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2021年09月02日の記事は以下のとおりです。

司法による、損保犯罪用テロ

  • 2021/09/02 16:18

@国土交通省、法曹権力、法務省、東京海上日動他損保、x部・八x法律事務所辯護士、日弁連、札弁連”素因の競合なる、傷害事件加害行為、過去の傷害加害が、今起きた傷害事件加害者責任である”等、何の法律根拠で成立出来るのか、警察も公式文書回答を欲しがっています、今年3月29日の傷害事件で、加害責任者は警察に、素因の競合加害責任者の捜査願い、も出して居ます、今後の雛形実例です

                                   令和3年9月3日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

※東京海上日動、廣部・八木法律事務所、弁護士”警察からも要請されている、今年3月29日、山本〇〇氏所有、管理高温焼却炉転倒、年単位の重症加害傷害事件、昨年8月11日、追突加害者山本〇一警察官に、5割以上素因の競合で責任が有る、これで刑事、民事で戦うとして来た”合理的根拠を、文書で回答を求める、主治医から出る、医学的証明との戦いである

赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中担当
FAX03-5253-1638 平成20年追突、後藤潤氏の素因の競合も答えを
東京海上日動本社、任意、自賠部署
FAX011-271-7379 札幌損害サービス4課永井啓太課長経由
x部・八x法律事務所、所属弁護士
FAX011-271-xxxx
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局、司法法制部(弁護士法所管)
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官 素因の競合判決で、主治医にカルテから偽造強要必須
FAX03-3264-5691
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840 素因の競合が、医師法上合法、違法が出る
札幌弁護士会連合会会長
FAX011-281-4823 損保は非弁行為者、委任者斡旋請けも違法
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 素因の競合診断適法判決、根拠無しで
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 素因の競合で加害責任、正式に問う事
三井住友海上本社任意、自賠部署
FAX011-231-8974 札幌第3サービス経由
損保ジャパン自賠、任意部署
FAX03-281-0491 札幌支店経由
あいおいニッセイ同和損保、本社任意、自賠部署
FAX011-728-1658 札幌支店経由

※山本〇〇氏から被害署に”山本〇一氏は、傷害事件加害責任を5割以上負って居るとの”東海と提携弁護士の、公式主張を持ち、自身が10割加害責任者では無いとの主張に付いて、山本〇一氏を傷害事件加害容疑者として、補充捜査要求を、公式に出しました”信用棄損、名誉棄損、誣告罪(これは、冤罪と承知で告訴提起で成立、刑法第172条、損保、提携弁護士の手)は、実例証拠が有り、成立しない捜査の求めです、言い掛かりで不払い、言い掛かりで刑事、民事とも争う、素因の競合でが破綻しており、詐欺未払いへの、支払い請求3回目も出して居ます。

1、今年3月29日発生、山本〇〇氏所有、管理高温焼却炉転倒で、私が巻き込まれ重傷を負った傷害事件、東京海上日動、x部・八x法律事務所は”素因の競合が加害責任5割以上、昨年8月11日、私が乗るトラックに追突して、重い怪我を負わせた、東署勤務、山本〇一氏が、素因の競合により、5割以上傷害事件刑事、民事責任を負って居る”この、素因の競合を公式理由として、山本〇〇氏の意思ゼロで、弁護士をダミー委任させ、刑事、民事で戦うとして来て居る事実に付いて「捜査担当刑事からも”山本〇一氏が、焼却炉転倒による、傷害事件加害者責任5割以上を、刑事民事共負うとの、法による、合理的文書説明を求める”主治医(東京六大学の一つ医局派遣医)からも、素因の競合が、医師法規定上合法、でっち上げか、公式回答、証明も出るので、主治医の証明と、どちらが合法か、刑事捜査で証明する必要が有る、との事、回答を必須で求める」

2、国土交通省、東海自賠、任意「昨年8月11日の、山本〇一氏追突傷害事件受傷責任は、平成20年10月21日、後藤潤氏追突傷害事件受傷である、素因の競合(加重)が理由と、公式文書決定して居るが”法を明記して”昨年の追突傷害受傷と同様部署に限り、素因の競合受傷で正しい、後藤〇が加害者との、合理的根拠文書を出す事と、他部位の重い受傷診断部位に付いて、山本〇一氏の責任の可否を、医師法の遵守で答えを求める、山本〇一氏、後藤〇氏両方に、公式に、両名の加害責任を、重ねて問う証拠が更に必要である”」

3,素因の競合で、過去の加害者が、後の傷害事件加害刑事、民事責任を負って居る、信用棄損、名誉棄損、誣告罪、信用棄損罪(後ろ二は告訴提起が必要)賠償恐喝踏み倒し、詐欺でしょう、記載先総出での、一例素因の競合で、傷害事件加害責任の有無捜査要求が出ましたし、主治医の医学的合否証明も出ます、今後の雛形作りが出来ました。

損保、司法犯罪の現実、法律が無効化されて通る原因

  • 2021/09/02 09:34

損保が犯罪により、合法な損害保険金支払いせず、逃がされるようにと「赤本犯罪診断、賠償論、主治医に”第三者行為傷害受傷の治療、この事を、医療記録に記載させず、第三者行為傷害証拠抹殺カルテのみ作成”赤本司法でっち上げ診断に沿い、一般傷病カルテ等偽造させて居る、これで掴み金をぶつけて、後は大手を振って、損保は支払いを踏み倒せて居る、この司法共謀犯罪と。

被保険者の傷害事件事実、証拠を抹殺の手で、加害者刑事、民事責任、根こそぎ抹殺用、素因の競合等と言う「他に今起きた、傷害事件加害者責任が有る、素因の競合が、今起きた傷害事件受傷と、被害者、主治医が偽る、怪我の実際だ、素因の競合が、怪我の原因だ、加害者責任は無い」

こう、損保が「被保険者、加害責任者に実権ゼロを条件で、ダミーの弁護士委任させて、提携弁護士を立てて、でっち上げ犯罪診断を、刑事、民事で持ち出すと”日弁連ぐるみの犯罪診断の、これを持ち出すと、無条件で刑事事件、民事共、傷害事件自体抹殺、実質抹殺で、通されています”」

重い怪我を負って居る、傷害事件受傷被害者なら「一般傷病による、怪我の治療だと、カルテから”司法犯罪通り、偽造、行使を言い含めて有る主治医が、カルテ他偽造に走り、公的資金詐欺治療に切り替える手筈と言う”損保が闇で指揮、司法犯罪診断のみ、常時法に拠らず判決に書いて出す、今までは、刑事事件捜査で、第三者行為傷害である、医学的証拠を故意に揃えず、第三者行為傷害事件自体抹殺”で送致、これで加害者は無責証拠が出来て悪用、も仕組まれています」

ですが今までは「素因の競合犯罪診断のみ、法の破壊で、合法無しで判決、決定で下す、これを、刑事事件捜査では、出さず、早期詐欺捜査で送致、その後この言い掛りに走って、成功させて来ましたが」

多分日本初で「東海と提携弁護士、黒い思惑、詐欺訴訟に動けていれば、詐欺裁判官、裁判所も共謀犯で、素因の競合でっち上げ診断が、正しい事と強制捏造された筈、刑事捜査を、第三者行為事実証拠無し、で終わらせる手と合わせて、民事で素因の競合が正しい、主治医の医療行為は出鱈目、犯罪で無効判決予定だった、通常を見ると、だったのでしょうが」

未だ刑事事件捜査継続中で、主治医は「東海と提携弁護士、裁判官共謀犯罪、素因の競合診断が、医師法によって、加害者責任あり、と診断出来るのか?白黒を正しく、カルテ記載から付けるし、刑事事件捜査でも、素因の競合の合否が付く筈です、でっち上げた犯罪診断が、公に合法か否か、白黒が付くでしょう」

又「東海、提携弁護士、自賠責国の事業、裁判官が、恒常的に適法だと言って、持ち出して通して居る、傷害事件加害者責任は、過去の加害者に有る、素因の競合でっち上げ診断を用いて、今年3月29日の、傷害事件加害責任者は、素因の競合による、傷害事件加害責任者を主犯とした、補充捜査せよ、文書を警察に出して居ます、今後これで、傷害事件加害責任が降って来たなら、堂々と、素因の競合による、別の正しい加害者が居る、捜査して素因の競合加害者を処断せよ、こう要求して、素因の競合診断加害者に、責任転嫁させられます、実例通りに」

素因の競合で、傷害事件加害者責任抹殺、減じられる、刑事事件捜査段階で活用実例

  • 2021/09/02 08:42

昨年8月11日、意識を飛ばして信号待ち中のトラックに追突、乗員に重い怪我を負わせた、札幌方面東警察署勤務警察官”自賠責事業、任意自動車保険事業が、合法ゼロで”平成20年10月21日に、同じ被害者が、一方的追突事故受傷被害を受けて居る、この時の怪我が、強く残置して居るんだ”よって、加害者警察官は、傷害事件加害責任は、刑事、民事とも無し、加害責任は、平成20年10月21日の加害者、後藤xだ、この素因の競合なる、犯罪診断が絶対でっち上げ、警察、司法が、損保の下僕で通して有る、権力ぐるみ犯罪で逃がされています。

これを踏まえて「今年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒、第三者下敷き重症事件では”昨年8月11日の、一方的追突傷害事件加害者警察官、山本x一が、傷害事件の加害責任を、5割以上負って居ると、損保、提携弁護士(詐欺訴訟提起後は、訴訟詐欺適法判決専門裁判官ぐるみ)が、根拠ゼロででっち上げており、通る予定となって居ます、何時も通り通して当たり前です”」

この、素因の競合犯罪言い掛かりで「傷害事件加害責任を、刑事、民事とも実際、常時逃がされている方法の、先ず刑事事件での活用実例が”今年3月29日の傷害事件で、所有者により、加入損保、提携弁護士の主張を受けて、警察、検事に、公式に出されました”」

素因の競合が理由で、傷害事件刑事、民事責任は、昨年8月11日の、同じ被害者運転トラックに、一方的に突っ込み、重い怪我を負わせた、山本x一警察官が、5割以上負って居る、焼却炉所有、管理責任者の自分だけが、傷害事件被疑者で扱われるのはおかしい、山本x一を首班とさせて、補充捜査をするよう求めると、公式要求が出て居ます。

今後、傷害事件加害責任を負っても「加入している損保に対して、負った賠償債務金補填支払いを求められるなら、素因の競合でっち上げでの責任逃れの理由、言い掛かり項目を、加入損保、提携弁護士に、刑事事件捜査段階から、多数出させて、加害責任者を、素因の競合でどんどん名指しさせて、捜査を行わせれば良いです」

一例が、こうして正しい手続きとして、出来ています、素因の競合言い掛りが、公式に、医師法が間違いとでっち上げで決定されて、通って居るのだから、詐欺司法によって。

飾り、象徴になる器でも無い

  • 2021/09/02 08:09

今の「象徴?等と言う、国家権力が平民を、好きなように操る為の神輿一族による、愚劣を極めた所業の続発が、ネットも含めて流されるようになり、この一族の現実として、教養も知見も、崇高さも何も、実際には、見事に備わって居ない、愚にも付かない一族だと、国際的に、現実通り知れ渡り続けて居ます」

恐らくですが「命が本当に掛かった状況も経験して、GHQの”錯覚によって”命拾い出来た、昭和天皇、皇后は、まだ危機管理意識が、実体験の積み重ね、国毎亡ぶ状況を、実体験して、偶然、天皇一族を粛正したら、大和民族は、100年も恨みを持ち、統治が難しくなる、との錯覚を、GHQが持ってくれた事で、偶然逃げられた”経験も経た、昭和天皇夫婦は、まだましだったのでしょうが”」

息子、次期天皇は、権力欲に満ちた皇后の操り人形程度が実際だったんでしょう、彼は実際、自分も何も、今を見て分かるように、持ち合わせても居なかったのでは、正に象徴、女帝、権力欲に狂った女帝の傀儡、がらんどうの操り人形だったのでは。

そして「昭和天皇を、天皇のあるべき姿、行動と思い、昭和天皇の薫陶を”両親と違い、受けて来た、現天皇だけが”きちんと象徴天皇のあるべき姿、立つべき位置を、正しく受け継いだのでしょう、両親は、象徴がドンガラで、女帝の操り人形、自分が無い人間だから、息子長男が、象徴のあるべき姿と、両親と、弟の所業が全く違う事を、図星で指摘して来るから、現天皇が邪魔だった、のでしょうね」

現天皇の奥方、現皇后様が、心を病んだ原因は「今になると、分かる気がしますよね、前の天皇夫婦、夫の弟夫婦、子らの所業は”象徴がすべき行為では無く、中世かそれ以前の、独裁王侯貴族、平民を奴隷と舐め切り、食い散らす対象と、根本から思い上がり切った”フランス革命前の王族と変わらない、腐敗した集団だった訳だから」

現天皇と添うだけあり、まともさが人間の基本で身に付いて居るから、自分を保てなかったんだと思えます、まともさ、思考、想像力、正しい危機管理意識の有無の差が、あまりにも隔たっている結果だったのでしょう。

前の象徴、実際には「がらんどうだったのが実際でしょうね、ほぼ何も無いから”女帝の操り人形化させられても、自分には何も響きもしなかった”と言う事でしょう、今の様子が、正にこれの証明だと思えます、あんなのを崇めさせられて居た、吐き気がします」

近代法治国家日本、大嘘です、実際は、司法が犯罪適法化に狂奔国家

  • 2021/09/02 07:28

色狂い、国民から永遠に徴収する資金、国が存続する限り搾り取れる資金を、両親と同じで、色に狂って、ひも一族に注込む事のみに狂奔、父親と同じ行為に狂奔、あの色狂いが、アメリカに逃がされて、ひも、反社一族のひもの所に逃げる、いきなり報道された事ですが。

週刊誌に今度は「反社一族のひもの母親、今度は、傷病手当詐取が報じられるので、あせってひもの元に色狂いが走ると報道させて”公的資金詐欺の調査、捜査を、特権を悪用して潰す目論見”と言う事なのでしょう」

これで、いきなり国庫金を、一生闇で、親共々引っ張り続ける事で、王侯貴族の生活を、ひも一族共々、逃げた先アメリカで送る事を、政府共々決めました、報道が出た意味が分かりました。

母親による、度重なる「xx疑惑の露見を、特権悪用で、捜査潰しを重ねて闇に抹殺し続けて来たが「リアルな公的資金詐欺事件、時効もまだの公的資金詐欺事件が、大々的に報じられる、労災詐欺未遂が表に出てすぐの、公的資金詐欺実行犯罪が露見した、調査、捜査を、特権悪用で潰す目論見、報道は潰せなかったらしいから、と言う事なのでしょう」

労災詐欺未遂が報じられて、未遂で逃げられそう、労災支給しないようなので、どうにか逃がせそうだと案じて居たら「既遂の傷病て相手詐欺が報じられるとなり、適応障害だと言う名目で、勤務先を年休み、傷病手当の支給を受けて居て、軽井沢で仕事をしていたとばれた、れっきとした、公的資金詐欺がばれて、報道される事となって、労災詐欺未遂で叩かれている最中なので、報道は潰せないようなので」

反社一族のひもの所に、色狂いも逃げるから「傷病手当詐欺事件の調査、捜査をするな、と言う算段なのでしょうね、この色狂い、ドルを色狂い相手に郵送しようとして、税関で止められただの、色狂い相手一家に、血税使い放題のカードを渡して散在させて、三千万円の請求が来ただの報じられても居ます、国民は、ここまで舐められて黙って居るのでしょうか、こんな最低以下の高級x活x護受給者一族に」

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