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2021年10月16日の記事は以下のとおりです。

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  • 2021/10/16 17:01

          @札幌医科大学附属病院、塚本泰司理事長宛

                                 令和3年10月16日

札幌医科大学付属病院、窓口医事経営課、千部担当他
TEL011-611-2111
FAX011-621-8059

                          損保犯罪被害者の会
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

@札幌医科大学附属病院、村上医師は、人身交通事故事件被害患者の須川孝一の主治医の立場で、加害側任意損保三井住友xx担当と共謀して、患者である須川孝一氏を診察もせず、最後の受診日以降の日付で、後遺症診断書を偽造、発行して、違法に後遺症審査を行わせた事実が有る、この行為は、下記法律違反で有り、刑事罰則が適用となる、法に背く行為である。

;医師でありながら、診察せず診断を行った行為は、医師法第20条、診察して居ない医師は、診断を下してはならない、この法律が適用されて、医師法第33条2項により、50万円以下の罰金刑が科せられる、犯罪行為である。

;医師でありながら、医師で無く、患者でも無い、三井住友の担当の意を受けて、医師法違反診断を下して、違法な後遺症診断書作成、発行、悪用させた行為は、医師で無い者の指示に従い、医業を行った行為であり、医師法第17条が適用となり、医師法第31条1項、3年以下の懲役、100万円以下の罰金刑が科せられる犯罪行為である。

@札幌医科大学附属病院は、メモ書き文書を発行して「患者から同意書を取って有るから”患者を診察せず、診察日以降の日付で、後遺症診断書を損保の指示を受けて作成、発行しても、一切法令違反、犯罪とならぬ”刑事告発でもすれば良い、との答えを出して居るが、上記の取り、医師法違反行為、犯罪行為であり、同意書等で出来る医業、犯罪医業では無い。

@札医大が、医師法違反犯罪を正当根拠と強弁する材料としている、同意書、承諾書は元々「医師が損保へ診療情報横流し、患者に無断慣例化、一方的賠償打ち切りも、平成16年3月24日朝刊一面トップ記事から始まる、道新他報道の元となった”損保犯罪被害者の会山本弘明他が暴いた”犯罪を一定防ぐ為に、平成15年秋、道庁医務薬務課三上課長が、札医大医事課三上課長に対して、医療機関、保険者、レセプト審査機関、調剤薬局等用の、患者からの医療情報等提供用、同意書、承諾書の雛形作りを、山本の協力を得て行う事、と指示が出された。

@札医大医事課三上課長は、部下である塚本課長補佐に、山本と協力して、現在出来る範囲で、患者からの同意書、承諾書作りを指示して、塚本課長補佐は、山本に連絡を取り、双方が協議を重ねて、当時で出来る範囲で、数通り同意書、承諾書雛形を作り、日本医師会等にも配布されて、日本中の医療機関、保険者、レセプト審査機関、調剤薬局等で使用される事となった、と言う経緯がある。

@塚本課長補佐と山本は「この同署で、何でも自由に医療情報流出、取得、使用が出来ると、医師法、健康保険法、医療法違反でなるのは確か、時機を見て、医師法、医療法、健康保険法違反を禁じた同意書作りが必要、と予告して有った、今の事態がこの予告の事態である」

報道がスルーした、上級国民さんの、収監前の本音の吐露問題

  • 2021/10/16 15:50

不思議な程に、報道カルトは突っ込まないで、無い事とさせた大問題に「上級国民と言われて”重大な人身交通事故を起こして、二名死なせて、複数に大きな怪我を負わせた加害者”の件ですけれど」

ずっと「刑事事件としての捜査中と、刑事裁判の間中”この加害者さん、自分はずっとブレーキを踏んでいたが、ブレーキが利かない上、加速し続けて、大事故になった、自分は、暴走中に足元も見て(;^ω^)ブレーキを踏んで居る事も、確かに確認した、大事故を起こした事は反省して居るが、悪いのはプリウスで有り、自分では無い”こう主張していた、訳ですけれど」

禁固5年の実刑が科されて、控訴せず、刑が確定して、収監される当日にこの人は「自分がブレーキとアクセルを踏み間違えて、あんな大事故を起こしてしまいました、申し訳ありませんと、事実として、自信で認めて、謝罪しましたが」

じゃあ「あの”プリウスは、ブレーキを踏んでいるのに、加速し続ける欠陥車で、自分はしっかりブレーキを踏み続けており、目で確認もした事実であり”自分に暴走死傷事件の責任は無い”との主張は、彼の意志では無かったのではないでしょうか?」

裏で彼に、あんな理不尽な主張を続けさせて、右翼の街宣車も含めて、人非人と非難を続けさせる事態を招かせて、被害者家族に、更なる深い傷、絶望を味合わせたのは「彼が加入している自動車保険会社、提携弁護士、ないしは、彼が委任した弁護士なのでは無いでしょうか?」

高温焼却炉転倒による、重大な傷害事件でもそうですし、昨年8月11日の、警察官一方的追突傷害事件でも、加害側他損保、提携弁護士が「被害者は詐欺犯だ、加害者責任は無い、犯罪者は被害者だ、加害者は犯罪責任を負って居ない、被害者と言う詐欺犯を、刑事、民事とも訴えて、詐欺犯に賠償支払いせず、通すぞ!加害者、お前がこの訴え当事者で、刑事、民事共被害者を訴えて勝て!」

これに走った通りです、高額合法賠償を潰す為に、どんな言い掛かり、誹謗中傷も厭わず手掛ける損保、提携弁護士、司法カルト、が実際ですから「報道カルトも積極的共謀犯、彼は、収監前に事実を正しく認めた、で有れば、あのとんでも主張は、誰が主張させ続けてのか?明らかとしなければならない、重大事項です」

彼の意志では無い?でしょうね、収監前に、90歳と言う高齢で、自身の罪と責任を、きちんと認めたのだから、何故スルーして居るんだ、事実証明は必須だろうに、彼の名誉の為と、あのとんでも主張の責任者は、本当は誰なのか、重大な責任問題です。

傷害事件被害者を、損保賠償踏み倒し目論見で、詐欺犯罪者と捏造

  • 2021/10/16 15:29

損保が、損害保険加入者、対人傷害事件加害加入者が、賠償債務を負った事で、損保が賠償債務補填支払いしなければならなくなったら「被害者を、賠償金詐欺犯罪者だ、と、司法、警察共々でっち上げで犯罪者?と捏造を、常に行って」

損害保険加入者が納めている、保険金資金の詐欺犯罪者である、人身傷害事件被害者だ、と自称するだけ?と言うでっち上げ設定の人身受傷被害者を、虚偽の受傷で、賠償金詐欺を目論む犯罪者だ「主治医も共謀犯で、傷害事件で受傷を負い、治療を施して居ると、虚偽診断、治療して居るんだと」

犯罪診断をでっち上げると、警察、司法らで「正しい犯罪診断だ、主治医と被害患者は、虚偽の傷害事件受傷で、賠償金詐欺を働いて居るんだと、でっち上げの決定、判決を下すんです、当然ですが”犯罪診断の方が犯罪ですから”根本の犯罪診断こそ犯罪、を消す為に、主治医にカルテ他の偽造を強要して居ます、第三者行為傷害受傷の治療、証明は嘘でしたと、主治医にカルテ等偽造で、事実を作り変えさせて居る訳です」

犯罪診断が、常に正しいように、司法、警察、法務省、国土交通省、厚生労働省他が、犯罪に直接組して、職権を犯罪が正しくなるように悪用して、犯罪診断が正しくて、医師法により、医師が第三者行為傷害受傷患者を、正しく治療して、第三者行為傷害受傷の治療です、と証明した、合法行為を犯罪だ、と、強制捏造を、常時成功させて居るんです。

損保、司法犯罪で有る、この手口、合法を権力指揮犯罪で、犯罪だと捏造する、権力悪用極悪非道の所業は、どの司法犯罪でも、基本同じです、犯罪が正しいと、憲法、法律破壊に走ってでっち上げて、合法事実の方を、偽造で犯罪と作り変えて、犯罪が合法を正しいようにさせて、通す手口です。

主治医にカルテ他偽造を、強権発動で手掛けさせて通せてある、この犯罪で、第三者行為傷害受傷の治療は、虚偽、犯罪と、公に捏造出来ています、極悪非道極まりない、損保、司法他犯罪事実です。

ここまでの損保、司法他犯罪を仕組んで有り、犯罪を重ねて、第三者行為傷害で受傷を負い、治療を受けて居る等、同様の傷害事件全部で嘘、賠償金詐欺行為の犯罪だと、強制捏造されており、被害者、被害賠償叩き潰し放題出来ています。

カルテ偽造、この犯罪が、最高の、犯罪診断が適法と強制捏造成功の武器です。

賠償請求権も、第三者求償も、憲法、法律で認められた債権回収、なのですが

  • 2021/10/16 08:29

日本国の、所謂エリート教育?とやらの大鉄則は「憲法第11,29条他の、根底からの無効化、蹂躙の徹底、のようですね」

法を犯した行為を「xx制度、xx説、xx論、xx神話だのと、常軌を逸した戯言ででっち上げて”合憲、合法が間違いだ、xx説、論、神話が唯一正しいんだ!このオカルト詭弁を、判決、決定で、合憲、合法が間違って居る、こっちが正しいんだと、根拠ゼロで判決、決定を下す手で、強引に、合憲、合法破壊実現の、絶対根拠とさせて、通して有るのです”」

こう言う手口が常時成功出来ている、現実が背後に有るから「損保、司法犯罪診断が正しくて、主治医の医療行為、診断、医学的証明は、詐欺、犯罪で、合法は無い、犯罪診断で、主治医の医療行為、診断、医学的証明が、犯罪だと強制立証を果たせる、これが通って居る、日本の権力テロ、犯罪の現実です」

第三者行為傷害事件で、刑事事件捜査で先ず「素因の競合を理由?とさせた、損保、提携弁護士犯罪診断が、医学的に正しい診断で、主治医の医療行為、診断を強制否定出来る代物か、言い掛かり、医師法違反犯罪か、捜査項目に載せて有りますので、第三者行為傷害事件で、被害者が怪我を負い、治療を重ねているは虚言、この、犯罪で第三者行為傷害事実を、主治医への犯罪強要等で消し去る、の手は、成功しないでしょう」

緊急避難措置で、健康保険を使った、第三者行為傷害受傷の治療としていますけれど「第三者求償を蹴る、損保、司法犯罪行為が大前提も、何時も通りですが”会計検査院も、直接関わる手を講じて有りますし”今までと同じ、求償など無効だ、第三者行為傷害の治療は嘘だ、主治医にカルテ偽造させた、裁判官による、医師法違反犯罪診断が合法診断だ!判決が有る”これら損保、司法犯罪の手も」

会計検査院、厚生労働省(人身交通事故事件は、国土交通省も)に、損保、提携弁護士犯罪が発生の場合、事実を正しく伝えて、犯罪強要への対応策指示を求める、この法律手続きを取る、被害者、被保険者から、これ等法律手続きにより、求償手続きを、合憲、合法に果たす事、これも順次、犯罪が起きる都度、会計検査院、厚生労働省、国土交通省、法務省らに上げて、法を持った対応策の回答の求めに答えさせましょう、保険者が、被害者と一緒に。

損保、司法は、法を蹂躙して、恐喝他を常態化させて居る

  • 2021/10/16 08:09

損保と司法が共謀して、犯罪を武器で行使し捲って、損保が合法に、加入者側が負った、損害賠償債務の補填支払いせず、被害者を悪だと、犯罪で事実をすり替える手で捏造迄、常時出来ているから、合法な保険金支払いせず、逃げられて居る、犯罪行使闇特権が武器だから。

主治医の医療行為、診療記録を、損保、司法が、犯罪診断をでっち上げれば「第三者行為での受傷の治療、この合法事実を、嘘だとでっち上げで決定出来ている、損保、司法犯罪事実、主治医にカルテ偽造を命じて、従わせられて居る、テロ特権が武器」

傷害事件が起きた事を「刑事事件捜査段階で先ず”故意に傷害事件で、被害者が怪我を負い、治療を施している”この事実証明を果たさない、違法捜査で統一して有る、刑事事件の捜査記録で、傷害事件が起きた事で、被害者は、負わされた怪我の治療を受けて居る、この事実の抹殺捜査、これで統一されて居ますから」

傷害事件の捜査記録、の筈の刑事訴訟法手続き、捜査記録の実際は「傷害事件が起きた事を、医学的に立証はしていない、出来なかった?よって、刑事事件捜査、送致内容で、傷害事件は起きたと立証されて居ないので”推定では無くて、加害者とされた者は、傷害事件の加害者と言う事実は無い”と、違法、詐欺刑事事件捜査で立証されて居る訳です」

この、詐欺犯罪刑事事件傷害罪抹殺前提捜査と言う、最大級の武器が常時作られて居ますから「加害側?損保、司法は”第三者行為傷害により、受傷被害を負った者は居ない”と言う、でっち上げた根拠?を大前提とさせて」

被害者に、掴み金をぶつける事だけに狂奔出来ています「第三者行為傷害事件で、被害者が怪我を負わされて、加害側に賠償責任が生じた等”刑事事件捜査上からして、無い事実、でっち上げ、詐欺で有る”この大前提が、犯罪の積み重ねにより、常に正しい事実、と犯罪でされています」

なので「主治医も”虚偽の第三者行為傷害受傷患者の、第三者行為傷害受傷治療を行って居ると、虚偽治療、診断を行って居る”犯罪医者と、犯罪ででっち上げて有る、事前に犯罪医者とでっち上げて有る、と言うからくりなのです、なので”主治医に、第三者行為傷害受傷の治療は嘘だ、一般傷病の治療だと、カルテから作り替えて、第三者行為傷害の医療を抹殺しろ、逆らうなら詐欺に落とすぞ!まで、国中で、たかが損保、提携弁護士、犯罪適法判決常時裁判官が、テロ犯罪特権でテロ三昧に狂奔出来ています」

第三者求償、加害者では無く、加害者加入と自己申告損保に対して

  • 2021/10/16 07:45

第三者行為傷害受傷事件で、被害者が「加害者側に、賠償視力が無い場合用の筈の”損保が、言い掛かりで加入者側、被保険者が負った、損害賠償債務支払いを拒絶する事が日常故”被害者が加入する、健康保険を仮に使い、健康保険による、第三者行為傷害治療を行った場合」

健康保険事業は、加害者、実際に求償を行って居るのは「口頭だけで、加害者側任意損保だと、証拠も示さず言うだけの、加害側自己申告損保に、求償を行って居ます」

この求償手続き?も「法令違反、犯罪で構成されています、大元の犯罪は”求償が掛けられた損保が、合法に保険金支払いせず、逃げられるように、必要な犯罪を、闇で国家権力により、認められて居る”と言う、狂った現実が有りますから、合法を持った求償手続きも、当然の事として、通る訳が無いんです」

健康保険事業が、立て替えた傷害事件で、仮に健康保険が使われた、結果生じた、債権の合法回収求償手続きを行うに当たり「求償を掛けられた損保が、合法な債務額支払いせず、逃げられるように、被害患者の診療情報、健康保険情報、人身交通事故受傷なら、過去の人身交通事故情報も、法に背いて、犯罪と承知で主治医、保険者、自賠責事業、任意損害保険事業同士で、憲法から犯して、損保は手に入れられて、法に背いて提供を要求して、取得出来て居て」

これ等守秘情報を、合法支払い逃れの恐喝の武器、で悪用し捲って居ます、主治医に対しては「合法賠償を潰す、詐欺冤罪を成立させる目論見により、第三者行為傷害による、怪我の治療と言う事実を抹殺する目論見で、カルテを一般傷病と偽造もさせて居ます」

これ等の犯罪、テロが、損保、提携弁護士を含む法曹権力等に、闇でですが、公式に認められて居るんです、第三者行為傷害が原因の、被害者が負った怪我の治療を、主治医にカルテ偽造を命じて、一般傷病の治療と強制偽装まで出来ている、第三者行為傷害により、被害者が怪我を負い、治療を重ねて居ると言う事実が、このカルテ強制偽造まで認められて居る、違法取得情報で恐喝、詐欺もやり放題特権、と合わせて、第三世界のマフィアの所業と変わらない、損保、司法他共謀、テロ、犯罪行使まで公認、この現実が日本の実際なのです。

ここまでのテロ事実を、会計検査院も、法務省、警察庁、厚生労働省、国土交通省、医師会、保険者、報道カルト等は、実行犯、共謀犯ですから熟知して居ます「合法な第三者求償の徹底を果たせとの、会計検査院の、度重なる通知、通達って?建前、やらせでしか無いんですよ、公金詐欺公認、が実際なのにねえ」

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