エントリー

2022年09月27日の記事は以下のとおりです。

矛盾が次々、司法犯罪では隠蔽不可能

  • 2022/09/27 16:38

一昨年8月11日、山本巡査一方的追突傷害事件、山本巡査、共栄火災、提携弁護士斉田、札幌地裁、担当の犯罪裁判官は「完全なでっち上げの、山本巡査側加害債務者は、自賠責を超えて189万円対人賠償金支払いした、30万円過払いだった!こう、詐欺訴訟で訴えて、詐欺犯罪を、根拠証拠無しで、常時正しい訴えだと、詐欺訴訟内容通り判決を下す、訴訟詐欺適法裁判官は、闇で仕組んだ通り、正しい訴えだ、と、詐欺と承知で判決を下して居ます、が」

被害車両に掛けて有った、東京海上日動自動車保険、人身傷害特約から、加害側が言い掛りで不払いなので、自賠責の範囲を超えて、189万円位、対人賠償金立て替え支払いした訳です、この事実、証拠は、東京海上日動人身傷害特約から「今後加害側に対sして、法廷内外で支払いを求めて行く、との証明書も出されて居る鳥です」

同じ189万円の支払いで「加害者山本巡査、共栄火災、提携弁護士斉田、札幌地裁詐欺判決裁判官は”加害側が189万円支払った、30万円弱過払いだった、と根拠無しで主張、言うがまま判決を下した訳ですが、被害車両に掛かって居た自動車保険、東京海上日動人身傷害特約は”被害者の口座と、治療先に対して、合計189万円支払った証拠も有る上で、東海が対人賠償金を、仮支払いしたと、証明書を出して、加害側にこれから、法廷内外で支払い請求します、との文書も出したと言う」

加害者側と、地裁裁判官は「対人賠償金を、自賠責の範囲を超えて189万円支払った、と言うだけ、判決で書いただけですが、東京海上日動、被害者、被害者治療先は、東京海上日動から、実際にお金を振り込んで貰って居ます、支払いを受けた証拠が、東京海上との間”だけで”ちゃんと存在しますが」

山本巡査、共栄火災から、自賠責の範囲を超えて、189万円支払われた事実、証拠は有りません、ただの言い掛り、詐欺訴訟提起で、詐欺判決と言う事です。

この一事だけでも分かる通り「損保、司法詐欺犯罪集団は”対人賠償踏み倒しが全て、これを達成する為に、犯罪を全て認められて居る、と言う現実を、闇で仕組んで有り、成功だけさせて有ると言う事です」

この一つの事実、証拠だけでも「司法カルトが正義等、大嘘、只の詐欺犯罪強制適法判決常時、の国家犯罪集団と、正しく証明されて居るんです」

国土交通省自賠責事業も同じ「一審詐欺裁判、判決が正しいので、後遺症は、主治医の診断を虚偽、と談じて却下だ!最後はこう決定して、以後の後遺症審査を、違法に蹴って逃げて居ます、国の強制保険事業も、只の詐欺事業と言う事です」

貸金契約無し!支払い請求って、受任辯護士の程度共々

  • 2022/09/27 10:02

被保険者でも無い、損害賠償債務を負って居る者の、損害賠償債務金を、不払いで困って居る被保険者の為に「債務者加害者と、貸金契約も交わさず、一定額の損害賠償債務立て替え支払いして、債務者に支払い請求します、と言われてもねえ」

被害者側損保、加害責任債務者と、何の契約も無い訳で「被害側損保とやらが、損害賠償債務金として?立て替え支払いしたって、金銭賃貸借契約も交わして居ない訳だし、支払い請求に応じる謂れは無いですよ」

そもそも「世界的な損保事業実施の損保ジャパン、東京海上日動等が、無許可で勝手な貸金行為?を行い、損害賠償債務者に、お前が不払いして居る損害賠償金の一定額、勝手に立て替えて置いたからな、返済しろよ!と請求を掛けるったって、債務者加害者、知らない事ですから」

只の違法支払で、違法な債権支払い要求でしょう、きちんと貸金業許可を取り、きちんと金銭賃貸借契約書を交わして、正しくお金の貸し借りをしなければ駄目、この鉄則を護らない結果です。

この、無許可金銭賃貸借契約無しでの、一方的な損害賠償債務金立て替え支払いして、債務者に支払い請求事実も、司法犯罪の一つですからね、絶対神設定法曹資格者、司法機関、どう詭弁で繕おうとするやら?

今日の文書の記載事実だけでも、極悪な犯罪事実が記載されている通りです、弁護士、検事、刑事、民亊担当裁判官の、虚偽を持った神格化が今まで、絶対とされて通ったから、合憲、合法等元から知らない事だと、この事実がここまでの極悪テロ国家権力犯罪を。

挙句の果てに「昨年の重過失傷害事件に絡んでは、従兄の息子と共謀を重ねて、遺産金巨額隠匿目論見犯罪、脱税と言う事です、と、合法な被疑者、故人の損害賠償金支払い潰し犯罪シリーズ凶行、脱税も巨額実行をと、損保、提携弁護士、警察、司法が共謀犯での犯罪も幾つも」

悪の国家権力、法曹資格者、損保、良くもここまで極悪非道を、この国家権力と国税は、恐ろしい事実です。

弁護士会会長と少し

  • 2022/09/27 09:48

損保ジャパン顧問の、札幌弁護士会会長、佐藤弁護士と少し話しました「無許可貸金業の定義、も、やはり(;'∀')損保の決まり文句”事業許可を得て居ない事業を行っても、事業許可を得て居ないから(監督官庁の正しい機関からの許可)違法にならないんだ”この常套句をが委任先だから、まあ」

「無許可で、業として貸金業を行って居る、定義の理解”無許可貸金業”は違法で、他の事業許可で、無許可貸金業も営むのは、違法性は、と?おいおい」

事業許可を得る一番の必須条件は「全ての憲法、法律を遵守した事業のみ営む事を誓約、が大前提条件です、他の事業許可を得れば、医師法違反だの、賠償踏み倒し用必要犯罪だの、無許可貸金業だのが営める、筈は先ず無いから」

損保ジャパンが、被害者過失0で、被害回復金の一定額を、金銭賃貸借契約無しで、債務補填支払いして、加害者側に支払い請求を行う、と告知済み事案と、東京海上日動による、人身傷害特約で、同じ貸金行為を行い、やはり支払い請求を、加害者、加入損保に行うと通告問題、共に「金銭賃貸借契約も交わさずでの、無許可貸金行為で、違法請求告知です」

まあ「こんな貸金?支払い請求、支払う責任は生じて居ないですけれどね”損保間だけで、表に出さずに行って来たから、無許可違法貸金行為も、公にならず来れただけです”」

でも「公に手続きとなれば、損害賠償債務当時者が相手であり、損保間だけで、闇で取引だけ、は無理になる訳で、この損保、司法共謀、無許可貸金業務事実も、公式に表に出されたと言う」

何の為に法律が有るのか、法律以前に、正しい常識が備わって居ない警察、法曹資格者、司法機関職員等故、損保から捜査指揮を受けた捜査と、刑事、民事事件の扱い指揮を受けて、合憲、合法破壊に狂奔ばかり、に陥って行って居ると。

ここまで暴かれた、損保指揮、司法、警察犯罪実態、何処が近代法治国家だ

  • 2022/09/27 08:33

@今年3月6日発生、南f側隣家二軒で起きた、一軒の屋根から隣家の敷地に、雪、氷滑落、カーポート、家屋、物置等破壊事件、被害宅が掛けている、損保ジャパン火災保険で被害金一定額立て替え支払い、加害宅、加害側三井住友自家用自動車保険、日常生活賠償に対して、損保ジャパンが立て替え金支払い請求実施に付いて、加害側、三井住友共に、無許可貸金業務疑いで通報、と了解を得て有ります、東京海上日動人身傷害特約仮支払い、山本巡査、共栄火災に、法廷内外で支払い請求通告も同じ扱い、山本巡査に通報させるべき

@道警本部長、札幌方面東警察署長、添付書面、控訴理由書第21回記載事実も含めて、山本巡査犯罪と、山本〇〇、東京海上日動、提携弁護士共謀犯罪への直接加担、私に不当な被害を共謀して加えている事実に、責任を取るよう求める、なお、妻所有地に仮置き焼却炉問題、近隣に知れ渡っており、焼却炉転倒で被害を受ければ、賠償金が、警察、検察責任で正しく受け取れることの確認問い合わせが複数

                                  令和4年9月27日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美事件担当検事
FAX011-222-7357
鈴木信弘北海道警察本部長 生活経済、岡田警部補窓口、各捜査課課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課河内巡査部長他 公式な、犯罪共謀責任を
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長他
FAX011-271-7379
ワイエ〇商会社長、山本繁樹相続人山本〇〇
携帯080-18〇-05〇〇、FAX011-7〇〇-40〇〇
金融庁保険課、損保係池田課長、古村係長他共犯
FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官
FAX03-5253-1638
岩本・佐藤法律事務所、損保ジャパン顧問
FAX011-281-4139 無許可貸金も犯罪、違法取り立ても
FAX011-210-5592 道新報道センター記者

1,添付した文書、控訴理由書第21回の記載に有る通り、今年3月6日発生、隣家屋根からの雪、氷滑落が隣の敷地に起きて、カーポート、家屋等損壊事件で、被害宅かにゅ損保ジャパン火災保険が、工事金85パーセント位を仮支払い、加害側宅と、加害側加入、自家用自動車保険日常生活賠償、三井住友相手に、仮支払いした債権回収を、法廷内外で行うとの件も、加害者、三井住友とも、無許可貸金行為により、通報と決めました、山本巡査も、東京海上日動から、人身傷害で立て替え債権支払い請求告知が出ている以上、道警に無許可貸金業で届け出して、捜査させる責任をっています、道警本部長、札幌検察庁、裁判所、当然の事でしょう。

2、道警本部長、札幌東署長、控訴理由書第21回記載、司法、警察ぐるみの犯罪行為事実に、公式責任を取る事を求める、妻所有地に違法に置かれた焼却炉問題は、近隣にも知れ渡り、転倒事故で被害を受ければ、警察、検事責任で、正しく賠償を受けられる事の確認が、複数私に来ても居ます、再犯防止対策を、東海の詐欺捏造を受けた違法捜査で、私が購入機器と勝手に錯覚した結果、未だ機器が置かれて居る訳ですし、山本〇〇の犯罪に首まで浸かって、引き返せない結果でしょう。

この手は合法なのに

  • 2022/09/27 06:34

事件番号 札幌高等裁判所令和4年(ネ)第140号
債務不存在確認控訴事件

控訴人  xxxx
被控訴人 xxxx

                                  令和4年9月27日

札幌高等裁判所第二民亊部 藤田書記官御中
TEL011-350-4780
FAX011-222-7357

                                   控訴人 xxxx

              控訴理由書 第21回

1、乙第67,68号に係る事件、xx宅敷地に、隣家xx宅屋根から、雪、氷滑落が起きて、xx宅のカーポート、家屋、物置等を破壊した事件に関して、控訴人からxx氏と、xx氏が被保険者の、三井住友自家用自動車保険、日常生活賠償担当、損害サービス第二課担当に、次の法律事実を伝えて、回答を得て有る。

2、控訴人からxx氏と、三井住友担当に「控訴理由書第20回の記載、xx宅が被保険者の、損保ジャパン火災保険から、工事代金の内85パーセント位、被害者過失0故、火災保険金を立て替え支払いして、弁護士を立てて、河野氏と三井住友に対し、立て替え支払いした金員返還請求を、法廷内外で行う、との通告に対して、貸金業の規制に関する法律の規定、貸金事業許可取得無し、貸金契約無し事実を持ち、違法貸金行為故通報する旨告げて、正しく対抗するべき」

3、xx氏、三井住友共に「そうですか、違法な貸金行為で、確かに金銭賃貸借契約も交わして居ませんから、請求が行われれば、山本さんに伝えて、通報も考えます」

4,無許可貸金行為を、損保が許可も得ず、金銭賃貸借契約も無しで行い、不法な支払い請求を”弁護士も共謀して、法廷内外で行う”無法な無許可貸金行為を扱うのは、北海道警察本部、生活経済課(窓口岡田警部補)札幌検察庁特別刑事部(窓口米山捜査官他)との答えを得て有る。

5、北海道警察生活安全課、岡田警部補と、札幌検察庁特別刑事部、米山捜査官には「xxxx巡査”にも”控訴人乗車車両が事故当時加入していた、東京海上日動人身傷害特約”が、xx巡査が理由無く不払いに走り、兵糧攻めを仕掛けた故、人身傷害特約で189万円、対人賠償金の一部を支払い、今後この立て替えして、債権譲渡を受けた債権を、xx巡査と共栄火災に対して、法廷内外で支払い請求すると、文書も出して居るのだから、xx巡査、共栄火災、斉田提携弁護士は、東京海上日動による、無許可貸金事業の嫌疑を持ち、道警、検察庁に対し、公式通報、告発を行う責任を負って居る、xx巡査に、無許可貸金からの違法請求事実を持ち、道警に届け出を出させる事」と伝えて有る。

6、xxxxによる、債務不存在確認訴訟の提起と、この訴えが100パーセント合法と、根拠ゼロで下した一審判決は、正しく訴訟詐欺で有る「東京海上日動による、xxxx側への、人身傷害特約で189万円、対人賠償金立て替え支払いした、今後xxxx、共栄火災に、この譲渡受け債権支払い請求手続きを、法廷内外で行って行く、との文書発行によっても、虚偽と正しく立証されて居る事は不変である、xxxx、共栄火災、斉田提携弁護士は、東京海上日動人身傷害特約で立て替え支払いした189万円に付いて”東京海上日動が、被保険者に勝手に支払った保険金で有り、xxxx、共栄火災は関係無いから、返済要求は拒否するが”この金員に付いて、xxxx側が支払った、対人賠償金と偽り、債務不存在確認訴訟を提起して、30万円弱過払いとも偽り、二重の犯罪利得を、裁判所手続きで得る積りだった事実は認める”と、正しく本訴訟でも認めるべきである」

7、又、xxxxと共栄火災、斉田弁護士は「しかし、東京海上日動が支払った189万円は”勝手に被害者、被保険者に支払った保険金で有り、xxxx、共栄火災には、返済責任等無い、但し、xxxxによる、過失傷害加害事件に係る、対人損害賠償債務支払い責任は、189万円に付いてと、後遺症に付いて存在して居る、これ等事実を正しく認める責任を、法に沿って正しく負って居る、訴訟詐欺提起すれば、対人賠償不払いで、対人賠償全て完了と、詐欺行為を正当化判決で対人賠償踏み倒しで逃げられる等、日本国憲法、法律規定上、認められて居ない」

8、又、国土交通省強制保険事業、自賠責事業後遺症審査でも「この原審提訴内容と、提訴通りの判決が正しい故、控訴人の訴訟原因による、頚椎変形、視力激減主治医診断は虚偽、よって国として、後遺症認定は却下、遂に後遺症審査も違法に拒否、この国による賠償不払い詐欺責任も、国、司法は負う責任が有る」

9,東京海上は、昨年3月20日に起きた、重過失傷害事件加害者加入自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約を”事件原因の焼却炉は、被保険者が購入して、息子が社長の法人に届けて居るのに適用させて”被疑者が死去した今年5月18日以降は、相続人息子、機器を届けたxxxス商会社長の息子、xxxx、提携弁護士向井諭事務所辯護士と共謀して、次の犯罪を成功させるべく、悪行を重ねている事実も有る。

(1)被疑者と被害者の控訴人間で、事件発生日から、捜査機関の求めで、一生治療継続だが、暫定的に治療期間設定した、今年9月30日までの間の、対人賠償示談、示談書が有り、昨年3月29日~9月30日までの間と、昨年12月1日~1月31日までの間に付いて、細かく交わした示談書により、対人賠償金支払いを受けて有る(被疑者は重病故、昨年9月1日~11月30日分請求を見落とした)が、xxxx、東京海上日動、向井提携弁護士は、被疑者が捜査機関に、一部示談書、支払い証明書、xxxス商会への納品書、被疑者が東京海上日動に、既払い分を保険支払い請求した書類を証拠で出したと思わず、示談書は偽造だ、対人賠償金支払いは虚偽で、実は貸付金、ないし、譲渡金だ、と言い掛りに走り、故人が交わした示談も詐欺と偽り、対人賠償踏み倒しを目論んで悪事に走って居る。

※、但し、札幌北税務署、東警察署には、示談書は偽造、賠償金支払いは虚偽、貸付金か贈与金だ等、一切訴えを出して居ない、この言い掛りが正しいと言うなら、被疑者が東京海上日動に出した、保険金支払い請求手続きは、保険詐欺になるし、既払い金は、xxxxの相続遺産金か、控訴人被害者が贈与税支払い対象金になる(税務署は、合法な賠償金支払い故、徴税対象外と回答)のに、一切訴え無しで有る。

(2)事件原因となった、被疑者が購入して、息子会社、xxxス商会に納品した焼却炉、控訴人妻の土地に、妻の好意で仮置きした焼却炉は、現在も、軟弱地盤に置かれたままである、事件再発を防止する措置を、捜査機関、xxxxが故意に取らず、事件の再発を分かって置かれたままの理由は「東京海上日動伴担当が”私が被疑者の保険詐欺事件、焼却炉話控訴人が購入の機器、被疑者購入と偽り、東海に控訴人が保険請求の詐欺事件と、東署に届け出を出し、東署刑事一課強行犯は、(1)証拠を昨年7月14日に、被疑者から受け取りながら、一切確認せず、伴担当の詐欺冤罪式で動いた結果、焼却炉は控訴人が所有の機器、と勘違いし続けて、事件原因焼却炉の押収か、被疑者責任で再発防止策実施措置ともとらず来て、詐欺は冤罪と、昨年12月3日、被害者調書録り時に、控訴人から告げられて気付いたが、引き返せなくなった故である”」

(3)xxxス商会、xxxx、東京海上日動、向井提携弁護士は、この東署のしくじりに乗じて、焼却炉はxxxス商会が購入者、資金は被疑者拠出、被疑者は控訴人に、xxxス商会所有焼却炉を無償譲渡した機器の筈、被疑者は冤罪、損害賠償責任は無かった、事件責任は、被疑者が全て負って居た等、虚言を用いて責任逃れに走って居るが、札幌北税務署統括国税調査官は「ワイエス商会の帳簿は出鱈目で、分かる事は、機器はxxxス商会に納品、購入費は被疑者が拠出、購入費は、xxxス商会への貸付金で、xxxxの相続遺産金、xxさん夫婦、経営会社には、一切無関係」との答えを得て有る。

10、東京海上日動と向井諭法律事務所は「被疑者が加入の自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約共に、法人に納品した焼却炉故、適用不可と気付かず、日常生活賠償、弁護士特約を稼働させて、損保リサーチに4回調査実施、弁護士特約二回稼働実施した事で、背任行為責任逃れで後に引けなくなっているし、xxxxは、巨額の対人賠償金踏み倒しと、高額の遺産金隠匿、高額の相続税脱税目論見と、xxxス商会、自身の賠償責任逃れを、東京海上日動、向井諭法律事務所、東警察署、裁判所が共謀して成功させてくれるべく、脱法行為を重ねて加担してくれている事に乗じているが、札幌北税務署は、統括国税調査官が、告訴人からの、xxxxらに拠る、巨額の相続税脱税目論見の悪行通報を受けて徴税を果たすべく、調査を重ねている、被疑者出資、xxxス商会への出資金300万円、焼却炉購入費120万円余り、xxxxが、被相続人のカードを使い浪費資金、この相続税対象遺産金も、控訴人が税務署に伝えて判明した、脱税目論見相続金である、他にも、遺産預金窃盗隠匿(数千万円隠匿に動いていた)これらの犯罪にも、東京海上日動、提携弁護士、東警察署は、xxxxと共謀して、遺産金隠匿、巨額脱税、賠償金犯罪踏み倒し、焼却炉違法仮置きで、事件再発をと動いて居る」

11、控訴人は、二件の一方的重症被害事件で、これだけの国家権力が、損保の犯罪指揮を受けて、合法賠償を踏み倒す為のテロ犯罪被害を受けて居る訳であるし、この犯罪を成功させる為と言って、保険詐欺冤罪、被疑者死去後、相続人に巨額脱税も成功させるべく、等の犯罪迄惹き起こして居る巨悪にも巻き込まれて居るのである。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2022年09月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:6744881
ユニークアクセス:5908383
今日
ページビュー:1246
ユニークアクセス:1163
昨日
ページビュー:1315
ユニークアクセス:1292

Feed