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2023年03月の記事は以下のとおりです。

札幌検察庁も、行動を見る限り共謀?

  • 2023/03/30 07:20

山本×x、こいつが昨年3月31日まで、唯一の取締役だったワイエ×商会(株)に係る、複合的、極悪非道な犯罪の数々、昨年7月5日付けで、3月31日に遡らせて、ワイエ×商会(株)を解散登記だけして、清算人登記せず、当然、合法な清算手続きせず、処か。

札幌北税務署に”も”ワイエ×商会(株)を、昨年3月31日付けで解散登記だけした、この事実を隠蔽して居て、刑事事件手続き、民事裁判でも、ワイエ×商会は解散済み、山本×xは、この解散済み法人の代表取締役では無くなっている、ワイエ×商会(株)に係る資金の流れは、巨額徴税される内容である、これ等を隠蔽工作して来て。

ワイエ×商会(株)は、営業継続している法人である、からの嘘を、公式手続きでも、嘘と承知で吐き、多数の犯罪隠蔽工作を、刑事、民事手続き、訴訟で展開して来て居る訳です、札幌検察庁、この一連の犯罪を、上層部の、法に拠らない意志で、握り潰して居ますけれど、共謀犯、だからと?

私が、この一連の犯罪に付いて、色々洗い出して、法律による合法を証明して、私が自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約の、合法な適用、不適用を、損害保険契約、約款規定を持って、公に証明して、ワイエ×商会(株)は、こっそり、清算人登記はせず、解散登記させて有る事実も証明したし。

この、ワイエ×商会(株)に対する、昨年7月5日付けで、3月31日に遡らせた解散登記理由は「山本×樹が、昨年5月18日に死去して居る、彼は、自分が部外者のワイエ×商会(株)を、息子と共謀して、自由に運営しており、×樹は自分の資金を、この法人に多額注ぎ込み、×樹が何処かに振り込む、引き出す等して居た、この事実と、出資を受けているとの、決算書の記載、貸付資金が有る、との決算書の記載、焼却炉は、×樹の貸付資金で購入、×樹がワイエ×に資産登録。

こう言った、ワイエ×商会(株)を巡る、相続税適用対象高額資金、法人税高額徴収対象資金隠蔽、×樹が出資した形で、焼却炉を購入、償却資産登録をワイエ×に、×樹の手で行って有る、こう言った、徴税にも直結して居る事実毎、ワイエ×を、こっそり、昨年7月5日付け、×、x、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士事務所が、繁樹死去後、集ってf談合、犯罪談合で、検事検察庁、警察、札幌地裁、担当三人の裁判官も、後で共謀、談合して、一連の極悪犯罪隠蔽、巨額脱税、高額対人賠償積み倒し用、冤罪捏造目的多数の犯罪、等に走って来て居る、と言う事でしょう。

上手く、冤罪を成功させる大きな武器、民事裁判で、東京海上日動、×x、中島弁護士が、裁判官を指揮した虚言、命令通り、嘘と承知の判決を下して、冤罪成立の、動かぬ証拠とする、まで目論んで来たと。

詐欺裁判も常態化、その場限りを積み重ね、西尾巡査部長事件でも

  • 2023/03/30 06:44

今日の北海道新聞社会面に小さく「今年3月7日に、住居侵入等で、江別警察署に逮捕されて、住居侵入、傷害の嫌疑で起訴されている西尾将希巡査部長が、再逮捕された、別の女性宅に、不法侵入した嫌疑が浮上した為」

等の記事が出されて居ます「私が西尾巡査部長と接触すると、困るんでしょうか?やっぱりですね、江別警察署三課盗犯係、警備課、東警察署、西尾巡査部長が所属する、交通一課警部に”あの逮捕理由で有れば、通常は3日拘留で保釈、略式起訴程度の筈、せいぜい3日と10日拘留の筈、これ以上拘留が長い場合、余罪が有るとの嫌疑が出たから”彼には恐らく、余罪が浮上しているのでは?」

と言って居た通りですね、やっぱりこっそり、報道せず送検、起訴して居た訳だ、予想通りの展開です、余罪も浮上、これも予想通りでした、でしょうね。

で「私が多重犯罪被害を受けている、×x、東京海上日動、中島桂太朗辯護士が、札幌東警察署、道警、札幌検察庁、検事、検察上層部、札幌の裁判所、裁判官等を、犯罪複数を隠蔽、免責としろ!指揮を執るのと合わせて、冤罪を成功させる武器にするから、こう言う内容の判決を、事実無根どころか、嘘だとの証拠を、自分達から証拠で出した上で下せ!これらを、刑事、民事手続き、法廷外で、捜査機関、裁判所、裁判官、札幌市複数部署相手で、公に、東海自ら、不法な事業資金横領抜き取り、不法横流しで弁護士暗躍、犯罪を重ねて、指揮を執り、捜査機関、司法機関が、唯々諾々と従って来て居る」

この多重極悪犯罪事件と、西尾巡査部長の事件、絡ませると拙いから「余罪が出たから再逮捕、まで、こっそり闇で起訴して、こっそり刑事裁判ごっこを、としている訳でしょうね」

その場限りで、合法等そもそも果たす知識も資質も能力も持たない、特に辯護士、検事、裁判官と言う現実だから、場当たりを重ねて、相反した、同様の犯罪行為の扱いを、日常行為として居るので、同様の犯罪で、真逆の扱い、犯罪で扱うのと、犯罪が証明されて居る上で、犯罪が正しいんだ!弁護士が決めたからだ、損保が決めたからだ、と、両方を日常的に、強引に通して居る訳です。

私に対しては「犯罪者連中も、自分達がどう言う犯罪に手を染めて居るか、証拠も出しながら”自分達の主張、要求が正しい、証拠で嘘と立証されて居るが、よって、私を事実無根で、犯罪行為者だと判決を下せ!自分達の犯罪を立証して有る、証拠を強奪、窃盗させる裁判官指揮を執れ!等を、公に実行して居る訳です」

相続逃れも含めた犯罪

  • 2023/03/29 14:29

株式会社の解散登記は「株主総会の議決により、株式会社の解散を議決した後、二週蟹内に、解散を議決した株式会社に付いて、解散登記と、清算人登記する規定となって居ます」

ですが、×x、ワイエ×商会(株)の、唯一の株主、取締役だった×xと、長縄信雄税理士、東京海上日動、中島桂太朗辯護士は共謀して「山本×樹が死去したのは、令和4年5月18日で、その後、この連中で数回謀議を働き”長縄信雄税理士事務所も与して、令和4年7月5日付けで、3月31日に遡らせて、ワイエ×商会(株)に付いて、解散登記日登記して居ます”つまり、解散議決承認日は、3月19日頃、と、法律規定でなるが、この、遡らせてのワイエ×商会(株)の、解散期日登記手続きは、違法手続き”と言う事でしょう、又」

清算人登記、されて居ませんしね、清算手続き逃れを、初めから目論んで居た以上、当然と言えますが、違法行為の積み重ねです。

この、複合的な、違法手続きの理由は「山本×樹が、ワイエ×商会(株)、この法人預金口座に、平成29,30年度決算期の間に、1,500万円位、×樹の自己資金を注ぎ込んで居て、ほぼ同額を、何処かに100万円単位も含めて振り込んでいるし、引き出しているし、カードで買い物したお金を引き落としさせてもいます」

つまり、この法人に付いての「三カ月余り遡らせた、解散登記のみ手続の意味は”山本×樹、ワイエ×商会(株)の部外者による、証拠で出した、この法人の預金記録で証明された、×樹が注ぎ込み、引き出し、振り込み等した、1,500万円振り込み、引き出し等資金”相続税対象にもなるので、この法人を、×樹が死去のずっと前、この法人決算月3月31日に遡らせて、解散登記のみ行ったと言う事でしょうね」

この違法手続きを取り、ワイエ×商会解散登記済み事実を、北税務署に隠して、営業して居るんだと、×城、東京海上日動、中島弁護士、東警察署、札幌検察庁、検事と上層部、札幌地裁、高裁、裁判官複数の共謀で隠蔽して、営業している法人だ、と公にでっち上げて、相続税、法人税脱税、×樹が負った、高額対人損害賠償債務踏み倒し、全て成功させるべく、民の指揮で、官ぐるみ、犯罪の限りを尽くしてばれた、と言う事でしょうね。

ワイエス商会の清算手続き、犯罪が複数立証済み故、全部合法証明処理が必須

  • 2023/03/29 12:34

昌xが「ワイエス商会(株)を、昨年3月31日付で清算登記、として有る、この法人は、昌xが唯一の取締役なので、この法人を、北税務署から指示されて居る、清算手続き実施は、昌xか、こいつが費用を拠出して、清算人に選び、登記する人間が、清算手続きを担います」

先ず必要な手続きは「ワイエス商会(株)に付いての、解散登記に関して”清算する必要がばれたので”ワイエス商会(株)の、解散登記の一部を、営業している法人、但し、清算手続きに限る営業継続、と、解散登記を、一部営業中と変える必要が有ります」

この、解散登記を、清算業務限定で、営業して居る、但し清算手続き限定での営業、と、登記事項を変更して、清算人の登記も行って、清算人登記者が、ワイエス商会(株)の、合法を証明した、清算手続きを行う訳です、昌x、長縄信雄税理士事務所、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、東警察署、道警本部、札幌検察庁、事件担当検事、上層部、札幌の裁判所、事件担当裁判官等が、共謀犯で結託して、ワイエス商会(株)は、昨年3月31日付けに遡らせて解散登記済み、脱税、焼却炉購入、所有当事者等隠蔽工作も目論んで、解散登記済みを隠蔽して、営業して居ると、故意に偽って、悪事の限りを重ねて来ても居る。

そして「多数の、この法人を巡る犯罪事実も隠蔽工作で隠して、悪質な、複数の脱税も目論んで来て居ます、清算手続きを行うと、これ等の犯罪が、破綻しますからね、解散登記をして、解散登記事実を隠蔽した訳です」

この脱法行為で「多数の、昌x、東京海上日動。中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士事務所、東警察署服須部署、道警本部、札幌検察庁、事件担当検事、上層部、札幌の裁判所、民亊担当複数の裁判官等が、故意を持ち、犯罪を共に凶行多数!も隠蔽して来た、ワイエスが営業して居る、この嘘を吐き、複合巨額脱税、高額対人賠償踏み倒し、詐欺冤罪などを成功させるべく、共謀犯罪を重ねて来た訳です」

ワイエス商会(株)は「昨年3月31日に遡らせて、解散登記を行って有った、犯罪、脱税実施、焼却炉購入、所有者捏造等を目論んで、解散登記事実を隠蔽、合法な清算手続きを、故意に行わず、犯罪隠蔽工作を取って来てばれた」

方向を変えれば「ワイエス商会の、合法による、昌x、長縄信雄税理士事務所責任での、この法人の、合法を証明しての、清算手続きを行わせられれば、対人賠償踏み倒し目論見犯罪も、巨額の相続税、法人税脱税目論見の悪行も、破綻してしまうし」

妻所有地に、今も不法残置、不法投棄されて居る、山本繁樹の相続遺産動産、焼却炉も、嘘で塗り固められた「ワイエス商会資金で購入、所持、リースで貸して有る機器だ、繁樹が自己資金で購入、所持等は嘘だ!重過失傷害事件で、繁樹は無責で、重過失傷害事件被疑者、刑事、民事共加害責任者だ、との扱いは冤罪、ワイエス、社長で相続人の昌xが、刑事、民事共加害責任者だ、との事実は一切無い、ワイエス購入、所持、リースで貸して有る、被害者か、経営法人は、被害者だと嘘を吐いて、繁樹を騙して、脅して加害者と捏造して、賠償金名目で、金を脅し取った、騙し取ったんだ!この、昌x、東海、中島犯罪受任辯護士が指揮、詐欺冤罪複数でっち上げて告訴も合わせて、警察、司法が嘘と承知で共謀」

この犯罪行為も、ワイエスを合法に精算させられれば、根こそぎ破綻するんですよ、この一連の、巨大官民共謀のテロ、犯罪シリーズは、ワイエス合法を証明しての清算手続き、相続税、法人税合法により納税完遂、昌xが、詐取した公的資金没収、が正しく行われれば、賠償を、犯罪で踏み倒しに狂奔、も揃って破綻します。

犯罪者側が出して来た証拠で、大掛かりな多重犯罪が証明出来ている、この証拠がある上で、犯罪正当化を、司法ぐるみ

  • 2023/03/29 11:07

ワイエス商会が、合法による、清算手続きを取る以外無くなっている現実、私の尽力が大きく奏功して、この犯罪成功目論見、警察、司法、行政等共謀犯罪も、防げていると。

この、解散登記済み法人の、合法を果たした清算手続きは、根本から無理でしょうね、悪事が明らかとなり過ぎているし、悪事の内容、共謀犯罪者連中の立場の、質の悪さ、共謀犯罪の内容の極悪ぶり等等も、もう言い逃れ出来ませんし。

この法人の決算書の記載と、法人の預金記録との突合せだけでも、合法な清算処理手続き、不可能だろうと思われますしね。

この法人と無関係の、法人解散登記迄、唯一の取締役だった、解散登記手続き者の、山本昌xらの、預金通帳記録、法人税申告書、決算書記載事実、焼却炉購入の経緯、事実証拠偽りと、嘘だとの、こいつ等が出して来た証拠等等、言い逃れが不可能ですから。

この法人の、平成29,30年度決算書の記載には「この法人の、普通預金記載記録との整合性、見事に有りませんしね、言い訳は不可能です」

そもそも、実質営業して居ない、この法人の預金記録には「部外者の繁樹により、二年間だけで約1,500万円位、資金が注ぎ込まれているし、部外者の繁樹が、息子と共謀して、ほぼ同額、引き出し、何処かに振り込み、カードで買い物した金額引き落とし、等の、預金通帳記録が有ります。

平成28年度には「何処かに100万円を、三回振り込んで居ますが”営業事実が無い、この法人には、法人から100万円を、三回振り込んで合法な理由は無いでしょう、事業事実が無いのだから、法人から100万円とか、振り込まれる正当な理由、立つ訳が有りませんから」

他の、法人資金引き出し、振り込み記録の多くも、合法と理由が立つ預金記載記録は、ほぼ無いでしょうから。

そして「部外者がこの法人に注ぎ込んだ資金、ほぼ出資金で扱われても居ませんからね、違法な決算事実も、この部分でも証明済みです、又「繁樹からの借入金500万円、との決算書の記載や、別の法人に、利息を取って280数万円貸付、との決算書の記載も、合法との裏付けなし、法人清算を、合法に果たすには、これ等の事実、証拠を、合法と証明して、処理が必須ですが、不可能でしょうね」

司法腐敗の実例、証拠の数々

  • 2023/03/29 09:36

腐敗し切って居る、自分達がどれだけ腐敗し切って居るのかも、無知蒙昧さを極め切っている事も理解出来ない、只のテロ独裁国家権力集団だから、己らの腐敗し切った現実も、全く何も気づく事も有り得ない、当然ですよね、司法なる独裁テロ国家権力の、この現実、実例証拠を、次々、訴訟資料でも残して、公表して行って居ます。

訴訟詐欺、犯罪で訴訟手続き、こう言った、法曹資格者、司法ぐるみの、公務も含めた犯罪の数々も、常態化されて、訴訟公務も含めて、日常的に、脱法、犯罪との事実、証拠も公とした上で、法曹資格、司法独裁権限行使、合憲、合法破壊テロで「何の正しい根拠も備えず、犯罪が正しいと、決定、判決を下して、押し通されて居る、恐ろしい現実なのです」

日々こうして、自分で自分が巻き込まれて居る損保、法曹資格者、司法機関、警察、行政共謀極悪犯罪、冤罪捏造で粛清テロ被害、合法な損害賠償を、この連中が共謀の犯罪で、合憲、合法を破壊した決定、判決で、強制踏み倒し、テロ被害も、実例複数通り、受けさせられて居る事実に対しても、自分で自分を護る、犯罪で損害賠償金踏み倒し、の被害は、日常的に降り掛かって通っているけれど。

これ等の犯罪事実、実例証拠の集大成、と言うべき事件の事実証拠を、自分で犯罪事実を、法に沿って構成、証明し続けて、損保、損保の下僕、警察、法曹資格者、司法機関、共謀犯行政機関、他の士資格者等が、損保の犯罪指揮に従って悪の限り、と、損保の傀儡刑事、民亊担当裁判官の、犯罪を見逃す、損保、司法犯罪をなぞって居る犯罪者と共謀犯は、犯罪全て免責で逃がして居る、狂い切った事実、実例証拠多数の通り。

こう言った、司法が頂点で、弁護士が犯罪実行の頭、の国家権力ぐるみ犯罪は、多数この国で、日々凶行されて、警察、法曹資格者、司法機関、関係する行政機関、報道等が、犯罪に手を染めて、犯罪者、犯罪が正しい、合法が悪だ!との捏造を、国家権力が日常的に決めて、犯罪者、犯罪が正しい事に、強引に捏造されて、通されている日本です。

この類いの、国家権力ぐるみ、民業事業者、共謀犯犯罪実行辯護士が指揮、極悪犯罪は、多くの場合「昌x、ワイエス商会解散登記済み、を隠して、脱税他犯罪を成功させる目論見も有り、国家権力、東海ぐるみ、解散登記隠蔽、合法清算逃れ犯罪事実や、合法な損害賠償を、犯罪で潰す目論見の、極悪犯罪複数、刑事、民事手続き、裁判、判決も、どれもが犯罪で構成、の通り」

犯罪者等も、己らがどう言う犯罪に手を染めて居るか、自ら証拠も出して証明して居る上で「犯罪を隠蔽工作、犯罪が正しい主張を展開して、捜査機関、刑事、民事裁判担当裁判官が、犯罪者を正当行為者、とでっち上げた判決のみ下して居ます、刑事、民事訴訟法手続きも、犯罪が常ともされて、司法テロで、強引に押し通されているし」

ワイエスを、合法に沿って清算させる、法に沿えば、ほぼ不可能と思えます、悪行事実、証拠を、公にして有る訳だから。

動かぬ証拠も、犯罪者側からも出揃って居る、警察、司法が共謀しての

  • 2023/03/29 07:47

×Ⅹ個人、巨額の相続税脱税実行者、詐欺犯、こいつが代表取締役を、解散登記迄務めたワイエ×商会、こいつは清算人責任者、ですが「法人税脱税を目論み、法人解散登記事実隠蔽、高額の法人税も脱税に走って来て居る、こいつは今も、東京海上日動、違法代理行為受任、中島弁護士、道警、札幌検察庁、検事、上層部の共謀により、脱税、窃盗等犯罪責任を逃れさせる、犯罪により、父親が負っている、高額の損害賠償金支払い逃れ目論見、多数の犯罪!隠蔽と、複数の、こいつが手を染めた、公的資金詐欺の責任逃れ、も目論んで、身を隠させて貰えて居ます」

悪事はほぼ、公の証拠も出て居て、国税も動いて居て、脱税を潰す為動いても居るから、悪事の証明と、悪事防止の動き等により、成功はおぼつきませんが、現実として、こいつは身を隠させて貰い、逃げられている通りです。

恐らくですが、まさかここまで詳しく、合理的な立証を果たされると思っていなかっただろうし、まさか国税が、脱税行為を主体で動くとも、全く考えて来なかったから、今まで通り、損保、犯罪者、犯罪受任辯護士が指揮した通り、犯罪全て成功させて逃げられる、予定だった訳でしょう。

この悪の集団、一味と共謀犯国家権力は「自分達が普段手を汚して国家権力の悪用を最終の武器で行使して、強引に成功させられて居る、根本から脱法、犯罪全てに関して、犯罪で有る事も認識も何も、無知無能故、正しく理解も出来て居ない事が、根本的な、公開してまで手を汚し捲って、通す現実を生み続ける原因です」

、この連中は、刑事も法曹資格者も、帳簿、決算書を、正しく読む知識も備えて居ませんから、経済事犯事件を、正しい事実、証拠により、組み立てて犯罪を立証して、犯罪を是正させる、処断する事も出来ないのです。

この現実があるから、わざわざ犯罪で資金を流している証拠だの、損害保険不法適用、損保が主体で、事業資金横領、横流し証拠だの、脱税証拠だの、損害賠償踏み倒し目的、官民共謀のテロ、犯罪証拠等も、刑事、民事手続き証拠でも、出して自爆して居るんです、まあ。

通常は「この類いの犯罪を扱っている、刑事、弁護士、検事、刑事、民亊担当裁判官が、まるで理解も不可能だから、大手を振って、こう言った経済事犯事件、只の恐喝等の犯罪全て、成功させられて居る、犯罪が正しいと、でっち上げた決定、判決が、雛形通り下されて、関係先が、こぞって犯罪が正しいように、事実捏造して取す訳で、成功して来たんです」

江戸時代のまま、犯罪の可否も出鱈目、自白が証拠の王

  • 2023/03/29 07:23

この時代でも、相変わらず「そもそも、扱っている事件、民亊も刑事事件も、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所職員、法務省の役人ら、ほぼ何も、正しい司法手続きも、事件毎の法律の正しい適用も、正しい事件の事実立証も、事件事実を証明した証拠とは、も、見事なまで、無知故知りませんので」

合憲、合法の破壊、法曹資格者が、独善の、狂った思考、思い込みで決めただけ、これが真実です、日々記載して行って居る、損保、法曹資格者、司法機関、関連する行政機関、警察共謀極悪犯罪事実、裏付け証拠の通り、刑事訴訟法手続き、民事訴訟法手続き、裁判実施事実も、出鱈目を極めて居るのが実際です。

民事訴訟法手続きの現実の一端は『弁護士連中が、法廷内外で、代理人受任、代理人行為を謳うが、不法、犯罪委任、受任も常態化して、通されている事実通りです、犯罪、不法受任も日常化させて有ります、当然、裁判提訴手続きも、裁判進行内容も、判決根拠も、出鱈目を極めて通されて居ます」

刑事訴訟法手続き、刑事裁判も、基本同様であり「弁護士が行う、代理行為での刑事告訴手続きからして”弁護士が、独善だけを列記した意見書!”を証拠だとして、告訴、告発状を書いて、一緒に警察に出せば、事実の裏付け無視で、受理、被控訴人が犯罪者、と捏造で決められます。

今日送って居る、添付書面、控訴理由書の記載内容だけでも、極悪非道事実が際立って証明されているし、実行犯×Ⅹ、ワイエ×商会に係る、巨額脱税、高額賠償金を、犯罪によって踏み倒しに走って居る、司法、警察ぐるみの、東海、中島弁護士指揮犯罪、司法が下僕となっている故の、刑事、民事手続き、法廷内外での極悪犯罪事実、刑事事件手続き、民事事件提訴、訴訟進行、刑事、民事判決の恣意的でっち上げ、捏造、事実無視での判決事実等々、国家権力ぐるみのテロそのもの事実です。

よくもまあ、ここまで極悪非道な多重犯罪も、司法、警察も共謀犯となり、凶行に与して通せる物です、悪の総本山集団ですから、脱税も脅迫恐喝も、公式に認められた犯罪、訴訟詐欺共々と。

損保、司法ぐるみの極悪犯罪

  • 2023/03/29 06:34

@札幌高裁令和4年(ネ)第153号、債務不存在確認控訴事件、被控訴人佐藤××氏側、三井住友、違法行為で退職済み、おがた氏の後任、篠原担当も、この度退職の運びとなった旨連絡を受けました、熊谷建吾辯護士、丹羽錬弁護士共々、人身交通事故損害賠償裁判が、司法談合、不法行為で執り行われて居る事を、詳しく証言して下さった担当、弁護士の一角の方です、不法な弁護士費用、訴訟費用拠出も証言して下さり、国税も動いた事件の一つ、大元の、極悪非道さが桁違いの東京海上日動、山本×城、中島桂太朗辯護士指揮、同種も含めた犯罪シリーズと違い、三井住友は、既存の司法、警察、行政共謀犯罪を踏襲が事実、でも不法行為、犯罪です

                                  令和5年3月29日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※三井住友は、本社、上層部に影響が及ぶ前に、末端切り捨て?東京海上日動とは、悪行のレベルが違うのに対応が早い、社風が合憲、合法遵守と、治外法権凶行で?悪行は確か

会計検査院 第三者求償も、犯罪で踏み倒し対応は
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
秋元市長、市議会、国保、環境局
FAX011-218-5182 今回の市議選に、厚生労働省役人が
FAX011-218-5105 北区から出馬します、当選出来れば
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課、永井課長他
FAX011-271-7379 法を蹂躙で、不法行為関与、止めるよう
組合健保 調査室鈴木担当他、弁護士も繰り出し、不法に求償潰し他
TEL011-726-0352,FAX011-726-0381
道税理士会 添付書面に、長縄税理士、×城、東海等脱税等一定記載
TEL011-621-7101,FAX011-642-0476
上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 未だに自白、民亊犯罪適法判決で冤罪
鈴木信弘道警本部長、監察、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110 私が添付極悪犯罪証明
札幌方面東警察署長、地域課鈴木、交通一課早坂警部、生活安全青木補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110 コピー6部、署長他配布、刑事事件証人
戸倉三郎最高裁長官 憲法第76条3項、11,29条等蹂躙事実の一部
FAX03-4233-5312 どの憲法規定で、法曹は高額脱税等是と
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 違法な辯護士法定代理、変わらずですね
金融庁保険課、損保係三浦課長他
FAX03-3506-6699 東海多重犯罪も公認、巨額脱税指揮も
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村犯罪専門官
FAX03-5253-1638 犯罪事業者に国の強制保険事業も
札幌自賠責調査事務所、窓口浜村担当 東海ぐるみ、巨額脱税等内訳別紙
TEL011-709-1231,FAX011-709-1175
損保ジャパン社長、北島、河野氏事件、何時違法弁護士、訴訟費用拠出等を
FAX03-3349-1875 何時もは、背任で資金拠出、違法訴訟
※報道各局、札幌は特に”遺品整理、生前整理なる犯罪請負”当社尽力で破綻と
FAX011-261-6548 道新司法記者クラブ記者
FAX011-221-4139 共同通信司法記者クラブ記者
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-5649 UHB報道部

1,三井住友は、記載通りに、札幌高裁令和4年(ネ)153号、債務不存在確認訴訟、一審三井住友が、弁護士特約無しで、弁護士、訴訟費用背任拠出、佐藤利幸氏告訴当事者設定で提訴、控訴は被害者須川××氏、三井住友、一審同様背任で弁護士費用、訴訟費用拠出、国税に訴えの結果、背任拠出不可指示、二名の担当共に、退職の憂き目と、不法ゆえの国税、三井の動きです、一方、山本×城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士事務所、道警、札幌検察庁、検事、裁判所、裁判官共謀、別紙、控訴理由書第十八回記載等犯罪、巨額脱税、犯罪で賠償踏み倒し等悪行は、野放し処か国税以外、公権力が共謀、私が自己防衛、犯罪立証、国税にも訴え、国税が合法徴税等に動いた、等が無ければ、記載巨額脱税、高額賠償潰し、詐欺冤罪等成功だった訳です。

2、何を根拠とさせて、刑事、民事事件扱い、裁判提起、判決を下して居るか、事実検証しない故通じて来た、平尾巡査部長逮捕事件にも、これ等犯罪事実、証拠、刑事等を証人で出そうとも。

司法ぐるみのテロ犯罪

  • 2023/03/28 12:21

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌高等裁判所 御中
事件番号 札幌高裁令和5年(ネ)第77号
損害賠償請求控訴事件
控訴人  山本弘明
被控訴人 山本×城
控訴人山本弘明提出

                                  令和5年3月29日

札幌高等裁判所 第二民亊部イ係 石田美由紀書記官
TEL011-350-4778,FAX011-271-1456

             控訴理由書 第十八回

1、昨日電話で連絡が入り、次の事実を告げられて居ます。

連絡者からの事実伝達は「令和4年(ネ)第153号、債務不存在確認控訴事件、被控訴人佐藤××氏が加入、三井住友札幌の担当、昨年、早期退職、自主退職となった、おがた氏の後任だった篠原担当も、最近、おがたし同様、早期退職、自主退職となった、との連絡を、控訴人は受けています。

2,おがた氏の早期退職、自主退職理由は”被害者須川××氏の主治医、札幌医大医師と共謀して、違法に須川氏の後遺症診断書を偽造作成して、この偽造診断書を使い、札幌地裁に、不法な須川氏相手の、債務不存在確認訴訟を提起した事が、退職に至った理由”のようで、おがた氏の後任担当、篠原担当も、早期退職、自主退職とされた理由は”佐藤氏は弁護士特約を付けていないが、三井住友上層部等が、背任行為により、事業資金を抜き、地裁、高裁弁護士費用、訴訟費用として横流しした”この事実を証言した事や、違法受任、熊谷建吾辯護士、須川氏が公訴提起後委任、丹羽錬弁護士も加わり、弁護士と地裁、高裁裁判官が談合して、須川氏敗訴判決を、合法無しで決める談合を行い、地裁判決を下した、等も証言した、複合的訴訟詐欺行為を証言した事、が、理由の一端、下記事件同様、国税が本社、札幌支店に、背任で抜いた資金を、先ず提供相手から回収せよ、指示も出した事と合わせての、三井住友二職員が先ず、合法に背いた事での、早期退職、自主退職に至った結果、のようです。

3,この証言により、同様の、東京海上日動による、損保上層部ぐるみの、自動車保険、特約不法稼動にて、事業資金背任横領で抜き、違法に弁護士を4件委任、弁護士も、違法と承知で受任等でも、まず東京海上日動に対し、背任で抜いて横流し資金を、先ず回収せよ、と指示を出して居る事実と、三井住友の行動は、対をなして居るのですが、東京海上日動等は、悪行を続行させて、通せて居る訳です、三井住友は、東京海上日動より、相当まともな損保事業、と言う証拠でしょう。

4、被控訴人、解散まで被控訴人が社長だったワイエ×商会(株)、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等は、既に明らかとして有る、三件の訴訟詐欺、札幌市国保恐喝脅迫、焼却炉強奪、窃盗未遂、複合的、複数の脱税実行、共謀等実行も、被控訴人と共謀で手を染めて居等も、控訴人が調べて、被告側証拠でも、事実立証されても居る事も明らかな事実です。

5,控訴人が国税に、これ等の犯罪に付いて、合法手続き実施、合法納税、徴税実施を求めた内訳、被控訴人自身の脱税、被控訴人が、解散登記迄元社長を務めた、ワイエ×商会(株)による、多重悪質脱税等犯罪、被控訴人による、複数件の公的資金詐取等、犯罪収益に関して、札幌北税務署、国税は、法人税法違反、国税徴収法違反を軸とさせ、法に沿った、被控訴人の相続遺産税務申告手続き実施、ワイエ×商会に付いても、被控訴人が清算人責任を果たし、合法を果たした清算手続き、納税実施等を求めていて、国税も、法に沿い、合法な相続税申告、合法な法人清算、法人税等亡父実施を、既に求めて動いて居る、この事実も伝えて有る通りです。

6、一方、捜査機関、法務省、厚生労働省、国土交通省自賠責事業、金融庁等は、東京海上日動、中島弁護士、捜査機関等の共謀で、今も被控訴人を逃亡させ、身を潜ませて、多数の犯罪行為責任を逃れさせており、又、東京海上日動上層部も含めた、損害保険不正、事業資金背任横領、控訴人に対する、複数の損害保険詐欺冤罪訴え、訴訟詐欺、札幌市国保恐喝脅迫、焼却炉強奪、窃盗未遂、山本×樹が加害責任者、控訴人が被害者間の、重過失傷害事件、損害賠償手続きへの犯罪を重ねた不法介入、犯罪による、2,500万円~もの対人賠償金支払い潰し等、多数の犯罪行為責任逃れも見逃し続けさせている事等、本訴訟担当札幌高裁、担当裁判官等も熟知の事実です。

7,上記の事実、国税庁の合法に沿った公務実施と、本来ここまでの犯罪を承知の、直接法律によって関係して居て、ここ迄暴かれて居る悪質多重犯罪に対して、法の正しい適用を果たすべき法務省、厚生労働省、国土交通省自賠責部署、最高検察庁、札幌高検地検、最高裁、警察庁、北海道警察本部が、記載してある、公式犯罪立証、関係する同種の、同様の共犯者事件共、故意に犯罪事実を握り潰し、犯罪行為者を見逃して、目論見通り、犯罪を成功させて、通している事実と、国税による、合法を持った行動、徴税目的指示事実等を対比させれば「法の順守を、今も故意に果たさせて居ない国家権力、国家機関は、東京海上日動も含めた、同様の多重犯罪を日常としている損保、共済事業者、共謀犯罪辯護士等と、直接結託して、犯罪を共に、で通して居る、と見做せるでしょう」

8、山本×城、彼が解散登記迄代表取締役を務めた、ワイエ×商会(株)に係る、脱税を目論んだ資金内訳は「この法人に、部外者の山本×樹が、法人決算書、法人預金記録で証明されて居る、平成29,30年度決算分だけで、約1,500万円を、山本×樹がこの法人に資金を注ぎ込んでおり、ほぼ同額を、部外者の山本×樹が、不法に何処かに振り込み、不法引き出し等して居ます、又、この法人の決算書には、山本×樹がこの法人に、500万円出資、法人借受債務と記載があり、他の法人に、280万円余りを、利息を取って貸付、との記載も有ります」

9、これ等の証拠により、概算で、ワイエ×商会に、被控訴人実父、被相続人山本×樹は、約2,000万円を貸し付けしており、この金額が先ず、相続人山本×城の相続遺産金、相続税支払い対象資金(約55パーセント位が徴税対象)です、又、不法に引き出し、振り込みされて居る、約1,500万円は、ワイエ×商会による、使途不明金で有り、法人税納付対象資金(合法支出で無いので、基本全額使途不明金で、法人税(使途不明金は、基本が30パーセント~地方税納付原資金額、15パーセント~悪質さにより、重加算税も科せられる)です、そして、貸付資金280万円余り、との決算書記載金は、金銭賃貸借契約書の有無から証明して、等の法律手続きが必須です「被控訴人等は”解散登記済み、清算手続き逃れさせて有る、ワイエ×商会(株)に関して、先ずこれらの徴税対象資金隠匿、複合脱税(2,000万円規模~の脱税)を目論んだ事実に付いて、法に沿って責任を取らなければならない事態”となっている訳です」

10、被控訴人、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等は、これ等のワイエ×商会(株)に係る、脱法、犯罪事実と、違法な資金事実等の隠蔽目論見で、ワイエ×商会を解散登記した上で、営業して居る、と公にも、刑事、民事手続き共偽って来た訳です、当然ですが、国税が、ワイエ×商会(株)が、解散登記迄代表取締役を務めた、被控訴人と、長縄信雄税理士事務所に対して、合法による、法人清算手続き実施により、法人に、山本×樹が注ぎ込んだ資金と、法人に対しての、×樹からの借受金記載資金と、法人による貸付金記載資金は、被相続人の相続遺産資金で扱う事や、法人使途不明金は、法人責任で、事実を調べて、法人合法清算実施、法人税等納付手続き完遂を果たす事の求めと、法人に資産登録されて居る、控訴人妻所有地に違法残置、不法投棄焼却炉は、合法に沿って、正しい相続権者、所有者が引き取りも果たす事、等の求めを、被控訴人等は、必須で果たさなければならない訳です。

11、当然の事として「国税、北税務署の指示通り、ワイエ×商会合法清算手続き実施、完遂と、合法納税実施、山本×樹の相続遺産全て、ワイエ×に貸付資金も含めて、合法な根拠による、相続手続き完遂、合法納税、詐取資金返還、刑法第19条により、国が全額没収、これ等を完遂すれば、控訴人妻所有地に、不法残置不法投棄されている焼却炉も、合法手続きにより、被控訴人が、正しい手続きを踏み、引き取り、違法が解消される訳です」

12,しかし現実として司法は、民法第896条、相続人死去時に存在した全ての遺産を、被相続人死去時に全て凍結して、相続人全員の包括相続遺産で扱い、合法相続を果たす法律も遵守して居ない、故意に売れない動産、不動産に付いて、相続人が、行政書士、司法書士(不動産遺産がある場合限定)を委任し、負債遺産で目録に記載して、相続手続きに、裁判所に出しても、弁護士、裁判官が共謀して、弁護士が裁判所、調停委員、裁判官を指揮して、裁判官が職権だとして、負債遺産を相続から強制除外で、売れない遺産動産、不動産を残している(控訴人妻両親の遺産相続でも、札幌家裁調停委員、裁判官、地裁複数、裁判官が、弁護士の指揮で、妻の両親の実家建物複数、農家だったので、大量の農機具等が、遺産資金で先ず処理との、妻と四男の求めを、青森県警も含めて、次男らの要求通り蹴り、次男、長女らで盗んだ遺産金を、遺産相続から一定除外して四等分、資金のみ相続決定が出て、複数の裁判事実が功を奏して現在も、次男、長女所有不動産、動産に帰して残置、四男、妻は、かえって良かった、判例による結果、実行実例も有る通り)し、法人清算、破産手続きも出鱈目で、日常的に、清算、破産手続き法人の、特に動産が、多数清算、破産手続きされず、放置されて居ながら、合法に精算、破産手続きを終えたと、虚偽と承知で決定されて居る現実だから、焼却炉強奪、窃盗強要事件も起きていると言う事です。

13,又、被控訴人は親族、近隣等に「自分は他の事業所に正規雇用されて、定期的に退職して、再就職支援、職業訓練を受講して、国から補助金を得ているし、雇用保険金も得て来て居る、等話しており、これら公的資金詐取金返却等責任も負っている通りです」

14,控訴人と経営する法人は、既に証明されている通り被控訴人、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等が共謀犯となっての、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1931,1932号、控訴人、経営法人は、1931号で原告、被告山本×城事件で、訴訟詐欺被害を受けさせられている通り、1930号を主体とさせては、重過失傷害事件原因、山本×樹が自己資金で購入、所持管理、ワイエ×に×樹が資産登録焼却炉、控訴人妻所有地に仮置きされている焼却炉に付いて、被告山本×城、東京海上日動が違法担ぎ出し、中島桂太朗辯護士が、裁判官を指揮して「焼却炉をワイエ×購入、所持、原告か、原告経営法人にリースで貸した、この虚言を事実とさせて、焼却炉強奪、窃盗に、原告、経営法人が、法廷外で加担して、焼却炉を奪わせろと、中島弁護士、裁判官等で強要事実も有る通り」

15、この強盗、窃盗への共謀加担要求に付いては「ワイエ×は解散登記済み故、法廷内手続きでは、当然この虚言で焼却炉強奪は、判決を、この虚言通りで出させても、強制執行手続きは不可能故、被告、営業して居ると偽装ワイエ×商家、東京海上日動、中島弁護士、担当裁判官、警察ぐるみ、原告、経営法人に、強盗、窃盗への加担、法廷外での犯罪加担を強要して、従わせて、焼却炉強奪に成功の後”解散済み法人ワイエ×商会に、ワイエ×購入、所有焼却炉を、原告、経営法人が引き渡した等虚言、解散済み法人には、誰も取締役も従業員もおらず、引き渡せる訳がない、原告は山本×樹相手に、重過失傷害事件加害者×樹、と騙して、示談金詐取を目論んだ、一定金をだまし取った、脅し取った事がばれて、証拠の焼却炉を、証拠隠滅の為、違法処分した”こう告訴提起して、示談は虚偽、詐欺、恐喝行為と、原告、経営法人が認めた、と捏造が狙いだったのでしょう」

16、現在控訴人は、上記多重犯罪事実、証拠を纏めて「甲第95号証、北海道新聞今月8日記事、札幌東署交通一課勤務、平尾将希巡査部長が、七日未明、江別在住女性宅、施錠されて居ないこの方の自宅に、自供では窃盗目的で侵入して、同居男性に取り押さえられ、逮捕されて、江別警察署に留置されて居る、この事件に関して”彼の行為が、どう言う合法で統一された根拠で、犯罪、窃盗未遂等犯罪となるのか”札幌市環境局役人、山本×城、東京海上日動札幌損害サービス第4課、永井課長、木村課長補佐、中島桂太朗辯護士、札幌方面東警察署、地域課鈴木警部、生活安全課青木、刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補”らを、窃盗、住居侵入等の犯罪の、統一根拠に関して、これ等の判例、実例証拠等を持ち、証人とさせて、証言させる事等を、平尾巡査部長の上司、早坂警部らに伝えて有ります、拘留期限が切れて、起訴されて、札幌拘置所に移送された後、平尾巡査部長と連絡を取り、了解を得られれば、この手続きを取る予定と、早坂警部と東署関係刑事ら、札幌市役人等に伝えて、証人出廷に、一部了解も得て有ります、一連の、極悪多数犯罪を、正しく解消、控訴人、妻、札幌市国保事業が、不法行為被害を、今も受け続けている事態を、合法により解消が必須故ですし、今後の、控訴人らも含めた、証拠に拠らない冤罪捏造被害防止と、証拠が有りながら、犯罪を成功させられる、同様の犯罪続発防止も、必須事項ですから」

17,これらの、警察、司法、行政等が、損保、弁護士の指揮下で”直接の犯罪当事者主犯は、山本×城、ですが、この男には、これだけ大掛かりで極悪な、多重犯罪遂行、隠蔽能力等は有る訳が有りません、東京海上日動、中島弁護士らが共謀してくれる、刑事、検事、裁判官が、結果として共謀となる事が大前提であり、この男にそんな力も頭も無い訳で”山本×城は、東京海上日動、中島桂太朗辯護士から、犯罪行為の指示を受けて、従い”手を汚して通されて来て、実際通されて居る、権力共謀多重犯罪が事実と、出された事実、証拠を鑑みて、考えて居ます。

18、ここ迄大掛かりで、極悪な犯罪事実を、控訴人が調べて、国税にも訴えを提起し続けて「国税は、所管法律により、合法徴税実施手続きを、山本×城、解散登記済みワイエ×商会(株)清算人山本×城、東京海上日動三井住友本社、実行犯支店に、公式指示を出して、取らせた事で、表の事件と、正しく証明出来た訳ですが、訴訟詐欺被害を受けている山本弘明個人、経営法人(言い掛で山本×城は、×樹と約束した工事金踏み倒し可判決)山本××子、札幌市国保事業が受けて来て居る、不当な犯罪被害は、解消されて居ない訳ですし、山本×城、経営解散済み法人による、巨額脱税、高額賠償金、犯罪を重ねて踏み倒し犯罪や、東京海上日動、中島弁護士、警察、司法ぐるみ犯罪で通されているし、犯罪者擁護等による不当被害も、解消されず通っている通りです」

19,脱税目論見資金額、犯罪で踏み倒し目論見金額、相続税、法人税、地方税逃れ目論見資金額による、脱税目論見原資額、預金遺産(親族に見せた、相続遺産預金三口だけで、3,300万円)土地建物遺産(1,500万円?)を含めた金額は、ざっと足しても、一億円を超えています、犯罪により、相続税、法人税、地方税脱税を目論んだ金額と、犯罪で踏み倒しを目論んだ金額は、合計で楽に5,000万円を超えて居るでしょうし、詐欺で取得資金も加えれば、更に犯罪で不払い目論見実金額は膨らむ訳です。

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