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2022年08月20日の記事は以下のとおりです。

山本巡査、従兄の息子は、愚かさ故、損保、司法に陥れられたと言う

  • 2022/08/20 16:26

山本巡査、従兄の息子は「愚かさ故、損保、司法犯罪、対人合法賠償支払いを、犯罪で踏み倒す実行犯!になれ、と言われて乗った、愚かさがまあ」

こいつら、共栄火災、東京海上日動が、合法な対人賠償金支払いを、犯罪で潰したいとの、真っ黒い思惑に、愚かだから、犯罪当事者になって、乗った訳だ、こいつ等にとって、何の利も無い、只犯罪者責任だけ、愚か故背負わされているとも気付けず。

これが損保、司法、行政の、日常的権力犯罪です、被害者も同程度、も実際だから、今まで成功だけして来た訳だ。

でも、私には通じません、正当な傷害事件被害者で、冤罪を仕組まれて、陥れられて終わる、とはされません。

結果、傷害致死傷、殺人、殺人未遂事件が起きた後、事件を証明する筈の医証、偽造捏造が常、損保、警察、司法、行政が共謀して、医証の偽造、偽造医証で刑事、民事事件を稼働させて、偽造と承知で判決常時、刑事も民事も訴訟詐欺が事実、から証明出来ても居ます。

自賠責事業、損保事業が元々「医証偽造により、傷害事件加害者の刑事、民事責任不法抹殺、司法、警察、行政ぐるみの極悪犯罪事実、この極悪犯罪が、全般の傷害致死傷、殺人、殺人未遂事件を証明する筈の、医証偽造捏造、でっち上げが常、に繋がった訳だ」

同様の犯罪として、損保、共済、自賠責事業で、合法な対人賠償、補償せず逃げられるようにと、犯罪者診断で、主治医の診断を偽造、犯罪とでっち上げれば常時正しいと、司法、警察、行政がテロ犯罪で決定して通して居る、関係する事も、対人賠償犯罪で踏み倒し用に、犯罪の限りを尽くせて、通されて居る、損保、自賠事業が、これ等犯罪用資金拠出!等も公に出来ています。

言った処で無駄ですが「山本巡査、従兄の息子、共栄火災、東京海上日動、司法犯罪の実行犯、に立ったって、只の犯罪者に自分でなっただけだ、得するのは共栄火災、東京海上日動、犯罪実行役提携弁護士だけだ、まあ、言ったって理解不可能だけど、自業自得の人間性だから」

山本巡査の処遇

  • 2022/08/20 15:40

山本巡査は「傷害事件を証明する医証を、定番通り、軽微と偽造されて、刑事、民事責任逃れ成功、損保、自賠責犯罪診断で、後遺症潰しも成功、現在まで、対人賠償は、一円も支払わず、責任逃れ出来ていると言う」

こいつは、これ等の犯罪により、傷害事件加害者責任逃れ出来た故、対人賠償不払いで逃げて、兵糧攻め!!実際は、重い怪我を負わされた訳で。

こいつと共栄火災の共謀犯罪、警察、検事ぐるみの、これら定番の国家権力テロ、犯罪について、証拠も添えて、道警、監察に、調査、監査要求、犯罪を止めさせて、合法に変えさせるよう求めても。

山本巡査、一切合法化に応じず、道警から「退職を、暗に求められて居ると、自己申告ですが、で、自分は悪く無い、傷害事件被害者が悪だ!と、定番の損保共栄火災、提携弁護士斉田、札幌地裁、裁判官共犯犯罪、でっち上げ犯罪に狂奔、まあ、警察官にあるまじき所業で、反省も無し、警察組織とすれば、共倒れさせられる危険が大きい故(;'∀')」

で、こいつら共犯者、共犯国家権力で「証拠も無し、合法無し、虚偽を持った裁判所手続きを複数実行、合法無しと承知で、司法犯罪国家権力故、不法な禁止措置目論見の訴え、払っても居ない、対人賠償を、過払いまでした、もう債務は無い、詐欺訴訟も提起と言う」

この警察官、まだ警察に居るんでしょうか?幾つの犯罪が暴かれて居るか、検証したら、司法警察員の職に付けて置く事は、道警が直接犯罪の共犯、だけどね、元々、を更に立証する事に。

共栄火災、自賠責事業の犯罪も、犯罪指揮に法拠出、犯罪をじかに凶行事実、証拠も公式証明されて居ます、犯罪用資金拠出の状態化、も証明されているし、山本巡査加害事件でも、従兄が加害責任者の事件では、東京海上日動と、提携弁護士、警察、司法犯罪事実も、公式証明されており、東海も、犯罪資金拠出、犯罪を成功させるべく、従兄の息子を犯罪に引き込めたし、犯罪資金拠出も、国交省、金融庁、法務省、厚労省も、司法テロの直接共犯、実行犯とも証明されて居る、テロ国家、テロ犯罪国家権力と証明されて居る。

山本巡査、従兄の息子は、この国家権力テロ、犯罪の再現者、直接の実行犯、犯罪を重ねている人間、です。

犯罪の限りを尽くして証明された、犯罪資金は損保が拠出、司法犯罪ぐるみ発覚

  • 2022/08/20 14:08

損保が集めている、損害保険料資金と、自賠責事業、強制保険事業資金は、犯罪に注ぎ込まれて居ます、損保が指揮、警察、司法、行政共謀極悪テロ犯罪用の資金拠出、これが実態です。

一昨年8月11日、山本巡査一方的追突傷害加害事件でも、自賠責事業、任意自動車保険、共栄火災の事業で、やはり犯罪が、自賠責、共栄火災支出資金で凶行されて居ます。

定番として有る、傷害事件加害者の刑事、民事責任抹殺目論見での、医証偽造から始まり、不法な不払い、国保詐欺使用強要、そして「自賠責の範囲も支払わずで、自賠責の上限を、189万円も超えて、対人賠償金支払いした、30万円弱過払いだったと、虚偽の債務不存在確認訴訟の提起、犯罪の連鎖を重ねて来て居ます」

これ等の犯罪は、犯罪だと証明済みですから、言い逃れは不可能ですし、司法が主犯の国家犯罪‼も立証されて居ます、恒常的な、司法極悪犯罪の踏襲ですよ、つまり、山本巡査の犯罪は、特別では無くて、日常化された損保指揮、司法他テロ犯罪です。

山本巡査は、共栄火災の犯罪用資金拠出も得られて、詐欺裁判と、勤務先道警への、山本巡査ら犯罪事実を添えて、監査要求と、犯罪が証明出来たら、処分する事と、合法な刑事、民事責任を取らせる事、を、道警に求めている、札幌地裁、裁判官、この合法行為を、司法テロで禁止して、今後行えば、一回ごとに10万円払わせる決定を出せ!と、悪行の積み重ねの訴えを出して、札幌地裁、裁判官は、合憲、合法破壊テロ国家権力故、受理して審理、と走ったと言う。

当然ですが「道警から、こいつに対する、こいつらの犯罪事実証拠を添えた、監査要求等訴えが出て居る等、公文書謄本証拠が、山本巡査に提供された事実は有りません、つまり”この訴えも、債務不存在詐欺裁判同様、何の正しい訴え根拠証拠も無し!”と言う事です」

訴訟詐欺を重ねて、通して居る、損保が指揮、司法犯罪と言う事です、訴訟詐欺が、刑事、民亊とも状態化されて居るから、起訴、告訴原因、事件構成が合法等無いと言う事です、只の刑事、民亊共、訴訟詐欺なのです、この関係の刑事、民事訴訟法詐欺手続きは、損保が指揮して、犯罪用資金拠出もして、日常的に凶行され、成功させて有るんです。

でも、只の犯罪だから、合法な根拠証拠等、当然有りませんから、山本巡査事件も同様で、只の犯罪でしか有りません、司法警察員の加害犯罪者、次々犯罪を糊塗すべく、共栄火災、自賠責事業資金拠出を受けて、犯罪を重ねている構図です。

傷害致死傷事件、殺人、殺人未遂事件、医証偽造が状態化事実も証明されて居ます、山本巡査側の犯罪の積み重ねも功を奏して?警察、司法のこれ等テロ犯罪事実も合わせて公式立証されて、破滅まっしぐらに陥らせたと言う。

損保、自賠責事業が、対人加害事件の医証偽造捏造常時、警察、司法、行政が共謀犯で、偽造医証捏造共謀、捏造医証を合法とでっち上げて、日常的に同様犯罪三昧、合法等実は無くなっている、まで証明されたと言う。

冤罪どうこうも、もう無くなった訳だ、元々冤罪も何も、事件証拠、組み立て等でっち上げ、偽造ですから。

損保が集めた損害保険料で、対人賠償を、犯罪で踏み倒す悪行資金にも

  • 2022/08/20 09:27

山本巡査が起した傷害事件でも、医証偽造から定番で、主治医が行う事から何時も通りで、刑事、民事責任抹殺を、この犯罪で成功させられる下地を作り、不払いと、カルテ偽造、国保詐欺も強要、この犯罪の流れを、国交省自賠責事業、金融庁保険業法破壊公認、を重ねさせて、犯罪三昧の今と。

対人賠償を、犯罪によって、公式に踏み倒し出来ている、司法、警察、行政ぐるみのテロ、犯罪により、犯罪資金は、任意、自賠責事業資金、犯罪実行役は、加害者代理人、実際は損保提携弁護士が、犯罪指揮、実行犯、検事、検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所も、確信犯罪で共謀、国家権力が犯罪行為者と言う。

山本巡査の傷害事件、加害者刑事、民事責任抹殺、対人賠償踏み倒し目論見犯罪は「山本巡査、警察官だから”一般人が加害者の、この国家権力テロ犯罪”と同じ扱いとはなりません、司法警察員ですからね、医証偽造、公務所が偽造させて受理、合法医証と偽って証拠採用、傷害罪加害者責任抹殺成功、この犯罪の恩恵から、堂々と受けられる立場には居ないから、特に司法警察員の、山本巡査ですから」

この犯罪で、不法な不払いに走った、兵糧攻めに走って、国保不正使用、医療費詐欺、診療録偽造で、も強要して、自賠責事業も共謀犯罪に走って来て居る、自賠責資金を、犯罪者診断でっち上げ、合法な主治医の診断叩き潰し、犯罪に走り続けている。

山本巡査が加入、共栄火災は「上記極悪犯罪を成功させる為、犯罪用資金拠出、詐欺裁判費用と、詐欺犯罪民亊の訴え提起、代理人弁護士費用拠出、犯罪資金拠出に走って居る」

悪の共謀、犯罪資金は自賠責、任意自動車保険事業が、合法以外認められて居ない、集めた保険料収入から、犯罪費用拠出と言う。

悪党集団、国家権力がこれです、山上氏訴追手続き、合法な殺人、傷害致死加害行為証拠医証から、作れる道理も無い現実、の根拠証拠の一端です。

医証偽造から、犯罪資金を、自賠事業、損保事業が拠出、犯罪指揮を執っても居る、司法、警察、行政が、損保の傀儡で、犯罪を正しいとでっち上げて、通して居る、損保、自賠事業が、合法に対人賠償支払いせず、潰せるように、が目的で、これ等事実、証拠が有るんです、山上氏を銃撃殺人、傷害致死罪加害責任者だと、どうやって、正しく医学的証拠を揃えて訴追、判決出来るんだ?

山本巡査、自身絡みの犯罪事実で、道警に訴えられた、証拠は?

  • 2022/08/20 09:05

山本巡査、自分が起した傷害事件に絡み、加害者刑事、民事責任抹殺目論見の、医証偽造、対人賠償踏み倒し、国保使用医療費詐欺強要犯罪に走った事で、道警、監察課に訴えを提起された、と言う設定で、共栄火災が違法に費用拠出、斉田提携弁護士が代理人で、札幌地裁、裁判官も共謀犯になり。

山本巡査は、自身絡みの対人賠償不法な踏み倒し、を軸とした悪行を持ち、傷害事件被害者から、道警、監察に訴えを提起された、裁判官、この合法な訴えを禁じる決定を出せ、今後訴えを出せば、一回ごとに10万円ずつ、被害者は山本巡査に金を払え、との決定も出せ!と求めて、受理され、審理された、公に司法が、地方行政機関、地方公務員の守秘責任事件を、憲法から蹂躙して、職権違反で、不当内容で、公に扱った訳です。

警察官の違法、犯罪行為を、所属する都道府県警、監察に訴える事は、正しく認められて居るし、当然ですが「訴えを提起された都道府県警、監察課が、訴えられた警察官に”お前はこいつから、お前の犯罪行為事実、証拠を添えて、公務員、警察官犯罪を調べて、事実なら処分する事、犯罪を止めて合法行為に変えさせる事”と訴えを出されているぞ、こいつを裁判所に訴えて、正しい都道府県警、監察への訴えを、裁判官に職権悪用させて、法に背いて禁じさせろ!そして、お前の犯罪を訴えたら、今後は金をむしり取れるとの決定も出させろ!」

こう言って、訴えられた証拠の謄本も提供して、更なる地方行政機関、地方公務員、司法、損保犯罪に走らせる、筈は無い、でしょう?

この事件の内容、証拠でも分かるように「弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省揃って”三権分立の正しい理解から欠落!”合憲、合法による、司法公務遂行など、ここまで無知無能故、不可能と言う証拠実例の一端です」

この連中、道警、監察に訴えを出されたも何も「道警、観察から、証拠の公文書謄本も何も、出して貰って居ないから、出す訳が無いだろ、道警本部長、監察課の上から下まで、罷免されるぞ」

つまりこの不正な訴え、共栄火災が費用拠出、斉田弁護士が受任、訴え提起、札幌地裁、裁判官、憲法違反から気付く頭無しで受理、審理、決定まで、全部法を完全に犯す犯罪行為ですから。

法に背いた悪行、犯罪に手を染めている警察官、損保、法曹資格者、司法機関と、警察官犯罪事実、証拠を持って道警に訴えを提起、この訴えを、司法、共栄火災が犯罪により、潰そうと公務犯罪、裁判所犯罪を、と。

行政内部の問題は、行政内部で扱う、公務員の不祥事等の処分なら、処分を受けた公務員が、雇用先相手に訴える、当たり前

  • 2022/08/20 08:33

山本巡査、共栄火災、提携弁護士斉田、札幌地裁、裁判官が常識外過ぎるだけ、常識で言うと、普通の頭の人間、まして、公務員職に有る者や、法曹資格者、司法機関で有れば「三権分立とは、公務員が科せられて居る、公務遂行における巨大権限取得と、公務員としての重い責任とは、これらを、普通の人並みには最低限、常識として、正しい知識から身に付けていなければ、社会の正しい秩序が破壊される訳です」

山本巡査、一方的追突加害行為に走り、重い怪我を負わせたけれど「損保指揮、司法、警察、行政共謀テロ犯罪”加害者の刑事、民事責任抹殺、対人賠償犯罪で踏み倒しを常時成功させる、と言う目論見による、公務所宛医証偽造常時制度でっち上げ”この極悪犯罪により、山本巡査は、傷害罪加害者責任を抹殺して貰えて居ると言う」

そして「この医証偽造、を武器とさせて、山本巡査が負うべき刑事、民事責任抹殺成功、を、更に悪用させての”対人賠償踏み倒し、兵糧攻めに走って、監察等に訴えられた”これを、非常識、法の外側犯罪国家権力司法テロ、不法を超えた、山本巡査らの犯罪行為事実調査と、非道な犯罪行為を止めさせる事、等の、道警への訴えを、司法テロで潰そうと目論んだ」

道警、監察に対しての、正当な山本巡査らの犯罪行為調査の求めと、犯罪事実が証明出来たなら、是正させて、処分せよ!との求めを「司法が、損保共栄火災の金で、この不法な訴えを提起したから受理して、認めろ!今後正当な訴えを出せば、一回ごとに10万円、山本巡査に払え、とも決定しろ!と、公式に、裁判所に訴えたら、裁判所、裁判官、合法な訴えだ、と、三権分立も何も、理解の他の頭故樹里、審理を行ったと言う」

警察官が、監察の観察対象となったなら、道警、監察課、対象警察官は全て「地方公務員として、公務遂行で得た情報、公務実施情報だから、一生守秘責任を負って居る訳だ、当たり前ですよ、そして道警は”こいつがこいつに対して、こう言う警察官犯罪事実、証拠を添えた、監察扱いを求めた訴えを出したぞ”と、監察対象警察官に伝えて、監察の求め等を、監察対象警察官、損保共栄火災、提携弁護士、札幌地裁、裁判官が共謀して、法に背いて潰しに、公に走らせる等、道警本部、監察課ぐるみ、重大な責任が科せられる事件です」

ここまで非常識の極み、何ですよね、司法、警察、損保の連中は、只の宗教裁判しか出来ない、カルト犯罪国家権力、事業者です。

犯罪で対人賠償を踏み倒す為、集めている損害保険料資金を「犯罪遂行用に拠出、犯罪指揮も、警察、司法、行政を下僕で従えて、執って通って居る、損保犯罪の現実です」

警察官犯罪事実、証拠を揃えて、監察に監査を求めれば、観察対象警察官、共犯損保、弁護士、裁判所、裁判官が共謀して「民事裁判手続きで、守秘責任から抹殺して、監察に訴えさせる事を、訴え者から金も強奪して、潰して居る、司法テロ事実、証拠と言う、これが法曹資格者、司法の実際です」

司法に合憲、合法、正義は無い

  • 2022/08/20 06:41

                衆議院への請願書

                                  令和4年8月20日

請願相手
〒100-8960 東京都千代田永田町1-71
衆議院事務局付け
細田裕之衆議院議長殿
TEL03-3581-6866
この請願は、安倍氏銃撃事件に於ける、山上徹也氏に対する刑事訴訟法手続きに関して、刑事弁護人、起訴担当検事、事件担当裁判官に、合憲、合法を護り、正しく証明された証拠に沿い、事件弁護、起訴理由立証、合法を持った判決に至ると思えない、追加事実、証拠を持ち、魔女狩り裁判を禁じる、政府による、正しい刑事裁判実施による、正義実現を求めた請願追加です

                                請願者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504

葉梨康弘法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312
加藤勝信厚生労働大臣
FAX03-3591-9072(医政局医事課2566)
斎藤鉄夫国土交通大臣 補償制度参事官室西村専門官
TEL03-5253-8586,FAX03-5253-1638
金融庁保険課、損保係池田課長、古村係長
TEL03-3506-5104,FAX03-3506-6699

1、今まで事実、証拠とも揃えて、衆議院議長宛に請願手続きを取った通り、過失も含めた傷害致死傷事件、殺人、殺人未遂等事件が起きた後、これ等対人加害事件を正しく証明する、主治医、解剖医、検視医が発行して居る医学的証拠なる物は、対人賠償、対人補償を踏み倒す目的を絶対、加害者の刑事、民事責任を抹殺する事で対人賠償、補償を、公に踏み倒し成功出来ている、この現実が有る訳です。

2、この国家権力犯罪は、弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省、国土交通省、金融庁が、各々持てている国家権力を、それぞれ悪用する事で、常時成功に持ち込めている、現在まで伝えた通りです。

3、今回の、この件での請願追加には、別紙、札幌簡裁少額事件、令和4年(小コ)第80号宛上申書中の記載、現在札幌弁護士会会長である、岩本・佐藤法律事務所所属佐藤弁護士、損保ジャパン、札幌市顧問弁護士による、対人賠償、補償を踏み戴せて居る、司法ぐるみの犯罪証言追加種を先ず記載します。

佐藤弁護士ー傷害事件による重い怪我で、長期治療が必要の場合や、一生治療が必要な被害者なら特に、損保、提携弁護士、裁判官等が共謀して、休業損害、医療費不払いにより、兵糧攻めにして、治療途中で治療終わりに追い込み、対人賠償、補償を違法に踏み倒し成功させて居ます(公務所宛医証偽造、が武器)

佐藤弁護士ーこうやって被害者を、兵糧攻めで追い込む事で”対人賠償請求訴訟を提起するにも、高額の訴訟費用も用意出来ない”故、高額の対人賠償支払い逃れも出来ています。

佐藤弁護士ー長期治療を、途中で治療終わりとしない(公務所に、偽造医証発行に合意しない、犯罪を拒む)被害者なら、弁護士は、対人賠償請求を受任しないで、長期治療患者の対人賠償を、全て踏み倒させて居ます、中間請求すれば、他の賠償を、全て免責とさせる、法に無い司法手続きも作ってある通りです。

4、この、佐藤弁護士の証言追加でも「対人賠償、補償を合法に行わないと言う理由で”弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所、厚労省、法務省、国交省、記入帳犯罪が状態化されており、多様な犯罪手法の構築事実も、証言している通りです”これ等対人加害事件、刑事、民事訴訟法手続きは、偽造医証他を使い、訴訟詐欺で成立させて有る訳で、合憲、合法は存在しないと言う事で、魔女狩り裁判と同様の、テロ行為です」

5,別紙証拠、令和3年12月17日付け、札幌地方裁判所民亊第4部保全係宛に提起された、原告山本xx巡査、被告私、事件原因、令和2年8月11日、山本巡査一方的追突傷害事件、が原因の、面談通信等禁止仮処分命令申し立て書は「山本巡査、共栄火災、自賠責事業による、幾つもの犯罪事実、証拠、医証偽造で不当な不払い、兵糧攻め、国保不正使用強要等犯罪事実を持ち、道警本部、監察課に、山本巡査の悪行事実を調査して、法を犯した行為が有れば処分し、是正せよ、と、私が求めた筈だ、山本巡査(と共栄火災、主治医らの犯罪行為)司法警察員による、これ等重大犯罪は認められない、等道警、監察に訴える事は違法行為である、今後これ等訴えを、裁判官が(法に拠らず)禁じる事と、今後訴えが提起される都度、山本巡査に一回毎に10万円払え、と決定を求める、との公式の訴え証拠です」

6、先ず一番の違法事実は「山本巡査は、北海道警察所属の警察官で有り、監察課への訴え、道警、監察による、職員相手の内部調査、監察公務は、道警、監察官、山本巡査全てに対して、一生守秘責任が科せられて居る、地方公務員の守秘情報だと言う事です”このような、道警、監察課から、訴えられた証拠謄本も出る筈の無い件で、地方公務員である山本巡査が、雇用先の道警、監察課共々の守秘情報を、裁判所に公に持ち出す事自体、重大な地方公務員犯罪ですし、掛かる重大な公務員の守秘石にに範行為を、唯々諾々と受理し、合法な事件と偽り、審理した等、司法による、重大な権限逸脱行為、憲法違反から科せられる司法犯罪”であり、公に裁判所民事事件で、審理等出来る筈は有りません。

7、更なる問題は「上記司法ぐるみ犯罪は、損保、共済が絡む場合は”損害保険料収入を不正に弁護士に、訴訟費用に流して居る、国交省、記入帳ぐるみの犯罪資金拠出、山もt巡査事件は、共栄火災、自賠責事業が違法に費用拠出”と言う事実です、昨年3月29日、重過失傷害事件では、加害者加入任意自動車保険、東京海上日動日常生活賠償が、事件原因捏造で、詐欺事件とでっち上げ、当事者間示談書、求償書類、東京海上宛、加入者、加害者請求書抹殺、加害者死去により、相続人を抱き込んで上記虚偽でっち上げを、提携弁護士も担ぎ出して捏造、被相続人の遺産、億前後を違法に相続人の手に渡す為共謀、当然、高額の相続税脱税へも加担、全ては対人高額賠償を踏み倒す為、これだけのテロ、犯罪資金拠出を、東京海上日動も、行って居る訳です」

8、政府、このように「司法、警察、行政が共謀して、対人賠償、補償気に法踏み倒し、を目的とさせて、公務所宛医証偽造を常態化、刑事、民亊ともさせて有り、この犯罪を成功させている理由には、法曹権力が共謀犯罪常時実行、が有り、犯罪遂行費用は、損保、自賠責事業が拠出事実も有る訳です、安倍氏銃撃事件刑事裁判も、この事実、証拠に拠る通り、合憲、合法遂行は不可能、魔女狩り裁判が行われる事必至です、政府として、この一連の司法、行政犯罪への正しい対策の構築から求めます。               

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