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2022年09月06日の記事は以下のとおりです。

告知事項

  • 2022/09/06 16:14

従兄が購入して、管理、使用して来た高温焼却炉、従兄が死去したら息子と東京海上日動、提携弁護士が共謀して「捜査機関が故意に、焼却炉購入費支出証拠と、所有者証明を取得せず、を熟知して居るから、ここに付け込み放題に走って居ます」

ですが「東京海上日動が、損保リサーチに調査させた証拠も有るし、出鱈目事件捜査証拠も、色々あります、又、従兄が捜査機関にも出した、自分が所有、管理、賠償責任者と自白した示談書類も、東京海上日動が、日常生活賠償と、弁護士特約を適用させた証拠も有ります」

この機器、移動後は「軟弱路盤に仮置きしただけで、捜査機関も写真撮影済み、何時倒れてもおかしくない状態で、仮置きされて居て”倒れる、地盤沈下して、傾き続けているし、転倒再現となれば、道路側に倒れるし、道路まで出る状態です、損保リサーチ、東署刑事一課共、この事実証拠を揃えて有ります」

こう言う状況の上で、警察、検察にも伝えて、次の刑事、告知を出して来ました。

この焼却炉は、〒007-~ 札幌市東区東雁来~~山本xxが所有者で、管理責任全てを負う機器です、携帯番号080-~~~が連絡先です。

この機器が原因の事故が起きた時、所有者、管理者が、賠償責任を、無限に負います。

この機器が原因の事故が起きた場合、札幌方面東警察署刑事一課強行犯、xx警部補と、札幌地検、二階堂検事に通報して下さい。

こう記載して、掲示して来ました、事故が起きて、被害が生まれれば「東京海上日動自家用自動車保険、相続人、警察、検察が、故意による事故再度発生、と事前に証明が揃っており、重大な過失、故意による事故発生、今後はこうなります」

損保、司法共謀犯罪

  • 2022/09/06 15:04

事件番号 札幌高等裁判所令和4年(ネ)第140号
債務不存在確認訴訟控訴事件

控訴人  山本弘明
被控訴人 山本孝一

                                   令和4年9月6日

札幌高等裁判所第二民亊部 御中
TEL011-350-4780

                                   控訴人 山本弘明

             控訴理由書 第十五回

1,控訴人は本日午前、東京海上日動札幌損害サービス第4課、本事件人身傷害特約担当に架電して、控訴理由書第十四回記載事実、損保ジャパン火災新種が、控訴人経営法人扱い、雪害事件で、被害者加入損保として、火災保険金を仮支払いして有る、立て替え債権に付いて、加害者加入損保に、この立て替え債権請求を行い、現在協議中との事、東京海上日動人身傷害特約は、人身傷害特約から、対人賠償金の一定額、189万円位、加害者が被害者の私に負っている、対人賠償債務の立て替え支払いして居るが、人身傷害特約で立て替え支払いして、この債権を、加害側損保共栄火災に先ず、支払い請求する事をしないなら、被害者、加入者、被害者の私が、過失100パーセント扱いとされる、この事実への対応を答えて欲しい。

2、実は、自分が経営する法人の、雪害被害回復工事の顧客が加入、損保ジャパン火災新種も、火災保険金を仮支払い後、加害側損保、加害者に、立て替えた債権請求しない、と答えたので「であれば、無責の被害者が、100パーセント加害責任となる、損保ジャパンが立て替えた火災保険金で不足の額も、加害側に請求不可能になる」と問うた事を受け、損保ジャパンも、立て替えた賠償債権支払い請求する、と決めた経緯が有る、と伝えた。

3、これを聞いた、東京海上日動自動車保険、人身傷害特約部署は「立て替えて有る賠償債権を、これから先ず、共栄火災に請求する手続きを取ります、あくまでも、賠償債務の立て替え金、加害側に対する債権ですから、と答えた事実が有る」

4、これ等事実の通り「損保、提携弁護士、裁判所、裁判官等は”損害賠償金支払いで、被害者への賠償支払い、被害側損保の立場で、被害賠償金立て替え支払い、債権譲渡手続きとも取って居るが”加害側への賠償債権立て替え金支払い請求せず、が横行して居る上で、加害側損保が、被害者に不払いで、債務不存在確認訴訟提起、事実に拠らない、債務無し判決を重ねているが、控訴人の尽力と、損保の協力により、ようやく合法な、損害賠償処理が実現出来出した、と言う事である」

5、これら一連の、刑事、民亊犯罪は「傷害事件の原因を証明する、根本の証拠を揃えない、加害側の、賠償支払い済み証拠を揃えない、正しく加害者と証明した証拠も、故意に揃えない、これ等の手で、成功させられている、が事実である乙第62~66号証事件では、焼却炉購入、所持者証拠を、事件捜査で故意に揃えず、犯人すり替え等成功などに、実際に持って行かせて居る事実も生まれている」

報告事項

  • 2022/09/06 09:34

昨日の、一昨年8月11日の追突傷害事件、言い掛かりで債務不存在で訴えられた事件の控訴審に、今日出した「当事者双方の損保が先ず、賠償債権、債務の生産が必要で、当事者への請求は、それが片付いてから、これが損保ジャパン、三井住友の答え、との書面事実ですが」

実は、この追突傷害事件、私が乗っていたトラックに掛かって居た、自動車保険人身傷害特約は「加害者と加害者加入、共栄火災に、人身傷害特約で立て替えた、189万円の債権請求を、故意に放棄して居ますので、さっき電話を掛けて、経緯説明して」

山本ー東京海上日動、人身傷害特約で立て替えた189万円、加害側に請求せず終えるなら、私が100パーセント過失と認めた事になるだろう、隣家の雪氷落下事故でも、被害者加入損保ジャパン火災保険が、被害者過失0パーセントで、被害賠償金240万円弱、立て替えで支払って、加害者に請求しない、と言ったから”それで有れば、被害者が過失100パーセントとなるだろう”残りの賠償債権も請求出来なくなる”と追及したから、賠償債権取得、加害側に、取得債権金請求する、と方針を取った訳だから。

東海担当∸分かりました、共栄火災に債権請求を掛ける手続きを取ります!!

ようやくこの合法化の流れが、一気に動き出したようですね、さて山本巡査、共栄火災「過払いまでして、対人賠償金支払いした、もう賠償債務は存在しない、訴訟詐欺の訴え、どう言い繕うんだ?東海も、踏み倒されて居る対人賠償債権、請求を始めると言っているぞ、もう過払いまでして、払った証拠、出せよ。

訴訟詐欺ですから、完全な、極悪非道な損保、司法共謀の、対人賠償詐欺で踏み倒し、国中で凶行が、崩壊し出している現実です。

何故に一方的人身受傷被害者が、損保、司法犯罪によって、不当に訴えられて、犯罪で対人賠償を踏み倒しされて、泣き寝入りを強いられるばかり、で通ったんだ、ようやくこの損保、司法犯罪も、破壊出来出して居るようです。

訴訟詐欺と、損保が証言

  • 2022/09/06 08:41

一昨年8月11日に起きた、私が運転するトラック後部に、道警所属、山本巡査が、意識を飛ばして一方的追突、重い傷害加害を負わせた事件、損保が指揮、司法犯罪裁判、債務は存在しないんだと、言い掛かりで加害者側損保、提携弁護士が訴訟提起の手口、この詐欺訴訟は、詐欺そのものだと、損保ジャパン火災新種、三井住友自動車保険部署が回答を出して居ます。

加害者山本巡査、加入損保共栄火災は、一円も対人賠償金支払いして居ません、実際に対人賠償金を払ったのは、自賠責事業が120万円、被害車両に加入、自動車保険人身傷害特約が。189万円位、自賠責基準に準じた”補償金額を仮支払い、東海が債権を取得”これが正しい事実で、東海から、加害側は一円も支払い無し、証拠も取って有ります。

昨日午後3時から、この訴訟詐欺控訴事件、第一回口頭弁論が開かれました、驚く事に「一身に出した証拠も含めて、乙第1号証~乙第66号証迄、全ての証拠を認めました、こちらの書面も、全て認めたんです」

で「今日出した、控訴理由書第14回と、証拠乙第67,68号も、認めてくれる筈と、機能裁判官と、話が付いて居ます、訴訟詐欺で有る事を、損保ジャパン、三井住友も認めた事実の記載等です」

今まで行われて来て居る「加害側損保、提携弁護士、裁判所、裁判官が共謀しての”加害側には債務は無い!根拠証拠は無いが、加害側に債務無しと認めろ詐欺訴訟”犯罪訴訟提起と、東京海上日動人身傷害部署、損保ジャパン火災新種、三井住友自動車保険部署が、証言もして居る訳です」

正しい手続きは「加害側損保と、被害側損保間で”損害保険金額を、双方の損保で主張し合い、話が付かなければ、損保間で訴訟を戦い、出た判決内容で、被害側損保が立て替えた賠償金額を、一部でも認められない場合、被害側損保と、被害者は、加害者を訴えて、債権回収するのが正しくて、この加害者への訴えに付いて、加害側損保は、損保として、賠償業務を終えており、加害者にもう、弁護士特約適用は不可、加害者は、自分で対抗が必要、との答えが出ています」

訴訟詐欺が、正しく証明された訳です、共栄火災、山本巡査も、斉田弁護士も、裁判所、裁判官も、もう虚言で逃げられません。

損保、司法共謀犯罪潰しの

  • 2022/09/06 06:35

事件番号 札幌高等裁判所令和4年(ネ)第140号
債務不存在確認訴訟 控訴事件

控訴人  
被控訴人 

                                   令和4年9月6日

札幌高等裁判所 第2民亊部ハ係 御中
TEL011-350-4780

                                   控訴人 山本弘明

              控訴理由書 第十四回

1、本件債務不存在確認訴訟、一審提起は訴訟詐欺、この事実は、下記で説明、証明する、二の損害保険事業者が関わる、被害宅損保ジャパン火災保険は、被害者過失0と認めて、火災保険支払い基準額240万円弱を、被保険者、被害者に仮支払い、加害側三井住友自家用自動車保険、日常生活賠償は、鑑定人が認めた工事金額は、規定通り認めたが、いくばくか、被害者過失を取りたいとの意向により、損保ジャパン支払い額不足分、35万円弱を、加害者に支払い事件に関わった、損保ジャパン火災保険、三井住友自家用自動車保険部署とも、本件、加害側支払いゼロ、自賠責と、被害側人身傷害特約で、対人賠償金支払いで、加害側が一円も対人賠償支払いせず、対人賠償で、加害側は過払いまでした、もう債務は無し、と虚偽訴訟提起に付いて、損保が絡む、正しい損害賠償手続きについて、下記の通り答えて居る。

2,自賠責を超えた対人賠償金を、被害者過失0パーセントで、加害側が理由無く不払い故、被害側自動車保険、人身傷害特約で、一定額仮支払いで有れば、加害側損保共栄火災と、被害側損保東京海上日動自動車保険、人身傷害間で、人身傷害特約で仮支払いした、対人賠償債権に付いて、人身傷害特約がが持つ、対人賠償債権を、加害側共栄火災で、幾ら債務支払いするか、協議して、不調なら、双方の損保が、賠償金確定訴訟を行う。

3、出た判決で、加害側共栄火災が、人身傷害特約仮支払い金額以下で勝訴なら、共栄火災は、ここで対人賠償支払いは、損保事業として終了する。

4,控訴人が不当に訴えられた、債務不存在確認訴訟は訴訟詐欺、被害側損保、東京海上日動が、人身傷害特約で、対人賠償一定額仮支払いした事件の正しい手続きは、加害側共栄火災、被害側東京海上日動間で、対人賠償金清算の協議、訴訟を行い、仮に東京海上日動人身傷害特約仮支払い金を、共栄火災が全額支払う事が、判決で認められなかった場合、東京海上日動は、対人賠償債務、人身傷害で仮支払い分で、共栄火災が支払うと認められなかった金額に付いて、加害者に対し、支払いを求めて請求、提訴する、被害者も、人身傷害特約は,対人賠償金の内、一定額支払われるが、不足金が出るので、被害者も、人身傷害特約損保と共に、合わせて加害者に対し、損害賠償請求権を行使する、この場合、加害側共栄火災は、損保対人賠償事業として、もう賠償支払いは終わっており、加害者に弁護士特約適用は不可、加害者は、自分で戦う必要が有る、との答えを得て有る。

5,控訴人が不当に訴えられた、加害者側不払い、支払いは自賠責、被害側人身傷害特約(これは一部金仮支払い)で、債務不存在と訴えられた訴訟詐欺、対人賠償事件の正しい手続きは、上記の通り、と、損保ジャパン火災新種、三井住友自動車保険部署とも答えて居る「加害者、加害者加入共栄火災が、自賠責と、被害側自動車保険、人身傷害で対人賠償金支払い、仮支払いしたが、加害側は一円も対人賠償金支払いせず、あたかも加害側で、過払いまでして、対人賠償金支払いした、もう債務は不存在と、被害者を不当に訴えた事は、訴訟詐欺と見做されても反論は無い筈、この内容で、加害側が被害者を訴えるのは間違い、債権者は東京海上日動と被害者、先ず加害、被害側損保間で、人身傷害仮支払い債権解消が必要、との答えを得て有る」

6,今回提出する、乙第67号証示談書、68号証、三井住友発行、保険金お支払いのご案内(両当事者から、損害保険が絡む、損害賠償の合法化の為、当事者の身分等は、黒塗り無しで使用を認めて頂いている証拠)は、今年3月6日午後に起きた、控訴人自宅南側、隣り合った二軒間で起きた、一軒の屋根から滑落した雪と氷塊が、隣家のカーポート、物置、自宅等を損壊させた、建造物、器物損壊事故に関して、被害者加入火災保険、損保ジャパン(火災保険規定で、規定額仮支払い、加害者に対する賠償債権所持)と、被害側三井住友自家用自動車保険、日常生活賠償特約損保(被害者に、一部過失を認めて欲しいとの意向で、全額支払いせず)工事業者は、控訴人経営法人、の証拠である。

7、損保ジャパン火災保険部署、三井住友自動車保険部署とも、乙第62~66号証事件に付いて「法人に届けた高温焼却炉の事故で、自家用自動車保険適用は詐欺行為、高温焼却炉転倒による人身被害事件で”被疑者が死去後、相続人を被保険者として、被疑者と被害者が交わして有る、多数の部分示談署による、相続担て支払いを求めた訴訟、対人賠償事件原因焼却炉(他者土地に、地権者の好意で仮置き、所持、使用、管理者は被疑者)管理費請求事件を提起された、被疑者が生前頼んでいた工事実施済みによる工事金を、相続人が不当に不払いにより訴えられた事件全て”を、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約適用として、東京海上日動が費用拠出で、相続人に弁護士を就けて、被害者、工事業者法人の訴えに対抗も、違法な自動車保険稼働、百花繚乱のかかる自動車保険適用など認められて居ない、法人に届けた焼却炉の時点で、所有者が個人でも、故人の自家用自動車保険は適用不可だし、どれも損保絡みの詐欺行為、とみなされて当然、とも答えて居る」

証拠

乙第67号証    令和4年5月6日付け、当事者間示談書、行政書士作成      写し
乙第68号証    三井住友自家用自動車保険、日常生活賠償からの支払い通知    写し

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