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2021年10月22日の記事は以下のとおりです。

自然の力

  • 2021/10/22 15:56

小樽市幸2丁目18-39、民有宅地への、隣接する、18-44国有農地への廃棄物土砂大量投棄、違法な国道造成犯罪行為の上の、廃棄物土砂を、民有地へも不法投棄、違法国道拡幅犯罪ですが。

昨年前半、私がこの犯罪を止めさせた事で、昨年は草木もほぼ生えておらず、違法投棄廃棄物土砂が見えて居ました、の場所が、今年前半、6月終わりだったか?に行った時既に、イタドリ等が繁茂して、地面は見えなくなって居ました。

で、今週初めに行って見たら、木もメートル位の高さまで、生い茂って居ましたよ、数本の木も、見事に?繫茂して居ました。

この現実で分かる通り「一昨年まで、毎年せっせと、地域住民に農水省、道庁は、違法と承知の上で、廃棄物混入土砂の投棄を重ねさせて、私有宅地にどんどん、廃棄物混入土砂投棄させて、違法な国道拡幅、拡幅分は、違法な私道造成ですが、を行わせて来ていたと言う事です」

本当にとんでもない、農林水産省、北海道庁、今では小樽市役所も直接犯罪行為行政機関、の環境犯罪、土地違法侵奪犯罪です。

廃棄物混入土砂不法投棄を禁じた事で、こう言う状態になった訳ですが「見通しが利かなくなった事で、不法投棄も始まって居ます、違法な国道造成、使用を認めている事が原因で、不法投棄も呼び込ませて居ます」

これが農水省、北海道庁、小樽市役所が、地域住民に認めて、手を汚させて来ている環境犯罪、不動産侵奪犯罪の今の現実です、極悪な行政機関です本当に。

行政が、今では公然と、環境犯罪に、不動産侵奪犯罪を指揮して、行わせて、居直って責任逃れして居ます、こんな行政機関、法を所管する権限も何も、全く有りません。

小樽の事件は

  • 2021/10/22 14:44

小樽の事件、国有農地と、隣接する民有宅地に、廃棄物混入土砂を大量投棄して、違法な国道?廃棄物で造成した国道を造った上、隣接する民有宅地にも、一昨年まで、地域住民がせっせと、廃棄物混入土砂を投棄し続けて、違法な国道拡幅に勤しみ続けて来た、農林水産省、北海道庁が、地域住民に、廃棄物違法投棄を行わせて来た、とんでも犯罪事件です。

今週、現地に行き「この一連の犯罪行為に関しての経緯と、現在の犯罪行為者役人等も記載して、地域に配布しても有ります」

今後は、民有地への不法投棄物を、自然素材か、廃棄物か、札幌市役所と札幌東署に、サンプルを持ち込ませて白黒を付けさせて、その上でどうするか、方針を決める予定です。

何しろ「北海道庁発行の公文書も有りまして”廃棄物は確認出来なかった”と、公式に文書に書いて、出して居るけれど」

小樽市の役人3人を現地に呼び「産廃、一廃が、地上、地下に幾らでも有る事を、動画撮影して、証明しても有ります、道庁の公文書は、見える部分でも、完全な偽造公文書と言う証拠の一端です」

今週も、音声入りの動画撮影もして来て有ります、廃棄物が、地上、掘削物内に、当然存在して居る事を、掘削物証拠も含めて、追加で証拠で揃えた訳です。

地域住民には「この違法投棄実行者が誰か、当社に連絡願う、これも合わせて通知したけれど、一件も連絡が来ません、又”違法は全く無い、残土搬入、仮置き行為に、小樽市役所にのみ、言い掛かりを付けている、当社は確認して居ないけれど”に付いても、法律根拠を答えてくれるように、伝えて有るんですけれど、この件も、回答が来ないです」

今回現地に行き、分かった事に「この違法国道が無くなると、袋小路の、極狭い、急勾配で曲がりくねった私道が残る、交差も出来ないし、軽か、小型トラックが一台、やっと通れるだろうけれど、土の道で、勾配が急だから、四駆で無ければスリップし捲るだろう、袋小路道路が残る、これが分かりました」

この、犯罪造成違法国道の所の、ここが無くなると、袋小路の突き当りの住民は、とても不都合なんでしょうね、は分かりました、関係無いけれど、こちらは。

実際の、自賠責事業の審査とやらは?

  • 2021/10/22 10:16

聞いた所の話だと、自賠責調査事務所からの、らしいですが、自賠責調査事務所が”後遺症の審査も行って居る、一括代行後遺症審査請求でも、と言う設定だけれど、実際は、下記と言う”との事だと?

;一括代行で、後遺症審査を行う場合は”一括代行損保で、実は審査をする内規で、一括代行の後遺症審査は、検査画像等は審査に使わない内規”で、決定も、一括代行損保で決めて、自賠責調査事務所に、結果を指示、伝えて、倣わせて、、。

;自賠法第16条2項で、後遺症審査請求を、被害者が手続きして行う場合は”検査画像も使うが”審査結果は、一括代行損保が、自賠責調査事務所に指示、決定内容を伝えて、倣わせて居るのが基本と。

この話、昨年8月11日の、警察官一方的追突傷害事件で、怪我を負わされたけれど、言い掛かりで賠償踏み倒し、ほぼ不払いで通されて、自賠責への被害者請求手続きも、法に反して蹴られて、事件が起きており、理解出来るし”人身傷害で後遺症審査実施と、自賠責への後遺症審査請求実施とで、確かにそうだと”

自賠責事業、自賠責調査事務所の業務って「民間の損保、提携弁護士の言うがまま、傀儡組織が実態、ですね、民間の損保から、指示を受けて従うのが仕事?医師、医療機関と同様に?医療機関、医師は”人身交通事故、労災適用受傷事件扱い医師、専門部門が主体ですけれど”」

医師も、国家資格者で国家資格者事業者ですが、医師法からきちんと、実務段階はほぼ、分からないのが実際の結果だと、損保、提携弁護士、裁判官、警察に”医師の国家資格者業務の手法から、指示、命じられなければ、第三者行為傷害受傷に付いて、医療行為が、第三者行為傷害受傷の治療として、やる方法も分からない”これの結果の犯罪でしょう。

合法破壊、医師法蹂躙と言う手で

  • 2021/10/22 09:25

主治医に指示、命令したら、診療色区を偽造してくれている、事実がこれです、損保、司法のこの犯罪も、更に実例、証拠が出続けて居ます。

医師に指示する、命令を出せば、診療記録偽造、行使してくれているんですよ、司法も行政も、警察も民間も、医師に診療記録偽造、行使支持を出すと、応じてくれても居ると言う。

この、憲法から破壊させて成功させて有る、テロ犯罪、国家権力犯罪事実公式証明により「医師法の遵守と言う、憲法、法律規定の強制遵守に戻すのか、医師は、医師免許など国家資格に値しない代物と、医師が公式に認めて決めて”医師による医業は、憲法、法律違反も常態化させて有る代物”と、公にも宣言して、犯罪国家資格者業務事実に統一させる、とかするのか、道を決めなければなりません」

医師に求めれば、診療関係の記録を偽造、行使してくれている「主に、第三者後遺障害による傷病の治療と言う事実を、診療記録偽造によって、一般傷病の治療と、公式に偽り、通す目論見での犯罪と言う」

もうこの、診療記録偽造、行使犯罪実態も、隠蔽工作も無理です、十和田労基相手の恐喝、脅迫事件、交通事故労災加害者と加入任意損保、提携弁護士の犯罪、裁判官、裁判所も、この事件は、ここが主犯でしょうが集って「交通事故労災受傷は、事件後8ヵ月しか認めないと、裁判官が判決を下して決定した、十和田労基、厚生労働省、判決に合わせて、主治医に過去に遡らせて、判決で認めた以後の分、一般傷病の治療と診療記録を偽造させて、偽造した分の労災支払いを、詐欺だと扱え」

この、行政相手の恐喝、強要犯罪事件勃発も「司法、警察、行政他ぐるみ、診療記録偽造を、主治医に指示、命じれば、医師は診療記録偽造、行使する故起きた、国家権力共謀テロ、犯罪制度のなぞり事件と言う事です」

十和田労基恐喝、脅迫事件勃発の、根本となって居る、司法、警察、行政共謀犯罪も合わせてもう、医師に対して、診療記録偽造、行使を指示、命じて、偽造させて通して居る、他事実は、もう隠蔽出来ないのです。

診療記録偽造、とんでも無さ過ぎるテロ犯罪

  • 2021/10/22 08:57

第三者後遺障害が原因で負わされた傷病は「主治医に命じて、主治医と共謀して”診療記録を、一般傷病による治療ですと、偽造売れば良い”と言う理由で、診療記録の偽造、行使が当たり前とされており、警察、司法、行政、報道カルト等が、損保共々で、医師共々、診療記録偽造、行使を、刑事、民事訴訟法手続きや、刑事事件捜査や、国の賠償、補償保険事業等でも、日常的に凶行し捲り”」

堂々と、第三者後遺障害が原因の、被害者の傷病、治療と言う事実を抹殺に成功しており、加害側の賠償責任を消しされています、主治医と共謀して、診療記録偽造、行使が好きなように出来て、成功させられて居る上に「司法犯罪制度強制でっち上げの主犯である、刑事、民亊担当裁判官が”診療記録偽造、行使も、強権発動で行わせたり、第三者後遺障害による傷病の治療と言う、合法な医証を、一般傷病が原因の治療だと、偽造切り替え強要等も、日常凶行し捲って居る通りです”」

ここまで事実、証拠も次々公開もされ続けて居る、診療記録偽造、行使の現実、公開事実証明により、もう医師が国家資格で行って居る、医療行為、診断、証明に、国から国家資格を与えられた、資格の範囲で国と対等の筈の、医師による医療行為、診断、証明に、合憲、合法は失われた訳です。

診療記録を、主治医に要求して、命じて、第三者後遺傷害が原因の傷病の治療と言う事実を、一般傷病の治療だと、医師が診療記録の偽造、行使を当たり前に凶行して、成功させて有る訳です、こんな国家資格者による医療行為、診断、証明には、何の合法さも、効力も無いに決まって居ます。

医師が先に立ち、診療記録等を偽造、行使し捲って居る、損保職員、法曹権力警察、報道カルト他の指示を受け入れて、診療記録等の偽造、行使に手を染めて居て、第三者行為傷害受傷の抹殺を果たしている、傷害事件、殺人事件等の立証根拠も、実は出鱈目だと言う事です。

犯罪で構成、国の強制保険事業なのに

  • 2021/10/22 07:12

@昨年8月11日午後12時10分頃発生、札幌方面東警察署所属巡査が、私が乗ると楽後部に、意識を飛ばして突っ込み、私に重い怪我を負わせた傷害事件、後遺症16条請求手続き済みに、札医大医師と、一括代行三井住友による、医師法違反等関係証拠、弁護士証言他も追加すると共に、過去の厚労省の、医師法遵守を果たす、審査制度構築の約束、対人賠償金、後遺症認定金は、賠償打ち切り後、一般傷病と偽り、健康保険7割、自己負担3割治療に切り替えさせるから、自己負担医療費に充てる資金だ、傷害被害は賠償外、と通告の現実も加えて有ります

                                 令和3年10月22日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※医師に対して”合法賠償潰し目的で、損保、法曹権力、行政、警察が共謀して”第三者行為傷害受傷の治療、診断抹殺を、恒常実施、裏マニュアル通りが次々事実立証、医師の医療行為に、合法根拠無し、傷害関係事件刑事、民事訴訟法手続き、判決等も、合法根拠無しと言う事

森田祐司会計検査院院長
TEL03-3581-3251
FAX03-3593-2530 カルテ偽造で公金詐欺成功、承知の事
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村、関根他担当
FAX03-5253-1638 自賠、労災保険法で、カルテ偽造まで
後藤茂之厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)加害者警察官
FAX03-3502-6488(労災補償課5463)医師法違反実行は
石川禎久法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 カルテ他偽造を医師に命令、指揮は?
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 偽造医証も命じて自由自在、合法は?
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 弁護士は、医師法違反判決無効とも
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 偽造医証が前提、傷害事件扱いも?
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011-281-4823
北海道労働局長、労災補償
FAX011-737-1211 十和田労基事件、労基も通常共謀犯?
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5133公金詐欺は保険者もカルテ他偽造で共犯
道庁国保医療課小野係長、田中課長他
FAX011-232-1037 札医大付属は、道庁も管理者、共犯者
札幌市保健所医療政策課、坂上、河村他担当
FAX011-622-5168 カルテ他偽造、承知で恒常化公認
札幌市役所国保企画課、松本係長、杉本求償担当
FAX011-218-5182 医証偽造で国保詐欺等、共犯で?
協会けんぽレセプトグループ、安田課長補佐他
FAX011-726-0379 損保協会と医証偽造、横流し等犯罪共謀
北海道国保連合会振興係、竹中係長、岡村課長他
FAX011-231-5198 医証偽造、公金詐欺共謀他
損保ジャパン本社自賠、任意部署
FAX011-281-4823 札幌支店経由
東京海上日動本社自賠、任意部署
FAX011-271-7379 札幌支店経由
三井住友本社自賠、任意部署
FAX011-231-8974 札幌支店経由

1、昨年8月11日午後12時10分頃発生、東署警察官一方的追突、被害者私が重い怪我を負わされた傷害事件で、16条後遺症審査請求手続き済み、この手続きの証拠に、次に記載も加えて、自賠窓口損保ジャパン等に送りました。

(1)一括代行三井住友札幌と、札医大付属病院、人身交通事故受傷患者主治医による、医師法第17,20条違反の手を使った、後遺症診断書偽造、行使、自賠事業も詐欺後遺症審査実施証拠と、三井住友委任、熊谷健吾弁護士発行、事件の経緯記載文書と、熊谷弁護士が、法曹資格者として、法を持ち、医師法規定を踏まえて答えた事実記載文書”自賠事業も、医師法第17,20条違反は犯罪で厳禁、主治医の医療行為、診断を踏襲以外違法、裁判官判決もしかり”との答え等文書。

※昨年8月11日、一方的追突加害者警察官、山本孝一氏は”斉田弁護士を委任した形としており、斉田弁護士は、今週18日の電話によると”共栄火災、東海任意部署が言い触らして居る、私が詐欺犯、賠償拒否理由として言い触らして居る”この事実は使わず、一定正しく賠償金支払いする、との事”平成20年10月21日追突加害者後藤潤が、昨年の追突傷害事件加害責任者問題と、山本孝一巡査は、今年3月29日、高温焼却炉転倒人身傷害事件加害責任者と、東海(追突は、自賠事業も後藤潤が加害責任と、国として決定)が指弾事実も、今後医証と合わせ、協議して行きます。

(2)平成18年10月、道庁医務薬務グループ遠藤主幹から私に連絡が有り”厚労省医政局医事課から、道庁に連絡が来ました、山本さんにも伝えて下さい、との事です”厚労省は今後、医師を雇用して、厚労省所管の、自賠、労災事業等、第三者後遺障害受傷患者の診療情報合法扱い、審査実施期間を作って行きます、各事業には、審査結果のみ伝えて、医師法による審査結果に従わせる、医師法違反を禁じる仕組みを構築します、との事です。

※翌年4月1日施行、医師法第7条3項、厚生労働省で医師を雇用して、全国8か所の厚生局に医師を配置する、法の記載書面と、解説文書も、道庁から送られて来て居る”今回の後遺症審査手続きから、厚労省に約束を果たして頂く、厚労省が医師法によって審査、国交省に結果通知を果たすよう要請も出して有る”国の約束です。

(3)人身交通事故受傷被害患者に、損保、提携弁護士(裁判官、調停委員らも)が常に言い放つ言葉は”第三者行為傷害加害賠償は、何時までも出来ないから打ち切る、主治医に一般傷病カルテを作らせて、健康保険と自己負担治療に変えさせる””自己負担分は、後遺症審査を行い、認められれば、受け取った金で自己負担3割に充てろ、却下なら、傷害分で一定受け取った資金で、自己負担医療費に充てろ”加害者が自賠責、任意に加入していたから、些少賠償された、加害者に感謝しろ、車で怪我させられたからと、何時までも賠償等されない、これが常の言葉、行為で”第三者行為傷害受傷で負った、被害の補填支払い等、根本から蹴られて居る、民法第709,715条規定も破壊が前提、医証偽造、公金詐欺強制実行を、自賠事業、任意保険事業の常としてある、医師法違反で審査決定、後遺症却下は認めない。

※十和田労基恐喝、強要実行事件、損保ジャパン、交通事故労災加害者加入損保が、提携弁護士を動かして、十和田労基に殴り込ませて”平成21年1月の、交通事故労災適用事件で、労基が労災給付を続けて居るが、加害者と損保ジャパンが、債務不存在で訴えた、八戸支部事件判決で、事故から8ヵ月しか、交通事故受傷と認めないと判決で決まった、労基、労災支給を、過去8カ月以降に遡って打ち切れ(主治医複数に、カルテ他偽造させて、判決が正しいように偽装して果たせと言う事)詐欺だ”と恐喝、強要して、労基が一旦従うと、被害者にも通告事件も合わせて、私が犯罪禁止と通告で止めた事件共々、重大犯罪です”熊谷健吾弁護士は、この事件の内容も、判決は医師法違反、効力無し”と答えている通り。

(4)たまたま見つけ出せた”過去の傷病等を悪用して、過去の傷病が原因、今回の事故で受傷は負って居ない”は医師法違反、詐欺、恐喝で認められない。

2、所で、別紙札医大付属宛、医療費支払い誓約書の文言と、カルテ等偽造強要、合法医療費は課賠償踏み倒し事実、どう整合性が取って有るんですか?昨年の追突受傷事件、詐欺と言い掛り、加害者側は、10日少ししか、医療費他支払いせずで、斉田弁護士は、詐欺事実も無し、東海立て替え分と、私への賠償未払い金支払いします、と答えて居ます、どうなっていますが?

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