持って居る、対人賠償債権は、東京海上日動に債権譲渡した、189万円を超えた所から上、が、被害者が持って居る、対人賠償債権と言う事です。

この、債権譲渡の結果、の法律規定も、呆れ果てる事に、警察官、法曹資格者、裁判所、法務省職員等、本当に全く理解不可能が現実ですから「山本巡査名で、加害側と裁判官、裁判所が犯罪共謀して”加害側は対人賠償金を、189万円も払った、30万円弱過払いだった!もう対人賠償債務は無い”と、被害者、189万円の対人賠償債務金を、東京海上日動に、債権譲渡済み者を相手に訴えて来て、カルト裁判官、正しい訴えだ、訴え通り判決を下した、と、証拠無しで判決を下した訳だ」

で、この訴訟詐欺事件、東京海上日動は「私に189万円の債権を、進んで差し出す事を求められて、拙くなり、山本巡査、共栄火災に対して、譲渡を受けた、対人賠償債権189万円を、法によって請求する、となった訳だ、山本巡査、共栄火災、斉田弁護士、地裁裁判官、訴訟詐欺と更に正しく立証される訳だ」

債権譲渡後、この惨状

  • 2022/09/12 08:59

債権を譲渡した後、この問題に付いて「先ずは、一昨年8月11日に起きた、山本巡査一方的追突、傷害事件で発生した、対人賠償債権、債務問題から、今日動かした事実も添え、報告します」

1、札幌方面東警察署、刑事二課知能犯係小林警部補は”債権者が、債権を他者に譲渡した範囲の債権は、債権譲渡を受けた者が、債権回収権を得ており、譲渡者は、譲渡分の債権に付いて、権利を失う事等、知りませんでした、だとさ。

2、東京海上日動、札幌第4サービスセンター、人身傷害担当澤戸氏に「一昨年の、山本巡査傷害事件で、東京海上日動人身傷害特約で、自賠の範囲を超えて、対人賠償債務一定額を立て替えて有る、189万円の、私から譲渡を受けた債権、債権放棄するのか、山本巡査側に、債権回収を掛けるのか、文書で答える事、債権放棄なら、189万円も、私の債権となるし、譲渡済み債権を、回収に動くのであれば、山本巡査側が虚偽で訴えた、189万円対人賠償金支払いした、30万円弱過払いだった、この詐欺の訴えと判決、詐欺と証明されるから」と回答を求めました」

3、東京海上日動は「加害側、共栄火災に対して、譲渡を受けたこの189万円の債権、公式に回収手続きを取る、と決めたと答えて居ます、譲渡を受けた債権、この状況で回収手続きを取らなければ”違法に譲渡を受けた債権を、放棄した事と法の規定でなるので”東京海上日動、事業として破綻も?」

これで大手三の損保、揃って「仮支払いした保険金債権、被害者に仮支払いして、譲渡を受けた債権回収手続きを、加害側に対して、公式に回収手続き実施、実例が出来ましたね」

ちなみにですhが「故意に債権譲渡を受けた債権者等が、債権処理の争いに、債権処理の争いが起きて居ると承知で、債権者として打って出ない場合、処理手続きが終わって確定すれば、もう債権は失効です」

だから「労災、健康保険事業が、被害者、被保険者から債権譲渡を受けながら、被害者、債権者が訴えられても、故意に債権者と打って出ない事で、被害者、債権者のみに判決、決定が出て確定後、債権執行権が失われるんです」

確信犯罪ですよ、つまりは、損害賠償金債権立て替え損保も、健康保険、労災事業者も、司法犯罪権力と共犯です。

後遺障害用示談書

  • 2022/09/12 08:21

従兄と交わして有る、昨年3月29日に従兄の責任で起きた、重過失傷害事件に係る「骨の一部も欠損した事による、重度後遺障害部分の示談書の取り交わし、次の事実も分かりました」

;私は昨年、ほぼ歩行禁止でしたから、昨年後半、担当刑事から”事件を占める都合が有るので、治療を何処かで中止するように、対応策を取って欲しい”都要求されて、治療期間がいつまでか?に拠らず、後遺症示談書も、骨は生えないから、治療途中で交わす事として、従兄は入院中だったから、従兄と協議の上”後遺症示談書を作成して、息子に従兄の自宅に持参して貰った、から始めました。

;で、従兄の息子は、従兄が入院して居る、NTT病院に、この後遺症用示談書を持参して、従兄に渡したと言う事です。

;従兄は、事前に後遺症等級と、逸失利益計算年数、後遺症外示談金額は、ほぼ協議で決めて有るので、後は示談時期だけだから、納得の上で住所、氏名を直筆記載して、押印したんです。

;この示談書を、従兄は”私の上の妹に連絡を寄越して、自宅に届けて欲しいと頼んで来た、との事”でした。

;妹は、自分の娘が、市内中心部に出かけていると言うので、NTT病院に足を運んで貰い、従兄が必要事故を記載して、押印した、後遺症用示談書を受け取り、妹に渡して、妹は、従兄の自宅に届けて、従兄の息子が、うちに届けた、と言う事でした。

示談書等は偽造だ、等の虚言を吐いて、札幌市国保企画課に脅し電話を掛けさせた、掛けて、言い掛かりで脅し文言を吐いた、なかじまと委任者東海、従兄の息子は、でっち上げと承知の上で、掛かる悪事を重ねていると言う。

こいつも、当事者間示談書も含めた示談書全て、父親と私の間で、納得の上交わしており、納得の上支払い続けて来た事も、こいつも示談書もうちに届けているので、知った上で、偽造だの言いがかって居ると言う事です。

損保が指揮する通りに、司法が犯罪適法でっち上げ

  • 2022/09/12 07:50

昨年3月29日の、高温焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件に絡んで”も”加害責任者である、従兄が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約を、東海、提携弁護士ぐるみ、正しく適用させて、損保リサーチ、提携弁護士二か所の事務所を動かしている事実、証拠が、公の証拠で、捜査機関にも、従兄が、私と捜査機関に証拠提供したから、有ります。

東海提携弁護士、事務所廣部・八木法律事務所は、弁護士特約を、東海と共謀して適用させた事を、私にも通告して来ているしね、文書も送って寄こして。

でも「東京海上日動、提携弁護士向井諭事務所、所属弁護士、従兄の息子名で”事件原因の焼却炉は、帳簿にリースと書いて有る(だけで、他の証拠は無い模様)だからxxxス商会が機器所有者だ、リースで私か、経営する会社に貸した筈だ?従兄だからリース料を取って居ない筈だ?従兄にも息子にも、xxxス商会にも、機器管理責任も無い”よって、従兄にも、相続人の息子にも、加害責任、賠償責任は無い!”と、非弁行為者は、息子に違法な弁護士費用拠出、提携弁護士代理受任の形で出て来て、主張もして居ます、けれど」

であれば「東海、提携弁護士”従兄が加入の自家用自動車保険、不適用と自白して居る訳だから、保険業法違反、損害保険料資金不正使用で背任行為、違法に他者間事件に、不正に損保資金を使って、違法行為を重ねて不法介入”等を行って居る事等を、自供して居る事確かだよな」

となれば「違法と承知で、従兄加入自家用自動車保険不正稼働実施、資金不正使用、従兄に不正と承知の上で、自家用自動車保険、日常生活へ保険金支払い請求させたし、違法と承知で、弁護士特約を稼働させたと言う事です、又、違法に損保リサーチを動かして、適用不可の自家用自動車保険が正しく適用出来る、と偽り、4度調査実施させた訳だ」

挙句、なかじまなる「出て来た弁護士名、向井諭法律事務所の弁護士に、中島と言うのが居るが、多分この男を、東海と従兄の息子が動かして”札幌市国保企画課に電話させて、示談書等は偽造だ、何故求償債権支払い請求を、息子に対して行ったんだ、示談書が偽造と思わないのか、後日委任状写し、受任通知を送る”等、電話で言い掛りで脅したと言う」

従兄が捜査機関に、証拠で出して有る、私も出して有る、当事者間示談書、従兄発行、求償に応じる書類と、支払い誓約書も偽造だ、との言い掛かり等ですが「であれば、正式に刑事告訴提起が必須です、けれど、東海、提携弁護士、自家用自動車保険が正しく適用出来る、と動いた事実、証拠と、全くの不整合と言う事実は?従兄に保険支払い請求させて、通して有る事も含めて、完全な不整合事実は?捜査機関に出頭して、白黒付ける責任を負っているだろ、従兄の息子共々」

損保指揮、司法犯罪実例

  • 2022/09/12 07:24

昨年3月29日に起きた、従兄が購入、所有の高温焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件は「焼却炉を届けた先が”従兄の息子が社長となって居る、xxxス商会株式会社だから、従兄が入って居る、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約は、個人用だから不適用です”従兄が機器購入、所有者でも、法人に届けており、事業用使用機器扱いだから、です」

この事実、証拠は「従兄、加害責任者が提供したから、東警察署刑事一課強行犯、経由で地検刑事部にも渡って居ます、私は被害者として、地検から一連の証拠写しも入手しました、xxxス商会が焼却炉届け先伝票、従兄と私の間で、対人賠償金部分毎支払いを約した示談書類の一通、この示談書による、従兄による対人賠償金一部支払い証明書、東京海上日動発行、自家用自動車保険が適用出来ます証明書、従兄が支払い分、対人賠償債務を支払い、東海への債権として、損害保険金支払いを求めた書類、これ等が従兄、加害者から、捜査機関に渡って居ます」

これ等の証拠を精査すれば「東京海上日動自家用自動車保険は、適用不可、と証明済みと分かりますよね、東京海上日動、提携弁護士が共謀して、従兄が加入、自家用自動車保険が適用出来る、日常生活賠償、弁護士特約を動かして居る、事実が有る上で”従兄の息子、xxxス商会社長、従兄の相続人に、東京海上日動は、提携弁護士向井諭事務所、所属弁護士を、弁護士特約を適用させて、ダミー受任させて出して来て居ます”」

で「この弁護士法違反、非弁事業者と共謀、提携弁護士ら、従兄の息子の主張と言う名目で?焼却炉はxxxス商会が所有の機器(の筈)だ、帳簿にリースと(だけ)書いて有るからだ?従兄には加害責任は無いから、従兄も息子も、対人賠償責任も無い!等主張して居る訳だけれど」

こいつ等も「従兄が加入の自家用自動車保険、適用不可と主張して居る訳で、保険業法違反、不法な損害保険事業資金支出、背任罪該当、詐欺支出済み、非弁行為者と提携弁護士共謀犯罪、等立証されて居る訳です」

改めて配った「東京海上日動が、従兄にも弁護士特約が適用と認めて、廣部・八木法律事務所、弁護士を、従兄に白紙委任させるとした証拠、あれも東海、弁護士犯罪の証拠です」

従兄が捜査機関い、昨年7月14日に出して有った証拠でも「従兄が加入、東京海上日動自家用自動車保険、不適用と証明されて居るんですが?従兄が加入、自家用自動車保険は不適用だと、従兄の息子、東京海上日動、提携弁護士向井諭事務所、所属弁護士ぐるみでも、公に主張して居る訳だし」

自爆を重ね捲って居る東京海上日動、提携弁護士連中、金融庁、法務省、共謀犯罪組織と、公式証明が、従兄、東海、提携弁護士、従兄の息子からも出されて居ます、疑いの余地の無い、この連中による、自供もしての犯罪証明です。

債権譲渡済みを承知で、虚偽の債権者を訴えている、損保、司法犯罪、債務不存在確認訴訟の実態

  • 2022/09/12 06:54

人身交通事故対人賠償債権は「自賠責傷害部分は、120万円を上限として”国の強制保険事業が、加害者が負った債務を支払い、上限が来たら、自賠責支払いは終了して、加害者の債務の内、120万円は、債権債務が解消されます”この分は、債権譲渡されません」

交通事故労災の場合は「自賠責傷害部分の120万円は、上記の通りの扱いで、超えてからの分は、基本労災が、被保険者労働者の給料の8割を軸として、労災給付して、加害側に対して、対人賠償債権を、被害者から譲渡を受けて、債権所持します、譲渡した債権を超えた分は、被害者が加害側に対して、所持している債権です」

法の規定では「緊急避難措置で使用、が鉄則なのですが、損保用の法を無視した仕様、が日常なのが”第三者行為傷害受傷の治療なのに、加害側に賠償資力が有るのに、被害者が加入して居る、健康保険を適用させて”第三者行為傷害の治療費用7割を、健康保険に立て替えさせる手口です”後日、損保がこの健康保険立て替え金を、司法と共謀して、言い掛り、犯罪医証を主治医に作成させる、等悪事により、踏み倒す目論見が仕組んで有ります」

労災、健康保険事業は「第三者行為傷害による、被保険者が負わされた傷病に関して、上記の通り、加害側が負った損害賠償債務の建て替えをしますが、法的な、強制手段による、加害責任者からの、譲渡された債権回収を、故意にせず、債権を踏み倒しさせて居ます」

損保が支配する警察、法曹資格者、司法を謳う機関は「債権債務に関する法律規定も、実はまともに理解も出来ない強みを発揮して?”第三者行為傷害により、傷病被害を負わせた相手に対して、加害責任により、負って居る対人賠償債務”に関して、上記等、対人賠償債権が、被害者、債権者から、他に債権譲渡されて居る事を承知の上で、不法な司法テロにより、譲渡された債権も、不当に強制踏み倒しし捲って居ます」

この司法犯罪の手は「対人被害者、元の債権者”だけ”を”言い掛り、でっち上げた債務不存在確認訴訟”で、根拠無しで訴えれば、共謀犯である裁判所、裁判官ぐるみで、債務不存在で訴えた根拠証拠は不要だ、と受理して、根拠無しで、言いがかりと犯罪で、この期間、金額で債務は抹殺した、他の債権者が譲渡を受けた債権は、合法無しで抹殺した!犯罪判決のみ下して、司法恐喝で債務強制踏み倒し成功、を果たし捲って居ます」

山本巡査一方的加害傷害事件では「山本巡査、加入損保共栄火災は”一円も対人賠償金支払いせず”被害車両が加入、東京海上日動自動車保険、人身傷害特約で、自賠の範囲を超えて、189万円、立て替え補償金支払いした”が真実なのに、山本巡査側が189万円払った、30万円弱過払いだった、もう対人賠償債務は無い!と、根拠証拠無し、人身傷害で立て替え支払いしただけ、と言う事も書いて有るのに、山本巡査側が189万円対人賠償支払いした、30万円弱過払いだったと、詐欺判決を下した訳です、司法が訴訟詐欺主犯、の証拠実例です」

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