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2023年03月の記事は以下のとおりです。

東京海上日動指揮犯罪、国家権力共謀事実立証により、後戻りも出来ないまで

  • 2023/03/03 09:56

会計検査院なら「ワイエ×商会の預金履歴、決算書を比べて、犯罪事実が読めるし、違法にワイエ×設立、×城を他の事業所に正規雇用させて、ダミーのワイエ×社長に据えて、法人預金口座取得、ワイエ×部外者の山本×樹と、息子×城、長縄信雄税理士が共謀犯で、国中で使われている、この法人口座違法取得、資金洗浄、脱税手口事実、も理解出来ますから」

×城は、他の事業所に正規雇用されて、厚生年金、組合健保、雇用保険、労災に、半額保険料を、雇用先に詐欺で負担させて違法加入、定期的に退職して、組合健保加入期間延長、違法な組合健保使用を続けて、健康保険医療費詐取も重ねられて居る。

雇用保険詐欺と合わせて、失業者の再雇用対策、厚生労働省の職業訓練事業も、違法を重ねて受講して、補助金詐取も、悪事の限りを、こいつと東海、弁護士、警察、検事検察庁、裁判官裁判所が共謀して「これらの犯罪も、責任逃れさせて貰えて、逃げられて居ます、東京海上日動が、これ等の犯罪潰し指揮も執り、成功させられて居ます」

違法な東京海上日動、個人加入自家用自動車保険、背任稼動、事業資金背任拠出犯罪で弁護士を使い、訴訟詐欺、焼却炉強奪未遂を裁判官、警察ぐるみ凶行、対人賠償も、でっち上げた詐欺冤罪を、事実と口頭ででっちあげて言いつのったら、警察、検事、検察庁、裁判官複数、札幌地裁が共謀犯罪に暴走。

東京海上日動による、この背任犯罪での、中島桂太朗辯護士を、×城の代理人だと、犯罪を重ねて設定して「札幌市国保事業も、でっち上げた示談書偽造だ、示談金既払いも嘘だ、貸した金だ、等嘘で脅迫させて居る」

これ等の東京海上日動、×城共謀犯罪に、道警、東警察署、札幌検察庁、検事、上層部、札幌地裁複数裁判官、裁判所、金融庁、法務省等が「犯罪証拠も取得の上で”東京海上日動による、犯罪共謀、犯罪実行隠蔽目論見で、犯罪を承知で、公権力悪用により、犯罪抹殺、東海と×城の犯罪全て、国家権力テロで闇に葬ろうと暴走”が暴かれてしまい、もう後戻りも出来ない状況に追い込まれて居ます」

ここまでの、損保東海、昌城の多重犯罪抹殺目論見、公権力テロ、犯罪公式証明、詐欺冤罪も、成立自体不可能まで証明されており、犯罪国家権力は、東海と×城の犯罪を、権力悪用で闇に葬り、合法な賠償金支払い潰しも成功させる、これに暴走している今の状況です、独裁国家と変わらない現実です。

無知無能を自覚せず、強大な独裁権力を得た輩は

  • 2023/03/03 09:06

無知無能さを自覚も出来ない、善悪判断も、正しく行える素質も常識も無い輩が共謀犯、損保犯罪、損保が国家権力を、下僕で支配して居て、公権力に犯罪を指示して、従わせられている現実も「国家権力構成員が、自分の知識、能力等の欠落も何も、見事なまで認識すら出来ない事に、損保は付け込んで居る、も過ぎてしまい、当たり前になり切っているのですよ、国家権力構成員は、無知無能さも自覚せず、損保の下僕に堕ちて、損保下っ端に、言いように支配され、操られて当たり前だと」

ほぼ何の事件も「警察官、弁護士、検事、裁判官、検察庁職員、裁判所職員は”根本から資質も必要知識も持たず、知る努力もせずが実際なので”ほぼ理解不可能で、事件を扱っているから」

捜査の正しい手続きも、事件の構成もほぼ正しく出来ないから、正しい事件の手続きも、取れない訳ですし、法曹資格者は、刑事、民事手続き、裁判手続きも含めて、ほぼ知らないのが実際、検察庁、裁判所職員も、実際には、正しく事件を理解出来ないし、正しい手続きは、行えません。

知らない事を、正しく公権力を行使して、扱う等不可能なのは当たり前ですが「ほぼ何も、扱っている事件の事も何も知らない、知る努力を放棄して居る警察官、法曹権力だから当然、のこの事実を隠蔽して居る事を”この国の国家権力は、同様の構成員で集っている国家権力、この事実故、共謀して隠蔽して居ると言うのが実際です」

だから「賠償論が全てだ!親権は神話だ!相続遺産分割除外説が絶対だ!裁判官は、憲法第76条3項も蹂躙出来て居る、裁判官が思って決定、判決を下せば、実際には、弁護士、検事の指揮通りで決定、判決を下せば、合憲、合法が間違いだ!と決定されるんだ!」

この「司法全能、合憲、合法は間違いが常態化日本国、を生み出した理由です、カルト犯罪者が、この国の国家権力を支配して居て、国家権力は無能さ故、カルト犯罪正当化に狂奔し捲る国家樹立、を生んで居ます」

今日の文書に記載、国際的犯罪事実でも、どれだけこの国の国家権力、司法独裁カルト等の狂気犯罪、損保の下僕で指揮されて、の一端が分かると思います。

無知を極める公権力の危険さ、簡単に犯罪者に取り込まれる

  • 2023/03/03 08:39

私利私欲の塊で、無知を極めた性質、性根、自己利益を得る為であれば「無知で遵法意識欠落なので、合憲、合法に従う等”理解自体出来ない、しませんから”犯罪者性質と言う、が前提であり、同類に、簡単に取り込まれる、進んで共謀に走る訳です」

こう言う輩の危険さは「ロシア、中国、北朝鮮の所業でも、まともさが有れば理解します、が”違う生物である、こう言う手合いは、自分が思う事が全て”だから、不都合が生じる都度、程度の低い嘘を、次々吐いて、自己正当化に走る事を重ねます」

こう言う手合いは「権力を使い”嘘を塗り固め続けて、狙う成果、結果に辿り着ければ良い”これが全てなので、正しく有る必要から、元々持って居ない訳です」

憲法、法律、正しい社会常識で律せられる社会、国家の破壊、これを唯一目論んで居ます、自分達が考える、思う通りが正しいように、強権を得て操れる社会、国家形成が目論見です。

この現実が、古来から有る故「権力を持たせる者に、高い水準の、正しい常識、正しく社会、国家を律する資質、知識、判断能力、行動力を求めて来た訳です、が」

人は弱いですから「腐った我欲のみ目論み、権力にすり寄り、従順に”私利私欲のおこぼれを頂けるだろう”とすり寄り、支配下にはいり、脱法に手を染めると言う」

損保の下僕に、喜んでなって、飼って頂いて居る狂った国家権力集団、自分医に何の正しく高度な専門知識も、憲法、法律の正しい適用能力も無い事実から目を背けて、損保の下僕に堕ちて、黒い利得を得られる、判断を損保の下っ端に丸投げして、強権国家権力を、好きなように悪用させて、従って居る、これが真実です。

昌城の犯罪を、警察、司法ぐるみ、闇に葬ろうとして居る、狂った独裁犯罪者の所業、損保東京海上日動が指揮しての、国際的犯罪複数への加担国家権力事実、正気の沙汰では有りませんが、現実の事で、証拠も揃って居ますから。

遵法心も欠落し切った、無知無能さも自覚せず、の独裁国家権力は、ロシア、中国、北朝鮮の所業と同種のテロを、嬉々として凶行し捲り、凶悪さを募らせるのです。

無知が招く、損保指揮、警察、司法犯罪

  • 2023/03/03 06:59

@会計検査院職員は”法曹資格者、警察官、損保職員と違い、経理も分かるでしょうから”ワイエ×商会、乙号証で出した預金履歴、決算書抜粋、×樹が主犯、違法法人口座取得、資金洗浄、脱税証拠、金融ホットラインに通報済み、を送ります、×城は今も、違法に厚生年金、組合健保加入、違法受診等しているようです、札幌組合健保を調べて下さい”自家用自動車保険、日常生活賠償特約、私が経営する法人が関わった、正しい適用実例、証拠も送ります”札幌高裁令和4年(ネ)第153号事件、控訴人須川××氏事件、弁護士、裁判官談合で不払いと決めた、三井住友担当、両当事者弁護士の自供を受け、先月28日、ラウンドテーブル協議で高裁裁判官、札医大発行、違法後遺症診断書不採用、その後の診断書作成は伝えた通り、札幌市組合健保、弁護士も担ぎ出し、捏造診断書時期で加害者求償潰し

                                   令和5年3月3日

会計検査院
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
TEL011-261-9313,FAX011-222-7357
組合健保札幌 業務グループ鈴木担当他
TEL011-726-0352,FAX011-726-0381
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課支店長、永井課長
TEL011-350-4357,FAX011-271-7379

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1、先ず、東京海上日動、札幌高検検事長、地検検事正”損保は、既に国税が調査実施の通り、自賠責、火災保険に弁護士特約無しで、背任弁護士費用拠出、札幌高裁令和4年(ネ)153号、人身交通事故控訴事件で、加害者、被控訴人佐藤××氏は、三井住友自家用自動車保険に、弁護士特約付いておらず、で三井住友、一審訴訟提起時から違法と承知で弁護士費用、印紙、郵券費、鑑定費等拠出、一昨年3月29日、私が被害者の重過失傷害事件で、加害者死去後、息子山本×城に、3の民事裁判、札幌市国保相手にも、違法な弁護士費用拠出に走った、法人に納品焼却炉故、×樹加入、自家用自動車保険日常生活賠償、弁護士特約適用不可と承知で、詐欺冤罪捏造で、国保建て替え医療費も含め、詐欺冤罪捏造等を謀り、三千万円規模の”加害者山本×樹、被害者私間の、対人損害賠償潰し”を、損害保険不適用を知らず東海等は、東海が支払わなければならない、と錯覚して、詐欺冤罪でっち上げ等、警察、司法と共謀で、公権力ぐるみテロを重ねて、国税から、違法な事業資金拠出と指弾され”被保険者から、違法受領資金回収指示を受けている”状況ですよね。

2、これを踏まえて、東京海上日動、未だ振り込まれて居ない”令和4年(ネ)第150号、私が人身交通事故加害者、山本××氏相手に控訴提起した、この事件で私、乗車トラック加入、東京海上日動自動車保険に対し、私が拠出した、印紙費用15、000円、郵券費用約6,000円支払いの求めに、早急に応じて下さい”警察、司法ぐるみ、詐欺冤罪でっち上げ等犯罪を捏造して、3の民事裁判、札幌市国保相手にも、でっち上げた私の犯罪を言い募り、国保建て替え医療費踏み倒し目論見、弁護士脅迫を重ねて居るのですから、早急に振り込むよう求めます。

3,会計検査院「東京海上日動、中島桂太朗辯護士、警察、札幌検察庁、札幌の裁判所、裁判官は共謀して”×城がワイエ×商会(株)のダミー社長、この身分を隠して×城は、他の事業所に違法正規雇用され、違法に厚生年金、組合健保、雇用保険、労災保険に、雇用先事業所に保険料半額負担させて、違法加入、定期的に退職、雇用保険詐欺等、退職後も延長手続きで、組合健保違法加入継続、違法に健保使用で糖尿病等治療実施中”社会保険、組合健保、捜査機関も承知の犯罪、公金違法使用調査を求めます」

4、組合健保札幌は、伝えた通り「須川××氏が人身交通事故被害者、組合健保札幌に加入、加害者西村××氏、札幌高裁令和4年(ネ)第153号須川氏控訴事件、ラウンドテーブル先月28日協議で、三井住友篠原氏、熊谷建吾辯護士、須川氏控訴で委任、丹羽錬弁護士から、私と補助参加人が得た証言”一審は須川氏が本人訴訟故、三井住友委任、熊谷建吾辯護士と裁判官が談合して、三井住友は、500万円払うとしていたが、不払い談合で判決、控訴事件では、丹羽弁護士と熊谷弁護士、控訴事件裁判官が談合して、丹羽弁護士は二十万円受領、二回で弁論を終えて、不払い判決で丹羽弁護士の採算を合わせると談合済み”これも事前に持ち出された高裁、裁判官、両弁護士は”三井住友の支払いの意思も取り上げ、違法作成、札幌医大と三井住友謀議作成後遺症診断書は不採用、その後の後遺症診断書を採用して、裁判官が、後遺症認定等も含め、支払い和解案を出す”としましたが、札幌組合健保は、違法発行札幌医大医師後遺症診断書作成期日で、組合健保立て替え医療費j求償を止めた”と、×城事件と合わせ、佐々木法律事務所を担ぎ出し、合法な組最健保事業実施を拒絶しても居ます、共に調査を求めます。

5、山本×樹、×城ら犯罪、東海、警察、司法ぐるみで隠ぺいを謀っている犯罪、違法な法人設立、×樹が違法にワイエ×口座取得、×樹資金を注ぎ込み資金洗浄、脱税証拠、焼却炉購入資金を、×樹が拠出等証拠でもある、ワイエ×商会預金履歴、決算書抜粋も送ります「この類いの犯罪、法人違法設立、法人口座取得、営業しなければ、金融機関、税務署は資金の流れを問わないので、この手で資金洗浄、違法提供、脱税が好き放題出来ている、この犯罪が、国中で、弁護士、税理士ら共謀で行われている事実は、北海道財務局、金融ホットラインへも通報済みです」

6、別紙証拠は、私が経営する建設会社が、昨年3月6日、隣家二軒間で起きた、屋根から隣家に氷塊等大量滑落、カーポート、物置、家屋等損壊事件で「当社が被害宅損保ジャパン火災保険、加害宅三井住友自家用自動車保険、日常生活事故賠償特約と協議して、当社が仕切り、各々罹災回復工事費用を、分担で仮支払いさせた実例、証拠です”加害者側は、賠償債務(この事件では、損保ジャパン立て替え分を超えた額)を先ず支払い、示談締結の上、三井住友に請求、三井住友支払い証拠、日常生活賠償特約、合法適用実例証拠です”東京海上日動、警察、司法による、私を詐欺冤罪に落とそうと謀っている事件が、損害保険、特約の合法適用から、東海、警察、司法は知らない故の、公然たる冤罪捏造と、正しく立証して有ります

7、国税は今”損保による、違法な弁護士費用、訴訟費用等拠出に付いて、判明した事例を、国税局、税務署に通報願う、違法な事業資金拠出損保に対し、被保険者(でも無いですが、背任、詐欺拠出ですし)違法な損保事業資金受領社から、先ず返却させるよう指示を出し始めている通りです”組合健保も同様では?損保と共謀して、損保に従い、第三者行為傷害受傷を、主治医に指示して、診断書を一般傷病(症状固定等と言うオカルト診断も)と偽造させ、第三者行為傷害受傷治療費を、健康保険詐欺支給で終わらせて居る”組合健保札幌は”合法化を凶行拒否”弁護士も担ぎ出し、合法化を拒絶して居ます、この行為、弁護士費用拠出も合わせ、監査を求めます。

会計検査院へも

  • 2023/03/02 13:00

@会計検査院へも”東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士指揮”東海が、違法に事業資金拠出で、刑事、民事共司法、訴訟手続き、訴訟詐欺等、弁護士が指揮、警察、検事検察庁、裁判官裁判所が、公に彼らの犯罪指揮下で法の蹂躙実行、証拠も添えて、国保医療費も、犯罪で踏み倒し事実への調査等を求めました、令和3年度だけで二百万円を超えた、国保医療費立て替え金、犯罪で踏み倒し事実の調査の求め、対人賠償総額三千万円規模の、犯罪で踏み倒しです、犯罪証拠は揃っており、国税も動いているのですから

                                   令和5年3月2日

                           多重公権力ぐるみ犯罪被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
       ※今は、山本×城が、犯罪支援で巨額脱税、繁樹が負った賠償金踏み倒し目論見

上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美検事
FAX011-222-7357
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 これら損保、司法犯罪、判例
鈴木信弘道警本部長、監察課、各捜査課長、警察庁ぐるみ
TEL,FAX011-251-0110
札幌東警察署長、知己課鈴木警部、生活安全青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 合憲、合法蹂躙が司法犯罪の武器
戸倉三郎最高裁長官 憲法第76条3項から不知故蹂躙と
金融庁保険課、損保係三浦課長他
FAX03-3506-6699
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官
FAX03-5253-1638 国の強制保険も犯罪で構成
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課
FAX011-271-7379公権力を犯罪指揮、他者示談犯罪潰し
損保ジャパン社長
FAX03-3349-1875 損保は何処も同じ犯罪実施
三井住友社長
FAX011-231-8973 同様犯罪、公に凶行の時代です
道税理士会
FAX011-642-0476税理士、司法共謀犯罪、脱税他制度化
FAX011-261-6548 道新司法記者クラブ
FAX011-221-4139 共同通信社記者
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-5649 UHB報道部

1、会計検査院へも「一連の、東京海上日動、山本×城、永島桂太朗辯護士が、合法賠償を、権力も犯罪共謀させる指揮を執り、警察、司法、行政等が指揮犯罪凶行、刑事も民事も、指揮を受けて犯罪三昧、証拠は公に揃った上で”札幌市国保が、医療費立て替え分200万円を現在で超えており、今後まだ、三百万円以上、国保医療費だけで掛かる、総額三千万円規模の”山本×樹が負った、個人間賠償を、犯罪で潰す”損保、司法ら犯罪、事実証拠を送り、公金詐欺、恐喝ですが、への調査等を求めました、ほんの氷山の一角、国中で同様犯罪が日常、電通事件と構図は基本一緒です、記載先、承知ですよね」                              

公金も、恐喝で踏み倒しが日常、損保指揮、司法共謀犯罪事実

  • 2023/03/02 10:29

東京海上日動は「今日会計検査院にも送った証拠の通り”事業資金背任行為で、違法に拠出して、弁護士を違法委任もしています”で、この犯罪委任、受任辯護士を表に立てて、健康保険で立て替えた医療費も、恐喝、脅迫、相互詐欺犯罪を武器とさせて、踏み倒しが成功して居ます」

東京海上日動は、一昨年3月29日の、重過失傷害事件で、加害責任者×樹、死去後×城と共謀して、×樹が加入していた、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約と、弁護士特約を、違法稼働させました。

※証拠は”×樹が捜査機関に提供した、自家用自動車保険が適用出来ます”東海発行書面。

 ;東京海上日動、伴ら発行”廣部・八木法律事務所を、×樹が白紙委任せよ”と送った書面。

 ;廣部・八木法律事務所が、×樹と私に発行”×樹は、弁護士を委任する気が無い、この委任状に署名、押印したが、委任は無効だ”等記載した委任状なので、受任はしない、等記載書面を発行して居ます”弁護士特約も、違法稼働させた証拠です。

 ;×樹が捜査機関、東京海上日動に送った書面”焼却炉購入費は、ワイエ×に資金が無いから、自分の資金で購入して、ワイエ×に資産登録しました、等書面と証拠”が、東京海上日動、捜査機関に、訴訟詐欺事件証拠、札幌地裁令和4年(ワ)第1932号乙号証で、口頭弁論最後の日、口頭弁論開始時間の1時間20分弱前に、当家に届くよう仕組んだ証拠です”証拠は提出した、証拠隠蔽では無い、証拠を使わない原告が悪い、敗訴させろ!を、裁判官、裁判所、検察庁等と仕組んだ訳です。

 ;ワイエ×が”昨年7月5日に、3月31日に遡って違法解散させて有った、訴訟提起は8月、ワイエ×解散事実を、東海、×城、中島犯罪受任辯護士、警察、検事検察庁、札幌地裁、裁判官が共謀して隠蔽して”訴訟当事者参加も出来ないから、して居ないし、手続きを取らせず、焼却炉はワイエ×資金で購入、所持、リースで貸した機器だ、焼却炉を法廷外で、裁判官が指揮して引き渡させろ、示談書を無効、示談金は脅し取った金だと判決を下せ!等、裁判官複数と、東海、×城、中島弁護士が訴訟詐欺犯罪凶行、裁判所、裁判官が共謀犯罪に。

 ;これ等事実、証拠も、会計検査院にも送りました”東京海上日動、×城、警察、検事検察庁、札幌地裁、複数裁判官が共謀、焼却炉はワイエ×資金で購入、所持、リースで貸した機器だ”は嘘、示談書は偽造、示談金は騙す、脅し取った金も嘘、私が×樹加入、東海自家用自動車保険、日常生活賠償に、私が購入焼却炉を、金に困った×樹に唆され、私が購入と偽り、私が東海に詐欺請求冤罪も嘘、と証拠で虚偽犯罪者主張書面、犯罪要求書面で立証されています。

健康保険事業相手でも、犯罪を凶行で立て替え医療費踏み倒し

  • 2023/03/02 09:54

東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士、警察、検事検察庁、裁判官裁判所、刑事、民事共「詐欺冤罪を仕組む等、虚偽と承知、虚偽との証拠を揃えた上での、詐欺冤罪等、東京海上日動、×城、中島弁護士が、警察、刑事、民事訴訟法手続き、裁判を、監督官庁らを犯罪指揮して、公権力が唯々諾々と、犯罪と承知で」

犯罪が正しいと、嘘で通るように「権力テロに狂奔し捲って居る、会計検査院にも”公の、この記載事実を立証して有る、証拠の多くを送りました、国税は、東京海上日動、×城に、脱税事実を持って手を入れています”東海は、×城を隠して、相続税、法人税巨額脱税を企んで、犯罪を」

東京海上日動の事業資金を「背任行為で、違法に拠出し捲り”昌城の代理行為弁護士設定、×樹加入、東海自家用自動車保険、日常生活賠償特約と、弁護士特約を、違法と証拠も持ち、承知で適用させた、と言う形で”背任拠出して、違法利得を提供しており」

この横領、背任資金の悪用で、違法に弁護士を使い、詐欺刑事、民事訴訟法手続きを指揮させて居ます、警察、検察庁、検事、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、法務省等が、損保の下僕となって居て、これら損保、東京海上日動が、背任で拠出した資金で、共謀犯弁護士を担ぎ出して指揮、刑事、民事訴訟法手続きから何から、損保、東京海上が、犯罪を正当と捏造する為の犯罪指揮、詐欺冤罪で粛清する為の犯罪指揮を受けて。

権力犯罪を、日常的に凶行して「合憲、合法は微塵も、犯罪故無しで、でっち上げと承知、証拠も得た上で、損保、東京海上日動、違法な代理行為弁護士の指揮下で、犯罪を成功させるべく、国家権力悪用テロ!に、日々狂奔し捲って居ます」

何しろ「犯罪と承知で、損保、東海も、犯罪受任辯護士も、犯罪成功指揮下の警察、検察庁検事、刑事、民亊担当裁判所、裁判官も、法務省他行政機関も、犯罪と承知で指揮下に入り、権力を、犯罪正当化を成功させる為、合憲、合法蹂躙異は知り、成功させて有るんですからねえ」

札幌市国保建て替え医療費、只の恐喝で踏み倒し、成功すれば良いですね、毒を食らわば皿まで、でしょうし、訴訟詐欺も証明出来ているし、会計検査院も、訴訟詐欺等証拠も持った訳だし。

損保が公権力を下僕で従えて、裁判ぐるみ犯罪が正当まで

  • 2023/03/02 09:23

損保が集められて居る、自賠責保険料、任意損害保険料を「犯罪資金で自由悪用出来ており、警察、法曹権力、行政も報道も、この金で下僕に出来ています、電通と同様の構図です」

ここまでの「民業損保、提携弁護士による、国家権力を、犯罪流用資金もばらまく等で従えられて居る、電通と同じく、国家権力でありながら、国家権力公務、業務を、損保様に仕切って頂く以外出来ない事実が有り」

司法、警察、法務省、国交省、金融庁、厚生労働省らこぞって「損保様の下僕に堕ち切り、公務を損保様に、犯罪で指揮させて来て居る訳です、損保様に指揮されて、公権力公務ごっこに興じる以外、何も分からない、出来ない故です」

電通と国家権力との、実際の関係と同じ構図ですよ、民業に公権力が、無能を極めた公権力、この事実があるが、公権力として、公務を最上位の水準で、合憲、合法に遂行出来る頭も知識も資質も、能力も備えないで、正しい公権力ごっこに興じ続ける為に「犯罪民業損保、損保の傀儡弁護士に、合憲、合法破壊特権、犯罪で公務を指揮する特権を与えており」

損保が指揮する弁護士の言うがまま、公権力ぐるみ、犯罪強制適法か、損保が冤罪粛清を求める者を、片っ端から、でっち上げで冤罪粛清も成功させ捲る、国家権力テロに狂奔して居るんです。

会計検査院にも送っている証拠も含めて「東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士が、警察、検事検察庁、裁判官裁判所を”極悪犯罪を、でっち上げた犯罪隠蔽、詐欺冤罪成立目論見で、犯罪をさせる指揮を執れて、公権力が、只のでっち上げ、犯罪隠蔽工作、冤罪捏造と承知で、この事実証拠も持った上で」東京海上日動、×城、中島桂太郎弁護士が指揮する通り、巨額脱税、法人資金背任横領、違法横流し、犯罪資金で訴訟詐欺、国保言い掛り恐喝用、弁護士委任費用等に充てる。

これを承知で、民亊、刑事共、犯罪刑事、民事司法手続き、詐欺訴訟強制実行に暴走、警察、検事検察庁、裁判官裁判所ぐるみ、事実証拠が揃っている真実です。

ここまでの、東京海上日動、×城、中島弁護士が犯罪を指揮して、司法、警察、行政が犯罪に直接加担、公権力テロ事実、証拠が揃って居る上での、公権力テロ犯罪が降り掛かり捲っている現実です、身を守るには「公権力の何処かが”電通事件同様、犯罪を糾弾に動く”これを実現させる以外、身は護れません、国税は動いて居る、会計検査院はどうするか」

公的資金、恐喝踏み倒し

  • 2023/03/02 06:59

@会計検査院、東京海上日動、山本×城(加害者息子、加害者相続人)東京海上日動が、違法に事業資金を拠出、適用不可王自家用自動車保険、背任資金拠出で”山本×城の代理人設定”中島桂太朗が指揮、重過失傷害事件、加害者賠償責任逃れ、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約不適用も理解せず、加害者加入、東海自家用自動車保険を、法人に資産登録させた焼却炉の事件で違法適用から始め、この背任他犯罪隠蔽目論見での、国保医療費毎踏み倒し目論見、犯罪証拠も送ります、国税が、東海違法拠出、弁護士費用他を、昌城から先ず回収指示理由の証拠です

                                   令和5年3月2日

会計検査院
健康保険事業が、自賠、任意損害保険事業と共謀詐欺求償潰しを求む
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正 公金恐喝返済潰し
FAX011-222-7357この事件、東海ぐるみ犯罪証拠隠蔽
札幌市国保企画課 森係長、求償担当
TEL011-211-2341,FAX011-218-5182

         本件被害者、詐欺冤罪被害受けも、賠償潰し目論見、犯罪証拠提供致します
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1、事件 令和3年3月29日、札幌市東区東雁来×条×丁目8番×号、山本×樹が自己資金で購入、高温焼却炉が倒れ、居合わせた私が下敷きとなり、重度障害を負う重症被害を受けた、一生再手術、治療が必要な怪我。

2、山本×樹は(元東京海上日動代理店、大和興産、片桐機械資産管理法人次長だった)自身が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約適用を、東京海上日動札幌損害サービス第4課に、使用可否も含め申請(私が従兄の×樹に頼まれ、双方入院中)東京海上日動は、×樹に適用可と文書発行(捜査機関に×樹証拠提出、別紙)

3,私は、結果半年以上入院が必要でしたが、幾つかの公権力犯罪を抱えており、又、入院して居ると、東京海上日動、捜査機関から、詐欺冤罪に落とされる(東海伴主任、東署刑事一課強行犯、山田警部補、平野巡査部長らが、×樹と私に対し、詐欺冤罪を仕組み、詐欺自白を迫る等して居た)恐れが強く、3年4月21日退院、22日、小樽の他事件現場から、息子に運転を頼み帰宅中、東海委任、損保リサーチ轟氏から架電が有り、伴主任等も、私に対する調査を要求と連絡あり、私は「重症の身で、×樹加入自家用自動車保険、日常生活賠償特約は、加害者×樹が被保険者、私は被保険者では無く、無関係の東海から調査等強要される謂れ無し、東海が調査するなら、調査根拠と、調査職員身分を記載した文書を出す事、と求め、伴主任が電話を寄越し「東京海上日動とあんたは何の関係も無い、二度と東海は、あんたと接触しない、と言って電話を切った」

4,ですが「東海は、札幌東警察署刑事一課強行犯、山田警部補の班に”私が購入した焼却炉を、金に困った×樹が購入と偽り、東海に私が詐欺請求した、詐欺事件と偽って告訴、告発済み”刑事、札幌地検二階堂検事は、この”嘘と東海も承知での、詐欺冤罪に乗った”ので東海は、五割過失を認めろ、と×樹、札幌市国保に要求と、この虚偽告訴両方並行して居た」

5、東海は「×樹に訴訟を起こさせようと、別紙東海が×樹に発行、弁護士委任用白紙委任状送付、×樹拒否は、当該廣部・八木法律事務所発行書面、令和3年8月発行記載の通り、適用不可で、東海は自家用自動車保険を、背任稼動させてしまい、引っ込みがつかなくなった訳です、損保リサーチを動かして居ますし」

6,一昨年7月14日、×樹が捜査機関に提供”当事者間で示談を、部分毎に交わし、示談分×樹が私に支払い、既払い分、×樹が東海に支払い請求、焼却炉は、息子が社長のワイエ×商会に納品証拠を、捜査機関に提供”添付の通り”自家用自動車保険稼働は違法、背任で事業資金拠出証拠”詐欺も冤罪の証拠。

7,令和3年12月3日、東署平野巡査部長は「私から被害者調書を録る」と言って呼びだし、「この調書録りは、詐欺加害調書録りだ”東海伴から聞いて居る、あんたが購入した焼却炉を、金に困った×樹から頼まれて、×樹購入と嘘を吐き、あんたが東海に詐欺請求した詐欺事件だ,損保が詐欺と言うから詐欺と決まっている、認めるように”」と自白強要。

8,私が「何度言えば分かる、私は被保険者では無い、×樹は億前後資産を持っており、私の賠償金は、×樹が自己資金で払って居ると、何度言えば分かるんだ、×樹は”焼却炉は自分の金で買って、息子が社長のワイエ×商会(株)(同住所、息子は山本×城)に納品した、と言っていた、であれば、×樹が加入、自家用自動車保険は不適用だ」と指摘、平野巡査部長は焦り「重過失傷害事件、被害者調書取りに切り変え、損保が不法な悪事、詐欺等冤罪を仕掛けている、等も調書に記載」

9、令和4年1月11日、平野巡査部長は、主治医禎心会病院大園翔太医師が「既存の捜査機関用診断書、治癒期間、症状固定時期等診断書を書かない等有り、私から言われ、禎心会病院に捜査実施、私も同席、大園医師(日大附属研修医)大場指導医は”骨折、インプラント施術等で治癒は無い、治療を終える時期など医学上予見不可能、症状固定等医学にあらず、捜査で使える証拠の筈無し、と一刀両断」

10、困った平野巡査部長は、私に「これから調書を作成したい”山本さんが、一応の治療を終える時期を決めた調書を録りたい”それを証拠とさせ、検事に送致する、医学的合法を持てば、一生措置不可能と分かりました、×樹から、×樹の資金で焼却炉を購入、息子の会社に納品等証拠を得ました、等要請、回答、損保が冤罪を仕組んで居る等も入れて、被害者調書録り」

11、この事実を、東海他に発信「東京海上日動、捜査機関(東海と緊密に連絡)は、別紙証拠、令和4年2月3日付け、×樹が東海に発行文書”焼却炉は自己資金で購入して、ワイエ×に資産登録した、等記載書面と証拠”を取得して居たが、損害補家に法適用、背任事業資金拠出証拠で拙いとして、この証拠隠蔽に走った」

12、令和4年5月18日、×樹がうまい事死去、×樹息子×城は、巨額の相続税逃れと、ワイエ×を×樹が部外者で設立、×樹資金注ぎ込み、引き出し等、資金洗浄、脱税資金等隠匿も目論見、東海と共謀して、違法に東海資金で、中島桂太朗辯護士も担ぎ出し「焼却炉はワイエ×資金で購入、所持の機器(ワイエ×は営業事実ほぼ無し)焼却炉は、私にリースで貸した機器だ、×城、税理士も言っている(長縄税理士と後日判明、虚偽と税理士回答、証拠上も虚偽)示談書はよって偽造、既払い示談金は、騙す、脅して得た金と虚言を、民事裁判でも主張、札幌市国保企画間も、中島を使い昨年6月、偽造示談書で正城に、×樹が誓約医療費立て替え金、200万円以上請求した、示談書は偽造と分からないのか、示談金は、親戚だから貸した金だ」等の文言で脅迫。

13,3の裁判提起と、国保相手で東海は”廣部・八木法律事務所に続き、向井諭法律事務所、中島桂太朗辯護士を、×城代理人設定で担ぎ出して”上記虚偽主張を、証拠を隠して主張”3の事件判決、口頭弁論、札幌地裁令和4年(ワ)第1932号、一部損害賠償金請求事件、二回目、口頭弁論最終日の、昨年12月9日、午後1時の口頭弁論寸前、12時10分頃自宅に届けさせて、事実立証乙号証を使わせないよう企んだ、添付証拠、×樹が昨年2月3日、東海宛発行、東海受領印押印証拠他書面他、私は自宅を出る寸前で、どうにか弁論前に入手出来て、この乙号証隠蔽も、その後調べて事実証明。

14,長縄信雄税理士事務所も判明したので、口頭弁論後架電して「ワイエ×商会は、解散手続きを取って居る、等証言を得た”私が謄本取得は、昨年6月、山本×城、長縄税理士は、昨年7月5日に、3月31日に遡らせ、ワイエ×を解散させて有った”東京海上日動、捜査機関、裁判官、裁判所は、訴訟提起は昨年8月、ワイエ×は、とっくに違法解散済みを承知で”営業している法人だと、虚偽主張させて、焼却炉はワイエ×資金で購入、所持、リース貸出機器、私が詐欺請求した詐欺犯、示談書は、よって偽造、既払い金は詐取、脅し取った金、二事件裁判官、この被告主張を認めろ、焼却炉をワイエ×所有として、法廷外で引き渡すよう指揮を執れ、と訴訟指揮、裁判官は一定虚偽と承知で従った」訴訟詐欺、冤罪創出証拠用、でっち上げ裁判、判決、捜査でした。

15、これ等事実、証拠が揃って居る上で、東海札幌木村課長補佐、中島弁護士は「法廷内外で”×樹が金に困り、私に詐欺を働かせた、と偽る為、×城に身を隠させて、巨額脱税も謀って居る”と自供を重ねても居ます、私が北税務署に、調査事実を次々告げ、国税も、相続税、法人税、違法な東海事業資金受領への徴税に動いて居ます」×城は、社長の身分を隠して他の事業所に正規雇用(事業所に、組合健保、雇用保険、労災保険料半額詐欺負担させ、違法加入、これも公的資金詐欺用犯罪)されて、定期的に退職、雇用保険詐欺、失業者の就職支援、厚生労働省職業訓練事業受講で補助金詐欺、も重ねており、告発したが、検察庁が全て潰しました。

16,この事件で、合法な損害賠償潰し目論見で、損保、弁護士、検事検察庁、警察、刑事、民亊担当裁判官、裁判所が、損保の指揮で冤罪成立談合を日常とさせて、合法賠償潰しを成功させて居る、医療費立て替え公金詐欺も、が多く立証されています、札幌市国保企画課への調査実施から求めます。

17,別紙、札幌市国保発行、この重過失傷害事件医療費、令和3年3月29日~令和3年10月までの分の医療費だけで、金2、007、925円ほど掛かって居ます、私は今後も、数度再手術も必要で、一生治療を要する重症、右足は、骨頭インプラント置換、さほどせず、再手術が必要、左大腿部、重度挫傷により、形成外科手術も必要他、他に、損害賠償金は、示談済み分、一年半までの部分示談分で、既払い分、未払いと、今後要する医療費を除いた、休業損害、傷害慰謝料、逸失利益額で金二千万円以上となっており、総額三千万円規模の対人賠償故”山本×樹個人が、私に賠償金支払いする示談事件”で、東京海上日動、警察、中島桂太朗辯護士、検事検察庁、札幌地裁、複数事件裁判官が「東京海上日動が、損害賠償保険金支払いする事件、と、根本から間違って損害保険稼働、事業資金背任拠出して、違法が証明された事実を、詐欺冤罪でっち上げ成立目論見で、東海と警察、司法、監督官庁らが共謀」して、山本×城が、合法に、×樹が負った対人賠償金、遺産債務支払い、相続税、ワイエ×違法資金洗浄、脱税犯罪等を、犯罪で潰し、これを成功させるべく、繁樹の遺産に係る、数千万円の相続税、法人税脱税にも、東海、警察、司法が加担、×城の別犯罪、雇用保険金、厚労省補助金他詐欺も隠蔽、に走って居るのです。

18、同様の、損保、弁護士指揮、警察、司法、行政共謀犯罪は日常行為、巨額の損害賠償金犯罪で踏み倒し、詐欺冤罪で粛清も武器で成功、公金詐欺も合わせて成功常時、損保、提携弁護士、裁判所共謀、事業資金背任拠出、訴訟詐欺常態化手法共々で、これが真実の証拠です。           

報告

  • 2023/03/01 15:18

                @昨日、本日分の報告

                                   令和5年3月1日

札幌市国保企画課 森係長、求償担当
TEL011-211-2341、FAX011-218-5192
札幌市保健所 医療政策課上野他担当
TEL011-622-5162,FAX011-622-5168
鈴木信弘道警本部長、監察、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木課長、生活安全青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷
TEL011-704-0110

                             記載犯罪、関係犯罪被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

1,一昨年半ばに東京海上日動、札幌損害サービス第4課伴主任は「山本×樹、合わせて札幌市国保企画課に対して”私を詐欺冤罪で訴えると合わせて”重過失傷害事件の賠償を、双方五割過失を飲めば、東京海上日動が、×樹加入自家用自動車保険、日常生活賠償特約から、賠償保険金を払ってやる、と、双方五割過失を飲むよう求めて居た訳ですね、警察、検事検察庁を、東海は騙していた、上手く行くと、詐欺冤罪に落として呉れる目論見で、と言う事で、これがしくじり、×樹の死に息子共々付け込み、焼却炉はワイエ×資金で購入の機器、示談書は偽造だ、既払い示談金は詐取、脅し取った金だ、札幌市、偽造示談書で国保立て替え医療費請求を寄越したな等、嘘と承知の虚言を使い、脅迫恐喝に及んだ、警察、検事検察庁、裁判官3人、裁判所も共謀行為で加担、とした訳ですね」

2,国保相手の、嘘と承知での脅迫恐喝、詐欺冤罪粛清と合わせての犯罪、公的資金詐欺、では無く、言い掛かりで恐喝踏み倒し目論見ですね、会計検査院には「後二回大手術が必要で、国保医療費は、500万円~が踏み倒されている、調査を求める等訴えを出して有ります”国税が、違法な弁護士費用等拠出、法人税法他違反で動いて居る状況ですから”公的資金も脅迫、恐喝、詐欺冤罪で踏み倒しに、まともさの欠片も見出せません」

3、東京海上日動、裁判官裁判所、三井住友、裁判官、裁判所、違法な弁護士費用損保背任拠出と承知で、弁護士訴訟詐欺目論見訴訟に代理人で出て、不法要求、判決内容指示で通って居る事実を持ち、私が被害者の、令和2年8月11日、山本巡査追突重い受傷被害、対人賠償加害者支払いゼロで正しい判決、札幌高裁令和4年(ネ)第150号控訴事件印紙、郵券費用、被害車両に掛けて有った、東京海上日動自動車保険に、冤罪粛清、賠償恐喝等踏み倒し違法弁護士費用拠出、訴訟詐欺凶行事実を持ち、支払い請求しました、当然二つ返事で支払う筈、東海は。

4,昨日、人身交通事故加害者佐藤××氏、違法に弁護士費用三井住友拠出で受任、熊谷建吾辯護士、被害者須川××氏、委任弁護士丹羽錬弁護士の控訴事件、札幌地裁令和4年(ネ)第153号、ラウンド法廷協議が有り”二弁護士、裁判官談合で決めていた、二回で終わらせて不払い、札医大主治医と三井住友おがた職員の悪事、後遺症偽造診断書使用”協議が行われ、偽造後遺症診断書不採用、合法後遺症診断書を証拠採用、支払額等、裁判官が和解案を出す”と決まったとの事、二弁護士は”弁護士と裁判官談合破りだ”等騒ぐことも無かったとの事、談合破りなのに。

5、札幌医大に現在、この、三井住友おがた氏、須川氏主治医、医事課共謀、後遺症診断書偽造、裁判で証拠採用問題に付いて、道庁医務薬務から、監査が入っているとの事です、札医大は”153号事件書面、証拠(私の事件複数判決、準備書面等も証拠提出)謄写した”との事、本当の悪は、法曹権力です、本質を見誤ると、もっと損保、司法犯罪被害が、常軌を逸した方向で悪化”損保、司法犯罪に与しなければ、医療費不払い、言い掛かり訴訟に巻き込まれる故、損保、司法の言うがまま犯罪医証作成、行使が実際”その結果ですから、損保、司法、医療機関が、損保が関与する傷病患者、診療拒否に動けば良い、治療させなければ、賠償は不要、結果、患者が幾ら死んでも、加害者、損保、司法は関係無し”に向ける危険が生じます。

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