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2023年03月の記事は以下のとおりです。

東警察署、窃盗嫌疑で逮捕、交通一課西尾巡査部長の上司にも

  • 2023/03/08 13:23

札幌方面東警察署交通一課、はやさか警部、江別署に窃盗の嫌疑で逮捕された西尾巡査部長の上司の、交通一課はやさか警部補にも電話を掛けて「×城、東京海上日動、中島弁護士等犯罪多数、窃盗罪も含めて、道警本部、札幌東警察署複数課、札幌地検上層部、二階堂検事、札幌地裁、複数の裁判官、上が共謀、山のような犯罪が、公開で証明されている上で、焼却炉窃盗も、泥棒、強盗未遂と証明もされている上で」

「公式に犯罪と立証されている、数十にも上る犯罪全て、国家権力、警察、検察庁、検事、裁判所、裁判官等が権力を悪用させて、犯罪を見逃して、犯罪者を逃がして居る、事実証拠の通り、極悪さは西尾警察官の比では全く無い、正しく犯罪と証明されている上で、警察、司法が犯罪、犯罪者を逃がして居る、公式実例、証拠が揃って居る、西尾巡査部長も当然”立ち入り禁止掲示も無い他者占有場所に、他者の財物を、自己所有と偽って正しく手に入れようとしただけだから、×城らと同様、遥かに犯罪の数、内容が軽いのだから、犯罪で逮捕、拘留等は違法の筈”」

「西尾巡査部長の上司である、はやさか警部としても、江別警察署に電話を入れて、すがる警部に対して”特に東警察署、警察官は、1930,1932号事件記録、証拠の通り、立ち入り禁止の掲示が無ければ侵入して良し、他者の所有財物を、嘘と承知で、自己所有財物と偽り、盗む、強奪して、犯罪にならないですよ、釈放して下さい」

「その上で”札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号民事事件記録、証拠に沿い、統一された窃盗罪適用の定義を、先ず道警本部、札幌検察庁、二階堂検事、窃盗事件担当検事、札幌痴呆、あ、、(;´Д`)地方裁判所、だったか?と、二事件担当裁判官等から、正しく統一された、窃盗事件が成立する定義を、法と実例、証拠も持った回答を得て下さい”西尾巡査部長を、冤罪で先ず釈放させても下さい」

等を伝えて有ります、当然ですよね、×城、東海、中島弁護士、長縄税理士らの犯罪の件数、規模は、法で律せられる日本国を、根底から破壊させて居るのだから、公開証明済み、山のような犯罪行為責任を逃れさせて、犯罪を免責として、西尾巡査部長は、よって冤罪で放免が正しい筈。

よくもまあ、こんなに上手いタイミングで、東署警察官が、窃盗で現行犯逮捕された物です

  • 2023/03/08 11:40

昨日未明、午前3時半頃、江別市在住東警察署巡査部長が、江別市文京台の、女性が住むアパート一室が施錠されて居ない事に付け込み「不法侵入して、同居男性に取り押さえられ、110通報で駆けつけた警察官に、現行犯逮捕された、被疑者は”窃盗が目的だった”と供述の事件も、起きて無事逮捕された物です」

早速江別警察署、東警察署に電話を入れて「札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件、東京海上日動、山本×x、中島桂太朗辯護士、東署、札幌地検、検事、上層部、札幌地裁、裁判官等ぐるみの犯罪の内”公に、焼却炉窃盗自白も自分で公式文書、証拠で自白”所有者を偽れば、立ち入り禁止と掲示が無ければ、強盗、窃盗が適法で通る”公式実例、証拠、裁判証拠も使い、窃盗事件の正しい定義の確認から、先ず行う事」

こう、江別警察署すがる警部に、詳しい経緯と、確認先、相手、裁判事件番号、ワイエ×商会(株)は解散済みは、東署、地検に有る、法務局でも確認出来ますので確認の事、と伝えて、窃盗罪が適用される「日本国の法律規定を統一で適用させた、上記事実証拠を踏まえた上での、正しく統一された、窃盗罪の適用とは、これの公式確認を、東署交通一課、西尾将希巡査部長を、窃盗の嫌疑で逮捕して居る上で、事実確認、窃盗の統一定義確認を求めました」

当然ですが「札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件で公式に出されている、焼却炉窃盗犯罪他は、法律上も、正しく窃盗他犯罪です、合法根拠、合法証拠ゼロで、嘘と承知で窃盗も適法と捏造に、国家権力が東京海上日動、×城、中島弁護士に犯罪を成功させろ、と指揮されて、公権力を悪用して、窃盗も含めて適法化実現に暴走し続け、が犯罪です、が」

ここまでの規模の、国家権力が東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士に犯罪指揮を取らせて、窃盗、背任横領、訴訟も含めた詐欺多数、詐欺冤罪でっち上げ告訴、合法な対人賠償を、この一連の犯罪を成功させて踏み倒し、事実証拠、実例証拠が、国家権力ぐるみの犯罪として、公開証明されているのですから、二律背反は、公には通せません、×城、東京海上日動、中島弁護士、長縄信雄税理士、検事検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、道警、東、江別警察署は、もう詭弁で言い逃れは不可能です、自分達が手を汚した極悪多数の犯罪正当化テロ、犯罪隠蔽工作責任は、逃れられません。

追記

  • 2023/03/08 09:38

14,甲第36号証、令和4年(ワ)第1930号、被告山本×城、代理人設定中島桂太朗辯護士準備書面第一回、令和4年11月7日付け3ページ2,(2)の記載を確認願う被告はワイエス商会の代表でもある~6行目に移行、原告は被告に対し、東警察署捜査官を通じて(東京海上日動、中島弁護士が共謀して、昨年8月10日過ぎ移行、被告を雲隠れさせて居る、中島弁護士が法廷で認めた事実)、雲隠れ中の被告は、捜査機関も共謀で雲隠れさせている事実の記載が先ず有り、本件高温焼却炉の所有者として引き取りを求めるとの伝言をして来て居る、被告としては、株式会社ワイエス商会に対し、本件高温焼却炉の返還をしてもらえるのであれば引き取る意思はあるが、何しろ設置されているの場所が(原文通り)第三者である原告の妻である訴外山本あつ子の所有地の中で有り、株式会社ワイエス商会としても勝手に立ち入るわけにも行かなため、本件高温焼却炉の返還に付いても本件訴訟の中で解決するほかないと考えている。との記載が有ります。

15,既にワイエス商会(株)現在事項謄本記載、甲第79号証で立証の通り、この法人は、令和4年7月5日付けで、3月31日に遡って解散させて有る事実が証明されており、14記載、被告側1930号準備書面記載は、明白な虚偽主張であるし、解散済みワイエ×商会(株)には、焼却炉所有事実は無いし、引き取る対象法人、役員は存在して居ない以上、被告側が虚偽主張して、東警察署捜査官にも、14記載虚言を吐き、捜査官が裏も取らず信じたのか、共謀行為者なのかであろう。

16,本日付け北海道新聞記事、31面に「札幌東署交通一課勤務警察官、西尾将希巡査部長を、江別警察署が現行犯逮捕、逮捕容疑は、今月7日午前3時半頃、同市文京台東町のアパート女性宅が無施錠に付け込み、侵入した疑い、女性が110通報して、女性の同居男性が通路に逃げた容疑者を取り押さえた、侵入目的は窃盗目的だと、本人は供述、この内容逮捕記事が出て居ます」

17,この事件報道を受けた控訴人は、本日午前、江別警察署(TEL011-382-0110)に架電して、すがる警部に、東署、札幌地検、地裁が山本昌城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士と共謀の上記犯罪事実等を先ず伝えて「被告、東京海上日動、中島桂太朗辯護士による、14記載犯罪が、裁判所で、裁判官ぐるみ、捜査機関ぐるみ通されている、虚言で、解散済み法人を隠し、自己所有動産と故意で嘘を吐き、窃盗、強盗に手を染めに走って通って居る以上”特に東署警察官であれば、窃盗罪適用は出来ない筈”でしょう、次の窃盗の定義確認を、先ず果たす事、と告げ、了解を得て有ります。

18,道警本部監察、刑事部捜査三課門間巡査部長(東区連続窃盗捜査官)東署署長、地域課鈴木警部、刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補、札幌地検検事正、二階堂検事、窃盗事件担当検事、札幌地裁刑事、民亊部に、窃盗の定義を統一で回答させて、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件訴状、被告準備書面、証拠(ワイエス現在事項謄本は、東署、地検に有る、法務局でも解散事実を証明の事、と伝えて有る)を精査して、窃盗罪適用は、自己所有物と嘘を吐き、立ち入り禁止掲示が無ければ、強盗、窃盗が通って居る、刑事、民事手続き事実を確認の上、西尾将希巡査部長は窃盗罪不適用、間違った逮捕と認めて釈放が必要では?山本昌城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士等も、公開証明された犯罪多数が暴かれながら、犯罪全て免責で逃がされているのですから。

19、札幌東警察署交通一課、西尾巡査部長の上司、早坂警部にも電話を入れて、東署署長、地域課鈴木警部、刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補とも、裁判資料も添えさせて、窃盗罪は、立ち入り禁止掲示が無ければ、他者所有財物を、自己所有と公に偽り、強奪、窃盗して犯罪とならない、この実例、証拠を確認の上、早坂警部も江別署すがる警部に電話を入れて、早坂警部の部下、西尾巡査部長は冤罪、釈放を求める、と通告して下さい、と求めて有り、調査等を約束してくれています、何しろ「山本昌城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士共謀犯罪は、山本昌城の身を隠させるも加え、公式証明された上で、犯罪を、警察、検察庁、検事、民亊担当裁判官等共謀で免責とされて、逃がされているのですから、西尾巡査部長窃盗の嫌疑で逮捕と、整合性が全く取れて居ません、極悪度合い,犯罪数は、山本昌城らの方が、桁違いに悪質で、多いのですから」

20、これだけの事実証拠、司法、警察が公に揃えて居る、公式立証済み犯罪、犯罪行為者を故意に逃がして、通して居る実例証拠が揃って居る訳です、警察、検事検察庁、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、弁護士等は、西尾将希巡査部長に、窃盗と間違った嫌疑を掛け、逮捕、実名報道させた非を詫び、窃盗罪不適用の根拠、証拠も提示の上釈放して、後は民事法廷だけで、窃盗罪不適用と判決を下させるきでしょう。

21,この記載と”東京海上日動共犯、中島桂太朗辯護士の、法廷での発言、被告を巨額脱税目的で、東京海上日動、中島弁護士らで身を隠させて居る、金に困って詐欺を働いた、との設定が、高額の遺産金が有れば潰れるので、被告の身を隠させて、脱税を成功させようとして居る”との、法廷での自供が有り、被告と連絡を密に取り合って居る、捜査機関も共謀犯は、捜査機関も被告、東京海上日動、中島桂太朗辯共謀犯と見做せる、重要な記述、事実証明、証拠です。

これが司法の現実

  • 2023/03/08 08:37

@札幌弁護士会佐藤昭彦会長から電話で”自賠事業、火災保険、共に弁護士特約無し、自動車保険に弁護士特約つけずでも”日常的に損保は、適用不可能自動車保険も含め、加害者を主な訴訟当事者として、弁護士費用、訴訟費用、法廷外辯護士対応実施に、合法との根拠は答えられ無い、との回答をしました、東京海上日動、山本×城、中島桂太郎弁護士ら共謀、法人登録焼却炉の事件で、違法に東海が弁護士費用拠出、違法代理事件については”解散法人が、訴訟参加手続き無く訴訟当事者認定、ワイエ×預金通帳を、部外者が資本金も含め自由引き出し等や、部外者が入金、引き出し等事実を、決算書未記載全て違法”と答えて居ます
@札幌高裁令和4年(ネ)153号、控訴人須川氏委任丹羽錬弁護士、通常の賠償事件手続きと全く異なるのに、後遺症認定、賠償支払いとなり、対応不可能、須川氏らで交渉等願う、と連絡を寄越した、との事です

                                   令和5年3月8日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-6092-
                            FAX011-784-5504
※札幌地裁令和4年(ワ)第1930号、被告準備書面も確認願う”妻所有地に置かせた焼却炉、立ち入り禁止掲示が有り”解散済みウィエ×で盗めない、裁判官、法廷外で引き渡せと指揮せよ、記載があり、裁判官がこの強奪指揮を執りました、江別署が被害署交通一課警察官を、窃盗で逮捕事件、立ち入り禁止掲示有りましたか

会計検査院院長
TEL03-3581-3251,FAX03-3593-2530
※会計検査院、山本×樹事件、×城相続後事件求償潰し、組合健保不正、須川××氏組最健保、違法後遺症診断書期日で求償潰し、監査を求めます
秋元札幌市長、市議会、国保企画課
FAX011-218-5182
FAX011-218-5105 環境局
組合健保札幌 調査室鈴木他担当、上記違法証明済み、犯罪組は共犯
東京海上日動社長、札幌損害サービス第4課
FAX011-271-7379 背任、詐欺、脅迫恐喝他責任を
道税理士会 国家資格悪用で違法口座取得、資金洗浄窃盗脱税他
TEL011-621-7101,FAX011-642-0476
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393
上村昌通札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
FAX011-222-7357
鈴木信弘道警本部長、監察課、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110 窃盗は立入禁止掲示で
東警察署長、地域課鈴木警部、生活安全青木警部補
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
戸倉三郎最高裁長官
FAX03-4233-5312
金融庁保険課、損保係三浦課長他 背任横領、訴訟詐欺、窃盗他事業許可
FAX03-3506-6699 随分事業範囲が広いですね
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室西村専門官他
FAX03-5253-1638 自賠事業担当損保、極悪犯罪組織
札幌自賠責調査事務所 浜村担当他 自賠責審査、只の極悪犯罪
TEL011-709-1231,FAX011-709-1175
FAX03-3349-1875損保ジャパン社長、顧問弁護士も違法と
FAX011-231-8973 三井住友社長
FAX011-261-6548 道新司法記者クラブ記者
FAX011-221-4139 共同通信社司法記者クラブ記者
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-6807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部
FAX011-261-5649 UHB報道部

1,会計検査院、上記公的資金、犯罪行為で踏み倒し実例3事件、先ず監査を求めます、極悪非道さが尋常を超えて居て、法治国家制度破綻、公的資金犯罪に利用され放題、放置し続ける事は認められません。

2、記載先、昨日送った”札幌地裁令和4年(ワ)第1932号、1930号事件犯罪も網羅”控訴理由書第九回記載を用いて、今日の二事件事実証明、第十回記載も合わせて(高裁令和4年(ネ)第153、地裁事件も)事実確認を願います”1930号、被告準備書面記載、ワイエ×解散済み証拠謄本(送付済み)を踏まえ、立ち入り禁止掲示が有り、強奪不可記載等も、東署警察官窃盗で逮捕事件と合わせ、確認下さい。 

これが司法の実態、合憲、合法の理解以前故、談合で決定、判決

  • 2023/03/08 06:47

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌地方裁判所 御中
控訴事件

原審 札幌地方裁判所 令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件

控訴人  山本弘明
被控訴人 山本×城
控訴人 山本弘明提出書面

                                   令和5年3月8日

              控訴理由書 第十回

1、本訴訟に、参考損害賠償請求関係判決文として、控訴人から出されている、甲第89号証、札幌地裁令和3年(ワ)第1687号事件、現在は、この事件被告須川××氏が公訴を提起、札幌高裁令和4年(ネ)第153号事件に関して、須川氏が控訴事件で委任、丹羽錬弁護士から須川氏に、次の連絡が来ている、との連絡が来ています。

2、丹羽錬弁護士は須川氏に対して「この訴訟は、自分達が通常行っている、次の”通常の損害賠償、訴訟手続きと異なっており、自分にはどうすれば良いか、全く分からないので、須川氏らで対応して下さい、自分達が行っている裁判手続きと全く違うイレギュラーの手続きなので、自分はどうすれば良いか、もう分かりません」と、メールで連絡が来た、との事です。

3,丹羽錬氏が須川氏に、通常の訴訟手続き、これ以外認められない、と主張し、従うよう要求してきた手続きは、次の流れです。

(1)人身交通事故発生後、加害者を原告に立てて、加害者加入任意損保が弁護士費用、訴訟関係費用を拠出して、被害者を債務不存在確認訴訟で訴える。

(2)被告とされた被害者は、債務不存在確認訴訟を提起されたら、先ず被告で受けた後、損害賠償請求事件で訴訟を提起しなければならない、これをしなければ、損害賠償されない決まり、本人訴訟の場合も、大体損害賠償は却下されて、賠償を受けられない決まり、一審判決、上記判決が、この通常の、司法による、損害賠償却下判決でした。

4、丹羽錬弁護士は、控訴提起後も、控訴事件裁判官と、須川氏に対し”須川氏は、通常の手続き通り、自分が提起した、債務不存在控訴に反訴して?損害賠償請求反訴事件の提起を、高額の印紙費用を納付して、自分で鑑定医も使い、鑑定書を出して訴える手続きを、須川氏らは拒否して(印紙は止む無く納付)居るのに、控訴事件裁判官は、後遺症認定、損害賠償金支払いの提示を行っている、自分達の通常の手続きと全く異なり、自分は対応出来なくなっています、との連絡です。

5、なお、被控訴人佐藤××氏に三井住友が”佐藤氏は弁護士特約を付けていないのに、一審、二審共弁護士費用と、訴訟費用を拠出して、付けている、熊谷建吾辯護士は、この人身交通事故事件で、加害者佐藤氏乗車車両に掛けて有った、東京海上日動が窓口の自賠責部署に、控訴事件お訴訟告知を行った、との事です、理由は。

6,熊谷弁護士、丹羽弁護士、高裁裁判官の間で”不払い判決を出す”と決めて有ったが、裁判官が須川氏に付いて、後遺症等級認定、賠償金支払い提示を出した事で、三井住友任意対人部署は、示談内容に沿い、自賠責事業に対し、自賠責基準迄、回収手続きを取る必要が生じた故”不払い判決と決めて有った談合が崩れた故の、東京海上日動、自賠責部署への訴訟告知、との事です、今までは、双方弁護士、高裁裁判官の間で、不払い判決を決めて有り、三井住友は、自賠責事業に求償する必要が無かったから、自賠責窓口東京海上日動に、訴訟告知も必要無かった証拠です。

7,本訴訟の判決、損害賠償請求の訴え却下の理由とした「双方にそんな争い無しで”加害者、被害者、証人が集い、加害者が被害者に、金を支払う意思が有ったと、合理的に、裁判官に証明出来なければ、損害場和尚金を、加害者が被害者側に支払う必要無し”判決と、全く整合性の無い、上記事件経緯、一審加害者敗訴、控訴事件で後遺症認定、賠償金支払い、裁判官が、加害者側三井住友の、これ等を認めるとの提示を受けた、裁判官による、須川氏への示談内容提示です」

8,本訴訟原因、山本×樹が自己資金で購入焼却炉転倒、控訴人が下敷きとなり、重い怪我、障害を負った重過失傷害事件に付いて、一審裁判官の、7、記載判決と異なり、次の事実を、証拠で出して有る、控訴人の、本事件傷害の治療に関して、甲第81号証、札幌市国保事業、医療費高額立て回継続、この事業に、加害責任者山本×樹は、第三者行為傷害傷病届け出を行い、請求相手としてまず、東京海上日動を指名して居る(一枚目)又、4枚目で山本×樹は年初を提出しており、五枚目では、札幌市国保事業に対し、自己の不法行為により、札幌市国保に被害者の医療費を一時的に立て替えさせた事等を認め、自己が負った、対人損害賠償債務、国保が立て替えた医療費債務を支払う、との誓約書も出している通りです、全て郵送でのやり取りで有り、山本×樹と札幌市担当、証人が集い、出された書面では有りません。

9、甲第82、83号証示談書、人身交通事故事件で、控訴人と同乗者が一方的被害者の事件での”免責証書、被害者側免責証書取り交わし”は、加害者と交わした事実は無く、加害者が加入、三井住友自動車保険(法人加入)担当と、被害者間で渇された免責証書です、加害者、被害者、証人が集い、加害者が被害者に金を払う意思が有ったと、当事者全員が裁判官等に、合理的に証明出来なければ、加害者は被害者に金を払う責任無し、判決と全く齟齬を来した示談証拠です。

10,本事件違法代理、中島桂太朗辯護士が、裁判官に告げた「死人に口無し、山本×樹は死去しており、正しい事実証明はもう不可能だ、よって山本×樹が、当事者間示談に合意したとの立証も、既払い金が正しく示談金との立証も不可能だから、示談書を無効、既払い示談金も、騙し取った、脅し取った金と、裁判官は認めろ」この要求を、裁判官は飲んだような一審判決ですが、合理的な判決とは認められません。

11,昨年3月6日に起きた、河野宅屋根雪氷塊(約6トン)が、隣家北島宅敷地に滑落し、北島宅カーポート、自宅等を損壊させた事で、河野氏は自己過失10割と認め、北島氏加入、損保ジャパン火災保険から80パーセント以上仮の工事金支払い、残りは河野氏が支払い、支払い証拠により、三井住友が、自家用自動車保険、日常生活事故賠償から、河野氏既払い分を、先ず河野氏に支払った事を記載した、当事者間示談書、甲第86号証、三井住友が河野氏側に、河野氏既払い分を支払った、甲第87号証証明書、この示談事件も”河野氏と北島氏、証人が集い示談では無く、控訴人経営法人が間に入り、行政書士を委任して示談書を作成、当事者両名が、立ち会わず署名、押印した示談書です。

12,損保ジャパン災害対策本部、三井住友自家用自動車保険、対物担当部署担当は「示談原因、示談に至る経緯等が記載された示談書で有り、判決と同様の効力を持って居ます」と認めている示談書、示談手続き証拠です、一審損害賠償請求棄却理由と、やはり完全に齟齬を来して居る、合理的実例証拠です。

13、札幌弁護士会佐藤会長は、昨日電話で「損保が自賠責、火災保険は弁護士特約無し、弁護士特約加入せずで、日常的に損保、自賠責事業が、弁護士費用、訴訟費用を拠出し、加害者を主に当事者として訴訟提起の、法律根拠は答える事が出来ません、なお、ワイエ×商会預金履歴、決算書は違法です、部外者が資本金も含め、自由にワイエ×口座から引き出し等は違法ですし、部外者がワイエ×口座に、二年間で巨額資金を注ぎ込み、引き出す等している事実を、決算書に不記載も、脱税行為等も違法です、解散した法人が、訴訟参加手続き無しで、訴訟当事者で扱われる事も違法です」と答えた事実も有ります。

報告事項

  • 2023/03/07 16:14

人身交通事故事件、被害者である須川氏が、加害者佐藤××氏、実際は三井住友札幌、始めはおがた担当が「佐藤氏は弁護士特約を付けていないのに、違法に弁護士費用、裁判費用等を拠出して、債務不存在確認訴訟を提起、須川氏は本人訴訟だったからと、三井住友委任、熊谷弁護士と、一審裁判官が談合して、不払いと決めて須川氏敗訴」

須川氏控訴、裁判所がうるさいから、丹羽錬弁護士を、二十万取られて委任、丹羽弁護士、熊谷弁護士、高裁裁判官が談合して「丹羽弁護士の意向、二回で、不払いで結審で談合済み」

が崩壊して、裁判官が後遺症を認定して、一定額、損害賠償金を支払うと、裁判官後答えて、一回目の和解案を提示までに持ち込めた、丹羽弁護士は,1969年頃でっち上げた、賠償論以外、理解した気になれず。

須川氏に「自分ではもう、どうすれば良いか分かりません、イレギュラーが続き過ぎて、今後は自分で交渉等して下さい」

と、無きついて来たとの事、まあ、この弁護士「どうせ一円も貰えない、争っても無駄です、と言い張って居た訳だから、理解も不可能ですよねえ、賠償論手法が全て、法律で思考して居ない訳だから」

高裁事件担当に、電話で伝えて置きました、裁判官、違法な弁護士費用拠出も伝えて有るから、国税が、佐藤氏から回収するよう指示、もなので、出来るだけ早く、和解で納めるでしょうから、後は、三井住友が払う、と伝えた金額は?

三井住友、自賠責窓口東京海上日動に、訴訟告知したとか、裁判官が後遺症等級を認めて、賠償金額を決めて、合意すれば、三井住友は、自賠責に回収手続きを取る為です、後遺症却下決定した、東京海上日動自賠責窓口に、出鱈目すぎるよなあ。

損保の背任、違法な事業資金拠出問題、詐欺代理常態化に、不法に事件参入

  • 2023/03/07 09:43

損保は日常的に、法曹権力、検察庁、裁判所、検事、裁判官等と共謀して「違法に損害保険を適用させて居る、事業資金を違法拠出して居ます、元々損保、自賠責、任意自動車保険事業”特に公共事業土木建設、除排雪公共事業を行う中で、対人、対物、対家屋加害行為を起こすと”多遺物、対家屋なら、対物、対人加害事件であれば、自賠責、任意自動車保険、対人を、工事請負作業中の事故でありながら、適用不可能と承知で、自賠責、任意自動車保険を、違法適用させて来ています」

この事実が有るから「違法であろうとも、違法と承知で”損害保険を、適用不可能と承知で、適用させたとして、事業資金違法拠出を常態化させており”違法と承知で、自賠責、任意自動車保険、損害保険から、弁護士費用、裁判費用も、違法に、背任で拠出して居るのです」

自賠責保険、火災保険、自分側に支払われる損害保険、弁護士費用拠出特約、無いですから、又「法人が加害責任者なのに、個人が加入、損害保険、自動車保険、特約は適用出来ないです、逆も同様で、これを承知で、違法に、被保険者である筈が無い者に、弁護士費用、訴訟費用、保険金を拠出して居る行為も、背任行為、犯罪事業資金拠出です」

この犯罪に手を染めて「訴訟詐欺も日常的に凶行、153号事件、一審とももこれです、1930,1931,1932号民事裁判でも、被告×城の法定代理、国保相手の脅迫、恐喝実行役代理人弁護士費用を”東京海上日動は、事件原因焼却炉は、ワイエ×商会、とっくに違法解散済み法人に資産登録と証拠も出されている機器”が原因の、重過失傷害事件で、違法に×樹加入、死後は×城が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約を、違法適用させて」

×城を被保険者と偽って、この東海事業資金、違法拠出を重ねて、訴訟に弁護士が出て来て居ます、背任罪で東海は、これら事業資金拠出して居てです、札幌市国保相手にも,言い掛かりと裁判居証拠も出して、自分達で証明しながら。

国保で立て替えた、×樹が返済を約した、国保建て替え医療費脅迫、恐喝踏み倒し実行も、犯罪東海、×城、弁護士が共謀して、手を染めて居ます。

只の国家権力が、民業損保に支配されて、犯罪を指示されて、従い、権力犯罪を重ねて居る、国家マフィアと、下僕国家権力の構図(;´Д`)合憲、合法の真逆の権力ぐるみテロ、犯罪が証明されています。

焼却炉強奪も、只の犯罪だから出来ないまま

  • 2023/03/07 08:55

札幌地裁令和4年(ワ)第1930号、一切乙号証無しで、焼却炉はワイエ×購入、所有の機器だ、リースで貸していたが、口頭でリース契約解除した、裁判官、この事実無根、嘘を認めて、法廷外で焼却炉を、ワイエ×、実はとっくに違法解散済み、営業して居る、とも法螺を吹いての犯罪要求、判決と、1932号事件の訴状、被告答弁書、1932号事件、控訴理由書第八、九回書面に記載した内容、1930,1932号とも、×城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士等犯罪を、正しく立証して有る、甲、乙号証共々これを立証済み。

挙句「東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士、二事件裁判官等が共謀犯で”東京海上日動ぐるみ、×樹加入東海自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約、背任、横領事業資金、弁護士費用、調査費背任で拠出”詐欺裁判代理、犯罪主張、要求も立証されている、×樹、×城、長縄税理士、後で中島弁護士、東海、二事件裁判官も共謀、違法な法人設立、違法に部外者×樹が、違法入手法人口座悪用、資金洗浄、脱税等を共謀犯で」

この、国際的金融犯罪、×城が主犯、実行犯は×樹の犯罪、長縄信雄税理士も直接共謀の犯罪にも、東京海上日動、中島弁護士、二事件裁判官、札幌地裁、札幌地検、二階堂検事、地検上層部、道警等、与して居る訳です、司法、捜査権限を悪用して、この国際的金融犯罪にも与して、闇に葬ろうと画策して居ます、警察、司法でありながら。

1930号事件で「完全に確信犯での嘘と承知で、東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士、担当裁判官ぐるみ”焼却炉はワイエ×所有、他社公開株を売った資金で購入、所持の機器、原告にリースで貸した、税理士も証明して居る、焼却炉を裁判官、法廷外でワイエ×に返却させろ!焼却炉が置かれた原告妻所有地に、立ち入り禁止等掲示が有って、盗めなかった、裁判官、この(虚言)主張を認めて、焼却炉をワイエ×に、法廷外で引き渡せ、と指揮を執れ!”とも、被告準備書面と、中島弁護士が、口頭で要求して」

裁判官も同調しました、狂って居ますから。

裁判官ー原告、被告のこの主張を認めて、焼却炉を引き渡さないんですか?

私―裁判所で泥棒に与しろ、と命じられるとは思わなかった、刑法第235条、242条が適用される犯罪で、私は犯罪に加担して、犯罪責任を負わされる気は無く、飲む積りはない。

結局この、×城、東海、中島弁護士、長縄税理士、裁判官、警察犯罪も”1932号に乙号証で出した、一連の、被告がは自分で犯罪を証明した証拠を出して、ワイエ×は、とっくに解散済み、も現在事項謄本で証明したし”未だに不法投棄されたままです、これで法曹権力による、国の裁判、ですからねえ。

司法手続き、刑事も民事も共に出鱈目、権力犯罪で構成

  • 2023/03/07 08:17

全て裁判だ、裁判で判決が下されれば、全能の現人神による、絶対の決定となるんだ!!但し「憲法第76条3項、裁判官は己の良心に従い、憲法、法律以外に拘束されず、訴訟を行える、この、大鉄則から実は、遵守等せず、只の、合憲、合法を、正しく揃えられて居る証拠に沿い、合理的理論構成を持って、正しく遵守は、していないが」

と、既に実例、証拠、証言を正しく揃えて証明して、公表して有る通りです「憲法第76条3項”から”遵守せず、当然、他の適用される憲法、法律規定も、まるで遵守せず、これが法曹資格者が指揮、の形、実際は、多くの事件で違っており、損保や犯罪者に指揮されて従って居る、が実際と、多数の事実証拠、証言で証明済みの通りですので」

法曹資格者、裁判官は、全知全能の現人神で、刑事、民事の法律手続き、裁判等手続きも含めて、全て合憲、合法に沿わせられて居る、法曹資格者による、事件を扱っての決定、判決も、全て合憲、合法を備えて有る、は大嘘、法曹資格者、司法手続きによる決定、判決に、合憲、合法が備わっている訳では無いから。

法曹の法律行為は全て、合憲、合法を正しく備えている、この大前提が破綻して居ると言う事です。

この通りが事実だ、と言う事は「刑事、民事訴訟法、裁判の一式書類を、提訴、訴追、裁判進行内容書面、出されている証拠、決定、判決文を通して、合否の有無を精査すれば、多くの法律手続きで、合憲、合法を蹂躙している事から、正しく証明出来ます」

最も分かり易い、実例による、法曹資格者、裁判手続き、裁判事実証拠として「札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件、訴状から、裁判進行の経緯証拠、判決までと、1932号事件、控訴理由書第八、九回書面の記載により、この二事件、どう言う犯罪が行われて居るか、東京海上日動、×城、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士らの犯罪、犯罪に与している札幌地裁、裁判官、この事実が、証拠によっても、正しく立証されていますから」

法曹資格者等は「完膚なきまでに、司法犯罪、損保指揮下での犯罪、×城のような、犯罪者に指揮されての犯罪凶行を暴かれ、立証されると”自分達の日常司法犯罪毎、根こそぎ破壊に走ります”この事実も、正しく深い知識が有れば、この二事件を通して、正面、証拠を理解して、精査すれば分かります」

事件を正しく構成する為の、基本知識が先ず欠落

  • 2023/03/07 07:51

@山本×樹が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約に関して、東京海上日動、×城、廣部・八木法律事務所、向井諭法律事務所、所属弁護士連中、中島桂太朗辯護士、道警本部、東警察署地域課、生活安全課、刑事一課強行犯、刑事二課知能犯、刑事三課盗犯、警部、警部補ら、二階堂郁美検事、札幌地検上層部、札幌地裁、複数事件担当裁判官は”正しいこれ等特約の適用の可否から知らない頭だった”これが先ず、動かぬ事実です。

(1)重過失傷害事件原因焼却炉は、山本×樹が自己資金で購入の機器、彼が加害責任者”先ず、この設定でも、山本×樹が加入、東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に関して、被害者は被保険者不該当”で、基本的な扱いは、加害者山本×樹が、賠償金を支払った限度で、損害賠償債務を、東京海上日動に対して、債権とさせて持った、×樹はこの、債務を支払い、東海に対しての債権を、東海に行使出来る権利を持った、これが正しい、契約、約款規定、適用される法律も踏まえた正解です。

(2)つまり”重過失傷害事件被害者を、でっち上げた詐欺冤罪、被害者が東京海上日動相手に、山本×樹加入自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、詐欺狙いで請求した、被害者を詐欺犯とでっち上げた詐欺事件”この詐欺冤罪告訴は、根本から成立して居ない訳です、被害者には、加害者加入、この損害保険、特約への、請求権が無い訳だから、この事実も知らず、東京海上日動、×城、中島弁護士、道警、東署、札幌地検、二階堂検事が共謀して、こんな詐欺冤罪をでっち上げて来た訳です。

(3)そして”×樹が捜査機関に渡した証拠の数々と、東京海上日動に堕した文書の記載、証拠と、×城、東京海上日動が、裁判にも出した証拠”と、ワイエ×商会現在事項謄本記載、全て公式に、刑事、民事訴訟法手続きに出されている証拠の通り”山本×樹が書面に記載して居て、証拠も添えて、東京海上日動にも送って有り、東海が受領印を押して、証拠で出した公式証拠とされている、一連の証拠の通り”事件原因焼却炉は、×樹の自己資金で購入後、ワイエ×無関係の×樹と、長縄信雄税理士の共謀で、ワイエ×に資産登録されていますから、山本×樹個人が重過失傷害事件加害責任者、の事件”で、×樹加入、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約、適用、稼働は違法で不可能だった訳です。

(4)この犯罪者連中、×樹が死んだ事に付け込み”焼却炉はワイエ×所有、他社公開株を売った資金で購入、所持している機器だ、原告にリースで貸した、税理士も認める事実だ、×樹、ワイエ×、×城は刑事、民事とも無責だ!原告が違法請求した、ワイエ×に、ワイエ×所有焼却炉を、裁判官、職権行使で引き渡させろ、示談書を偽造故無効と判決を下せ”と、全くの虚言と言う、甲号証に加え、この犯罪者連中自ら、乙号証を出して、この主張、要求は虚言です、ワイエ×も、違法を重ねてこっそり解散済みで、焼却炉は、原告妻所有地に不法投棄のままの通り、虚言主張、虚偽要求です、と立証を果たして居る訳です。

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