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2022年09月17日の記事は以下のとおりです。

マフィア国家です

  • 2022/09/17 14:13

マフィアが独裁支配している国家、これと変わらない日本国家の現実です、麻薬カルテルが、暗殺、虐殺、テロで国家権力と平民を、恐怖支配出来ている国家と、日本の現実に、変わりが有るのでしょうか?麻薬カルテル独裁恐怖支配国家は、警察も司法も、麻薬カルテルに、恐怖支配、逆らうと凄惨な死に晒されるし、ですが。

この国の場合は、警察、司法が、先に立って、私利私欲の為に、損保犯罪事業者の下僕に堕ちて、損保からの犯罪指揮を受けると言うより、犯罪指揮を待っており、犯罪指揮を早く出せ!と求めて、犯罪指揮通り、警察、司法犯罪、テロに狂奔し捲って居るのですから。

この記載が真実だと言う事は、既に詳細な実例、証拠シリーズ公開の通りです、札幌高裁民亊部は、今月14日から、合法化に着手開始しているし、東京海上日動も、この日から、損保指揮、司法犯罪刑事、民事訴訟法で手を染めさせてある、犯罪複数を是正に動き出して居る、と言う現実を、私と仲間で生み出している通りです。

損保が傷害致死傷事件、殺人事件も、医師に捜査機関用診断書の偽造発行から、常時させて居て、加害者の刑事、民事責任抹殺成功を実現させ捲って居る、弁護士会会長も、事実証拠通り認めています。

損保、司法共謀の、これ等国家権力に行わせて、通している犯罪証拠が、損保指揮、警察、司法犯罪を、正しく証明して居るから、言い逃れも不可能に陥り切って居るのです、それによる、司法、損保の一部が合法化に舵を切って動いて居る現実が生まれたが、他は同じ犯罪を、今もおおっぴらに凶行して居ます。

裁判所、地域を選べばまだ、他者を死傷させても、損保が指揮する、この手の犯罪事実、責任を、犯罪によって抹殺されて、刑事、民事責任逃れ成功、として貰えますよ、札幌だと、多分もう駄目でしょうけれど?

他の地域では、他者を死傷させたって、損保が弁護士も違法に担ぎ出すと合わせて、刑事、民事手続きの指揮を執り、加害者責任抹殺目論見の、権力犯罪を凶行させるべく、警察、司法、主治医らを指揮して、従わせられますからね。

損保犯罪は、捜査機関も騙して、犯罪者側に従い得させて

  • 2022/09/17 12:36

当たり前ですが、警察、法曹権力、行政機関は、納税者から徴税しており、この徴税済み資金で、国家を正しく運営して行って居ます「日本国健保、全ての法律規定に従うと、この正しい答え、が出される訳です」

しかし実際の、この国の刑事、民事事件の扱われ方は、根拠無しで、損保が事件手続きから踏襲して居て、警察、司法、行政を、損保が犯罪を凶行して居る事実通り、を、司法、警察テロ権力は、刑事、民事事件に関する、合法な事件捜査である事から何から、政治、行政機関、警察が共謀して隠して居て、合憲、合法に沿った司法手続きだと、法螺を吐いて、平民を騙し続けているのです。

昨日、道警本部長に送った、損保の下僕となり、損保から刑事、民亊事件等の捜査指揮を受けて、損保用の犯罪警察官職務、行動を重ねて来た、3人の警察官を対象とした、損保指揮を受けての、犯罪行為事実証明済み、を持った、警察官等も、損保からの犯罪捜査指揮を、違法と承知で受けて、損保犯罪が正しいと偽装の為、警察権力悪用に暴走、の実例証拠を持った、査問の求めです。

共栄火災と提携弁護士斉田、東京海上日動と提携弁護士二の事務所、弁護士から、どう言った捜査指揮を受けて、警察官職権を悪用して、損保犯罪を成功させる為、警察官職権悪用テロ、を、どの部分で、どうやって働いたのか、先ずこれを、査問を実施して洗い出して。

査問で得られた、損保から犯罪指揮を受けて、警察官職権を、どう悪事に使い、何をして、どうなったのか、出来るだけ正しく、司法犯罪への加担事実を証明して、損保への捜査実行を、と?

損保が対人賠償不払い出来るように、損保が指揮して居る、損保用の犯罪公務に、の警察官職権悪用、司法警察員犯罪、査問で証明して、捜査指揮を執った、損保担当、提携弁護士に対して、と。

損保が警察、司法を指揮、事実証拠がここまで揃って居る

  • 2022/09/17 08:29

現実として、警察、司法、刑事、民事訴訟法手続きの指揮を、損保が執って居て、警察、司法、検察庁、刑事、民亊担当裁判所、裁判官は、損保の捜査指揮下に、現実に居る、カルトに支配されてしまって居る、政治権力と同じ構図が、こうして公に立証されて居ます。

s温ぽに捜査指揮を、訴訟指揮を執って頂かなければ、弁護士、検事、裁判官、警察、検察庁、裁判所の職員も、国、地方行政機関の役人も「傷害致死傷、殺人事件、賠償事件民亊、刑事事件捜査、立証、起訴、訴訟提起は?だし、賠償事件に絡む、対人賠償債権、債務を、どう扱えば良いかも何も、本当に理解も不可能なのですよ」

結果、損保に総指揮を執って頂き、法曹権力、警察、行政職員は「損保に総指揮を執って頂いて、合憲、合法破壊テロ‼公務を遂行して居る訳です、が」

憲法、法律蹂躙公務実施共、本当に無知故、気付く事も出来ないのが真実です、恐ろしい事ですが、これが真実です。

昨日、北海道警察本部に対して、損保の傀儡として、二の傷害事件で、損保の犯罪指揮下に入り、警察官職権悪用に手を染めた、3人の警察官の犯罪事実を明記の上、査問を求めて書面を送った訳ですが、この査問が実施されれば、3人の警察官各々が、損保から、提携弁護士から、どう言う犯罪指揮を受けて、警察権力の悪用に走ったか、真実が表に出る訳だし。

従兄の息子、損保提携弁護士の犯罪事実も、正しく明るみに出ますしね、警察官”も”犯罪指揮下に置いて、損保が合法対人賠償せず、逃げられるように、必要な犯罪を指示して、警察官も、従兄の息子は便乗犯罪ですが、提携弁護士も含めて、犯罪指揮に従っている事実証明が、正しく更に果たせるんです。

刑事、民事事件、傷害致死傷事件等の刑事、民事訴訟法手続き、裁判も、損保が犯罪指揮を執り、捜査機関、裁判官、裁判所も損保の犯罪指揮通り、犯罪刑事、民事訴訟法手続きごっこのみに興じています、司法を謳うが、これが真実です。

衆議院議長宛請願

  • 2022/09/17 07:14

                 衆議院への請願

                                  令和4年9月17日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田区永田町1-71
衆議院事務局付け
細田裕之衆議院議長殿
TEL03-3581-6866

                                請願を行う者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1,今年9月8日付け請願以降、本日までに、請願者が訴訟も含めて証明した、事実証拠、解説記載書面を送ります、概要は次の通り。

(1)令和2人8月11日、山本巡査一方的追突傷害事件と、昨年3月29日、高温焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件を軸とさせて、二事件共、傷害事件に付いて、違法な捜査指揮、訴訟指揮を執って来たのは、当時者加入損保、提携弁護士であり、警察、検事、裁判所、裁判官は、この違法な指揮に従い、違法な刑事、民事事件処理、判決等を行って来て居る、事実証明を果たして有ります。

(2)二事件で、違法に損保の訴訟指揮、捜査指揮に従った、3警察官に対して、所属する北海道警察に対し、査問の求めも、今月16日、公式に出して有ります。

(3)損保が対人賠償を、犯罪によって踏み倒し成功するように、訴訟詐欺を複数でっち上げて、常時成功させて来ている事実立証も記載の通り、今月14日から、札幌高裁、東京海上日動は、訴訟詐欺債務不存在で、違法に対人賠償債務、訴訟当事者以外も強制踏み倒し成功等手を止め、合法化に動いて居る、事実、証拠も記載の通りです。

(4)東京海上日動、提携弁護士(弁護士会ぐるみ)札幌の裁判所による、違法な自家用自動車保険、弁護士特約適用事実、証拠も添えて有る通りです、刑事、民亊訴訟法手続き共、損保が指揮、警察、司法が傀儡で、指揮下で言うがまま動いて居る、事実立証を送ります、政府の対応を求める。

次々証明され続ける、司法犯罪事実

  • 2022/09/17 06:35

事件番号 札幌高等裁判所令和4年(ネ)第140号
債務不存在確認控訴事件

控訴人  山本弘明
被控訴人 山本〇〇

                                  令和4年9月17日

札幌高等裁判所第2民亊部 藤田書記官御中
TEL011-350-4780

                                   控訴人 山本弘明

               控訴理由書 第18回

1、本件訴訟原因、令和2年8月11日、控訴人が運転する車両後部に、被控訴人山本〇〇巡査が、意識を飛ばした運転で、一方的に追突事故を起こし、控訴人に重い怪我を負わせた傷害事件に起因する対人賠償債務踏み倒し目論見、訴訟詐欺事件は、控訴人側の事実証明により、被控訴人側は、自賠責の範囲120万円を超えて、控訴人車両に掛かって居た、東京海上日動自動車保険、人身傷害特約から、対人賠償債務立て替え支払いとして、189万円が一部補償金で支払われていた、加害者側は、一円の対人賠償債務支払いもせず、人身傷害特約で仮支払いした、保証金189万円を、加害側が支払った対人賠償債務金である、実は30万円弱過払いして居た、もう債務無しと訴訟提起、一審裁判官は、この詐欺提訴を、事実無根と承知で全面的に事実と認め、30万円不当に受領していた、との虚偽も認めた、訴訟詐欺で不当利得も、山本巡査が得られる判決、この事実証明も果たされて居る。

2,この事件の指揮、訴訟も含めた指揮は、山本〇〇が加入する、共栄火災、斉田提携弁護士が指揮を執り、札幌地裁、裁判官も、共栄火災、斉田提携弁護士の指揮通り、事実無根で判決を下した訳で有る。

3,なお、昨年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒下敷き重過失傷害事件では、被疑者が加入して居る、東京海上日動札幌損害サービス第4課(山本巡査事件で、控訴人車両に加入、人身傷害特約扱い部署)伴、今年4月からは、木村課長補佐が、被疑者加入、自家用自動車保険は不適用と承知で、保険業法違反、背任行為、非弁行為等を重ね、札幌方面東警察署刑事課、札幌簡裁、地裁を総指揮して居る事実、証拠を揃えて有る、詳細は、乙第71号証、今年8月16日付け、道警本部他宛、二事件で法を犯した警察官、山本巡査、昨年の事件で損保東京海上日動から、違法に捜査指揮を受けて、この事件でも被害者の控訴人を、虚偽の損害保険詐欺犯に落としに走った、二警察官の犯罪事実、証拠を揃えた上での、監査、査問の求め、査問により、損保、提携弁護士から、法を犯した捜査指揮、訴訟指揮を受けた事実が証明も出来る故、目的の書面に詳しく記載して有る。

3、昨年の重過失傷害事件では、被疑者加入の自家用自動車保険は、法人に届けた焼却炉故、不適用と承知で、乙第72号証書面、東京海上日動札幌第4サービス課、伴担当が、保険加入者の被疑者に、令和3年5月25に続けで発行した、被疑者が被害者の控訴人を、言い掛かりで訴え提起する為の、廣部・八木法律事務所を白紙委任させる為の委任状送付書、白紙委任状を送った事実が有るし、廣部・八木法律事務所は、乙第73号証、控訴人(と被疑者に同じ書面発行)に令和3年8月26日付書面で、この違法な弁護士特約に乗った事実を認めた(被疑者が、この白紙委任を拒んだとの記載等、困った東京海上日動は、次に向井諭法律事務所を、違法に担ぎ出した)書面を出している通りである。

4、これらの事実、証拠、経緯説明等も、衆議院議長宛に、乙第74号証、令和4年9月17日付け、請願書で送って有る、傷害致死傷事件が起きると、医証偽造、違法捜査等指揮を損保、提携弁護士が取っており、警察、司法らが、違法捜査指揮に従い、損保が合法賠償せず、通るように仕組んで有る、これ等事実、証拠に拠る通り、山上氏事件も含めて、合法な起訴、刑事裁判遂行も不可能であるのだから。

添付証拠

乙第71号証     令和4年9月16日付け、3警察官に対する査問の求め書面   写し
乙第72号証     東京海上日動伴担当が、令和3年5月25日に発行書面     原本
乙第73号証     令和3年8月26日付け、白紙委任状該当辯護士発行書面    原本
乙第74号証     令和4年9月17日付け、衆議院議長宛請願書         写し

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