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2021年09月16日の記事は以下のとおりです。

未だ刑事、民事で訴える、理由等に回答せず

  • 2021/09/16 15:20

高温焼却炉転倒、下敷き重過失傷害事件、加害者責任は、高温焼却炉所有、管理者には無い、弁護士を加害者に、弁護士特約で就けて、刑事、民事で打って出て、傷害事件加害者に、刑事、民事責任は無い事を勝ち取るからな、こう私に宣言した、東海伴が、私に電話を寄越して、宣言したのは、今年4月23日です。

この宣言を通そうと、高温焼却炉の所有管理者に「東海の提携弁護士共々”白紙弁護士委任状を、弁護士が作って、東海に送り、白紙弁護士委任に応じろ!と、加害者に東海が、表書きを添えて送りつけた”けれど」

加害者が、根拠も無しで訴える気も無い、と拒否して居ます、で「傷害事件を扱って居る、東警察署刑事一課強行犯刑事から”東海と提携弁護士に、素因の競合で、刑事っ民事で訴えを提起する、法律等根拠を、捜査機関にも文書で示す事”捜査事項に入れて有るから、刑事,民事で訴えると、公に動いて居るのだから、法律根拠を、文書と証拠で示す事、この求めに応じよ、と、数度伝えて、回答を求めているけれど、全く回答せず、逃げ回って居ます」

今までであれば「傷害事件は起きて居ないように”故意に傷害事件が起きた、医学的証拠を揃えないで送致”起きて居ない傷害事件だと、刑事捜査で上に捏造、加害者無責の公式証拠でっち上げを、事件後20日位で捏造して送致、この後、素因の競合言い掛り、賠償金踏み倒し目論見訴訟詐欺や、賠償金詐欺冤罪捏造告訴で詐欺犯に”起訴状一本主義”を武器とさせられて居るので、常時冤罪粛清出来て来て居ると言う」

この損保が指揮、司法、警察犯罪の手を、被害者の私が潰して来て居ます、損保が指揮する、司法、警察賠償支払い潰し目論見犯罪の手と、賠償金詐欺冤罪粛清の手も、公開して有るように、知悉して居ますからね。

極悪非道を超えた、損保が司法、警察を下僕で指揮しての、極悪非道な国家権力犯罪、普通であれば、見事損保指揮、司法、警察テロ犯罪を、成功させられる筈なんですけれどね、今まで通りに、残念でした。

東海と提携弁護士、東署への詐欺罪でっち上げ告訴は、現在までしていないようだが「保険詐欺冤罪で共謀が得意、中央警察署刑事二課と、詐欺冤罪告訴、闇で犯罪の罠を仕掛けているとか?一応中央署にも、経緯を説明して、賠償金詐欺冤罪告訴が出されて居るか?出て居なくても、これから出る可能性が強いから、東警察署刑事一課強行犯、刑事二課詐欺事件担当、交通二課と、今までの経緯の問い合わせをして下さい、経緯、闇を知らず動かれれば、面倒に巻き込まれるんで、と伝えて有ります」

自賠責情報悪用に関して、警察は

  • 2021/09/16 14:35

今年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒、第三者下敷き重症事件、重過失傷害事件で、一条賠償が、加害責任者加入の、この損害保険が、加害者が負った、傷害事件加害者賠償債務の補填に付いて、適用出来ると、法の規定と契約で、はっきりしたけれど。

損保、提携弁護士(裁判官、裁判所も?)は「合法に沿い、賠償保険金支払いしたくないから、言い掛かりを付けて、賠償保険金不払いを成功させよう( ´艸`)と、こいつらの日常犯罪に走って居る、と言う」

で、使って居る犯罪の手が「同じ被害者が昨年8月11日に、警察官が運転する車に、一方的に突っ込まれて、乗員が重い怪我を負った傷害事件が有るので”この、大元が自賠責事業の、守秘が必須で、扱えて居る筈の、自賠責情報の悪用に走って居る訳です”」

高温焼却炉転倒、下敷き重症事件の加害者責任は、5割以上、昨年8月11日の、追突で傷害加害を加えた、警察官が負って居るんだ「素因の競合と言う、医師法を無効化した、事と強制的にして、司法ぐるみ、恒常的に、合法無く成功させて有る、公式な詐欺の手だ」

この、損保指揮、司法犯罪恒常凶行、完全な言い掛かり、犯罪を使って居ます、東署勤務警察官の加害者に、5割以上高温焼却炉転倒傷害事件の、加害者責任が有る、言い掛かり以外無いですが、損保、司法共謀犯罪で、公に成功させて有る手です、合法は微塵も無い、完全な言い掛かり、詐欺犯罪です。

この、損保が合法に、賠償保険金支払いせず、逃がされている詐欺犯罪の手で、支払い責任を5割以上潰して、残りの支払い責任は、昨年8月11日の、東署警察官が追突で受傷加害を加えた、傷害事件被害者が、賠償金詐欺を働いたと、でっち上げで刑事事件告訴して、残る保険金支払い責任を抹殺しに走って居る、損保、司法、警察共謀犯罪を、公式に行って居ます。

自賠責事業の情報を、損保、提携弁護士、司法権力、法務省、国土交通省、金融庁等が犯罪を共にで、悪事に濫用し捲って居ます、当然ですが「こんな自賠責事業守秘情報の悪用、濫用も、法律的にも認められて居ませんが、公然と損保、司法が共犯で、ここ迄の権力悪用、守秘情報悪用テロ、犯罪を、常態化させて悪の限りを尽くしています」

損保が合法に、損害保険金支払いしたくないから、が理由の、司法、警察他、国家権力悪濫用、テロ犯罪です。

事前の対策も

  • 2021/09/16 09:55

今年3月29日に起きた、高温焼却炉転倒、下敷き重症重過失傷害事件で、加害責任者が加入して居る、東京海上日動任意自動車保険特約、日常生活賠償特約が適用される事が決まって居るが「高額賠償になるから、保険金支払う逃れしたいので”先ずは、同じ被害者が、昨年8月11日に、札幌東警察署勤務、山本x一警察官から、一方的追突されて、重い怪我を負った傷害事件の被害事実が有る、損保で関与して、持って居る情報を悪用して”高温焼却炉転倒、傷害事件の加害者責任を、素因の競合論で?山本x一警察官に、5割以上負わせるので、高温焼却炉転倒傷害事件加害者よ、白紙の弁護士委任状に、訴訟用委任で証明押印しろ、お前が訴訟提起者で、責任を負え」

これを強要した上に「残る5割以下の、賠償保険金踏み倒しの為に”日常生活賠償は、加害者が被保険者で、被害者は被保険者不適格なので、昨年8月11日の、山本x一警察案追突傷害事件で、被害者は賠償金詐欺を働いた事にして、詐欺罪で刑事告訴も行うから、焼却炉転倒事件加害者よ、刑事告訴用白紙委任状にも署名、押印しろ、刑事告訴者になれ”これも要求を」

この、賠償金詐欺で刑事告訴提起の理由として、告訴者偽装者に「日常生活賠償金支払いが、高額になるから、保険金を踏み倒す為の告訴だ、と、告訴させる被保険者に、狙いを伝えても居ます”冤罪告訴だと”事実通り伝えていますが、起訴状一本主義ですから、こんな刑事告訴も、通る仕組みと言う」

ここまでの異常事態なので、体がぶっ壊れている中で、こんな権力犯罪、テロに巻き込まれたら、もっと偉い事態に落とされるので、東署には、虚偽刑事告訴されて居ないようなので、中央警察署に、経緯を伝えまして「現在告訴状が出ている、今後、控訴状が出されるに備えて、東警察署交通二課、刑事二課、刑事一課強行犯に、中央署刑事二課、詐欺担当から連絡を入れて貰い、事実を正しく知って貰う為に、中央署にも連絡しました」

全ての損保、司法犯罪理由が「合法に保険金支払いしたくない、これが理由で、ここまでの権力ぐるみ犯罪が、実際通されています、合憲、合法破壊が、強制的に通されてテロを部位とさせてです」

まともに動く事も出来ない体なのに、こんな損保指揮、司法、警察犯罪不当被害に落とされたなら、どうしようもないです。

起訴状一本主義、冤罪自由自在と言う事

  • 2021/09/16 08:58

苫x町農協の、身元信用保険金を、損保と共謀して詐取の必要条件、勤続5年以下の職員を、業務上横領犯任意仕立てなければならない、この必要条件を、先ず満たす為に「証拠隠滅から手を掛けて、冤罪で逮捕、投獄されないように、告訴を受けて呉れれば良い、後は、自主退職させて、身元信用保険金詐欺を、損保と共謀で成功させる、目論見での悪事だったけれど」

狂った新聞社と、愚かさしかない弁護士が共謀した事で「証拠は”身元信用保険金詐欺事件”と、正しく立証して居る事も、刑事、検事、裁判官共々、弁護士連中共々、無知無能さ故、見ても理解不可能と来ていたから」

辯護士の「これはxxxx職員による、業務上横領事件である、だのと”帳簿も何も、証拠で出して、帳簿記載で証明も無しで”自分の独善を書いた、意見書が、業務上横領事件が正しく有り、名指しした職員が、横領犯だと言う根拠だ、で逮捕、大々的報道となったと言う」

結局、一旦不起訴だったけれど「身元信用保険金詐欺に係る、多数の動かぬ証拠を揃えた、民事裁判判決で”無能な裁判官と弁護士故、横領があったと判決”これを武器とさせて、検察審査会が、不起訴不当決議、これで起訴されて”身元信用保険詐欺目的冤罪を、合法無しで成立させました”だって」

民事事件の証拠、証人尋問記録等で『正しく、身元信用保険金詐欺も合わせて、公式立証されて居るんですけれど”冤罪に落とされた人も、委任した弁護士連中も、検事も、民事,刑事担当裁判官連中も、あれだけ分かり易い、身元信用保険金詐欺の、動かぬ証拠も理解不可能と来ているわ”愚かしい事ですが」

強引に、冤罪の証拠とさせた、証人の証言も「不都合な証拠が残って居たから、証拠隠滅に手を染めた、と証言している人間の、横領したのはあの人と言う、出鱈目証言ですから」

起訴状一本主義とやらにより「冤罪でっち上げれば、犯罪事実証拠不要で、冤罪に落とし放題出来ている、これが実態です、主義って、全く法律根拠でゃないです」

この事実、実例証拠の通り「民事も刑事も、司法が仕切る、詐欺手続きです、呆れ果てるばかりの現実で、危険極まりない現実です」

詐欺だの、何の根拠で

  • 2021/09/16 08:18

別の傷害事件を「損保が自賠責適用等、秘匿情報を持って居る事を悪用して、他の傷害事件が起きて、加害責任者が被保険者で、損保としては、合法に賠償保険金を払いたくないからと、損保事業だから、守秘する事を前提として、持って居る、自賠責適用情報の、別の事件で、被害者が同じだとなれば」

素因の競合だ、この被害者は、過去にも傷害事件で受傷を負って居るから「今回の第三者行為傷害電受傷事件では、被害者は怪我を負って居ない、過去の第三者行為傷害受傷が、強く残存して居るんだ、よって”今回の傷害事件で、被害者が怪我をったと言うのは嘘、賠償金詐欺を行って居る”これを、根拠無しで吐くと、詐欺が強制成立させられて居ますし」

又は「今回の傷害事件被害者の怪我は、前の傷害事件の被害で受けた怪我が、5割以上ある、前の傷害事件の加害者に、5割以上責任を負わせるべきだ、この言い掛りも通って居る訳で、残る5割の、今回の傷害事件の加害者責任、加害者が被保険者の、損保による、合法に賠償債務金支払い逃れの犯罪手法、損保、司法犯罪の手には」

自賠責情報を、損保は持って居る事を悪用して「別の傷害事件に、違う傷害事件を持ち出して”前の傷害事件で、被害者は賠償詐欺を働いた、刑事告訴して、詐欺罪に落とそう、この手も常態化させて有るのです”本当に詐欺、では無い”けれど、刑事訴訟法手続きも、告訴理由は出鱈目、適用させた罪状が、正しい適用で有る合法、合理的証拠も不要、損保と提携弁護士が、合法な賠償金支払いを、言い掛かりで潰す為、刑事、民事で訴えれば、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、検事、警察が、合法を潰して相乗りして、権力犯罪を武器とさせて、でっち上げを強制的に、適法と判決、決定して押し通すからくりが、国の闇で構築されています」

今、これら損保、司法、警察、行政共謀の犯罪が、実例、証拠を表に出されて、凶行され続けて居ます、犯罪の連鎖事実も、表に出されて行って居ます。

損保、提携弁護士が共謀して、裁判官、裁判所、検事、検察庁、警察、行政機関、医師、保険者が共謀犯罪に、役割分担で犯罪に走り、損保、司法犯罪を成功させて居ます。

損保が、合法な事業実施、を条件で扱い、保管出来ている、自賠責他、損保が持てている情報を、こう言う悪事に使えています、犯罪者に、犯罪に悪用させる目論見で、国の事業の情報も大量に持たせており、悪用させ捲って居ます。

合法破壊が武器

  • 2021/09/16 06:37

@札幌方面東警察署刑事一課強行犯は、今年3月29日発生、重過失傷害事件に関して、加害者の一人は、昨年8月11日、同じ被害者に追突、傷害事件加害者山本x一警察官との、東海、提携弁護士の、刑事、民事上での主張の合否を、主治医の医学的回答により決める、一定正しいなら、道警として、彼の住所等を市に伝え、国保求償に応じる必要が出るであろう、との見解

@この事件の加害責任者の一人?山本xx氏に確認して、自分は山本x一氏の傷害事件も、身元も知らないし、彼に加害責任を負わせる訳も無い、又、山本弘明は、昨年8月11日の追突傷害事件で、虚偽受傷で詐欺を働いて居る、よって、刑事、民事共、山本xx氏が弁護士委任者、告訴、訴訟提起人で戦うので、名義貸しで委任状を書くよう要求されて来たが、詐欺事実も知らないので、山本繁樹氏の意思偽装で訴え提起の根拠を、東海、提携弁護士は、警察へ共々示せ、との事です

                                  令和3年9月16日

   被害当事者、昨年8月11日、追突傷害事件は詐欺と、東海、提携弁護士が告訴等被害も
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

東京海上日動本社任意、自賠部署、日常生活、弁護士特約扱い共
FAX011-271-7379 札幌支店経由
x部・八x法律事務所
FAX011-271-xxxx
赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室上中、斎藤係長他
FAX03-5253-1638 自賠責情報、多様に悪用事実、法の根拠は
上川陽子法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393 委任者ダミー、告訴理理由でっち上げ公認
大谷直人最高裁長官
FAX03-3264-5691
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 起訴状一本主義、主義主張は法にあらず
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357 山本繁樹氏告訴者を騙る、詐欺告訴受理は?
北海道厚生局医療政策課、松本課長補佐他経由、本省医事課、保健局保険課へも
FAX011-796-5133
北海道労働局局長、本省労災補償へ
FAX011-737-1211 中央労基経由
札幌市保健所医療政策課、坂上、小野他担当
FAX011-622-5168
札幌市役所保険企画課求償係、松本係長、杉本担当
TEL011-211ー2341
FAX011-218-5182
協会けんぽレセプトグループ飯塚、河村担当
FAX011-726-0379
北海道国保連合会振興係、松田担当
FAX011-231-5198
日本弁護士会連合会会長
FAX03-3580-9840
札幌弁護士会会長
FAX011ー281-4823
損保ジャパン本社自賠、任意部署 昨年8月11日追突事件、詐欺で告訴と
FAX011-281-0491 別事件で持ち出し、調査を、札幌支店経由
三井住友海上本社、任意、自賠部署、後藤潤氏へ連絡して、私に通知を
FAX011-231-8974 札幌支店経由
あいおいニッセイ同和損保本社自賠、任意部署
FAX011-728-1658 札幌支店経由

1、札幌方面東警察署刑事一課強行犯係長との、今年3月29日、昨年8月11日、二件の傷害事件捜査に関する、事実確認事項の伝達。

(1)今年3月29日発生、山本xx氏所有、管理責任高温焼却炉転倒による、私が下敷き、重傷を負った傷害事件の加害者責任を、昨年8月11日、私が乗るトラック後部に一方的追突、重い怪我を負わせた事件加害者、東署勤務、山本x一巡査が5割以上負って居るとの、東京海上日動、提携弁護士の主張に付いて、刑事訴訟法手続きにて、主治医へ医師法による、山本x一氏傷害事件加害者責任の有無調査を行っており、この回答を持ち、山本x一巡査に、高温焼却炉転倒事件、加害者責任の有無を、刑訴法手続きで決める。

(2)主治医が”自賠責事業、任意自動車保険事業、損害賠償手続き、裁判所手続きで、公に認めている、傷害事件発生後、過去の加害者に責任が有る、素因の競合が、医学的にも証明出来る”との答えが出れば”山本x一氏の住所、正式身分等を、高温焼却炉転倒事件加害者責任により、札幌市国保事業にも、道警として伝えて、求償事務に答える必要”が生じる、主治医から、素因の競合は、医学的に証明不可と回答が出れば、山本x一氏は、東海、提携弁護士(司法、損保)から、言い掛かりを持ち、傷害事件加害者と指弾された事となり、札幌市国保に、求償相手で住所等を伝えれば、名誉棄損、信用棄損、個人情報保護法違反等が科せられる。

(3)問題なのは”現実に、自賠責事業、任意自動車保険事業、訴訟、調停等法定手続き、求償無効の武器で、素因の競合が通って居る事実”を、主治医が医師法で否定しても、刑事訴訟法手続きも含め、どう扱うか、山本x一巡査が起こした追突傷害事件で、過去の加害者後藤x氏に、傷害事件加害責任を負わせた証拠も有るので、この問題の解決策が見えない、同じ扱いが必要とも考えられる。

(4)東京海上日動(伴担当が窓口で)提携弁護士は、山本xx氏に”山本弘明が、高温焼却炉の下敷きになった傷害事件は、山本x一巡査が、昨年8月11日に、山本弘明の乗るトラックに追突して、怪我を負わせた事件の責任が、5割以上ある、又、この追突事件で、山本弘明は、詐欺を働いた”山本xx氏は、これらを理由とさせて、東海提携弁護士を、白紙委任して、詐欺で刑事告訴、民事で債務不存在確認訴訟提起せよ、と要求して居るが、この刑事、民事手続き告訴、提訴理由、刑事告訴先警察署名、部署、担当刑事を、東警察署刑事一課強行犯にも証明するよう、再度求める、との事、傷害事件捜査中の、警察の捜査に応じるのは、当然であり、何故答えないのか。

2、山本xx氏から、東海、提携弁護士に対する、法も明記した、文書回答を求める事項(入院して居るので、頼まれた)

(1)提携弁護士は、山本xx氏にも”東海に弁護士が提供した、白紙委任状の破棄等を求めて来て居るが、言うべきは東海、更に、配布済みらしい、法務省等公的機関で有ろう”自分で東海に、非弁事業社から委任者斡旋請け用に送った書面、東海との問題であり、言い掛かりは止める事。

(2)東海(と提携弁護士)は、高温焼却炉転倒傷害事件に付いて、山本弘明乗車トラックに、昨年8月11日、追突した事件加害者(山本x一巡査との事)に、傷害事件加害者責任が、5割以上有るから、弁護士を白紙委任して”山本弘明”を訴えるので、署名押印するよう求めて来て居るが、自分は山本x一巡査も、昨年の追突事故の事も、実際何も知らない、詐欺訴訟の強要理由を答えよ。

(3)東海(と提携弁護士)は、山本xx氏に対して、昨年8月11日、山本弘明が、山本x一巡査に追突された事件で、保険金詐欺を働いて居るので、弁護士を白紙委任せよ、詐欺で刑事告訴するので、等要求して居るが、自分はこの詐欺事件?も、事実かどうか等何も知らない、虚偽告訴強要である、東海、弁護士で、証拠があるなら勝手に告訴すれば良い事、人を巻き込む理由を、法を明記して、山本xx氏に答える事。

(4)日常生活賠償特約は、正しく適用されるが、合法に保険金を支払いたくないから、(2)(3)の、民事、刑事で弁護士白紙委任に応じて、民事、刑事で訴訟提起、告訴提起者となるよう、との要求だが、詐欺の片棒担ぎを強要して、保険金支払いを踏み倒して、責任を山本xx氏に背負わせる目論見で有ろう、法を明記して、文書回答せよ。

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