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2021年09月19日の記事は以下のとおりです。

違う方向の、虚偽の神格化の成れの果て

  • 2021/09/19 11:47

天照大神の眷属だのと、ほぼ誰も信じてすらいない、神話ごっこの現人神、一応戦後は、そうは言えなくなったが、扱いは同様の、現人神故全能、万能の血族、ごっこはもう、国際的に嘘とばれています、我欲にのみ囚われた、俗物以下の血族ですよね、私利私欲がほぼ全て、中世か、それ以前の、王侯貴族気取りなだけの俗物、言動がこれを、自らで証明し続けて居ます、空想の現人神に、他の国家権力が、様々な我欲を持ち、法の外側行為に手を染めて、加担しているさまは、非常に危険です、歴史が同様の危険を知らせている通り。

情報発信が、瞬時に国内外に、事実に沿っても発信出来る時代が進んでおり、大マスコミが、腐敗国家権力尾、現人神?権力の言うがま、万能神で絶対正義等と、虚偽情報操作して、常に情報操作も成功させられる時代では有りません。

同様の、虚偽の現人神で全能、万能の神神話が「法曹資格者、司法は絶対正義、合憲、合法以外遂行せず、この法螺が有ります、現実は、扱う事件が何かから、何も分からずに、神と偽り、法律事件ごっこに興じて居るのです。

傷害事件だと扱いながら、医師法による、傷害事件である証拠を揃える事も全く知らず、傷害事件だと、でっち上げた捜査終結、送致受け、起訴、判決に走って居ます、私が、医師法違反事実を、刑事事件被告人と弁護士に、事前に手を売って有り、揃えて反論させたら、裁判が実質無罪となった、有れの通りです。

司法、法曹資格者は、法に精通した現人神、大嘘と言う事です、無数と言って過言で無い、様々な法律が適用される事件に付いて、世間知ほぼゼロの刑事、法曹資格者が、全部の事件で、適用法律を把握出来る訳が、先ず無いんですよ、でも、知らない事しか無いと言う、現実を糊塗して来たから、神が間違える訳が無いと、でっち上げ神話が、どれだけ以上、テロ行為でも、合法だろうと通せただけです。

実例がある強み

  • 2021/09/19 10:45

損保、司法犯罪、赤本犯罪診断、訴因の競合犯罪診断等でしか「絶対に傷害事件患者と主治医に、第三者行為傷害受傷治療期間を認めない、医師法構成破壊を武器とさせての、テロ犯罪制度は」

刑事事件捜査段階で、故意に傷害事件だと、主治医から故意に、傷害事件が起きて、診察、治療を補起こしている等、必須の傷害事件証拠は立証無しで、詐欺送致させる手口が、最大の武器ですよ( ´艸`)刑事事件捜査で「故意に、傷害事件との医学的証拠無くさせて有る訳で、これなら全て無罪の筈だから、やらせで時々”言った、言わないだけで、傷害罪を認めて有るに過ぎません”傷害罪で有罪、合法根拠証拠も無しで、人権犯罪ですよね」

傷害事件だと言う罰条で、傷害事件だとの証拠無しや、虚偽の傷害事件受傷だ、詐欺行為だと、主治医の医学的根拠証拠無しで、刑事事件で扱わせる、扱って居るが「傷害事件が起きた、主治医からの医学的証拠等無しで、傷害罪罰条で刑事訴訟法公式手続き実施と、傷害事件で受傷して、治療したは虚偽だ、詐欺だのと、主治医からの医学的証拠も揃えず、刑事訴訟法手続き実施の状態化は、医師法違反を主張して、証拠を揃えて反撃すれば、正しく対抗出来ます」

今日書いた実例、根拠証拠の通りにです、現実の刑事訴訟法手続き事件での、検事と被害者申告道庁、所属役人、警察による、医師法違反行為で、傷害罪被疑者とした患者の、第三者行為傷害治療は嘘だ、虚偽の第三者行為傷害、治療だを、刑事事件で、公に主張、証言事実が、医師法違反ですから。

主治医が「患者の申告を受けて、職業訓練受講中に、階段を踏み外してけがを負ったとして、治療を施している、複数の医療機関の医師が、この法律による医療行為を、道庁が、公金横領?を隠す為に、刑事、検事と共謀して、虚偽の第三者行為傷害受傷だと、刑事訴訟法手続きの中で公式主張、証言、検事と道庁役人の犯罪行為、医師法違反での言い掛り、冤罪に落とす罠行為です」

この事件では「公金横領隠蔽の為に、傷害事件を、医師の証明も無しででっち上げて起訴したけれど、第三者後遺障害患者の、二医療機関の主治医から、虚偽の第三者行為傷害受傷の治療だ等、医学的証拠は、当然出て居ません、検事と道職員は、言い掛かりを付けただけです、刑事裁判の中でも」

刑事裁判が始まってからでも「医師法違反で事件化、訴追なら、被告人側は、公式に対抗出来ます、傷害事件で訴追自体、違法と言う事です、罰条の適用が、でっち上げ、虚偽ですから」

同様の法律事実で「民事の詐欺診断判決を、大手を振って武器とさせて、十和田労基に強要、恐喝を仕掛けた、損保ジャパン、あいおいニッセイ同和、提携弁護士の所業、医師法違反を指摘したら、潰えた事件にしても、医師法破壊が常態化されている事実の証拠実例の一端です、あんな犯罪診断判決で、厚生労働省の公的補償事業を、直接恐喝、強要に走ってしまっている、暴力団がまともに見えます」

法令順守の可否が、当然最重要、司法、警察、損保に滑落した事

  • 2021/09/19 10:23

憲法、法律に適って居るか否か、特に警察、司法、国、地方行政機関、各事業者も事業では、一番先に、合否が問われる問題なのですが、現実はと言うと「警察官、法曹資格者、他の士法律資格者、役人に、憲法、法律を、事案、事件毎に正しく適用を、先ず果たせる知識も何も無い事が理由で、扱う事件、公務、業務で、特に司法、警察、損保に至っては、憲法、法律の正しい適用から、無いに等しいのが実態です」

今国がひっくり返るか?で大事になって居る、色狂い皇族と両親、役所等による、とんでも無いい相手と、憲法で、日本国で、憲法の義務の免除と、特権が与えられて居る事の悪用三昧で、の事件でもそうなように「扱って居る、合憲、合法を証明した、処理が必須の事件、事例に対しても、無知無能故、場当たりの責任逃れの積み重ねだけで、事を悪化させ捲り、事を巨大化させて、近未来に処理毎付け回し、有れと同じなのです」

損保、司法犯罪も構図は同じ、無能無知、遵法意識欠落国家権力を支配下に置いた、保険加入者から得て居る、法令遵守が必須の保険料収入の巨額さを悪用して、国家権力を下僕で従えられており、合憲、合法根こそぎ破壊、犯罪を行使して、犯罪責任を免責で逃がされて、荒稼ぎし捲れて通されている、犯罪事業者と共犯国家権力、の構図も。

どっちも「合憲、合法の埒外の国家権力、公共性を謳ってだけいる事業者が共謀犯故、合憲、合法の破壊、犯罪し放題が武器と出来て居て、犯罪が、合憲、合法無しで、適法犯罪だ、と決定、判決が下されて、この犯罪判決を携えて、賠償、補償踏み倒し犯罪の武器で、国中で、過去から今、明日以降も、犯罪判決が正しいとなるように、関係先に対して、犯罪を強要して、手を汚させる事を果たせています」

ちなみにですが「冤罪が正しく証明されても”刑事訴訟法手続きで、有罪と判決が下されて、一旦確定とされれば”どれだけ無罪証拠が、公に表に出されても、有罪判決で、強制執行出来ますが、民事の判決、決定は、合憲、合法に背いた決定、判決で有り、判決を遂行するには、犯罪に手を染めなければならないなら、用勢力が、必ずある訳では有りません、特に医師、医療機関、公的事業、役人に、犯罪判決が正しいとなるように、職権を悪用して、事実、証拠を作り変えろ、犯罪に手を染めて、犯罪判決が正しと偽装しろ!”」

これを強要されても、従って犯罪に走る必要は、憲法、法律規定上、有りません、日本国憲法、法律規定では、国家権力側は、犯罪を強要して、従わせられる、等となって居ません。

この不文律も「十和田労基案件でも分かるように”司法、損保には、除外させられて居る訳です”犯罪特権が、闇で与えられて居るのです、テロが認められて居るのです、司法、法務省、警察が、テロ犯罪に直接組して、成功させて有ります」

損保犯罪は、司法が医師法から強制無効化を武器とさせて

  • 2021/09/19 07:53

@損保対人、人身傷害と、自賠責事業の、医師の治療、診断無効の言い訳、労災事業に準じた、医師法蹂躙で踏み倒し、等言い訳を、労災事業は”基本で否定、労災適用の合否は、主治医の診断、治療記録に乗っ取って居る、質問書を頂き、医師法を持ち、回答”と協議が付き、質問書送付済み、十和田労基事件でも、労基相手に損保、司法医師法蹂躙恐喝が起きたが、結果拒否実例の通り

@傷害罪で起訴事件の刑事裁判証人尋問で、検事と被害虚偽届け出、同人材育成課役人が、被告人が、事件原因となった、職業訓練での怪我は嘘、等やり取りした、医師法違反を被告人、弁護士に、私が糾弾させて、実質無罪判決に繋げた実例も有り、医師法違反捜査、起訴は、潰せます

                                  令和3年9月19日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
 ※札幌市国保求償担当は、今年3月29日、傷害事件加害者に、求償実施通知、東海詐欺は?

赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室上中、斎藤係長
FAX03-5253-1638 労基は”医師法遵守が前提回答
上川陽子法務大臣、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691 傷害事件成立医学的証拠必須
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 起訴罪状根拠無し起訴受理、冤罪を生む
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 送致前に、適用罪状他立証故意に無し
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011-281-4823 尾x弁護士は、医師法違反起訴事実追及
北海道厚生局医療政策課、松本課長補佐他、医師法遵守破壊共犯
FAX011-796-5133
厚生労働省医事課、保健局保険課、道労働局経由
FAX011-737-1211
札幌市保健所医療政策課、坂上、小野他担当
FAX011-622-5168
協会けんぽレセプトグループ飯塚、河村担当
FAX011-726-0379
北海道国保連合会振興係、松田担当
FAX011-231-5198
札幌市役所保険企画課求償係、松本係長、杉本担当
TEL011-211-2341 東海個人賠償詐欺、山本孝一警察官
FAX011-218-5182 共犯?刑事捜査完遂後の教義事案
東京海上日動本社任意、自賠部署、札幌支店経由
FAX011-271-7379
損保ジャパン日本興亜本社自賠、任意部署、札幌支店経由
FAX011-281-4823
三井住友海上本社任意、自賠部署、札幌支店経由
FAX011-231-8974
あいおいニッセイ同和損保、任意、自賠部署
FAX011-728-1658

1,札幌中央労基山内労災認定調査官と、労災事業は、国交省、損保が言う”医師法破壊で労災給付を決定して居るか否か?”等を、下記事案事実も前提として”事実確認して、労災は、厚労省事業ですから、医師法遵守の徹底が根本、加重との扱いにも、主治医の診断書で、医学的否定が出されれば不適用です、元々過去の一時金支払い情報が、偶然見つかれば、医師法度外視で適用で、合法統一は無いですから、それら労災事業に付いての詳細を、質問書を頂ければ、公文書回答します、と答えを得て有ります、別紙の通りの質問を出して有ります。

2,十和田労基事案、xx氏交通事故労災事件での、医師法蹂躙判決を携えた損保ジャパン、あいおいニッセイ同和損保委任弁護士が、十和田労基に直接、判決で8カ月と決まった、以後の労災給付金十数年分回収しろ、詐欺だ、等強要、恐喝に走り、労基は一旦、被保険者に対して、この判決以後分、全額回収だと通告したが、私から”医師法、国民健康保険法の正しい遵守、一般傷病とカルテ、レセプト偽造でしか成功せず”等、厚労省、労基、八戸国保等に通告を受けて厚労省、労基は、この強要、恐喝行為の理由?判決、事件後8ヵ月までしか、第三者行為傷害治療を認めぬ判決に、医師法遵守根拠無し、合法無し故過去分回収不可、今後の支給継続決定した通り、医師法の合法遵守が、労災事業の鉄則実例、何故この事実で証明されている強要、恐喝事案で告発、捜査されないのか?自賠事業も国の強制保険事業です、労災事業相手に、合法無く強要、恐喝実行は、重大犯罪です。

3,複数の主治医に”加重等、医師法蹂躙自賠責決定、任意決定に、医師法による合法根拠があるか否か”追加診断書作成も求めて有ります、医師法を持てば、絶対に合法証明不可、現在の傷害被害は、過去の、x年前の怪我の強い残存だ等診断すれば、主治医は医師法第20条違反等責任が科せられます、労基回答通り、医師が加重を否定すれば、こんな詐欺等は”特に国の補償事業では”絶対に通りません、労災事業、厚労省の回答と、実例証拠で、自賠責事業、任意自動車保険事業、司法ぐるみ犯罪、医師法蹂躙で合法対人補償、賠償詐欺成功は、破綻して居ます。

4,労災事業は”労基の調査官が、被保険者、勤務先、労災事故元請け等を直接調査して、主治医にも、文書等で調査を、厚労省として掛けて”労災適用条件の適否を判断します、一方、自賠から始まる、人身交通事故対人補償、賠償では、任意損保、共済は、非弁、医師法違反等が科せられる、違法民間事業者故”表だって、自賠責上被保険者の被害者、自賠を超えれば、根拠無く加害者金銭代理者、被害者と利害関係者、利益相反相手故、国の補償事業段階から、直接調査等不可能です。

5,平成20年代前半の事件で、次の道庁、検事、警察等による、医師法蹂躙逮捕、起訴事件が有り、私に救済要請が来て、医師法違反を武器とさせて、実質無罪を勝ち取って居ます。

6,国の職業訓練事業で受講中に、階段を踏み外して受傷して、道人材育成課に、医療費等補償を求めたら”都道府県庁は、国から受講、現場実習中の怪我に付いて、傷害保険をかける費用を受け取りながら、詐取して居た、一人親方労災対象と、違法行為に走り、保険金支払いも無しだった、労基も啞然”が発覚、焦った道人材育成課、東署、検事が共謀して、交渉に来た被害者を、初めは公務執行妨害で、騙して逮捕、後に傷害罪に変更?で起訴。

7,起訴後、私に尾x弁護士から連絡が有り、拘置されて刑事裁判中、面会要請が、何故か来て面会、民間医療機関が、受講中の怪我の診断を、捜査機関圧力で?曖昧にひっくり返した事実等を知らされた、札幌市立病院も受診して居たが、ここは、流石に圧を掛けられなかった,証人尋問、検事と同人材育成課係長のやり取りを、私も傍聴して聞いて、次の医師法違反を、被告人と尾崎弁護士に糾弾させた。

8、検事と道係長は”証人尋問で、被告人が言う受講中の怪我は虚偽、怪我等して居ない、言い掛かりが通らず、暴行に及んだ(初めは公務執行妨害逮捕の通り、医証拠無し)と、双方確認?していた”私から尾x弁護士、被告人に、これは医師法違反、民間、札幌市立病院医師は、医療費詐欺を働いたと、刑事裁判で公言、先ず医師を証人で呼び、医療費詐欺事実等立証が必須”と主張させた。

9、この反証を受けた検事、道庁は”再反論出来ず、以後何の起訴罪状補充無しで”1年前後の禁固刑求刑を引っ込めて、30万円の罰金求刑、判決は”罰金30万円だが、拘留日数186日の内、60日に付いて、日額5,000円合計30万円を、罰金に充てる、国選弁護費用は免除判決、実質無罪判決、日本初らしい、有罪で拘留日金銭補償判決が出た、控訴はx須辯護士、上告却下で確定(資料提供受け済み)この後、道人材育成課は、公金闇消滅責任追及が裏で有り、陥れた人に、土下座して謝罪との事。

※極稀な、憲法、法令遵守に従った裁判官と弁護士の実例で,奇跡と言うべきでしょうか?

10,この通り”刑事訴訟法手続きで、傷害事件が罰条なのに、医学的な、主治医からの傷害事件証拠無し送致、起訴は、医師法を武器とさせ、潰せます”又、告訴人、役人、検事、弁護士、裁判官に、医師法蹂躙権限は有りません、憲法、国家資格に係る法律蹂躙行為、テロです。

11,労災事業、自賠責事業被保険者、任意自動車対人賠償適用被害者、医師法、健康保険法違反容疑を受けた医師、医師以外、傷害事件加害を掛けられた者、医師法違反補償、賠償潰し、行政処分対象、刑事訴訟法手続きの場合、医師法違反を武器で使うべきです、法に沿った合法な手法で、悪用に走って、医師法蹂躙を武器と出来て居る損保、司法他用犯罪が、間違いです”何れ、これら権力犯罪被害者救済等、NPO立ち上げを考えて居ます”。                      

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