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2023年03月28日の記事は以下のとおりです。

司法ぐるみのテロ犯罪

  • 2023/03/28 12:21

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌高等裁判所 御中
事件番号 札幌高裁令和5年(ネ)第77号
損害賠償請求控訴事件
控訴人  山本弘明
被控訴人 山本×城
控訴人山本弘明提出

                                  令和5年3月29日

札幌高等裁判所 第二民亊部イ係 石田美由紀書記官
TEL011-350-4778,FAX011-271-1456

             控訴理由書 第十八回

1、昨日電話で連絡が入り、次の事実を告げられて居ます。

連絡者からの事実伝達は「令和4年(ネ)第153号、債務不存在確認控訴事件、被控訴人佐藤××氏が加入、三井住友札幌の担当、昨年、早期退職、自主退職となった、おがた氏の後任だった篠原担当も、最近、おがたし同様、早期退職、自主退職となった、との連絡を、控訴人は受けています。

2,おがた氏の早期退職、自主退職理由は”被害者須川××氏の主治医、札幌医大医師と共謀して、違法に須川氏の後遺症診断書を偽造作成して、この偽造診断書を使い、札幌地裁に、不法な須川氏相手の、債務不存在確認訴訟を提起した事が、退職に至った理由”のようで、おがた氏の後任担当、篠原担当も、早期退職、自主退職とされた理由は”佐藤氏は弁護士特約を付けていないが、三井住友上層部等が、背任行為により、事業資金を抜き、地裁、高裁弁護士費用、訴訟費用として横流しした”この事実を証言した事や、違法受任、熊谷建吾辯護士、須川氏が公訴提起後委任、丹羽錬弁護士も加わり、弁護士と地裁、高裁裁判官が談合して、須川氏敗訴判決を、合法無しで決める談合を行い、地裁判決を下した、等も証言した、複合的訴訟詐欺行為を証言した事、が、理由の一端、下記事件同様、国税が本社、札幌支店に、背任で抜いた資金を、先ず提供相手から回収せよ、指示も出した事と合わせての、三井住友二職員が先ず、合法に背いた事での、早期退職、自主退職に至った結果、のようです。

3,この証言により、同様の、東京海上日動による、損保上層部ぐるみの、自動車保険、特約不法稼動にて、事業資金背任横領で抜き、違法に弁護士を4件委任、弁護士も、違法と承知で受任等でも、まず東京海上日動に対し、背任で抜いて横流し資金を、先ず回収せよ、と指示を出して居る事実と、三井住友の行動は、対をなして居るのですが、東京海上日動等は、悪行を続行させて、通せて居る訳です、三井住友は、東京海上日動より、相当まともな損保事業、と言う証拠でしょう。

4、被控訴人、解散まで被控訴人が社長だったワイエ×商会(株)、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等は、既に明らかとして有る、三件の訴訟詐欺、札幌市国保恐喝脅迫、焼却炉強奪、窃盗未遂、複合的、複数の脱税実行、共謀等実行も、被控訴人と共謀で手を染めて居等も、控訴人が調べて、被告側証拠でも、事実立証されても居る事も明らかな事実です。

5,控訴人が国税に、これ等の犯罪に付いて、合法手続き実施、合法納税、徴税実施を求めた内訳、被控訴人自身の脱税、被控訴人が、解散登記迄元社長を務めた、ワイエ×商会(株)による、多重悪質脱税等犯罪、被控訴人による、複数件の公的資金詐取等、犯罪収益に関して、札幌北税務署、国税は、法人税法違反、国税徴収法違反を軸とさせ、法に沿った、被控訴人の相続遺産税務申告手続き実施、ワイエ×商会に付いても、被控訴人が清算人責任を果たし、合法を果たした清算手続き、納税実施等を求めていて、国税も、法に沿い、合法な相続税申告、合法な法人清算、法人税等亡父実施を、既に求めて動いて居る、この事実も伝えて有る通りです。

6、一方、捜査機関、法務省、厚生労働省、国土交通省自賠責事業、金融庁等は、東京海上日動、中島弁護士、捜査機関等の共謀で、今も被控訴人を逃亡させ、身を潜ませて、多数の犯罪行為責任を逃れさせており、又、東京海上日動上層部も含めた、損害保険不正、事業資金背任横領、控訴人に対する、複数の損害保険詐欺冤罪訴え、訴訟詐欺、札幌市国保恐喝脅迫、焼却炉強奪、窃盗未遂、山本×樹が加害責任者、控訴人が被害者間の、重過失傷害事件、損害賠償手続きへの犯罪を重ねた不法介入、犯罪による、2,500万円~もの対人賠償金支払い潰し等、多数の犯罪行為責任逃れも見逃し続けさせている事等、本訴訟担当札幌高裁、担当裁判官等も熟知の事実です。

7,上記の事実、国税庁の合法に沿った公務実施と、本来ここまでの犯罪を承知の、直接法律によって関係して居て、ここ迄暴かれて居る悪質多重犯罪に対して、法の正しい適用を果たすべき法務省、厚生労働省、国土交通省自賠責部署、最高検察庁、札幌高検地検、最高裁、警察庁、北海道警察本部が、記載してある、公式犯罪立証、関係する同種の、同様の共犯者事件共、故意に犯罪事実を握り潰し、犯罪行為者を見逃して、目論見通り、犯罪を成功させて、通している事実と、国税による、合法を持った行動、徴税目的指示事実等を対比させれば「法の順守を、今も故意に果たさせて居ない国家権力、国家機関は、東京海上日動も含めた、同様の多重犯罪を日常としている損保、共済事業者、共謀犯罪辯護士等と、直接結託して、犯罪を共に、で通して居る、と見做せるでしょう」

8、山本×城、彼が解散登記迄代表取締役を務めた、ワイエ×商会(株)に係る、脱税を目論んだ資金内訳は「この法人に、部外者の山本×樹が、法人決算書、法人預金記録で証明されて居る、平成29,30年度決算分だけで、約1,500万円を、山本×樹がこの法人に資金を注ぎ込んでおり、ほぼ同額を、部外者の山本×樹が、不法に何処かに振り込み、不法引き出し等して居ます、又、この法人の決算書には、山本×樹がこの法人に、500万円出資、法人借受債務と記載があり、他の法人に、280万円余りを、利息を取って貸付、との記載も有ります」

9、これ等の証拠により、概算で、ワイエ×商会に、被控訴人実父、被相続人山本×樹は、約2,000万円を貸し付けしており、この金額が先ず、相続人山本×城の相続遺産金、相続税支払い対象資金(約55パーセント位が徴税対象)です、又、不法に引き出し、振り込みされて居る、約1,500万円は、ワイエ×商会による、使途不明金で有り、法人税納付対象資金(合法支出で無いので、基本全額使途不明金で、法人税(使途不明金は、基本が30パーセント~地方税納付原資金額、15パーセント~悪質さにより、重加算税も科せられる)です、そして、貸付資金280万円余り、との決算書記載金は、金銭賃貸借契約書の有無から証明して、等の法律手続きが必須です「被控訴人等は”解散登記済み、清算手続き逃れさせて有る、ワイエ×商会(株)に関して、先ずこれらの徴税対象資金隠匿、複合脱税(2,000万円規模~の脱税)を目論んだ事実に付いて、法に沿って責任を取らなければならない事態”となっている訳です」

10、被控訴人、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等は、これ等のワイエ×商会(株)に係る、脱法、犯罪事実と、違法な資金事実等の隠蔽目論見で、ワイエ×商会を解散登記した上で、営業して居る、と公にも、刑事、民事手続き共偽って来た訳です、当然ですが、国税が、ワイエ×商会(株)が、解散登記迄代表取締役を務めた、被控訴人と、長縄信雄税理士事務所に対して、合法による、法人清算手続き実施により、法人に、山本×樹が注ぎ込んだ資金と、法人に対しての、×樹からの借受金記載資金と、法人による貸付金記載資金は、被相続人の相続遺産資金で扱う事や、法人使途不明金は、法人責任で、事実を調べて、法人合法清算実施、法人税等納付手続き完遂を果たす事の求めと、法人に資産登録されて居る、控訴人妻所有地に違法残置、不法投棄焼却炉は、合法に沿って、正しい相続権者、所有者が引き取りも果たす事、等の求めを、被控訴人等は、必須で果たさなければならない訳です。

11、当然の事として「国税、北税務署の指示通り、ワイエ×商会合法清算手続き実施、完遂と、合法納税実施、山本×樹の相続遺産全て、ワイエ×に貸付資金も含めて、合法な根拠による、相続手続き完遂、合法納税、詐取資金返還、刑法第19条により、国が全額没収、これ等を完遂すれば、控訴人妻所有地に、不法残置不法投棄されている焼却炉も、合法手続きにより、被控訴人が、正しい手続きを踏み、引き取り、違法が解消される訳です」

12,しかし現実として司法は、民法第896条、相続人死去時に存在した全ての遺産を、被相続人死去時に全て凍結して、相続人全員の包括相続遺産で扱い、合法相続を果たす法律も遵守して居ない、故意に売れない動産、不動産に付いて、相続人が、行政書士、司法書士(不動産遺産がある場合限定)を委任し、負債遺産で目録に記載して、相続手続きに、裁判所に出しても、弁護士、裁判官が共謀して、弁護士が裁判所、調停委員、裁判官を指揮して、裁判官が職権だとして、負債遺産を相続から強制除外で、売れない遺産動産、不動産を残している(控訴人妻両親の遺産相続でも、札幌家裁調停委員、裁判官、地裁複数、裁判官が、弁護士の指揮で、妻の両親の実家建物複数、農家だったので、大量の農機具等が、遺産資金で先ず処理との、妻と四男の求めを、青森県警も含めて、次男らの要求通り蹴り、次男、長女らで盗んだ遺産金を、遺産相続から一定除外して四等分、資金のみ相続決定が出て、複数の裁判事実が功を奏して現在も、次男、長女所有不動産、動産に帰して残置、四男、妻は、かえって良かった、判例による結果、実行実例も有る通り)し、法人清算、破産手続きも出鱈目で、日常的に、清算、破産手続き法人の、特に動産が、多数清算、破産手続きされず、放置されて居ながら、合法に精算、破産手続きを終えたと、虚偽と承知で決定されて居る現実だから、焼却炉強奪、窃盗強要事件も起きていると言う事です。

13,又、被控訴人は親族、近隣等に「自分は他の事業所に正規雇用されて、定期的に退職して、再就職支援、職業訓練を受講して、国から補助金を得ているし、雇用保険金も得て来て居る、等話しており、これら公的資金詐取金返却等責任も負っている通りです」

14,控訴人と経営する法人は、既に証明されている通り被控訴人、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等が共謀犯となっての、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1931,1932号、控訴人、経営法人は、1931号で原告、被告山本×城事件で、訴訟詐欺被害を受けさせられている通り、1930号を主体とさせては、重過失傷害事件原因、山本×樹が自己資金で購入、所持管理、ワイエ×に×樹が資産登録焼却炉、控訴人妻所有地に仮置きされている焼却炉に付いて、被告山本×城、東京海上日動が違法担ぎ出し、中島桂太朗辯護士が、裁判官を指揮して「焼却炉をワイエ×購入、所持、原告か、原告経営法人にリースで貸した、この虚言を事実とさせて、焼却炉強奪、窃盗に、原告、経営法人が、法廷外で加担して、焼却炉を奪わせろと、中島弁護士、裁判官等で強要事実も有る通り」

15、この強盗、窃盗への共謀加担要求に付いては「ワイエ×は解散登記済み故、法廷内手続きでは、当然この虚言で焼却炉強奪は、判決を、この虚言通りで出させても、強制執行手続きは不可能故、被告、営業して居ると偽装ワイエ×商家、東京海上日動、中島弁護士、担当裁判官、警察ぐるみ、原告、経営法人に、強盗、窃盗への加担、法廷外での犯罪加担を強要して、従わせて、焼却炉強奪に成功の後”解散済み法人ワイエ×商会に、ワイエ×購入、所有焼却炉を、原告、経営法人が引き渡した等虚言、解散済み法人には、誰も取締役も従業員もおらず、引き渡せる訳がない、原告は山本×樹相手に、重過失傷害事件加害者×樹、と騙して、示談金詐取を目論んだ、一定金をだまし取った、脅し取った事がばれて、証拠の焼却炉を、証拠隠滅の為、違法処分した”こう告訴提起して、示談は虚偽、詐欺、恐喝行為と、原告、経営法人が認めた、と捏造が狙いだったのでしょう」

16、現在控訴人は、上記多重犯罪事実、証拠を纏めて「甲第95号証、北海道新聞今月8日記事、札幌東署交通一課勤務、平尾将希巡査部長が、七日未明、江別在住女性宅、施錠されて居ないこの方の自宅に、自供では窃盗目的で侵入して、同居男性に取り押さえられ、逮捕されて、江別警察署に留置されて居る、この事件に関して”彼の行為が、どう言う合法で統一された根拠で、犯罪、窃盗未遂等犯罪となるのか”札幌市環境局役人、山本×城、東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、木村課長補佐、中島桂太朗辯護士、札幌方面東警察署、地域課鈴木警部、生活安全課青木、刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補”らを、窃盗、住居侵入等の犯罪の、統一根拠に関して、これ等の判例、実例証拠等を持ち、証人とさせて、証言させる事等を、平尾巡査部長の上司、早坂警部らに伝えて有ります、拘留期限が切れて、起訴されて、札幌拘置所に移送された後、平尾巡査部長と連絡を取り、了解を得られれば、この手続きを取る予定と、早坂警部と東署関係刑事ら、札幌市役人等に伝えて、証人出廷に、一部了解も得て有ります、一連の、極悪多数犯罪を、正しく解消、控訴人、妻、札幌市国保事業が、不法行為被害を、今も受け続けている事態を、合法により解消が必須故ですし、今後の、控訴人らも含めた、証拠に拠らない冤罪捏造被害防止と、証拠が有りながら、犯罪を成功させられる、同様の犯罪続発防止も、必須事項ですから」

17,これらの、警察、司法、行政等が、損保、弁護士の指揮下で”直接の犯罪当事者主犯は、山本×城、ですが、この男には、これだけ大掛かりで極悪な、多重犯罪遂行、隠蔽能力等は有る訳が有りません、東京海上日動、中島弁護士らが共謀してくれる、刑事、検事、裁判官が、結果として共謀となる事が大前提であり、この男にそんな力も頭も無い訳で”山本×城は、東京海上日動、中島桂太朗辯護士から、犯罪行為の指示を受けて、従い”手を汚して通されて来て、実際通されて居る、権力共謀多重犯罪が事実と、出された事実、証拠を鑑みて、考えて居ます。

18、ここ迄大掛かりで、極悪な犯罪事実を、控訴人が調べて、国税にも訴えを提起し続けて「国税は、所管法律により、合法徴税実施手続きを、山本×城、解散登記済みワイエ×商会(株)清算人山本×城、東京海上日動三井住友本社、実行犯支店に、公式指示を出して、取らせた事で、表の事件と、正しく証明出来た訳ですが、訴訟詐欺被害を受けている山本弘明個人、経営法人(言い掛で山本×城は、×樹と約束した工事金踏み倒し可判決)山本××子、札幌市国保事業が受けて来て居る、不当な犯罪被害は、解消されて居ない訳ですし、山本×城、経営解散済み法人による、巨額脱税、高額賠償金、犯罪を重ねて踏み倒し犯罪や、東京海上日動、中島弁護士、警察、司法ぐるみ犯罪で通されているし、犯罪者擁護等による不当被害も、解消されず通っている通りです」

19,脱税目論見資金額、犯罪で踏み倒し目論見金額、相続税、法人税、地方税逃れ目論見資金額による、脱税目論見原資額、預金遺産(親族に見せた、相続遺産預金三口だけで、3,300万円)土地建物遺産(1,500万円?)を含めた金額は、ざっと足しても、一億円を超えています、犯罪により、相続税、法人税、地方税脱税を目論んだ金額と、犯罪で踏み倒しを目論んだ金額は、合計で楽に5,000万円を超えて居るでしょうし、詐欺で取得資金も加えれば、更に犯罪で不払い目論見実金額は膨らむ訳です。

焼却炉強奪を阻止、の意味

  • 2023/03/28 09:48

合憲、合法を持てば「重過失傷害事件原因、×樹が自己資金で購入所持、管理使用の焼却炉が、×樹死去後の今も、私の妻の所有地に、不法に残置、不法投棄されている、現実にはなって居ません」

息子×xダミー社長を務めていた、解散登記のみ行って有るワイエ×商会(株)が、清算手続きを、×xのみが取締役なので、こいつが高額相続税逃れ、法人税脱税も企んで、この解散登記済み法人の清算を、故意にせず、ワイエ×解散登記済み事実隠ぺい工作に走り、合法による、ワイエ×清算手続き逃れに走って来た、長縄信雄税理士事務所、東京海上日動、中島桂太朗辯護士が先ず、共謀犯罪者で結託して、共謀してこいつ等、ワイエ×商会は営業して居る、とも嘘を吐く事も共謀で行って来た。

この嘘を、刑事手続き、民亊裁判内外でも、共に公に吐いて「焼却炉は、×樹も書面、証拠を捜査機関、東京海上日動に出して有り、購入費は×樹の資金、ワイエ×に納品、資産登録した機器だと、刑事、民事手続きでも立証されて居る上で」

×x、東京海上日動、中島弁護士、道警、東署、札幌地検、検事、上層部、札幌の裁判所、複数の裁判官が共謀犯で「焼却炉をワイエ×資金で購入、所持、リースで貸した機器だと”公に、虚言だとの事実、証拠が出されて証明済みの上で”嘘に乗り、犯罪者に強奪させる事に加担しろ!ワイエ×は解散済み、当然、ワイエ×には強奪当事者は居ないから、×x、東京海上日動、中島弁護士が、強奪を命じた、頼んだ犯罪当事者と共謀犯罪に手を染めろ!」

こう、警察、札幌の裁判所、裁判官連中は、上記犯罪行為者連中から指揮されて、私と経営法人に、公とされて居る、焼却炉強奪、窃盗犯罪への加担を強要迄して来た訳です、が、私も経営法人も、合法に背く犯罪への加担を拒んで来て居ます、多分今も、焼却炉は妻所有地に、不法残置、不法投棄されて置いて有ると思います。

何故この、公開強盗、窃盗行為への、犯罪と承知で加担しろ、強要が、警察、裁判所、裁判官が、犯罪者に指揮されての、犯罪強要が行われて来たか「焼却炉を、解散登記済み法人に、ワイエ×が購入、所持、リースで貸した機器だと、私と経営法人が”偽って”誰かに強奪させる事に共謀犯で組して、成功させれば、私と経営法人は、焼却炉購入、所持、管理、使用者は×樹では無いと、私と経営法人が認めて、焼却炉と言う事件の証拠を、故意に湮滅したんだと、証拠をでっち上げ、犯罪共謀指示を成功させて、作れるからです」

極悪非道な、×x、東京海上日動、中島犯罪受任辯護士、道警、東警察署、札幌の裁判所、裁判官、札幌の検察庁、検事、上層部共謀犯罪、の一つなのです「こちらが、嘘と承知の上で、焼却炉強盗、泥棒に与して、解散済みのワイエ×、ワイエ×関係者に、ワイエ×購入、所持の焼却炉だ、と嘘に与して、存在しないワイエ×商会、ワイエ×商会の人間に、焼却炉強奪、窃盗範囲与して、強奪させた、×樹は焼却炉購入者、所持、管理、使用者では無い、重過失傷害事件加害責任者は嘘だと、私、経営法人は、認めて証拠焼却炉を、犯罪者と共謀して、闇に消したんだ!こう、実例証拠を捏造しようと企んだ訳です」

この犯罪に組させて「昌xが、相続遺産動産焼却炉を、私が盗んだ、と告訴、被害届け出を出して、焼却炉強盗、窃盗犯だと確定させると言う」

今も逃亡させて貰えて居る、×x、多数の犯罪、高額脱税責任逃れが出来ている

  • 2023/03/28 07:55

×xは今も、東京海上日動、中島弁護士、捜査機関らの共謀で、身を隠せて居ます、裁判官、裁判所も、事実として、共謀犯ですから。

もう明らかとして有るように、犯罪の数が凄まじいこの男を、共謀犯で有る東京海上日動、中島弁護士、検事検察庁、警察等は「公式共謀で、身を隠させており”国税、札幌市国保事業、環境局等の、行政所管法律による、必要公務への対応も、逃れさせて貰えて居ます」

明白な、犯人隠避、犯罪への共謀行為ですが、捜査機関、司法ぐるみだから、多数の犯罪責任も、脱税行為責任も、逃れられて、身を隠せて居ます。

今はもう、昌xと、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等が共謀犯、彼らを逃がし、犯罪行為、犯罪責任隠蔽工作国家機関道警、東警察署、札幌検察庁、検事、上層部、札幌の裁判所、裁判官複数が直接犯罪に加担、犯罪公務遂行、犯罪事実毎隠蔽工作、巨大権力ぐるみ犯罪事実、実例証拠と、昌xを逃亡させて、身を隠させて、彼らの極悪多数の犯罪行為と、犯罪責任抹殺、ファシスト国家権力犯罪は、公とされて、通されている通りです。

ほぼ国家犯罪権力組織、構成員、居直ってしまって居るんでしょうね、合憲、合法破壊、国家権力、司法ファシズム実践が暴かれ証明されてしまい、重大な責任が、当然降り掛かって来る事も知って居るから「国家権力、司法ファシズムの現実の公開を、自分たち自らも実践に走って居る、ここまで居直り切って居ると」

もうこの国家権力、司法ファシズム犯罪、隠蔽も、犯罪者擁護目論見、暴かれ、自白している犯罪も全て適法だ、判決を下そうとも「法曹資格者、司法機関ぐるみのファシズム犯罪、テロと暴かれて居て、犯罪による判決事実も、もう隠せないから、犯罪は正しく自供が出て居て、証拠も公に揃って居る上で、犯罪は正しいのだ、判決を下したって、それで公開国家権力、司法ファシズム犯罪は、適法化されはしないのです、実効性ももう、生じさせられないから、行政は、公に犯罪判決適法捏造目論見で、行政職権悪用犯罪公務、常時手掛けないので」

多数の犯罪行為事実、自供と証拠も揃えている正xは、今ではもう、公に、犯罪行為責任逃れ目論見で、東京海上日動、中島犯罪代理辯護士、警察、司法の手で、逃がされて、身を隠し続けられて居ます、同様に今後、犯罪抹殺、犯罪行為事実証明後、犯罪者を逃がしてくれて、身を潜めさせて貰えると言う事です、損保、犯罪共謀行為弁護士、警察、司法の手で。

こいつ、どう言う状況で、表に出て来れるんでしょうね?巨額の脱税行為、高額の、相続済み損害賠償債務犯罪で踏み倒し、公的資金詐欺複数、犯罪利得取得、隠蔽もさせて貰えて居るけれど。

公開犯罪シリーズ、損保が指揮しての、司法、警察、行政犯罪は、国税庁が共謀して成功

  • 2023/03/28 07:37

取り敢えず、三井住友は「本社が実行犯、の癖に”おがた担当と、後任の篠原担当を、自主退職、早期退職を、自主的にした”設定で、辞めて頂いたと、本社ぐるみが実際、司法、警察、行政との共謀が真実、なのにねえ」

この類いの犯罪「損保の事業違反と、他の関係犯罪多数共々で”損保自ら、事業資金を、正しい損害保険、特約適用ですよ、被保険者さんが要請したから、事業資金を拠出して、弁護士を委任したんですよ、裁判費用も拠出して居ますよ”と、虚言と承知で設定して、不法な損害保険、特約稼働と偽り、事業資金を、損保上層部が、特別背任で拠出、只の業務上横領に、日常的に手を染めて”」

横領資金を横流し、被保険者と偽る人間と、背任横領資金と承知で、横領金を流させて、法廷内外で、犯罪代理者で、犯罪実行辯護士活動?活動、か?

で「共謀犯罪を日常として居る、警察、検事検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所の現実が、公開されている通り、国中でこの犯罪が展開されて居る訳です、刑事も民事訴訟法手続き、判決も、でっち上げ判決を、弁護士、刑事、民亊担当裁判官、検事、警察が、犯罪談合を日常として居て、下して通して居るんです」

ここまでの極悪、民業損保、弁護士が指揮して、警察、司法、行政、報道が共謀犯罪を共に、は「国税庁も”損保上層部ぐるみの、背任横領での、事業資金犯罪抜き取り、犯罪者に横流しの状態化事実等に、故意に手を入れず”成功させて来た、これも現実です」

損保事業も、法律全てを順守しての民間事業、自賠責事業手続き代行業務以外認められておらず「損害保険商品、特約を、違法に稼働させて、事業資金を、損保上層部ぐるみ、日常的に特別背任で横領して、抜いて、犯罪者に、犯罪資金として横流しが日常が、合法な事業の筈は無いのです」

つまり「司法、警察、行政共謀犯罪と承知で”国税庁、公的資金詐欺、恐喝で拠出させて、合法に、損害賠償保険金支払い逃れも常時成功させて有る”損保、自賠責事業犯罪事実を認めている、会計検査院も、共謀犯なので」

ここまでの、損保、損保事業、自賠責事業を舞台とした、巨大国家権力ぐるみ犯罪は、成功させられて来たと言うのが事実です、特に司法は、ファシズムに走って居る訳です、テロですから、正しく、刑事、民事手続き、訴訟法手続き、判決どれもが。

公の犯罪、損保が指揮して、横領資金も使い、司法に犯罪を日常的に指示、国家権力犯罪ですよ

  • 2023/03/28 07:16

東京海上日動が、犯罪を重ね捲り続けている現実、事業資金を背任横領して抜いて、刑事、民事共と、札幌市国保等を相手取り、横領資金を投じて、犯罪実行役弁護士を担ぎ出して、司法とも共謀、犯罪の限りを尽くし捲って居る、当然ですが、先ず。

東京海上日動は、保険業法違反、不法に自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約適用、犯罪適用ですし、事業資金抜き取りも、背任横領と、背任で抜いた資金の横流し、東京海上日動と、背任横領資金と承知で受領者は、共同正犯です、当たり前ですが、この犯罪を用いて、訴訟内外で、代理人と違法に身分を捏造して、刑事、民事手続き、法廷外で、犯罪との証拠も出した上で、他者間の損害賠償事件に不法介入して、合法賠償潰し用犯罪を重ねて居る所業も、極悪犯罪です。

ですが「この類いの犯罪は”国土交通省自賠責事業、金融庁損害保険事業、刑事、民事訴訟法手続き、損保と共謀犯弁護士、横領資金で弁護士を就けて貰えて居る、被保険者偽装の、業務上横領資金受領者揃っての、国家権力共謀の犯罪”だから、今も大手を振って、日常的に、同様の、損保が事業資金背任横領で抜いて、犯罪行為実行役弁護士、裁判所等に横流しして”日々、同様の公権力ぐるみの、悪事の限りが尽くされて居るんですよ、だから」

法務省、最高裁、最高検、警察庁、道警本部、国土交通省、厚生労働省、金融庁は、これだけの犯罪事実、裏付け証拠が表で出揃っても「何が悪いんだ、司法、警察、行政が共謀犯の、国家権力共謀の犯罪だ、逆らう者は冤罪で粛清だ、敗訴判決を、でっち上げで、司法談合で下してやる!」

と、居直りだけを通して来て居る訳です、国税庁が「損保による、違法な損害保険、特約を適用させた、と偽り、事業資金を背任横領、実際には、損保上層部、国土交通省自賠責事業、金融庁認可、民業損保事業で、司法、警察、法務省ら監督官庁共謀での、国家権力が指揮しての、テロ犯罪だと言う事ですから」

国税庁のみが「法人税法違反、国税徴収法違反、会社法、法人税法による、法人清算手続き違反等、所管法律による、徴税公務実施に動いたんですよ、金融庁、国交省、法務省、最高裁、最高検、警察庁、道警は、犯罪者側で、共謀犯罪に走っているけれど、と言う事です」

法曹による、合憲、合法破壊、闇談合、伝統芸能方式は、国家権力テロ

  • 2023/03/28 06:51

札幌高裁令和4年(ネ)第153号、民事裁判控訴事件、加害者佐藤××氏「三井住友自家用自動車保険に加入、自賠責窓口東京海上日動」被害者須川××氏、控訴人、の事件、三井住友札幌お支払い第一、退職した?おがた氏の後任、篠原氏も、先日まで勤務して居たのですが、退職されたとの事”自主退職、ですか、おがた氏も自主退職、早期退職”だったようです、、。

普通に考えれば「加入者である佐藤××氏、弁護士特約を付けていないのに、篠原氏の前任担当、おがた氏、では無くて、三井住友本社、札幌支店上層部が、熊谷建吾辯護士と共謀して、違法に三井住友の事業資金を、背任横領して抜き、違法弁護人熊谷弁護士と、札幌地裁、高裁に、違法に横領した事業資金を横流しして、訴訟詐欺を働いた、しかも」

一審、二審共「熊谷建吾辯護士と、地裁裁判官が、一審裁判では、須川氏が本人訴訟なのに付け込み、弁護士と裁判官談合を行い、敗訴判決を、不法に下した、控訴事件では、佐藤氏側は、やはり熊谷弁護士に、違法受任させて、被控訴人代理を名乗らせて出させて、須川氏は、仕方なく、丹羽錬弁護士を、二十万円余り払って委任したら、丹羽弁護士、熊谷弁護士、控訴事件担当三人の裁判官で談合して、須川氏敗訴判決、を、違法を重ねて下す談合が行われて居る」

これ等を、篠原氏は、熊谷弁護士、丹羽錬弁護士等共々、正直に証言して下さり「法曹資格者、裁判所ぐるみ、損保も共謀の、これだけの犯罪の状態化、を、正直に証言して下さった事で」

東京海上日動ぐるみの犯罪「犯罪と承知で、法人に納品、資産登録焼却炉が原因の、重過失傷害事件と承知で、個人が加入の、東京海上日動自家用自動車保険、弁護士特約、日常生活賠償特約を、山本繁樹、彼が死後は、息子×xを、正しい、加害側加入者、被保険者だ、との虚言で適用させた、事にして、東京海上日動本社上層部、札幌支店上層部、中島桂太朗辯護士が共謀して、違法に抜いた事業資金を横流しして、刑事、民事手続き、札幌市国保相手の犯罪代理項を重ねて来て居る、この事実を、札幌国税局にも訴えて有ったので」

東京海上日動、三井住友共に「法人税法違反、国税徴収法違反(背任横領、犯罪資金横流し、受領者不法利得収得)だと、国税は正しく扱い、先ずこの背任資金、横流し済み資金の回収から、東京海上日動、三井住友に、国税は求めて有りますので」

東京海上日動よりは、遥かにまともな損保、三井住友は「国家権力が指揮する犯罪だから、責任を負う必要の無いおがた氏、篠原氏ですが”物凄い影響を生み出した責任を、先ず彼らに負わせたが、国家権力犯罪だから、自主退職”の形を取らせて、取り敢えず、本体への表立った責任追及逃れを、でしょう、東京海上日動は、極悪事業者と自ら宣言状態で、居直っているようですが」

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