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2021年10月25日の記事は以下のとおりです。

医師法違反が武器、司法、損保賠償踏み倒し、医療監査故意に除外

  • 2021/10/25 15:37

取り敢えず、札幌医大付属病院医師が、損保から指示されて、後遺症診断書を、医師法第20条違反で作成、発行した、受け取った損保は「賠償期日の1年9ヵ月前に、症状固定とした、後遺症診断書が違法に作成、発行されたので、良かれと思い?後遺症作成日”だけを”1年9ヵ月後の作成日へと、偽造で変えさせた”医師法第17条違反行為、を共に」

こんな犯罪、公式に、損保が委任した弁護士に「どんな法破り、犯罪に手を染めたか、文書に記載させて発行するわ、法をどう犯したか、答えさせるわ、まともな頭を持ってりゃ、させない、し無いけれど、実際行った訳で」

もうすでに、広く公開配布、伝えて有る事ですからね、もう無い事とも出来ません、損保、医師、司法が共謀犯で、医師法第17,20条違反を共に凶行は、ざらとして有る犯罪だと、追加で証拠を、向こうから出して来て居ます。

こんな自白、犯罪自白と証拠の提出、どう言う影響が出るかも何も、本当に微塵も理解すら出来ないんですね、あまりにもお粗末です。

今起き続けて居る、x族とひもの問題の経緯と同様に、事を正しく理解して、きちんと正しく扱い、けりを付ける能力も何も、見事に欠落し切っている結果です、無能無知、決して権限、独裁権力等与えるべきでは無い輩なのです。

社会的訓練も何も、全くなされても居ない結果です、結果、正しい常識に背き切って居ても、何の正しい理解も不可能だから、巨大な権力犯罪に手を染めて居る事も、平気で認めるんですよね。

憲法、法律を、根本から蹂躙、破壊させて居る事から、何も理解も出来ないテロ、犯罪行為者連中、自白の先に、どう言う影響が出てしまうかも、見事に想像する頭も持って居ません、人と正しく関わる事も出来ない、異界の生き物に堕ち切る理由の一端でしょう。

法曹資格者の多くも”適応障害”と、が現実とか、まあ、あれではむべなるか、ですよね、人と事件を介して関わる仕事、全く無理でしょう、現実を見れば。

最近まで、法曹資格者もx族連中も”飾った設定”通りだと、法螺で成立させて来たけれど、今のネット時代では、こんな虚構の神格化設定も、騙し切らないんですよね、無理ですもう、設定上の全能神だと、民草、こいつらの贄扱いの民衆を、一律騙す事等無理です。

自分の責任領域は、自分できちんと、正しい事を理論構成と、証拠証明により、疑義を唱える相手、疑義により、答えを求める相手に、正しく答えて、正しい事を証明出来る人間では無いなら、虚偽の全能神の設定だけ、の生き物と言う事です、表に出して、万人に自己の行為を、事実、証拠と理論構成を揃えて、民草たち相手に証明させる訳に行かない、浅原と同じように、と言う事です。

カルテ、診断書偽造を指示理由

  • 2021/10/25 14:37

後遺症診断書、元のカルテ偽造を、交通事故人身被害者の主治医に、三井住友担当が指示した理由に付いて、三井住友が委任した、熊谷健吾弁護士は「被害患者の主治医に対して、後遺症診断書の作成日を、平成28年3月30日付で作成、発行した事実に関して、三井住友の担当者が、平成29年12月31日付へと、医師法違反で偽造で変えさせました、と文書で認めて居る上で、この犯罪理由に付いて、次の答えを出した、との事です」

熊谷弁護士が、三井住友一括代行手続きで、後遺症診断書、カルテの、後遺症診断書作成日の日付を、平成28年3月30日だったから、平成29年12月31日へと、偽造で変えさせた理由として「前の日付だと、その後支払った、対人賠償保険金、医療費も含めた支払保険金の回収が必要となる、回収となれば、医療機関と被害者に負担が及ぶから、三井住友が、医療費等を支払う最終期限の、平成29年12月31日が、後遺症診断書の作成日だと、変えさせたんです、被害者の為の措置です」

と言う答え、絵~~と(;^_^Aさ・ぎになるんでは、怖い事を言う物だ、刑事にも、この事実も伝えて「鷺、の字違いだよなあ、何故にそんな愚かしい事を言うのやら、考えて話せよ、とかを」

所で「平成28年3月30日付の後遺症診断書の内容を”平成29年12月31日の日付へと偽造で切り替えたけれど、こんなに期間が開いてりゃ、後遺症の症状も、色々変わるだろうに”」

阿保過ぎてもう、一年九カ月経過して居る訳で、後遺症の症状にしても、様々変わって居ると考えも出来ないのが情けなくて。

医療、医学に関しても、ずぶの素人過ぎて、あまりの程度の低さに呆れ果てるばかりで、突っ込みどころしか無い、情けないにも程が有る( ;∀;)これが損保、法曹資格者の実際だと言う。

刑事にも言って有ります「傷害事件の容疑者さん方にきちんと”被害者の主治医に、傷害事件では無くて、被害者の自傷による怪我だと、カルテ、診断書の偽造をして貰えば~~”と、法の下の平等による、統一扱いも求めて有ります」

虚言で警察を、これで役人

  • 2021/10/25 12:30

小樽市幸2丁目1844国有農地と、18-39民有宅地への、廃棄物土砂大量投棄、違法な道路造成犯罪、農水省、北海道庁犯罪、筋珍住民に犯行を行わせた、行政環境犯罪、不動産侵奪込み犯罪ですが。

小樽警察署生活安全課と話しまして、小樽市役所建設部、水上主幹が「警察に、嘘を吐いて、環境犯罪潰し目論見に走って居る事を、予想通り聞かされています」

水上主幹は、小樽警察署生活安全課に「民有地に廃棄物土砂を、大量に投棄されて、違法な国道造成されて有る、農水省、北海道庁が、地元住民に認めた犯罪、これを隠蔽すべく、廃棄物撤去用、工事仮道用の、建設残土搬入を”宅地造成用に、許可なく土を搬入して居ると嘘を吐き、警察悪用に動いて居る、との事です”」

小樽警察署には「建設工事現場の残土は”指定場所に埋める、次の工事場所に、仮の工事土砂使用で、一時的に使う”これしか認められておらず、宅地造成用に、あんな廃棄物混入土砂は、使用出来る訳が無い事等、きちんと説明して、納得して居ました」

そもそもあの場所「宅地造成出来るような立地では有りません、下水が入れられない立地で、宅地造成などする馬鹿は居ません」

そして、当社が借りたのは、18-39民有宅地に、違法投棄された、廃棄物土砂の撤去工事用の場所のみです、建設残土搬入場所は、当社は借りて居ないし、無関係だから、言い掛かりも甚だしいです。

国有農地と、民有宅地に、農水省、道庁が、近隣住民に、廃棄物土砂を大量投棄させて、違法な廃棄物国道造成させて、不特定多数に使用させて来た、行政犯罪の隠蔽工作で、小樽市役所も、次々嘘を重ねて居るんです、狂った役人ばかりだ。

小樽警察署は「住宅建設用宅地造成で無いなら、警察が関与出来るのは、廃棄物不法投棄だけです、小樽市から又何か言って来たら、聞いた内容で説明します」

と答えて居ました「小樽市役所も、狂って居ますね本当に、上に諂い、法の蹂躙に走るばかり、腐って居ます」

設定が虚構の人間は

  • 2021/10/25 07:36

周りが「素晴らしい人物、崇高な人物、物凄く高度な知識、資質を備えた人物、と喧伝し続けるけれど、肝心の本人は”自分が説明、証明すべき事柄、問題も含めて、表立って質疑応答に応じない”責任から常に逃げ回る、設定の審議が糾弾されない場のみ、シナリオ通りに振舞う、根本から憲法、法令違反、合憲、合法蹂躙、詐欺行為等が証明されて、糾弾されても」

取り巻き、眷属国家権力、報道カルトが「根本事実を故意に問わせず、違う問題に強引にすり替えて、設定が正しい、と強弁だけ、理論構成無く、強弁が正しいとの、事実立証も無し、理論構成は出来ないからせず、このパターンは、詐欺行為と言う事です」

;相続遺産分割除外説をでっち上げて、最高裁小法廷も、平成15~16年に”民法第896,1031条等破壊、犯罪でしか無い現実で、この遺産泥棒、預金泥棒を、憲法、法律が間違い、合憲、合法に拠らない、司法でっち上げ説”と、何処にも正しさが無い上で、強引に、強制適用が正しいと決定したからと、他者の相続遺産、他者の預金泥棒が、法に背いて適法だ、と強制決定、犯罪抹殺を重ねて通して来たが、平成28年12月19日、最高裁大法廷が、この説は、民法第896条違反だった、過去に遡り、最高裁小法廷が、この説を採用した事実毎強制不採用と決定、したのですが。

最高裁判事15人も含めて、法曹資格者全員、法務省役人、警察、金融機関監督官庁職員、金融機関職員、報道カルト誰も、この最高裁最終決定の意味すら理解不可能で、強制続行を、一昨年暮れまで続行、司法犯罪続行、昨年、いきなり犯罪に変更。

最高裁大法廷最終決定が、強制力も添えて下された事実も合わせて、見事に誰も知らず、理解不可能と答えて居た、上記国家権力が揃って、憲法、法律規定で、この泥棒適法説を、強制採用してきた理由説明も含めて、国家権力側誰も出来ず、責任逃れに必死のまま、こう言う事です。

根本から正しいか否か

  • 2021/10/25 07:08

x族なる、設定から何時の時代だ、の連中の、憲法規定上備えて居る訳も無い、憲法、法律蹂躙特権凶行の現実の数々を見せ付けられて居るけれど、手口は司法犯罪の踏襲、ですよね、詐欺師の手法の踏襲です。

問題となって居る事案、事件全てに「法螺、詭弁、でっち上げ、三段論法、事実捏造、権力悪用による、不都合な真実抹殺、隠匿、虚偽を捏造して、事実と強弁、喧伝して、事実を強引に作り替える、この手口の連鎖で有り、司法犯罪制度でっち上げの手口と同様です、詐欺師の所業の踏襲です」

本当に、本質から正しいなら「関係する人間、責任当事者が”不整合、疑義、法令違反事実を持って問われた事に、きちんと、論理破綻無く、問う側の錯覚、勘違い、曲解を、解き明かして、問う側の問いが、大元から間違い、勘違い、言い掛かりと、矛盾無く、相手も含めて証明出来ます”相手が納得しなくても、きちんと理論構成、事実証明が果たせれば、そこで生、誤の答えが、正しく出るのですから」

ですが、x族と取り巻きの所業も、司法犯罪制度でっち上げの手口も、共に同じで「合憲、合法無効化、蹂躙、でっち上げた設定が正しいと、法螺、捏造、三段論法等の手を重ねて、不整合を拡大させ捲り続けて、強引に成功させる、根本から理論構成されれば、嘘の羅列なので、どんどん根本から変え続けて居る事等が、公に証明出来る程度です」

本当に正しい場合「次々嘘の羅列に走り、根本から変わり捲り続ける等、起こる訳が有りませんし、責任当事者が、疑義を呈する相手に対しても、きちんと根本を違えず、理論構成と、事実証明を果たせます、詐欺行為者には、司法犯罪制度でっち上げ国家権力には、絶対にこれは出来ません、法螺、詐欺犯罪ですから、根本から何から」

所詮人間如きです、取り巻き等が、当事者を表に出すと破綻する故、虚構の設定で有る、崇高で高度な人物と喧伝するが、決して疑義等質疑応答に出さない人間は、xx師と言う事です、実体験で証明して来て居る事です。

自分で答える、説明出来る上で、整合性が常に取れている事の有無

  • 2021/10/25 06:41

自分の体験で言える事ですが、自分の問題も含めて、当人が関わる事柄に付いても、自分の関係する事柄に関して、自分で、常に根本の整合性を違える事無く、きちんと、理論構成して答えられる、説明出来る人間で無ければ、誰かが「素晴らしい人物だ、物凄く高い能力を備えた人だ、等、実像を隠して喧伝しても、間違いなく虚構、でっち上げです」

こう言う手口は、詐欺師の常套手法で有り、据えた人間が、自分で自分の責任領域、関わっている事柄に付いて、自分できちんと、根本を違える事無く説明する、答える事をしない、周りがさせません、ぼろが出るからですよ、詐欺師と取り巻きだとばれるんで。

この手法は「詐欺師達が”物凄く能力が高くて、崇高な人柄で、等、本人に話させず、問いと答えに応じる事から遠ざけて”不都合が次々生じる度、取り巻きの詐欺集団が、場当たりの法螺、詭弁を吐いて、本質から逃げる事を重ねます、今起きて居る、x族とひもの手口も、正にこれですね」

飾りでしか無い、凄い能力と、崇高な人間性?を備えた人物である、この法螺を、広く虚偽とばれないようにする為には「飾りにしゃべらせない、本質問題の質疑応答をさせない事、これが必須ですから、本当に設定通りの人間であれば”ノーベル賞をもらった科学者さん方”とかのように、当人が、きちんと質疑応答にも答えられますしね」

詐欺師は「自分が責任を負う問題、事案、事実に付いて、根本を違えず、理論構成して、不整合を根本で生じさせず、答える事等出来ません、実に程度の低い、嘘、詭弁、虚言で、詐欺師行為に興じて居ますから」

今まで生きて来た中で、相手の人間の本質の見分け方として、良く分かった事です、自分の責任領域は特に、自分できちんと、筋を違えず説明出来るか否か、自分で対応、説明、疑問点の解消が出来るか否か、これで人の本当、本質が見える事が、実体験で理解出来て来て居ます。

紐を見て分かる事は「自分が無い、特段何か、深く考えて居る訳でも無く、周りに流されながら、場当たりで自己利益を得て居る、これでしょうね、あの手合いは”自分で質疑応答に対応させられません”権力が、虚偽の設定が正しいように、でっち上げているだけでしょうから、現実から逃げ回るのみ、虚像らしく振舞えるものも備わって居ないから」

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