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2022年09月07日の記事は以下のとおりです。

焼却炉が再度転倒の場合

  • 2022/09/07 16:47

従兄が購入して、使用、管理していた、高温焼却炉ですが「従兄が死去して、相続人の息子と、東京海上日動、提携弁護士、検事、警察が共謀して、この焼却炉転倒下敷き、重症を負わされた、私への賠償潰しも合わせて、購入証明故意に取得せず、従兄と交わした、障害に関する示談書等、偽造等言い掛かりで無効化すべく、損保、司法犯罪凶行三昧」

この焼却炉、軟弱地盤に、仮に移動して置いてあるので、再度転倒するのは確かです、私の物品では無く、妻の敷地に、従兄が、妻の好意で置かせて貰った機器ですから「現在の所有者、管理、事故が起きた時の賠償責任者は、従兄の息子、xxxx商会の、幽霊法人の、無能社長ですから」

当然ですが、再度転倒して、道路を通行して居る車、人、バイク等が下敷きになったりすれば、従兄の息子と、東京海上日動が、刑事、民事責任を、今度は過失では無く、故意による加害として、責任を追及される訳ですが。

検事、警察も同罪に問われる訳だ、昨年の事件後、故意に機器購入証明、所有証明を取得せず、損保東海と共謀して、対人賠償保険金支払いせず、逃がす手を打ったんだから、検事、警察、司法犯罪の常套手法の再現で。

この連中、愚かしくも「次の転倒、加害事件も起きる事にも、全く思いも及ばない頭の程度、この無能さです」

前回の転倒下敷き事件で「従兄は、自分が機器の所有者です、対人賠償もきちんと果たします、と示談書を交わして有るし、一部支払いも行って居るし、東海は、自家用自動車保険が適用されます、弁護士特約も動かして居ます、証拠を出して有るし、従兄がこの損害保険に、支払い請求した証拠も有るし、機器は、息子の会社に納品した証拠も有ります」

これら全て、警察に従兄が提供して、検察庁に送られて、私が写しを取得して有ります、次に転倒事件が起きて、損害の賠償が必要となれば「東京海上日動が責任損保と証明済み、これを大前提で、対人賠償は進む訳だ、従兄の息子が加害責任者で、故意にこの相続動産機器、正しく相続を受けて、責任扱いせず、詭弁、虚言で逃げているんだから、でも責任は、全部こいつらが負うんです」

訴訟詐欺国家日本

  • 2022/09/07 09:12

故意に事件の根本証拠、証明を取って居ない、刑事も民事もこれ、司法を謳うが、詐欺集団と言う事です。

損保が合法な賠償をせず、逃げられるようにと仕組まれて居ると言う、カルトに支配されたくて、先を争ってカルトに取り込まれて来た、政治と変わらない警察、司法の惨状です。

山本巡査が起した、過払いまでして有る、もう賠償債務は無い、との、事実無根の詐欺訴訟提起、判決も、同じ構図に拠って居ます。

山本巡査、加入共栄火災は、一円も対人賠償金支払い済み、事実が無いのに、払ったのは自賠責が120万円、人身傷害特約、東京海上日動が、一部補償金、債務立て替えで189万円!加害側は、東海の立て替え金を、一円も返済せず、過払いまでして有る、もう賠償債務は無い事を認めろ訴訟は詐欺、事実無根で、正しい訴えと認めた地裁判決も、詐欺判決です。

この訴訟詐欺「加害者、加害者加入共栄火災は、一円の対人賠償金支払いして居ない事を、提携弁護士斉田も、地裁も裁判官も、承知の上で”賠償金支払い証拠を出さない手で”過払いまでして、対人賠償債務を支払い済みだ、との詐欺訴訟提起、丸ごと認めた判決!に走った訳だ」

まあ、この訴訟詐欺、国中で山のように、確信犯で提起され、犯罪を正しいと、根拠証拠無しで常時認めた判決のみ下して有る、が実態だからね。

山本巡査加害事件での、対人賠償債務不払いと承知で、過払いまでして、対人賠償債務を支払い済みだ、もう債務は無い、詐欺訴訟提起、事実無根と承知で、正しい訴えと決めて判決!も、国中で同様の訴訟詐欺提起、虚偽と承知で正しい訴えと、丸ごと認めて判決!の、何時も通りの司法詐欺犯罪の再現、が実際です。

一回で事故が終わるとは

  • 2022/09/07 08:49

損保が合法な賠償を逃れられるようにと、警察、検事、検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所は「故意に根本事実の証拠から、取得せず、採用せず、言った、言わないで、事件が証明出来た風を装う事を、特に損保が、加害側が賠償責任を負う場合、この出鱈目捜査で終えて有ります」

その上で「加害者だと、正しく立証せずで”言った、言わないで被疑者とさせて”過失致死傷、器物、建造物損壊事件なら特に、常時不起訴で逃がして”賠償責任等無い!自分が加害者だと、何処に証拠が有るんだ((´∀`))ケラケラ等居直れば逃げられるように、あらかじめ仕組んで有る訳です」

高温焼却炉、次の転倒、人、車等を潰す事件は、ほぼ確実に、の状況です、傾き続けて居るから当然です、下は非常に狭いが、高さが凄くて、重い機器だから。

機器の横には、機器所有、管理責任者を明記して有ります、無限賠償責任も記載して有ります、事件が起きたなら、札幌地検、二階堂検事か、札幌方面東警察署刑事一課強行犯井通報、も書いて、掲示して有ります。

地権者、私、経営する会社は、損害保険も掛けて有るから、事件が故意によって起きて、被害が発生しても、何の責任も発生しません、故人が責任者、の証拠は揃っているし、息子が相続人、も証明されて居ます、この機器の正しい扱い、責任を果たすよう訴えて有るが、相続人、東海、提携弁護士、警察、検事は責任逃れのみ。

次の、故意を持った事件が起きる前に、事件が起きてからの、仮に人、車等への被害が発生した時に備えての、事前の対策を、次々講じて有りますから、言い掛かりで責任転嫁も無理です。

次の、故意による対人、対物、車両への被害が発生しても、昨年の事件の捜査証拠、加害責任者が自分で認めている、対人賠償債務支払いも一部実施済み、東海自家用自動車保険稼働済み、等証拠が有るので、こちらも、加入損保、共済も、不当な加害責任等負う必要無し、です。

二回目の事件が起きれば

  • 2022/09/07 08:16

高温焼却炉転倒による、人的重症被害発生後、機器購入、所持者と、彼が加入して居る、東京海上日動任意自動車保険、日常生活賠償と、弁護士特約を適用させた担当は、法人に届けた機器、の証拠が有るのだから、自家用自動車保険は、適用させるべきでは無かった訳です。

個人が購入した機器でも、法人に貸した可能性が、証拠であるのであれば、事業用の損害保険を掛けて置いて、事業用の損害保険を適用させなければ駄目です、詐欺行為ですしね、東海、提携弁護士と、加害責任者、相続人全てが。

この機器は現在、購入所有者の生前、軟弱地盤で、道路脇に、所有者がクレーン費用を拠出して、移動させて有り、道路側が沈下し続けている状態で、仮に置いたままです。

雪が消えて、春が来て、年間数センチ、道路側が沈下して居ますので、後数年?で、恐らく転倒して、道路にも倒れ込みますが、好意で置かせて上げた所有者は死んで、相続人と共犯は、責任逃れに終始、地権者も私も、経営する会社も、第三者相手の損害保険を掛けて有るから、次の警察、司法が、相続人、共犯東海、提携弁護士と結託しての、機器転倒事故による、被害発生が起きたって、こちらは何の責任も負う訳が有りません。

多くの「故人と相続人、東海、提携弁護士、警察、検察責任証拠が揃って居ます、故人と東海は”加害責任、賠償責任を認めており”不法に責任転嫁は不可能です」

近未来にほぼ間違い無く、次の確信犯での、機器の転倒事件が起きるでしょうし、大型車両が通ったら、大きく地面が揺れるので、倒れても不思議は無いし、どんどん道路側に、仮置きのブロック等、沈下して行って居るから。

この機器、幅は50センチ位ですが、高さが3,5メートル位有って、重さは500kg位有ります、非常に不安定で、重量の重い、危険な機器です、小学生でも、地面が沈下して、傾いて行って居る状態、安定を少しでも失えば、転倒して当然と分かります。

損保犯罪に加担、警察、司法犯罪証明

  • 2022/09/07 07:15

@一昨年8月11日、山本巡査一方的追突傷害事件、加害側不払いで、過払いまでした、債務は不存在だと詐欺訴訟提起、共犯裁判所、裁判官が、根拠ゼロで正しい訴えと認め、口頭弁論開始、即時結審、言うがまま判決控訴事件が5日開かれ、私の書面、証拠全て採用、3の損保が、事実根拠を添え、不払いで債務不存在提起は、訴訟詐欺と証言も提出しました

@昨年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒傷害事件、加害者の息子らの犯罪責任、賠償責任抹殺目論見での、検事、警察、東海、提携弁護士共謀犯罪に、別紙の法を持った対抗策を講じました、近未来に、道路に転倒して、不特定多数に危害が生じる現状を、故意に放置して居ますので

                                   令和4年9月7日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

葉梨康弘法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312 故意に事件原因証拠不要、詐欺判決
会計検査院院長
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
金融庁保険課、損保係池田課長、古村係長 損保が詐欺と証言、詐欺官庁
TEL03-3506-5104,FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官
FAX03-5253-1638 私の後遺症申請、審査潰しに暴走
損保ジャパン社長、自賠責審査部署、任意、火災新種部署
FAX03-3349-1875 後遺症審査潰し、合法根拠を文書で出せ
三井住友社長、自賠、任意、火災新種部署
FAX011-271-0003
岩本・佐藤法律事務所、佐藤会長
TEL011-281-3001,FAX011-281-4139
廣部・八木法律事務所、東海提携弁護士
TEL011-271-9669,FAX011-271-9796
小寺・松田法律事務所、三井住友提携
TEL011-281-5011,FAX011-281-5060

1、今月5日3時から、札幌高裁で、異昨年8月11日に起きた、山本巡査一方的追突傷害事件に関して、加害側が一円の対人賠償支払いもせず、過払いまでした、債務はもう無いと詐欺訴訟提起の控訴審が開かれ、私が出した書面、証拠全て採用され、私から裁判官に”損保から、この訴訟提起は詐欺、理由はこう、明日次の書面を出します”と伝え、裁判官は”であれば、その書面も見た上で審理を進めるので、次の公判日程を決めます、との事で、添付書面も出して有ります、詐欺訴訟と、損保ジャパン、三井住友、東京海上日動が証言して居ます。

2、昨年8月29日の、高温焼却炉転倒重過失傷害事件”も”司法、警察、損保東海、提携弁護士共謀による、犯罪の根本証拠取得せず、加害責任者を逃がして、対人賠償踏み倒し、責任転嫁を成功させるべく、不法な刑事、民事手続きが重ねられて居ますが、別紙の通り、次の事件再現が起きるのはほぼ確か故、の手を講じて有ります、損保が合法賠償せず、司法犯罪で逃げられるように仕組まれて居る、刑事事件捜査詐欺から行われての、権力犯罪、責任転嫁、責任逃れへの合法対抗策です。

通告事項

  • 2022/09/07 06:30

@個人が購入、使用、管理、事故時の賠償責任を負っており、現在は相続人、山本xxがこれらを相続、引き継いだ高温焼却炉、妻が個人に、好意で仮置きさせた機器、軟弱地盤に、道路側に傾き続ける状態で置いて有り、転倒すれば道路に出る状態で、重大な故意による、不特定多数相手等の事故が起きる危険により、責任の所在と、無限賠償事実を掲示しました”山本巡査事件、訴訟詐欺提訴と、三井住友、損保ジャパン、東京海上日動が、事実を持って証言”訴訟に提出済み、詐欺訴訟、5日控訴弁論で、全ての提出証拠、文書を認めました

                                   令和4年9月7日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美事件担当検事
FAX011-222-7357 次に転倒事件発生は、故意
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 事件原因証拠、故意に無くさせた裁判
鈴木信弘道警本部長、生活経済、各捜査課、交通課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長 交通二課小笠原警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
FAX011-218-5182 札幌市国保企画課
FAX011-218-5105 市環境局清水部長、末永課長
xxxス商会社長、山本繁樹相続人、焼却炉所有等責任者xxxx
携帯080-1881-xxxx,FAX011-791-xxxx
東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井啓太課長、木村課長補佐
FAX011-271-7379
北海道新聞報道部記者
FAX011-210-5592

1,事件原因の高温焼却炉は「xxxxは、クレーン費用を拠出して、道路側軟弱地盤に仮置き設置されて居ます、道路側が一年毎に数センチ沈下し続けており、近未来に”道路にもはみ出して”再転倒確実で、取り付け私道は、大型トラック、小型車両外車も含む、郵便配達バイク等、日に数十台通行する道路ですが、xxxxは死去、相続人、共犯東京海上日動、提携弁護士らは、正しく責任等を果たさず、虚言で責任逃れのみ、ですが、地権者はこの機器の設置、移動は出来ないし、する責任も負って居ません、地権者らは、事故発生等責任は負いません”非常に危険な日々が続いている状態ですが、警察、検察、裁判所等が共謀して、正しく責任者に、責任を負わせぬ公務を重ねているので、再度の事件発生に備えて、次の掲示を先ずして有ります」

2,この機器の所有責任者、事故後の無限賠償責任者の身分、札幌市東区xxxxxxxxxxxx、xxxx、携帯080-1881-xxxx,事故発生で、被害を受けた時、札幌地検二階堂検事、東署刑事一課に通報の事、地権者敷地は立ち入り禁止、との掲示を掲げて有ります。

3、二階堂検事、東署、道警「次の転倒事件が起きて、不特定多数相手の被害が起きた場合我々に不当な責任転嫁に走っても”私、経営する法人、妻はそれぞれ、第三者傷害損害保険、特約に加入して居るので、各損保に集めた証拠も提供して山本昌城が故人から引き継いだ、東京海上日動自家用自動車保険特約と、真っ向から責任の可否で対抗もします”私は昌城相手に、相続したこの機器の扱いに付いても、訴訟提起して有り、正しく責任を果たさない昌城が、事故発生の場合も、全責任を負う訳です、繁樹が全責任を認めた事実の引継ぎです」

4、後は「不法行為を重ねて、根拠の無い責任転嫁、責任逃れに狂奔し続けて、事件再現まで引っ張る気でしょうが、死傷者を今度出せば、道警、検察、裁判所、司法、東海が、山本昌城と共謀した結果、故意に生じさせた結果の責任です、違法な山本昌城の加害行為、犯罪行為複数責任逃れ目論見、違法捜査事実も、次に事件、人的と、大きな対物事件を起こしても、責任は逃れません」

5、添付した控訴事件提出書面記載の通り「一昨年8月11日発生、山本巡査対人加害事件で、払っても居ない対人賠償金事実を、証拠を出せず払ったと偽らせ、債務不存在確認訴訟を提起、不払いを隠して、対人賠償支払いは終わって居る、と一審判決を下した事は、訴訟詐欺と、損保ジャパン、三井住友、東京海上日動が、正しい事実、根拠を持って証言して居ます、警察官加害者と司法が、訴訟詐欺、賠償詐欺を働いたと証明出来ています、司法の正義?何処に有るんでしょうか?この事件控訴審で、私が出した書面、証拠全て認めました、次回は10月3日午後2時からです」

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