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2021年09月12日の記事は以下のとおりです。

犯罪で染め上げて有る、損保用司法、警察、行政共謀闇制度

  • 2021/09/12 16:50

損保が合法に、被保険者である者が、第三者行為傷害加害者になった事で、損保が傷害事件被害者に対し、加害者が負った、賠償債務の補填支払い責任が生じた時「警察、司法、行政、公的福祉系事業等が、損保が合法に、賠償保険金支払い等せず済むように、犯罪で支払い逃れさせて居る」

国家権力が、損保の下僕犯罪者組織化しており、損保の命じるまま、公権力を悪事に行使して、損保が合法に、保険金支払いせず、逃げられるように謀って居るんです、極悪非道な現実です。

ですが、この犯罪国家権力集団は、思考、判断力も無いので「本当に場当たりだけで、程度の低すぎる犯罪を凶行しているだけですから、整合性を証明するよう、正しい犯罪事実、証拠を揃えて糾弾されれば、何の合法証明も出来ません、己らが手を染めている、権力悪用犯罪に付いても、理解も出来ないのが実態です、合法証明など出来る筈は有りません、程度が低い、権力者犯罪です」

指揮している損保からして「辻褄合わせも何も、全く出来る頭も知識も持ち合わせて居ないから、こんな連中の命じるまま、個々に所管法律権限を、犯罪に悪用して居る国家権力、国家資格者、福祉等公金詐欺共犯事業者に、合法犯罪と、場当たりだけでも言い張って、その場を逃げられる、多少の言い訳も、有る訳は無いのです、単純に、犯罪と証明出来る悪事の山だし」

国の闇で損保が、提携弁護士に犯罪を正しいと主張、訴え提起させれば「警察、検事、検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、医師、保険者、レセプト審査機関、保護事業、年金事業等が”損保が合法に、保険金支払いせず逃げられるように、必要となる、各々の職権悪用犯罪に、常時走って、損保に犯罪利得を得させて通して居ます」

この経緯は、詳しく解説して、公開して有る通りです、どの国家権力、国家資格者が、どう言う犯罪に手を染めて居るか、実例、証拠証明を持ち、解説して有ります。

犯罪に手を染めている、全部の国家権力、国家資格者が「馬鹿げた短絡極悪犯罪に手を染めて居ながら、自分が手を染めている犯罪から、理解も出来ない程度の低さです、当然ですが”私以外、全体の犯罪の構図から何から、分かる人間は居ないようですし”巨大な国家権力を持ちながら、犯罪に手を染め捲る国家権力、国家資格者、公的福祉系事業ですから”損保の下僕に堕ち切り、犯罪を日常的に凶行し捲るだけ有ります」

司法犯罪はどれも、多くの国家権力、国家資格者、事業者が、犯罪に手を染めて、司法犯罪が正しいように、事実捏造、証拠隠滅に手を染めるわ、犯罪を暴き、追及する人間を、冤罪粛清、暴力で抹殺もして、強引に司法犯罪を、適法と偽って有るだけですから。

要するに、国家権力テロです、マフィアを超えた、テロ国家権力なのです、合憲、合法の真逆、犯罪集団なのです、現実はこれです。

素因の競合だ、過去の受傷加害者責任の怪我だ、この言い掛りに備えて、健康保険仮適用も

  • 2021/09/12 14:44

重い第三者行為傷害受傷であれば、損保が合法賠償せず、逃げられるようにと「司法、警察共謀犯罪、傷害事件が起きた医学的証拠を、故意に揃えず”傷害事件は虚偽、言っているだけで、傷害事件が起きた証拠無し”と、常時捏造刑事事件捜査で終結、送致、事件後20日位で、この司法、警察、損保が指揮した犯罪刑訴法手続きで、終えさせられて居まして」

この、刑事訴訟法手続き犯罪が証拠で公式な恐喝の武器で使われるからくりで「この犯罪が、大前提で仕組まれており”主治医は、警察用、傷害事件が起きた証明等せず”診断書常時作成から、加担しても居るから、傷害事件は起きた証明無し、詐欺刑訴法手続きで終えて有る事に、積極的に加担して、傷害事件抹殺用に、カルテ等偽造に走って、第三者行為傷害治療事実を、維新権限悪用で抹殺!”で支援して居ます、最悪最凶の、警察、司法と、医者、保険者等共謀犯罪です」

私が、実体験で得た、これ等司法、警察、医師、公金詐欺機関などぐるみ、自賠責事業、金融庁共謀犯罪の、闇の複合犯罪の、詳しい犯罪の解説、証明に拠る通り「この、司法、警察、医師等犯罪に乗らず、自己防衛策を講じるべきです、私が公開して居る通り”一連の、権力犯罪、指揮は損保、提携弁護士、他司法、警察他権力が、犯罪行為の走狗、の手口”は、もう公開して有るのですから」

ここ迄、この一連の司法、警察、公的保険、福祉事業ぐるみの犯罪の手口を、公開証明済みなのです、罠に落とされっぱなしで居る謂れは無いでしょう。

今年3月29日の、高温焼却炉転倒、下敷き、重傷を負った傷害事件では、緊急避難措置で、国保を仮に使いました、加害責任者は、焼却炉の所有管理者だけで無く「日常生活賠償が、加害責任者を被保険者として、適用しなければならない、東京海上と、非弁業者との提携弁護士が”昨年8月11日に、私が乗るトラックに、一方的追突して、重い怪我を負わせた、東署所属警察官、傷害事件加害者が、高温焼却炉転倒傷害事件でも、5割以上加害責任を負って居ると、刑事、民事で打って出る、と、公に走って居ますので”」

札幌市国保事業は、道警津と直接協議して「求償すべき相手、医療費貸付相手、債務者を、法律規定により、特定が必要です”昨年の、追突傷害事件加害者山本x一氏に、高温焼却炉転倒加害者責任が有る、損保、司法犯罪、素因の競合でっち上げ診断で、名指しで犯罪者と指弾”です、国保で建て替えている医療費に関して、債務者に求償を掛けて、回収しなければ、公的資金詐欺ですから」

どんどん湧き出て来る、損保、司法、警察犯罪の闇

  • 2021/09/12 10:18

長年、損保、司法犯罪の黒い実態が、実例証拠毎表に出されて、犯罪が詳細に暴かれ続けて居ます。

まあ、犯罪の悪質さが尋常を超えています、医師法違反を主武器とさせて有る、医師に診療記録等の偽造を「損保、提携弁護士、裁判官が共謀犯で、合法賠償を潰す目論見により、強制偽造させて居るんですから”医師は言うがまま、第三者行為傷害受傷の治療を、他の一般傷病治療と、偽造で作り変えるからくりです”」

医師を下僕化して居るから、好きなようにカルテ偽造から、命じてやれ放題出来ている、凄い犯罪用の武器です。

この犯罪で、好きなように「傷害事件抹殺出来ているし”公金詐欺給付に、第三者行為傷害受傷の治療費を、公金詐欺に責任転嫁し放題”にも成功して居ます、公的資金詐欺金額も、膨大な金額に上って居るのです」

この公的資金詐欺には「健康保険組合、レセプト審査期間も加担しており、カルテの一部である、レセプトを、違法に複写して、違法損保に、合法無しで差し出して、悪用させてもいます、提携弁護士、裁判官、裁判所も直接犯罪行為に走り、犯罪を成功させる共謀犯になって居ます」

極悪非道な、損保、司法、国土交通省、金融庁等、犯罪集団です、この連中の最大の武器が、医師を下僕で従えており、好きなようにカルテ等の偽造を命じて、行わせて居る、これです。

医師を下僕で支配出来て居るから、好きなようにカルテから偽造を命じて、させて居る、こんな犯罪行使権力を、合法無しで、実際持てて居て、医師に偽造させ捲らせて居ます「幾らでも第三者行為傷害の治療行為を、抹殺出来るし、捏造出来る訳です、医師を支配下に置いており、カルテ等偽造を命じれば、唯々諾々と従い、偽造するのだから」

ここ迄、医師を下僕で従えられて居るから、公金詐欺をさせて、損保の合法支払いを潰せて、責任転嫁を成功も、成功を常に果たせる訳です、公的資金詐欺も、極悪な犯罪です。

北海道警察も、直接犯罪当事者

  • 2021/09/12 09:45

北海道警察も、直接損保、司法犯罪に与して居る、所属する警察官の、傷害事件行為者、被疑者事件が、損保、自賠責事業、司法犯罪複数により、他の傷害事件、この警察官は、手を汚して居ない、別人が加害者の傷害事件?を、損保、提携弁護士(自賠責事業、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所がこうして居る)で、公に持ち出して来て。

損保、提携弁護士(と、裁判官、裁判所?)が「山本x一警察官よ、お前は昨年8月11日に、一方的追突事件を起こして、山本に重い怪我を負わせたが”この傷害事件の加害者責任を、山本は平成20年10月21日に、後藤xに一方的追突されて、重い怪我を負って、後遺症も出ているから、この時の怪我だと、医学的根拠も何も無しで、責任転嫁を公式に果たしたから”良かっただろう( ´艸`)」

損保、共済ー処で、山本は今年3月29日に、他者が所有管理して居る、高温焼却炉が転倒した時、下敷きになって、死ぬ一歩手前の重傷を負ったのだが”この傷害事件で、東海が被保険者、加害者が負った、高額賠償金補填責任を負ったので”山本x一、お前を、この高温焼却炉転倒傷害事件野、5割以上加害行為責任者だと、素因の競合でっち上げ診断で捏造したから”お前がこの傷害事件で、加害者責任、刑事、民事責任を負うからな( ´艸`)

こう、公にされて居る訳です「素因の競合、言い掛り診断で、上手い事昨年8月11日の、一方的追突傷害事件加害者責任、刑事、民事責任逃れを、警察、司法、国交省、損保の犯罪で逃がされたと思っただろうけれど」

代わりに、今年起きた、高温焼却炉転倒による、人が下敷き傷害事件発生で、加害者と、公に捏造された訳です、自業自得ですけれど( ̄∇ ̄;)

因果が見事、公の手続きで巡って居ますね、現職警察官と言う、職責も自覚しないからです、この傷害事件、健康保険で医療費仮支出済み、第三者行為傷害の求償手続きで、山本x一警察官も、5割以上返還責任が有る、刑事捜査から、この件の結果が出る訳です、公金詐欺の可否も含めて。

犯罪の規模

  • 2021/09/12 08:35

@別紙記載の通り、損保、司法他犯罪は、公的資金詐欺も、巨大規模手掛けられて居ます、健康保険、労災、生活保護、障碍者年金詐欺も、巨大規模で凶行、合法であるなら、公文書で合法証明を出す事

                                  令和3年9月12日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

東京海上日動本社、任意、自賠部署 札幌支店経由
FAX011-271-7379 後遺症審査にも
x部・八x法律事務所 山本x一氏過失立証は何時出ますか
FAX011-271-xxxx
赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中他担当
FAX03-5253-1638 損保犯罪追加証明
北海道厚生局医療課、松本課長補佐他
FAX011-796-5153 本省医事課、保健局保険課へも
北海道労働局、本省労災補償へも
FAX011-737-1211 中央労基経由
札幌市保健所医療政策課、坂上、小野担当他
FAX011-622-5168 札幌市国保とも協議必須
上川陽子法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長、会員弁護士
FAX011-281-4823

1,損保、司法犯罪、第三者行為傷害に絡んでの、医師法蹂躙を基本武器とさせた犯罪、公金詐欺も組み込まれている事実に関しての”保険者、レセプト審査機関への、共謀行為証明と、法を持った回答の求め等二部を添付、今年3月29日の傷害事件は、国保仮使用故、山本x一氏加害者責任の可否、国保から求償の可否も、刑事上で、医師法を持った立証により、彼の加害責任の有無も、公式立証出来ます”記載先、合法と公式回答せよ。

2、要するに、何れ損保、司法が、賠償踏み倒し犯罪に走るのですから、重い受傷の場合、時効は5年、受傷治療を7ヵ月以上行い、後遺症審査を出し、結果が出てから、被害者調書を録らせる事、損保、司法犯罪が、続々出るから、追加捜査させるべきです、西川副検事の助言通りに、犯罪が出尽くすまで、送検させず、補充捜査を重ねさせるべき。

損保、司法犯罪に直接加担

  • 2021/09/12 06:53

@健康保険事業は”レセプトはカルテから、健康保険に医療費請求する為、請求項目を抜き書きした、カルテそのもの”を扱うので、医師が頭で、医療機関としての認可が必要、ここから知らない、法を犯す事業です、医師法、医療法遵守の上、健康保険法遵守です、保険者が損保、違法業者に、カルテである、レセプトをコピーして差し出している、損保共々の犯罪行為です

                                  令和3年9月12日

     令和3年3月29日、第三者行為傷害による重症被害で、札幌市国保緊急避難使用者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

〒065-0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署
刑事一課山田、二課小林、交通二課小笠原警部補、山本孝一巡査
TEL011-704-0110 上記傷害事件、山本孝一氏も求償相手
〒100-8967 東京都千代田区霞が関3-2-1中央合同庁舎7号
永見野良三金融庁長官、金融サービス利用相談室
TEL03-5251-6811 公金詐欺損保、司法犯罪は、金融庁も共謀
協会けんぽ レセプトグループ飯塚,河村担当
FAX011-726-0379
北海道国保連合会 振興係松田担当
FAX011-231-5198
札幌市役所国保求償係 杉本担当
FAX011-218-5182

1、保険者、レセプト審査機関、保健所等からして法を理解して居ない結果、今月10日文書内容と、上記犯罪も通って居る訳です「レセプトは、健康保険適用医療故意意を前提として、カルテから健康保険に対して、医療費請求用事項意を書き写した、カルテそのもの(自由診療に、レセプト作成、発行は違法行為)であり、医師がおらず、医療機関事業認可も受けて居ない保険者は、医師法、医療法違反です、審査機関職員も”レセプト審査機関は、医師が居て、医療機関事業認可を受けて居る体裁”の意味を、正しく知らない惨状です」

2,保険者は、医師法、医療法違反事業で有る上、第三者行為傷害建て替え医療費、加害側への求償行為で、損保からの、レセプト写し提供要求に、違法要求に応じて、レセプトをコピーして、提供をじかに行って居るが、医師法、医療法、健康保険法違反です、カルテはコピー禁止(被保険者が請求して、主治医が合意の場合のみ認められるように変わった)第三者行為傷害で、健康保険で医療費仮支払い分の回収請求は、請求書のみで、加害責任者に請求が法による鉄則、損保は自賠法、保険業法、契約、約款規定、弁護士法、医師法、医療法他に違反行為者、犯罪者と多数法を犯して居る、法を調べて確認して、合否回答を、特に札幌市国保は、下記理由を持ち、文書で私、東警察署に出す事。

※札幌方面東警察署長、刑事一課、二課、交通二課”山本x一巡査に、今年3月29日の、傷害事件加害者責任が、法により正しく有るなら、札幌市国保建て替え治療費に付いても、正しく債務で返済責任が有ります”警察が犯罪、賠償、公金詐欺は認められません、必ず医師法から適用して、彼の傷害事件加害責任の有無”もけりを付ける事、二課、公金詐欺も重罪です。

3、今年3月29日発生、私が年単位の重症被害者、第三者行為傷害事件で、札幌市国保を、緊急避難で使い、加害者の一人山本xx氏が、第三者求償手続きを取って有る事件の、札幌市国保求償相手は「山本xx氏と、彼に東京海上、提携弁護士が、5割以上傷害事件加害者責任が有る、刑事、民事で訴えてこれで勝つ、これを主張して、行動して居るように、東署勤務、山本x一巡査(道警本部と札幌市で協議が必要、刑事訴訟法手続き、結果も含めて)が求償相手です」

4,現在行われている「傷害事件加害、被害当事者双方に過失がある場合”被害者加入健康保険事業は、加害者過失割合分だけ、加害者(には、損保、提携弁護士らが妨害するので、彼ら違法行為者と)に、形だけ請求して(損保から天下りを得て居る等により、初めから合法回収する気無し、だから素人が担当)被害者過失分は、法を犯して、健康保険支払い(カルテ、レセプト偽造課、保険者記録捏造ですね)で終えていますが”第三者行為傷害は、受傷当人に過失が有ると、受傷当人が、傷害事件加害者です、健康保険不適用、双方に請求が鉄則(受傷者が人身傷害加入なら、支払い後、被保険者が、人身傷害に請求補填させる)も鉄則です」

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