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2021年10月23日の記事は以下のとおりです。

不正義

  • 2021/10/23 16:15

物事の味方、判断は、根本が何かを正しく理解した上で、合否を判断しなければならない、これが大原則です、が。

様々な事柄に対して、自身で物理的に、事をなす事をしない、出来ない輩、法曹資格者が典型の輩と、同類は「場当たりの詭弁、虚言、三段論法、事実捏造、単なる強弁で、事実捏造に走り、押し通そうとすることが日常です」

自分で物事を、物理的になさないから「場当たりの虚言、でっち上げ、詐話を、正しい答えだ、憲法、法律規定に適っているかどうかは関係無い、自分が思うから正しいんだ」

これを常とさせて「犯罪、脱法が正しくて、合憲、合法が間違いだ、と強制的にでっち上げを決定させようと、日常的にします”理由の根本は、どの事件、事案も、何の事かの正しい理解が出来ない、無知故、だから何に付いても、正しく判断等出来ない、無能さ故”が根本理由です」

こう言う輩は「事実、証拠、法律で会話をやり取り出来ません、当然ですよね”何が何だか、まるで分らないのだから”何も分からないから、カルトの詭弁しか、吐く事しか出来ないに決まって居ます、きちんと対話しようにも、言われて、証明されて問われて居る、法に背く行為事実に、返せるものが何も無い訳です」

医師が、医師と言う国家資格により、行って居る医療行為、証明、診断を「損保職員、法曹資格者が”犯罪、でっち上げた診断で、違法な医療行為、診断だ、と言いがかれば”医師が医師の国家資格により、行って居る医療行為、診断、証明を、違法とでっち上げで決めて通せて居る、合憲、合法は、備わって居る訳が有りません」

この損保、司法極悪犯罪の手口を、三井住友任意損害保険事業と、提携弁護士が手を組み「医師が医師の国家資格によって、行って居る医療行為、診断、証明は、裁判官も含めて、誰も否定、来るが得す事は出来ない!こう、実例、証拠、証言を持ち、証言して居ます、ある意味立派な”合憲、合法に沿った法律回答です”」

損保、法曹資格者が、日常的に凶行して、押し通して居る、医師法違反、犯罪診断で合法な医師による医療行為、診断叩き潰して通して居る、テロ行為の現実、が常で無ければですが(〃艸〃)ムフッ自爆して居ますよね、医師法違反犯罪行為がばれて、医師法遵守が正しいと、場当たりに強弁するんで。

平地で暮らして居て、急傾斜地の暮らしを見ると

  • 2021/10/23 14:58

かつて、小樽で結構増改築、リフォーム工事を行いました、まだ私も若かったので、さほど気にもせず、工事に勤しんで居ましたが、この年齢になり、過去の工事場所等を見ると、凄い環境に住んで居ると、自分の運動能力、体力の衰えにもより、実感出来ています(;^_^A、、今、同じ工事が出来るのだろうか?あの急傾斜地の現場で、、、。

住んで居る方々は、もっと大変でしょうね、日々の暮らしが、あの急傾斜地での暮らしですからね、特に冬場、普通に歩く事も困難です。

小樽市役所、小樽警察署も、歩行に難が有る体、年齢で有れば、足を運ぶのも大変です、入り口までの道のりが、傾斜ばかりですから。

小樽財務局が入って居る合同庁舎は、港湾地区に建物が有るから、平地に建物が有るけれど、小樽はほぼ、結構な傾斜ばかりの土地です、普通に歩く事自体、足腰に障害や、難が有れば、非常に大変で、危ない土地だと、今では実感出来ています。

小樽市幸2丁目18-44,39に、廃棄物土砂を、農水省、道庁が、地元住民に大量に搬入、不法投棄させて、違法な急傾斜国道違法造成、使用させて居る、犯罪場所もそうですし、ここの下に有る、何軒も家が建って居る地域は、もっと曲がりくねって、傾斜がきつくて、幅の狭い道路に沿って、家が建っている地域でした。

まあ、小樽の家の多くは、そこらじゅう似たような立地状況ですから、特別凄い立地、でも無いのでしょうけれど、違法廃棄物土砂投棄で造成国道が、環境犯罪と、不動産侵奪犯罪によって、違法国道造成させて有る道路を、廃掃法違反ですから、廃棄物土砂撤去を正しく果たして、違法造成国道状態を是正させれば、狭小、急勾配、曲がりくねったがセットの私道が、行き止まりで付いている道路となるから、冬場だけで無く、雪の無い時期も、極めて通行困難の地域と、合法化が果たされれば、なる訳です。

地域住民は、小樽市役所に「言い掛かりを付ければ、小樽市役所が”廃棄物土砂大量投棄で、違法な国道造成を、犯罪故是正実施せず、農水省、北海道庁、地元住民犯罪故握り潰し続けて呉れて、言い掛かりだけ聞いて、現状の犯罪が続行させて貰える、と甘く考えて居るんでしょう”」

ですが「当社で私有宅地を借りて、直接地権者になりましたから、今まで通りが通じなくなって居ます、完全な犯罪の握り潰しと、合法への言い掛りが、今までのように押し通しに走れなくなって居ます」

犯罪を正しいと、法の破壊で下した判決の効力

  • 2021/10/23 09:13

熊谷弁護士、岩本・佐藤法律事務所の弁護士方の答え「裁判官が下す判決も、憲法、法律に適って居ないのであれば、効力は生じない、との答えは”独裁恐怖国家権力支配制度”では、憲法、法律規定上無い日本ですから、疑義を挟む余地が無く正しい、まっとうな答えと、判決に効力があるか、無いかの判断根拠の証明です」

この、憲法、法律を正しく踏まえた、法曹資格者、検事、裁判官、弁護士の中の、弁護士らの答えを「合憲、合法を持って否定出来る、憲法、法律規定は有りません、正論そのものですから、これを踏まえた上で”医師法蹂躙、犯罪診断が、医師が国家資格により、行って居る医療行為、診断、証明を、法に反して居る、虚偽、出鱈目だと、法に拠らず断じて出す判決が”医師の合法医療行為、診断、証明を、強制的に叩き潰す絶対の武器で、実際通せて居る現実に関して、国民は、憲法、法律を武器とさせて、対抗するべきです」

この事実、証拠が示す事は「司法テロが公然とまかり通されて居る、この真実なのだから、第三者行為傷害受傷被害者には、加害側が賠償債務支払い責任も負っており、不当に受けた傷害事件受傷により、被った人体被害の治療、回復実現と、不当に被った、金銭換算出来る賠償金請求権が有るんです」

そもそも「損保、法曹資格者等に”医師法第17,20条強制蹂躙権限、権力等備わって居ませんから”当たり前ですよ、損保職員、法曹資格者が、医師法他の破壊で、何の権限も、事実根拠も無しで、損害賠償を叩き潰す黒い目論見で、犯罪診断を下したって、現実に負った、第三者行為傷害受傷、人的被害が消える訳は無いし、一般傷病と変じる事も無いですから」

当然ですが「憲法、法律で認められて居る、第三者行為傷害被害受傷により、受けた金銭換算出来る被害金が、消失する事も無いんです、憲法第11,29条規定強制無効化、破壊テロが行われて居る、これが真実です」

永の年月、司法、損保、法務省らにより、国の闇で成功させられて来た「損保、司法犯罪診断が、医師の医療行為、診断を、強制無効化出来て通って来た、犯罪ですが、この損保、司法、法務省他共謀犯罪で、第三者行為傷害加害者責任を、刑事、民事共抹殺に成功出来て来て居る現実も、公式に表で、テロ犯罪行為と立証がなされています」

さて「厚生労働省は”医師法強制蹂躙、犯罪診断で医師法による合法医療行為、診断強制無効化達成”この公開された現実を、どう扱うのか、手を入れろ、医師法蹂躙テロ犯罪に」

現人神っぽく装える、必須知識を身に付ける事と、適切な判断力が無ければ

  • 2021/10/23 08:32

現人神の設定に座る以上、らしく振舞い、設定に沿った振る舞い、判断等を常時重ねられなければ駄目です、無知無能な自分を自覚も出来ず「設定でしか無い、現人神に座れた自分に酔いしれて、設定が正しいと思われるだけの、必要な知識の、日々の取得に勤め続けて、実践で備えた、様々な必要知識に、裏付けで必要な知識も拡充し続ける努力を怠る事無く続けて」

決定的な間違い、言い訳の不可能な「現人神の訳が無いこいつと、設定が正しいように思わせて有る平民に、現人神と言う設定は大嘘、平民以下の人間でしかない、設定に沿った必要知識が皆無、遵法意識に至っては、意味の時点で理解不可能、この事実を指摘されれば”独裁テロ国家権力者の自分”を曝け出して、不都合な相手を粛正に走る、国家権力を、私利私欲の為悪用に走る、神の設定と懸け離れた、平民の標準以下過ぎる自分と暴かれた、逆恨みを晴らす為に」

x族連中の今の所業と、法曹資格者連中の現実と、共にこれですよね「現人神と言う設定に据えられただけ、この設定が正しいと、表向き見えるように、必要な教育を施されても居ないし、必要な知識習得も無し、現人神と言う設定に、何が必要かも全く理解から不可能、虚偽の設定の地位に座れた自分が、本当に現人神の知識、能力、巨大権力を手に入れられたと、本気で自己狂信して居る」

狂った独裁テロ国家権力者そのものですが、現実ですよね「隣国の”現人神設定の独裁国家支配者と眷属”と、実態はほぼ変わりが無いのです、何処が全能の現人神だ、滑稽過ぎると、外から見て、見える事通りを言えて来て居るが、この国、民族も、変わりは無いのですよ」

現人神だのと言う設定に座らせた、所詮人如きは「虚偽の設定に座れた自分、この時点で”必須の知識、要素、要件を、その後から日々備え続けなければならない事も、資質的にもまるで理解も不可能で”自分を設定通りに近づける為の必要な努力、想像力を磨く事と合わせての必要な努力から放棄して」

設定上だけの万能、全能神、平民を虫けら扱い出来て、平民から全能神と、無条件で、万能の神の自分への疑い等持つ事を認めずで、隣国の独裁恐怖支配者と眷属、の踏襲実現だけに狂奔して居ますよね、x族、法曹資格者、司法独裁機関構成員らは。

x族と法曹資格者、権力が「全能神の自分達だと、強制的に偽装して、事実と平民に、疑義を持たせず狂信させる手は「不都合な事実抹殺、現人神無条件狂信用、犯罪で事実捏造、虚偽を大々的喧伝、洗脳の為、これです、現実にこれが、の通り」

現人神と言う設定に座れた自分、嫌なら座らなければ良いだけです、この虚構の設定の座に座らせた、x族は揃って「設定が事実と、必要な物を全く備えず自己狂信者だけ、でしょう、法曹資格者の多くも、同様と言うのが実際ですし、事実の指摘を受けたら、逆上、逆恨み、事実捏造、証拠隠滅、指摘された事実を抹殺用に、強権で情報操作、疑義を正しく持つ平民の、正論毎抹殺に、これで揃って居ますし」

ナチス、ポル・ポト、旧ソビエト連邦と衛星国の独裁権力と、平民強圧、テロ粛清機関、これ等の構図と同様、再現がなされて居ると言う事です。

医師法第17,20条違反実例、証拠の扱い

  • 2021/10/23 08:04

一括代行損保、三井住友札幌が担ぎ出して来た、熊谷弁護士は「札医大付属病院医師に、三井住友の担当者から”医師法第17条違反行為で、人身交通事故受傷被害患者に付いて、平成29年12月31日限りで、交通事故受傷の治療費他賠償支払いを止めるから”患者の診察、意向は無関係で、後遺症診断書を送るので、症状固定として、後遺症診断書を作成して、三井住友に返送して下さい、と要請して、札医大医師が従ったが」

平成30年1月に、後遺症診断書が送られて来て、三井住友の担当が確認してみたら「症状固定日は、平成28年3月30日となって居た、三井住友は、平成29年12月31日が、賠償打ち切り期限日と伝えて有るので、後遺症診断書の日付を、三井住友の賠償打ち切りに合わせるように、これを主治医に伝えた」

主治医は「後遺症診断書作成日、症状固定日を”平成28年3月30日から、平成29年12月31日へと、更に偽造で切り替えた後遺症診断書を、三井住友一括代行部署に送った”」

この、多重偽造後遺症診断書を軸とさせて「国の強制保険事業、自賠責事業で、後遺症審査?を行い、不認定決定を出した、詐欺行為の連鎖です、国の強制保険事業犯罪、違法作成診断書等で、国が後遺症審査実施、国ぐるみの犯罪です」

この、一連の医師法違反他犯罪は、三井住友委任、熊谷弁護士からと、札医大付属から、記載通りの犯罪である事を認めた書面、証拠が、被害患者さんと、調査を受けた人宛に送られて来て居ます、この通りの事実を、書面に記載して、認めています。

医師法第17,20条違反です、明確にこの法律違反行為を、文書と証拠でも明らかなように、認めています、多重犯罪事実を、公式に認めて居るのです。

この事件に付いて「札医大の監督権者、北海道庁と、医師法違反等の調査責任機関、保健所は”医師法第17,20条違反は、証拠で明らかなので、法の所管権限を、のようですが、損保、司法、警察、行政、報道カルトが共謀犯です”国家規模で同様犯罪に手を染めて居ます、、堤防の蟻の一穴、となる事は必定ですから、さてどうするやら」

※素因の競合とは?数十年も前に、ドイツ等で”こう言う発想?も有るんじゃ無いか?”程度で、宗教レベルで発案?された、第三者行為傷害受傷被害者が、心の病を持って居る場合、第三者行為傷害による傷病と言っても、実は心の病が原因の傷病も有るんじゃないのか?こう言う代物だそうです、、、(;^ω^)オカルトですよね、医学でも、憲法、法律でも全く無い。

公的資金詐欺

  • 2021/10/23 07:44

損保が合法に、賠償保険金支払いせず、踏み倒して逃げられるように仕組まれて有る、司法、警察、行政共謀極悪犯罪、第三者行為傷害が原因で負った受傷の治療、この、医師が国家資格により、行った医療行為、診断等証明を「完全な言い掛かり、法に背いた強圧で、一般傷病の治療だと、偽造させて、第三者行為傷害が原因の医療行為、証明を抹殺に成功させて有る」

この犯罪の最後の武器、医師に診療記録を偽造、行使させて居る、最終の武器が「司法犯罪決定、判決です、医師法破壊、犯罪診断が正しい、医師の国家資格を持った、第三者行為傷害の治療、証明は虚偽、でっち上げだと、合法無しで判決、決定を下して」

この判決、決定を、主治医に突きつけて「この犯罪診断適法判決通り、診療記録を一般傷病の治療と偽造切り替えしろ!と恐喝、強要して、従わせて来ている、十和田労基相手の、損保ジャパン、交通事故労災加害者、弁護士犯罪が、実例の一つと言う」

素因の競合犯罪診断が正しい、主治医が「第三者行為傷害による受傷の治療、証明を行った事は、虚偽である、法を犯して居ると決定した、医師法違反犯罪診断が正しい診断だ、と言った、テロ判決です」

この、司法犯罪判決、決定も「医師法規定上も、違法で効力無し、医師が医師の国家資格で行った、行って居る医療行為と証明が、唯一正しい、損保も法曹資格者も、医師が国家資格によって行って居る、医療行為、証明を否定等出来ない、三井住友が委任した、熊谷健吾弁護士の”法曹資格に拠っての答え”は、合憲、合法な答えです」

岩本・佐藤法律事務所の先生方の答えである「山本さん、裁判官が下した判決でも、憲法、法律に則った判決で無ければ、判決に効力は無いんだよ、あくまでも、憲法、法律規定に適って居なければならないのだから、憲法、法律に適って居ない判決が、何故効力を持つかと言うと”裁判官の判決を尊重する事にして有るから”が理由だけれど、都合によって、憲法、法律に沿わない判決を利用したり、憲法、法律違反だから、踏襲せず通したり、使い分けして居るんだよ、憲法、法律違反の判決に、実効力は無いからね」

も合わせた通りです”医師法違反で診断を下した、医師法違反診断が、医師が国家資格によって行って居る、医療行為、証明を違法と決めて否定出来る”訳は無いに決まって居ます。

十和田労基恐喝、強要事件の通り「医師に第三者行為傷害が原因の受傷の治療、証明事実を、一般傷病だと偽造、行使させて、正しい犯罪診断だ、と偽りを成功させて有るだけです、犯罪で成功させて有るに過ぎません」

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