エントリー

2021年09月06日の記事は以下のとおりです。

こんな一族、崇める意味も無し、オリンピックでも世界にばれた、権力は崇めるふりも無し

  • 2021/09/06 17:10

勝手に退位した、国民に拠りそうだの、民族の安寧を祈り続けて居るだの、質素倹約を常としているだの、長い年月国民を騙し続けて来た、あの爺さん「こいつの身分で有り得ない、米寿の祝いをする予定だって😡いい加減にして欲しい、次男に独裁権力を得させようと、黒い思惑で、勝手に退位して、現への黒い狙いで、何年も天皇が居るべき住居の明け渡しもせず、最上位の独裁権力の地位を得続けて来て居る、何時の時代の気で居るのか」

この夫婦、独裁者の成れの果て、のなぞりですよね、次男に独裁権力を譲ろう、言いなりにならない長男を、何としてでも排除を早く果たして、それには「退位を形だけしても、最上位の独裁者に君臨し続ける、この意思なんでしょうね、夫婦揃って、勝手に退位して、米寿の祝いも無いだろう、自分で退位を、勝手にしておいて、お前らに米寿の祝い等、有り得ないだろう、元々」

長男は兼ねてから、両親と次男夫婦の、税金も含めた異常な浪費、蓄財に付いて「本来認められる筈は無い浪費、蓄財の筈、会計検査を行うべき、と言って来たが、両親と次男夫婦が拒絶、税金不正浪費、不正蓄財がばれるから?崇め奉るような連中では」

次男親子は「両親が認めて”神道への帰依は無し、神道とは、の教育も無し、神道の頭一族としての、必要な儀式も、何も教育も受けて居ない、まあ、母親も、キリスト教だから”神道、この一族は、信仰の対象の筈が、こいつら自身、神道など信仰も何もしていないと言う」

この連中は「自分達が現人神として、平民が何も考えず、傅いて崇めて、従う奴隷の立場だと、本気で思い上がり切って居るんでしょう、神社に参詣するのは”それなりの信仰心故だ”こいつらがこれなのに、神社など信仰対象になる訳が無い、十字架も増やすのか、今後神社に、神主が神父に変わるのか?大山ねづの会とやらの教義に沿って、神社を変えるのと合わせて、か?」

大和民族と、日本国の安寧を祈って居るって、嘘も極まって居る、神道に対する信仰も無しで、神道のトップだと言って、天照大神を降臨させるだの、自分でも信じて居る訳でも無いような、我欲しかないこんな連中だ、こんな話ももう、欠片も信じられないわ。

ここ迄ろくでも無い所業、実態でも、天照大神の怒りの発露も無い、そんな事信仰しても居ないから、恐れても居ないと言う事だろうし、馬鹿馬鹿しい、こんな最低の連中に、命まで捧げさせられた先達達、犬死以下です。

民族の誇りを、こいつらは徹底して穢し捲って来て居ます、もう繕う事も不可能、オリンピックでも、政治家、宮内庁、都庁、都知事、総理大臣、電通、報道カルトや大企業等等、天皇と一族等「金儲けの権化、バッハ以下の扱いでしたし、バッハ引き立て役扱いで、総理と都知事も、崇める振りすら全く無しでした、あの一時でも、神道のトップだ等、自分達が信仰もせず、自分達が浸透を信仰もしていないのに、神の一族だと、嘘でも立てられる筈が無いと、自分達が、一番良く分かって居る、と言う事でしょう、当然、各国家権力も報道等も、知って居ると言う事です」

表向きの体裁すら、あまりにもxxで、整える振りすら出来ない、神道のトップ、神の依り代、信仰もして居ないし、教育も受けて居ないし、必要とされている、依り代役の儀式も何も知らない連中です、近い権力等は、崇める振りも、馬鹿馬鹿しいから出来ないんでしょうね、オリンピックで表沙汰に、国際的にされた事です、バッハ、総理、都知事、電通に、崇める対象では無いと、実際に世界告知されたんだから。

刑事事件捜査中に、医師法違反で恐喝等を

  • 2021/09/06 15:51

傷害事件の刑事捜査が、事件後20日前後までに、傷害事件である、医学的証拠を故意に揃えない、出鱈目捜査で処理して、傷害事件が証明されて居ないなら、送致出来る訳が無いのに「損保が合法賠償せず、逃げられるように、検事等で傷害事件は起きて居ないと、虚偽の事件捜査証拠作り”が目論見だから、傷害事件は起きて居ないと、捏造捜査記録を揃えている、司法犯罪、警察ぐるみの」

この、司法が警察を、違法な刑事事件捜査命令、指示で、違法行為に常時手を染めさせている、司法犯罪実例、証拠事件、の予定だったけれど、傷害事件の刑事捜査は、事件後5ヵ月を超えているけれど、まだ捜査の序盤、か中盤だと言う。

結果、傷害事件である、医学的証拠を故意に揃えず、送致させて、傷害事件は起きて居ないと、虚偽の事件記録を捏造に成功して、損保に写しを提供して、傷害事件は起きて居ないから、加害者は刑事、民事とも無責、損保共々、傷害事件被害者への賠償は不要、これで逃がす算段も、破綻して居るのです。

そして「素因の競合だのと言う”完全な言い掛り診断を持ち出して、前の傷害事件加害者に、今の傷害事件加害者責任5割以上を、公式にかぶせに損保、提携弁護士、こちらが手を打たなければ、裁判官も、犯罪、言い掛かりを用いて、走り、損保が賠償せず逃げられる、犯罪判決を下して”押し通そうとも謀略三昧で来ています、が」

実際、前の傷害事件被害に付いて、その前の前の傷害事件加害者が、傷害事件加害者責任を負って居ると「自賠責事業と東海で、医師法蹂躙言い掛りで、公式決定文書も出して居ます、素因の競合なる、言い掛かり犯罪診断、での犯罪決定です、でも、自賠責事業の毛亭、国の事業の、犯罪を持った決定です」

こう言う状況の中で「主治医は多分、素因の競合が、今回の傷害事件で、医学的に見当たるか否か?次の事件で、医師法により、答えを出すでしょう」

東海と提携弁護士がでっち上げに走って居る、昨年8月11日の、傷害事件加害者に、今回の傷害事件加害者責任が5割以上あるか否か、医師法規定、医学的根拠によって、合否決定を、公式に行うでしょう「刑事事件傷害罪捜査の途中で、素因の競合が、医学的に証明出来るか否か、事件そのものとは無関係の東海、提携弁護士、昨年の交通事故加害者の言い掛りと犯罪者責任は、どうなるでしょうね」

損保が合法に、損害賠償補填支払いせず、逃げられるようにと仕組まれて有る、素因の競合でっち上げ診断が、主治医の医師法による、医療行為を犯罪と、言い掛かりで決めて潰せて、素因の競合犯罪診断が、常に勝利させられて来て居る、この一連の事件で、この司法他犯罪は、成功するか否か、事件捜査はまだ途中、素因の競合診断の合否と、昨年8月11日の、傷害事件加害者に、今回の事件の加害者責任5割以上あるか否か、主治医が医師法により、答えを出す訳ですし、刑事事件捜査からの、素因の競合診断が、医師法に合致して居るか、言い掛かりか、答えを捜査にも出すのです、後は損保、提携弁護士、刑事、民亊担当裁判官、事件抹殺指示検事、この国家権力が、どういう悪事を凶行して、責任転嫁して逃げようとするか、これでしょう。

司法犯罪は、闇で犯罪が重ねられて、適法を偽装で成立、合憲、合法等無し

  • 2021/09/06 08:43

司法犯罪制度、赤本診断、賠償論、素因の競合言い掛り、傷害罪の公式責任転嫁診断?

近代法治国家だと、国内外に喧伝している日本国ですが、合憲、合法に沿った、刑事、民事事件の扱い、訴訟法手続きなど、法曹資格者達も、検察庁、裁判所職員も、法務省の役人も、警察官も、報道カルトも、実際には、ほぼ何も知らないから、出来る筈が無いのは当然なのです。

この現実を糊塗する為に「法曹資格者の最底辺構成員も”あらゆる事件に付いて、全能の神と偽り、事件を扱えて居る、用に偽装するべく”司法犯罪がでっち上げられて居るのですよ、当然ですが、元々根本からでっちあげ、犯罪、詐欺行為ですから、闇で必要な犯罪を、必要部分毎に、それぞれに凶行させる、強制命令が出されており”阿吽の呼吸で、司法犯罪に沿った犯罪が、国中で行われて居る訳です」

赤本診断、賠償論、素因の競合言い掛り診断、これは「過去に、同じ被害者が、第三者行為傷害受傷を負わされて居て、補償、賠償を受けている情報を、損保、司法等が、半端に手に入れれば”今起きた傷害事件の加害者刑事、民事責任を、過去の傷害事件加害者に、法に拠らず責任転嫁出来て居る、色々な部分で、人権他犯罪の手です、これが司法犯罪の現実です”」

しかもこの、人権犯罪言い掛かりの肝は「過去に傷害事件被害受傷を負って居る人間は、次の傷害事件被害受傷から”虚偽の受傷、賠償金詐欺で有ると”医学も法の規定も破壊させて、損保、司法、警察が共謀して、根拠無しででっち上げて通す、テロも組まれています」

全ては「加害責任者が負った、対人損害賠償金支払い責任を負った、契約損保が”司法他が犯罪に走って、賠償支払い不要、これで逃がして貰えて居る、犯罪で損保が、合法賠償支払いを逃れられるように”が目論見の、権力悪用犯罪です」

この犯罪用に、闇で仕組まれて有る犯罪の数々には「法律を犯した、加害責任者は、賠償支払い不要、このでっち上げと、弁護士を就ければ、被害者が加害者と、治療費他交渉等すれば、脅迫、恐喝で逮捕出来る”この、法律蹂躙テロの手も仕組まれています”」

そして「根拠は言い掛かりで、賠償踏み倒し目論見、刑事、民事で言い掛りを通せ、と打って出れば、賠償詐欺でっち上げ告訴も合わせて、合法無しで受理され、通って居る、この現実も闇で決められて居ます」

根本から、司法犯罪制度は犯罪だから、闇で司法が、各所に必要な犯罪を命じて有る、役所が阿吽の呼吸で、司法用犯罪を命じて、司法犯罪が正しく見えるように、犯罪に手を染めさせて有ると言う、異常国家日本なのです。

人身交通事故で怪我を負わされたら「警察官に”この調書雛形の、ここに書いて有る、加害者が加入損保の名前の記載と、加入の証拠書類写しの添付と、加害者が負った、賠償債務支払いを、該当の損保が、法に沿って正しく行う事を約束した、文書の添付をする事”これを果たした事を、正しく確認出来る状況になれば、被害者調書取りに応じる」

こう、検察庁にも文書を送り、警察に求めて果たさせるべきです、当然の権利なのだから。

婚姻の自由、職業選択の自由は、公職に就く立場であれば、得られる訳でも無い

  • 2021/09/06 08:02

;公務員職に就くには、確か3親等以内に、前科のある親族が居ない事、本人は当然、等の条件が有る筈です。

;法曹資格を得るには、本人に前科が無い事が条件、ですよね。

;検事、裁判官職に就くには”3親等でしたか、居ないに、前科が有る親族が居ない事”等の条件が有りますよね、形上は”職業選択の自由”を犯せないから、検事も裁判官も、就きたいと希望を出せるけれど、こう言った条件を満たさなければ、就かせる事不可能となって居ると言う、当たり前でしょうね。

;警察官、自衛官は、結婚したい相手が”3親等以内も含めて、相手も前科が無い事”が条件ですよね、警察内部に、犯罪者、犯罪組織のスパイが入り込めば、とんでも無い事態が起きますから、又、自衛官は特に、他国の女性と結婚するとなれば、公安が、相手の素性を徹底的に調べて、張り付くとの事です、自衛隊内部に、外国のスパイが入り込む危険排除の為です。

国を守る為に、当然の措置であり「職業選択の自由だの、婚姻の自由だの、こう言う立場を捨てず、得られる筈は有りません、当たり前の事です」

この国の多くの国民、思考、判断能力、危機意識等を、きれいさっぱり失い尽くしています、自分が思わなければ、自分が思うから、危険は、危機は起きる訳が無い、自分が思う事が絶対だ、でも「自分の身に危機が迫ると、自衛隊、警察、消防、役所等に”自分だけ助けろ、人権はどうした!”等大騒ぎします、で、助かったら、救った人への感謝も無しで、元通りのカルトに戻ると言う」

社会の、国の為に、少しでも貢献しよう等、意識に全く無い、カルト人間が多くを占める国になって居ます、ここまでまともな思考、判断力を喪失し切ってしまって居れば、もう未来は無いでしょうね、ゾンビ民族化し切ったこの国の民ですから。

詐欺で構成、損保、司法、警察犯罪、傷害事件捜査なる代物

  • 2021/09/06 07:19

損保が合法賠償せず、常時逃げられれば良い、傷害事件被害者は、賠償金狙いの詐欺犯だと、損保の指揮を受けた、法曹権力、警察、報道カルト等が共謀犯で、日常的に、合法無くでっち上げて通されている、事実がこれです。

損保が行って居る、示談代行、一括代行なる代物は”非弁行為、弁護士法第72条が適用される、れっきとした犯罪行為です”ですから一括代行、示談代行損保は、金銭交渉、特に対人賠償交渉で、違法な金銭交渉の、証拠になる文書等を出しません、出せないのが事実です。

損保の特約、弁護士特約なる代物も「被保険者の要請で、被保険者の意思を受けて、弁護士特約を動かして、弁護士委任費用を拠出する、も嘘です”実際には、損保と提携弁護士とで、合法賠償支払いを、言い掛かりで潰す目論見で、被保険者に実権を持たせない条件、指揮するのは損保、の条件で”被保険者はダミーの弁護士委任者、これが必須条件で、弁護士費用拠出、弁護士活動実施とされています」

非弁行為常習者からの、違法な委任者斡旋、非弁行為者と共謀犯での、違法な弁護士代理行為です、当然ですが「この現実で提起する、訴訟詐欺を受理して居る、裁判官、裁判所も、確信犯の共謀犯国家権力です」

この犯罪事実が有る上で「交通事故対人加害者、被害者の、事前に雛形作りして有る、刑事調書には”加害者が加入している損保が、加害者に代わり、負った対人賠償債務支払いします”と、雛形で書いて有りますが、何処にも損保名、契約損害保険情報等無し、つまり、賠償支払い責任を証明して居ない、詐欺調書が雛形として有ります」

この一連の犯罪に、刑事事件捜査で故意に、傷害事件が起きた医学的証拠を揃えない捜査で統一、傷害事件が起きた証拠を故意に無くさせて、送致させて受理も仕組んで有ります。

ここ迄仕組んで有るので「損保は、合法な対人賠償支払い責任等、微塵も存在しないとされて、逃がされて居るのです、又”これ等犯罪の積み重ねで、傷害事件加害者刑事、民事責任も、抹殺して有る、警察、司法犯罪で抹殺して有る訳です”誰にも傷害事件加害責任は無い、損害賠償金支払い責任も無し、これを成功させて有る訳です、損保が指揮、警察、司法、行政等による、合法賠償る武士常時成功、この罠の積み重ねが仕組まれています」

法曹資格を取れても、全能の神になれる訳も無い

  • 2021/09/06 06:35

法曹資格を取った所で、世の中の仕組みが分からないわ、他の国家資格者の「日々変わり続ける、仕事の内容、変遷もまるで知らないわ、事業の内容と、監督官庁各所との、様々な関係、関連も、まるで知らないわ、これが真実ですから、刑事、民事事件を扱うと言ったって、実際に役に立つ訳が有りません」

出来るとすれば、特化する事でしょうけれど「特化して、事件を扱うにも、特化出来る、理解に至れる分野を作るには、多数の事件を、正しく理解して、扱い続けて、一定の専門知識を構築して、これが必須ですが、ここに至れるだけ、委任も来ないでしょうから、又”その間、意味も良く分からず、代理j行為を、金を得て行う訳で”xx行為でしょうしね、委任する側とすれば」

まともな能力が有れば、多くの扱う事件で「必要事項を、ポイントをきちんと理解して調べて、一定の成果や”クライアントへの、必要な説明が出来ます”が、法曹資格者達に、これを果たせる資質、意識等が、見られた試しも、ほぼ無いから、何年経過しても、同じ所に居るばかりです」

特に法曹資格者が扱う、無数と言える法律問題の代理行為、刑事事件の捜査指揮、刑事、民事事件の、裁判官としての扱いに付いて、法曹資格者等に、正しい理解も出来る訳が有りません、事件毎に、何が重点事項で、何が問題となって居るか、法の組み立て、適用は?事実が、証明出来る部分でどうか、これらを正しく、予想して、調べて、揃えられた法による理論構成、証明事実等を組み合わせて。

事件の扱い方、処理の仕方の、最善からその下数点まで、処理すべき方法等を構築して、扱う事件の処理、解決に動くべきなのです、当然ですが「これが出来る所、人に、必要費用を支払い、必要な説明、証明等を揃えて貰い、一定必要な事項が揃ったら、それを踏まえて、最善、最適から、処理策、解決策、処分案を、と言う事が必要で、当たり前の事です」

扱う事件に付いて、実際には、ゼロレベルの知識なのに、全能の神ごっこに、一生興じてだけいて、何の進歩も、意識改革も、変わり続ける現実への、出来るだけ深い事実認識も全く持たないまま、これが実際だから、情報が瞬時に発信され続けるこの時代に、虚偽の全能の神でっち上げなどで、凌ぐ事も出来なくなっているのです。

司法犯罪を成功させて有る、闇の犯罪を、実例証拠を揃えて公開されて、司法犯罪用に、複数仕組んで有る実行犯が、手を汚すのを止めれば、法を犯した、司法犯罪適法判決、決定に、表立って強制力を行使出来る物は無いと証明出来ています、司法犯罪は、犯罪を引き受けて、司法犯罪制度が正しいと捏造する役割を担う先が、闇設定通り手を汚さなければ、犯罪適法判決に、公式実行力は備わって居ないから、強制力も無いです。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2021年09月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5745522
ユニークアクセス:4919399
今日
ページビュー:2747
ユニークアクセス:2703
昨日
ページビュー:3044
ユニークアクセス:3038

Feed