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2023年03月の記事は以下のとおりです。

どんなに事実証拠を揃えようとも、理解不可能な現人神故

  • 2023/03/05 15:17

今日、改めて「ほぼ何の事件も、実際には理解も無理、この事実を踏まえて”札幌地裁令和4年(ワ)第1932,1930号民事裁判に係る、甲、乙号証、1932号のみ、乙号証が出された事件”に付いて、甲、乙号証証拠を用いて、正しく証明されている事実を、詳しく説明しました、が」

多分、ほぼ理解も、では?何時も現人神方は、事件の正しい組み立てから、理解も出来ないから無理、当然、事件の構成がでっち上げ、出鱈目ですし、事件の組み立てが、事実に沿わない出鱈目だから「出されている証拠を、正しく適用させて、正しく事実を立証、に行き着く道理が有りません、始まりが出鱈目ですからね、その先は、どんどん出鱈目が拡大する一方です」

この、現人神設定の集団が、損保如き以下、との事実により、損保の下僕で操られるだけ、の現実があるので、今日の、事件の事実、証拠を持った組み立て、裏付け証拠共々での、正しい事件事実の証明も、恐らく、ほぼ理解出来ないと思います。

警察も、報道カルトも、ほぼ同じです、損保如きの操り人形レベルです、その事実により「合憲、合法か否かは”全て現人神の裁判官が、他の現人神、弁護士、検事との、事実、証拠も理解出来ないでの闇談合で、でっち上げた決定、判決”を下すから、この、法曹闇談合、事実と無関係の闇談合による決定、判決こそ、現人神が、合憲、合法も理解不可能ででっちあげて下した、神による絶対の答えだ!」

こう、カルト信者と同様に、自分で思考、判断する資質、知識も備えない故、法曹カルトがでっち上げただけ、の決定、判決こそ絶対だ!に走る、けれど、法曹談合も、裏で操っている損保等(カルト教団等も)が、飼って居る弁護士を操り、闇談合で指示した決定、判決を、裁判官が下した代物で有り。

と言う構図です「オリンピックが日本で開催されている、色々な公的機関、オリンピック何とか委員会、地方自治体、国の政治とかが開催して居る、風を装うが”電通、以下下請けが、采配を振るい、資金を次々ピンハネして、成立させて有るあれ、と同種です”法曹資格者、権力に、刑事、民事訴訟法手続き、事件証明、裁判合法遂行出来る物は、備わって居ないのだから」

今日の、裁判に出ている甲、乙号証証拠を踏まえた説明、合法な事実証明も、全く理解以前でしたから、刑事、検事、検察庁、弁護士、裁判官等揃って、東京海上日動、×城に等に馬鹿にされて、いいように騙され、操られて来ている通り。

司法談合だけで、現人神ごっこに興じて来たから

  • 2023/03/05 10:46

札幌高裁令和4年(ネ)第153号、交通事故損害賠償事件控訴審で”も”一審同様、加害者、実際は加害者が加入、三井住友が、違法に弁護士費用と、訴訟費用を拠出して、熊谷建吾辯護士を、加害者の法定代理人として、佐藤××氏は、ダミーの原告で、設定して提起が、一審裁判。

判決を下した根拠は「被告の須川氏が、本人訴訟で対抗した事に、地裁裁判官、熊谷弁護士が付け込み”法定外闇談合で、不払い判決を下す”と、法曹犯罪談合で決めて、審理を潰して、不払い判決!合憲、合法無し」

で、須川氏が公訴提起、裁判官は「弁護士を就けろ、反訴しろ!と要求、仕方なく、丹羽錬弁護士を就けたら”高裁裁判官、丹羽錬弁護士、熊谷建吾辯護士で闇談合して、二回で弁論終わらせる、丹羽弁護士は、二十万円貰ったから、二回で終わらせて採算を合わせる為、不払い判決を下す”と、法曹談合を付けていた、三井住友は、賠償すると言っていたが、法曹談合で、不払い判決と決めていた」

この「法曹資格者談合事実と、三井住友は、一定額賠償金を支払う、との、裁判官が”三井住友の、一審からの提示を受け入れて”一回目の和解案を出した事は、法曹談合に、何の合憲、合法も無い事から証明して居ます」

只の、法曹権力を悪用した、恐喝と言う事です、もう法曹権力、弁護士連中、損保の言う事も、碌に聞かないまで、独裁国家テロ犯罪権力化して居る訳です。

元々何も、憲法、法律等理解も不可能、が実際ですから、憲法、法律に反しようとも、無知さの自覚も無い強み、公権力で独裁権力者で通って居るから、どんな国際的テロ、犯罪に手を染めようとも、自覚、認識も不可能の強みを発揮して「合憲、合法蹂躙判決を下して、関係する公権力、国家資格者等が、合憲、合法蹂躙判決を受けて、正しい事実の方を、悪、違法、犯罪とでっち上げて潰して、犯罪判決が正しいと、強制偽装してくれるわけだから」

合憲、合法破壊、テロ司法談合判決が、国中でまかり通って来た訳です、カルトが独裁国家支配の結果です。

視点を変えて、損保が指揮、警察、司法犯罪、証拠の検証

  • 2023/03/05 07:14

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌地方裁判所 御中
控訴事件

控訴人  山本弘明
被控訴人 山本×城

原審 札幌地裁令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件
控訴人山本弘明提出

                                   令和5年3月5日

             控訴理由書 第九回

1,東京海上日動、×城、中島桂太郎弁護士共謀、多重犯罪、表に出されている証拠を、視点を変えて検証して見ましょう、出されている甲、乙号証が、全く意味をなさず、訴訟詐欺等が展開され、判決が、合憲、合法無視で下されており、憲法第76条3項から無効化された司法手続きとの、証拠を持った証明でも有ります、損害賠償債権債務、債権回収、債務支払い責任は、憲法第11,29条規定、民法第709,715条規定等で護られるべき債権であり、合憲、合法な債権、支払い責任を負った債務、債務者が支払いの意思有り証明を、債権者、証人が、裁判官に合理的に証明出来なければ、無効化される債権、債務では無いです。

2,東京海上日動札幌損害サービス第4課、伴主任は、令和3年6~7月頃、山本×樹、札幌市国保に対し、双方過失5割を認めれば、山本×樹、札幌市国保に、損害賠償金5割を、東京海上日動、山本×樹加入自家用自動車保険、日常生活賠償特約から、対人賠償保険金額の5割を支払う”と伝えて、双方五割過失で東京海上日動と示談提案して居る、と伝えた事実も有ります”下記事実、証拠、証明の通り、東京海上日動、違法な事業資金を得て、違法代理行為弁護士等は、背任行為、弁護士法違反行為者と言う証拠で、東京海上日動に対し国税が、山本×城から、これ等違法拠出、受領資金の回収指示を出した、根拠証拠でも有ります”。

(1)令和3年7月14日、甲第23号証1~10,山本繁樹が、令和3年3月29日発生、重過失傷害事件被疑者として、捜査機関に出していた証拠”焼却炉は、ワイ×商会に納品したとの、DAITO発行、納品書他(3~5)当事者間示談書(9)示談済み分、×樹が支払い証明書(10)山本×樹がこの既払い金を、東京海上日動に、支払い請求した証拠書面(6)東京海上日動発行、この事件で、山本×樹加入、自家用自動車保険が適用出来ます、事故受付しました書面(7,8は×樹が追加)不足して居るのは、焼却炉購入費拠出者は誰か?でしょうね。

(2)令和3年5月26日付け、甲第21号証1~2、東京海上日動が、山本×樹に発行、上記事件で、廣部・八木法律事務所辯護士を、白紙委任して下さい、加害者山本×樹、被害者山本弘明記載書面、廣部・八木法律事務所の、白紙訴訟委任状書面。

(3)令和3年8月26日付け、甲第22号証、廣部・八木法律事務所が、山本弘明(同じ書面は、山本×樹にも発行と記載)に発行した書面”山本×樹が、廣部・八木法律事務所に送った委任状に×樹は、この委任は山本×樹の意思では無く、自分が署名、押印した委任状だが、法廷内外で自分は、廣部・八木法律事務所を委任する意志は無い”等記載があり、当事務所は、この委任を受けない、等記載。

3、つまり、東京海上日動は、当該重過失傷害事件で、山本×樹加入、自家用自動車保険、日常生活賠償、弁護士特約を、公式稼働させたと言う証拠です。

3,札幌地裁令和4年(ワ)第1932号事件に、この月8日付(証拠説明書記載日)で出された、次の証拠。

(1)乙4号証二枚目、令和4年2月3日付け、山本×樹が、東京海上日動札幌損害保険サービス部宛に発行、東京海上日動受領印押印書面、事故加害者山本×樹、被害者山本弘明、焼却炉の購入は、ワイエ×に資金が無いので、自分の資金をワイエ×に貸し付けて購入購入先請求書と固定資産台帳と、預金通帳のコピーを送ります、記載書面、乙4号証内証拠。

(2)乙第4号証内証拠、預金通帳のコピーは”乙第1号証の1,ワイエ×商会(株)、北洋銀行札苗支店、普通預金通帳2の写し”平成29年5月18日、野村證券から59万円入金、同月19日、カブドットコムから45万円入金記載が有ります”山本×樹が所有する、野村證券、カブドットコム株を売った資金を、焼却炉購入費支払い資金に充てたとの、山本×樹の証言、裏付け証拠です。

(3)この北洋銀行預金通帳写し、同じ2ページの記載には”同年5月19日、ATMで500,218円振り込み、同月21日、ATMで620,284円振り込みとの記載”があり、この振り込み記載が、山本×樹がワイエ×商会に貸しつけた上記資金二件分資金と、山本×樹がワイエ×商会株式会社に出資、貸し付けた、この法人資本金300万円を、焼却炉購入費、山本×樹貸付金不足分を取り崩し、総計額分,DAITOに、焼却炉購入費代金として振り込んだとの証拠、証明です。

(4)参考までに記載しますが”法人の資本金、外部からの出資金は、法人の通常の普通預金口座に入金し、自由に出し入れは出来ません”まして、ワイエ×商会の役員でも無い山本×樹が、自由に預金通帳、印鑑、カード、代表印、横判を使い、振り込み、引き出し等、背任等違法行為、個人資金を違法に法人口座取得、違法使用、違法引き出し、乙第3号証、ワイエ×商会(株)、法人税申告書類、決算書には、ワイエ×商会口座で、山本×樹が、平成28,29年度二年間分だけで、自己資金約1,500万円入金、ほぼ同額何処名に振り込み、引き出し等、税務申告書、決算書に記載無し、犯罪資金移転防止法、法人税法違反等で、資金洗浄、脱税故、北海道財務局、金融ホットラインに通報したのです。

4,又、甲第79号証、ワイエ×商会現在事項証明書謄本記載の通り、ワイエ×商会(株)は、令和4年7月5日付けで、同年3月31日に遡らせて解散済み法人で有り”控訴人と経営法人が、山本×城を相手取り、3件の訴訟を提起した、昨年8月の時点で既に、ワイエ×商会(株)は、存在して居なかった訳で”この法人が営業して居る、現在も、自分がこの法人の代表取締役である、と、被告山本×城、中島桂太郎弁護士らが偽った、札幌地裁令和4年(ワ)第1030,1931号民事裁判、事実無根の、この虚言主張、更に、焼却炉購入資金は、ワイエ×商会所有株を売った資金で購入と虚言主張させ、焼却炉を法廷外で引き渡せと指揮を執れ、と被告側が、1930号裁判官に求め、応じた裁判官は、訴訟の場で訴訟詐欺行為、窃盗、強盗要求と、共謀行為を働いたと、乙号証で証明されています。

※なお、北税務署、国税局、札幌方面東警察署数か所捜査課、札幌地検、二階堂検事、捜査部捜査官、地検上層部は”私が証拠も揃え、伝えるまで、ワイエ×商会が、違法を重ねて解散させて有る上で、営業して居ると、山本×城、東京海上日動、中島桂太郎弁護士らで偽り”訴訟詐欺展開、相続税、法人税脱税行為、焼却炉窃盗、強盗、山本×樹は冤罪虚偽主張、損害賠償金債務犯罪で踏み倒し等を画策して居る”と、気付いて居ませんでした、これ等の公的機関も、被控訴人、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、長縄信雄税理士等は手計り、裁判所、裁判官は、ここまでの犯罪を承知の上で、ワイエ×商会営業継続他虚言を事実と偽って認め、不法な訴訟当事者扱い、損害賠償請求を潰す、控訴人を虚偽の詐欺犯とも仕立ててを目論んでの虚偽主張、要求を認め、訴訟詐欺に組した訳でしょうか。

5、この虚偽主張が虚言だと、上記乙号証で、被告、東京海上日動、中島弁護士、捜査機関は承知の上での、上記と合わせた、本原審での主張要求を”令和4年12月8日までは、乙号証無しで”認めた原審裁判官は、被告らの虚偽主張、焼却炉はワイエ×資金で購入、所持、原告にリースで貸した機器、税理士もこの事実を認めている、よって山本×樹、ワイエ×商会、被告には、刑事、民事共責任無し、よって山本×樹、山本弘明間で交わした、複数の示談書面は無効とせよ、既払い分示談金支払いも、×樹が錯覚した、脅し取られた資金で、示談金支払いでは無いと認めろ、本訴訟原因、令和3年10,11月分の、当事者間で交わした示談書面も偽造であるから、請求を棄却せよ”との、被告側の不法要求を、昨年812月8日まで、証拠無しで仮の事実と認めて、ワイエス商会が営業しており、訴訟当事者の一角法人と、虚偽で認め、被告側の、東京海上日動、山本×樹加入、自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、山本弘明が(詐欺狙いと、東京海上日動伴、東署は、両当事者に言い募って居た)支払い請求した、との、被告と東京海上日動、中島弁護士の、虚偽主張も、仮に認めた原審裁判官の、訴訟違法進行責任も重い事明白でしょう。

6,これ等、上記、被告山本×城、経営していた、解散済みワイエ×商会(株)、この損保が、違法に弁護士費用、調査費等拠出で、山本×城、ワイエ×商会、東京海上日動代理人、法廷内外辯護士として委任、違法受任、違法代理行為、中島桂太朗辯護士による、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1932号事件での、訴訟詐欺行為事実は、上記甲、乙号証でも立証されています。

7,又、甲第82,83,86,87号証、損害賠償事件に係る、三井住友、交通事故加害者加入損保と交わした免責証書、北島、河野両氏が、控訴人経営法人を間に入れ、交わした示談書、河野氏加入、自家用自動車保険、日常生活事故賠償特約から、北島宅に与えた損壊回復被害賠償金一部を、河野氏が示談金で支払い、示談書を交わした故支払い証拠、日常生活賠償特約の、正しい、被保険者と保険者との、正しい請求証拠、支払い証拠の通り、控訴人が東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約に、違法請求した等、一切事実も証拠も無いし、控訴人は被保険者不該当だし、この自家用自動車保険は不適用であり、被害者による、東京海上日動への違法請求等、元々あり得ない、成立する訳がない、被告、東京海上日動、中島弁護士、捜査機関による虚言です。

8,原審判決での、請求棄却理由”両当事者と、証人が示談時に集い、加害者が被害者に、金を支払うとの意思を、被害者、立会証人が、合理的に裁判官等に証明出来ておらず、示談書面を証拠とした、損害賠償請求を棄却する”との、原告、被告、違法訴訟当事者扱いワイエ×商会、東京海上日動間で、全く争点でも無い、訴え棄却判決には、次の事実無根との証拠、証明が揃って居る。

9,6記載事実、証拠の通りと、札幌高裁令和4年(ネ)第153号、人身交通事故事件控訴事件、先月28日、ラウンドテーブルでの、加害者佐藤××氏委任(三井住友が、違法に弁護士費用等拠出)熊谷建吾辯護士、被害者控訴人、須川××氏委任、丹羽錬弁護士、被害者側補助参加人(本事件と違い、民事訴訟法による、補助参加手続きで参加)が集い、両当事者に正しく,賠償金、金額意思確認はせず、三井住友が提示した、後遺症12級、損害賠償金額1,750万円を軸として、裁判官が和解案として、先ず後遺症14級、賠償金額1,550万円を、違法作成、札幌医大主治医後遺症診断書不採用、その後他の医療機関医師作成後遺症診断書で、先ず提示して来た、との実例も、前回書面で伝えた通りです”一審、二審共、裁判官と弁護士が、法廷外で談合して、三井住友に支払いの意思があるのに、不払い判決を談合で決めて有った、訴訟詐欺行為事件”は、須川氏側補助参加人、私の働き掛け、不払いを止めたい三井住友等の尽力”で、一定額支払いが果たされるようです。

10,一審判決の骨子”両当事者と証人が、示談時に集い、加害者が被害者に、金を払う意思が有ったと、被害者、証人が、裁判官等に合理的に証明出来なければ、加害者は被害者に、損害賠償金支払い不要、この要件が満たせておらず、請求棄却判決”は、札幌市国保に対しても、山本×樹が、第三者行為傷害届け出、誓約書等、甲第81号証5枚を出した、山本×樹が負っている、札幌市国保事業に対する、控訴人に重傷を負わせた事による、損害賠償金、国保医療費公的資金、×樹の債務も合わせて、国保担当者、山本×樹、証人が集い、この甲第81号証書面を正しく交わして居ない、山本×樹が、札幌市国保事業に対し、損害賠償債務、国保立て替え債務支払いの意思有りと、札幌市国保事業、証人は、正しく支払いの医師証明出来ない、よって支払い不要とした、一審判決(公的事業による、公的資金、合法、合理的返済を認めた証拠の無効判決、会計検査院委調査等を求めた証拠の通り)には、何らの現実に沿った根拠も、憲法第76条3項、11,29条、民法第709,715条による合憲、合法根拠も、実例、証拠による合理的裏づけも無く、訴訟詐欺に与して、公的資金債務も、不法行為で踏み倒せる、との判決で、合憲、合法根拠無し、と言う事も、上記6,8記載事実と証拠で、正しく証明されています。

11、記載事実、証拠の、多数の犯罪を持っての訴訟詐欺等犯罪の内、訴訟詐欺等に付いては”憲法第76条3項、裁判官は、憲法、法律以外に拘束されない、憲法、法律で拘束されている、この憲法規定を正しく踏襲して、甲、乙号証を、上記事実証明通り証拠で使って、法律を正しく適用させて居れば”絶対に成立、成功する筈の無い、訴訟詐欺、訴訟での犯罪行為の数々です、裁判官の役割の鉄則である、憲法、法律を、証明されている事実、出されている証拠に対し、正しく適用させる、この鉄則を、全く護って居ない事で、ここまでの司法の場での、法曹権力ぐるみの犯罪がまかり通ったのです”今後更に、損保が訴える、詐欺行為の正しい根拠、証拠証明”が、先ず損保、提携弁護士による、損害保険詐欺の訴え受理の必須要件としなければ、冤罪を生み出し放題、合法賠償を不法に潰し放題、損保は無関係でも、違法に、加入者から集める潤沢資金を、背任拠出して弁護士費用拠出、法廷内外で違法代理行為、虚言、でっち上げ論法、詐欺冤罪告訴で、無関係の損保が、事業資金背任拠出、提携弁護士の暗躍等で、無関係な損害賠償事件に、恐喝行為目論見で加わり、合法な当事者間の賠償、示談潰せ放題が再現され捲ります、只の恐喝他犯罪でしょう。

12、なお、控訴に人は、別の人身交通事故事件、札幌高裁令和4年(ネ)第150号控訴、私が被害者で提起事件に関して”乗車車両に、東京海上日動自動車任意保険が締結されていた”ので、損害保険不適用でも、損保、東京海上日動は、背任で弁護士、訴訟費用等拠出事実”を持ち、この控訴事件、印紙、郵券費支払いを、東京海上日動に、公式に求めて有ります”が、何時までも支払いされません、1930,1931,1932号、札幌市国保相手の、違法な弁護士費用拠出、違法な不適用自家用自動車保険で、調査費違法拠出事実を持つ東京海上日動です、損害保険不加入でも、支払い請求が有れば、上記事実、証拠の通り、即刻請求金が支払われて当然の筈ですが、支払いされずです。

13,控訴審では、上記、甲、乙号証証拠証明事実を用い、原審での違法な訴訟行為に関する憲法、法律を持った合否証明、判決が合理的で、合憲、合法との証明、中島桂太郎弁護士が受け取った資金、代理行為の合法証明等、国税から、違法な事業資金拠出故、法人税法違反、国税徴収法違反、返金させる事、と求められた事への、合法を持った返金拒否証明も、被控訴人に正しく証明をさせる事を求めます”控訴人が東京海上日動に、不法支払い請求した、との被告側主張証拠提出、こう第23号証、捜査機関に提出済み、山本×樹が示談金既払い分を、東京海上日動に支払い請求した書面等の否定、この証拠も含めて、主張の合法証明を指せるよう求めます”焼却炉はワイエ×が購入、所持、返却させよ裁判官、との主張に付いても、合理的、合法証拠を添えて出させる事を求め、合わせて、ワイエ×商会が営業して居るので、ワイエ×が購入、所持焼却炉と認めて、ワイエ×にに焼却炉を引き渡せ、との主張、裁判官がこれを認めた事実、1930号での事実の、証拠提出も求めます、国税、会計検査院に対して、上記事実が全て合憲、合法、正しい法廷内外での行為、相続税、法人税脱税等も違法性無し、と公式に対決している筈であり、この件も証明も求めます、会計検査院、国保に対しても、遺産負債金で支払い責任等無しとして、公式に戦いを挑んで居るであろうから”国税、会計検査院、札幌市国保事業に対する、合憲、合法との理論構成、裏付け証明での対決証明も、出させるべきです、複数事件担当裁判官も、合憲、合法根拠無しで、複合的巨額脱税、高額損害賠償金支払い潰し、国保の公金債務に対しても等に、不法に組した訳ですから。

笑うしかない、公権力が、揃って犯罪者に手玉に取られて、×城も大物になったなと

  • 2023/03/04 16:51

ワイエ×商会(株)、実は「訴訟提起のずっと前に遡らせて、解散させて有る事を、×城、長縄信雄税理士が隠蔽して、訴訟にも、ワイエ×商会か営業している法人だ!と、虚偽主張、要求まで出させて貰えて居た訳です、犯罪日常、裁判所、裁判官ぐるみの詐欺訴訟において」

この、×城と長縄信雄税理士による「昨年7月5日に、3月31日に、ワイエ×商会(株)を遡らせて、違法を重ねて解散させて置いて、隠蔽して、営業して居る、と偽った事に、警察、札幌地検、検事、地検上層部、国税は、多分本当に欺かれて居た訳です、恐らく札幌地裁、3事件裁判官も、騙されて居たんでしょうね」

東京海上日動、中島桂太朗辯護士等は「恐らく、途中までは騙されていたとも居ます、最後の方では、ワイエ×は解散させて有ると、気付いた節は有りました、ワイエ×は営業して居る、訴訟当事者だ、とでっち上げて、裁判官と共謀して、警察、検事検察庁とも共謀して居るから、ワイエ×解散済みを、途中で気付いても」

そんな事は、今更言える筈が無かったのでは?とっくにこいつ等、摘発されて当然の、公言しての犯罪を重ねて居たのですし「焼却炉は、×樹が自分の金で購入した機器では無い、ワイエ×商会の資金で購入して、所持して居て、リースで貸して有る機器だ!証拠を見れば分かる、証拠は”×樹の書面記載と証拠で、×樹の資金で焼却炉を購入、×樹が所持だが、×樹と長縄税理士で、ワイエ×商会に資産登録はした証拠だけど”」

よって「×樹が科せられた、重過失傷害罪は冤罪だ、×樹は病の重さで”×樹がワイエ×に注ぎ込んだ資金で、焼却炉を購入して、×樹が所持している証拠”を見て、×樹の金で購入した焼却炉では無く、ワイエ×資金で購入、ワイエ×が所有、リース貸出機器と気付けなかったんだ?」

と、基地外主張、自分達で嘘との証拠を出しての、この基地外主張にも、気付ける頭も持たなかった、のと「本当にこの犯罪者連中”犯罪者側で出した乙号証、見ても意味の理解等、頭の程度問題で、理解不可能だった”ので、元々証拠を読み解ける訳が、の裁判官、検事、刑事だから、ここまでの基地外カルト犯罪者詭弁正当論?で通る予定だった、が実際なのでは」

共謀している悪の集団、商業簿記を習い出した高校生でも、多少証拠を見せて、説明すれば、犯罪を理解出来る程度すら、本気で理解不可能集団だから、平民が正しく理解、事実証明出来る訳がない!と、カルト特有の、自分の頭だけで狂信した、のが実際では。

ほぼどの事件も、知らない事が理由、司法犯罪は

  • 2023/03/04 16:33

どうしてこんなに、常軌を逸し過ぎた、司法犯罪が横行して居るのか?理由は「全知全能の神、現人神設定の法曹資格者は、現実として”扱う刑事、民事事件、裁判手続き、審理内容、決定、判決どれも、世間知も備わって居ないし”司法手続きも含めて、実はほぼ知らない、扱う事件ほぼ、何が正しいかも含めて、知らないから」

いいように、悪に利用されているからです、おだてて持ち上げて、陥れようと謀る相手を「この現人神設定権力構成員に、こんな悪い奴ですよ、こんなことして、利益を不当に得ようとして居るんですよ、いいんですか?こいつを勝たせても」

と、裏で『弁護士を使い、事実無根、脱法、犯罪によって、でっち上げを吹き込むと”裁判官等、言われるがまま、合憲、合法に沿って居る相手方”も、呆れるだけ、出されている、正しく事実を証明して有る証拠も、事件を理解出来ない強みを発揮して、犯罪者委任弁護士の言うがまま、犯罪者の犯罪が正しいと、合憲、合法破壊判決を下すので」

それを武器とさせて「判例が出来たぞ、合憲、合法が間違って居た、犯罪が正しいと、判例が出来たぞ”合憲、合法に背いて居ると立証されている、だと!憲法、法律が間違って居るんだ!”判例通り、合法を犯罪が正しいと、偽造で作り変えろ!」

こう、犯罪者、委任弁護士、裁判所書記官、執行官らが、必要な相手に「犯罪判決、犯罪が勝った判例が正しいとなるように、現実の正義を、犯罪が正しいとなるように、事実捏造を命じて、従わせる訳です」

要するに、ロシア、北朝鮮、中国等と同様の「嘘を正しいように、嘘を吐き続けて、嘘を証明する人間、国は侵略、殺戮して、弾圧して、嘘が正しい唯一の正解、と、強制捏造を常とさせて有る、あれと同様です」

この現実が嵩じた結果が「裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁が、犯罪者、犯罪事業者の下僕に堕ちている故の”強奪、泥棒迄、裁判所、裁判官が法廷で、警察、刑事、検察庁、検事も共謀して、犯罪を命じるまで堕ち切った、現実を生んで居る訳です”」

詐欺、窃盗、強盗の正しい定義も何も、本当に理解も不可能の結果の、捜査機関、司法権力が、犯罪指揮権力に堕ち切って居る、他にも山のように、犯罪を正しいと偽る為に、犯罪を指示、命じている事実の通りです、憲法第76条3項から、意味も知らない強みでしょう。

こう言う事実を

  • 2023/03/04 11:06

事件番号 札幌高等裁判所令和4年(ネ)第   号

債務不存在確認請求事件、控訴事件

控訴人
被控訴人

控訴人       提出  印
補助参加人     確認者 印

                                  令和5年3月  日

            裁判官から出された和解案に付いての意見書

1、控訴人が委任して居る、丹羽錬弁護士から控訴人に電話が有り、高裁裁判官から出された和解案を聞きました、後遺症認定を14級として、控訴人に金1,500万円を、被控訴人側が支払う、別途50万円を支払う、との、控訴事件裁判官からの、和解案と伝えられて居ます。

2、ですが控訴人は、先月28日、ラウンドテーブル法廷で行われた、高裁裁判官3人、加害者委任、熊谷建吾辯護士、控訴人委任、丹羽錬弁護士、補助参加人が介して行われたと言う、和解に付いての協議の前に、次の示談案が、三井住友、熊谷弁護士から出されていると、丹羽錬弁護士から聞き及んでいます。

3、この、加害側から出されていた和解案は、控訴人の私が、丹羽弁護士と連絡を取らず居た事で、三井住友札幌、篠原担当と、三井住友が委任、熊谷弁護士からの和解案提示協議が出来ず居ると、控訴人が補助参加人から聞き及び,控訴人も、条件次第で和解案に応じると、丹羽錬弁護士に連絡を入れた事で、丹羽弁護士も、三井住友、熊谷弁護士からの、和解案提示に応じられるようになった事で、丹羽弁護士に、熊谷弁護士が提示した和解案は、次の内容による和解条件、と聞き及んでいました。

4、熊谷弁護士、三井住友が、丹羽弁護士、私に提示した和解条件は「後遺症12級と認め、示談金額を、1,700万円とする、別途、補助参加人に譲渡債権分、50万円支払う」との示談条件だと、丹羽弁護士から聞き及んでいました。

5、この、佐藤××氏、加害者側からの示談条件は、加害当事者側の提示で有り、当事者双方(代理人)と、証人、補助参加人が確認した示談内容で有り、札幌地裁令和4年(ワ)第1932号判決、両当事者と、証人が集い、加害者が被害者に金を支払う意思を、裁判官等にも合理的に説明等出来る場合、加害者が被害者に、賠償金支払いの意思有り、と、裁判官は認める、との判決に沿って居ます、憲法第76条3項、裁判官は、己の良心に従い、憲法、法律にのみ拘束されて、裁判を遂行出来るとの、憲法条文規定も踏まえ、加害側三井住友、熊谷弁護士による、後遺症12級、示談金、控訴人に1,700万円、補助参加人に譲渡債権別途50万円、この和解条件いて、和解を飲む意向で有り、裁判官に考慮を求める次第です。                       

証拠

  • 2023/03/04 10:30

控訴事件、提出甲号証

原審 札幌地裁令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件

原告控訴人  山本弘明
被告被控訴人 山本×城
控訴人、証拠提出者 山本弘明

                                   令和5年3月4日

甲第91号証  控訴人送付、今年2月21日付け、札幌弁護士会会長宛書面   写し
甲第92号証  控訴人送付、今月2日付け、会計検査院宛書面         写し
        添付書面、札幌市国保発行、医療費支払い証明         謄本
甲第93号証  控訴人送付、今月3日付け、会計検査院宛書面         写し     

控訴理由、何時控訴受理、審理を始めるのか

  • 2023/03/04 07:38

〒060-0042 札幌市中央区大通西11丁目
札幌地方裁判所 御中
控訴事件

控訴人  山本弘明
被控訴人 山本×城

                                   令和5年3月4日

原審 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件
控訴人 山本弘明

             控訴理由書  第七回

1,先ず、証明出来る事実、本控訴事件、同じ被告の事件に係る事実を記載する。

(1)先月27日控訴人は、札幌市国保企画課(TEL011-211-2341)に架電して、求償担当職員から、次の”札幌市の公務なので、記録も録って有る”事実を聞いた、札幌市国保企画課、求償担当から聞いた内容は、次の事実である。

札幌市国保企画課、求償担当-山本さん、東京海上日動札幌、伴主任は、一昨年6~7月頃、電話で等部署に対して”山本×樹が当社で加入して居る、自家用自動車保険、日常生活賠償特約から、加害者山本×樹、被害者山本弘明の、3月29日の傷害事件で、双方過失5割を認めれば、札幌市国保にも、山本弘明の、国保で立て替えている医療費半額を払う、過失割合双方5割を、札幌市国保が飲んで下さい、過失割合5割の理由は不明ですが”と伝えられて居ます、札幌市国保は、根拠のない過失5割を飲めません、と回答しました、昨年3月末迄は伴担当が、4月からは木村課長補佐が”東京海上日動は、×樹氏加入自家用自動車保険で、支払う意思はある、払わないと入って居ません、と、×樹氏死去まで、国保に答えています。

2、札幌市国保企画課による、国保建て替え医療費の回収公務故、当然架電記録は、全て残して居るので、控訴人は、この国保企画課からの答えも踏まえ、甲第92号(今年3月2日付け)甲第93号(今年3月3日付け)控訴人から会計検査院等相手「山本×樹加害者、賠償責任者相続人、山本×城と、東京海上日動、中島桂太朗辯護士等による”違法な東京海上日動自家用自動車保険、日常生活賠償特約、弁護士特約を、背任、詐欺で適用させて、東京海上日動事業資金を不正使用しての弁護士委任、受任、法廷内外で、言い掛かりを持ち、山本×樹加害者、山本弘明被害者の重過失傷害事件、合法当事者間賠償潰し、犯罪行為を働いて居る、×樹死去までは、自家用自動車保険不正適用、死去後は、事件をでっち上げで捏造に走り、被害者が東京海上日動、山本×樹相手に詐欺を働いたと、事件を捏造に走る等”事実記載、証拠を添えて、総額500万円を超える(後数回手術が必要)札幌市国保事業、公的資金詐欺、恐喝行為で踏み倒し事実の、札幌市国保企画課への調査等を求める訴えを提起した。

3,この訴訟原因事件で、被告、東京海上日動、中島桂太朗辯護士は、山本×樹加入、東京海上日動自家用自動車保険は、そもそも適用不可と、証拠によっても承知していた事実がある、背任、詐欺行為でこの損害保険を動かし、調査費、弁護士費用を、犯罪と承知で拠出した訳である、当然だが、札幌地裁令和4年(ワ)第1930,1931,1932号事件で、東京海上日動が、山本×城に拠出した弁護士費用、損保リサーチを使い、調査に要した費用(都合五回調査実施)山本×城が、負債相続遺産で負っている、札幌市国保、控訴人医療費立て替え金巨額踏み倒し目論見で、札幌市国保相手に東京海上日動が、違法に被控訴人に、弁護士費用を拠出して、違法受任辯護士は、札幌市市国保に、自分が正当な代理人、山本×城に、立て替え医療費請求する事を禁じる、代理人の自分が、支払い可否等を回答するまで一切請求も禁じる、等違法代理行為実施の費用も、国税が東京海上日動に、被控訴人から返却せよ、と求めた通り、違法な事業資金拠出、違法な訴訟代理、法廷外代理行為であり、恐喝犯罪で有ろう。

4,事件原因焼却炉は、山本×樹資金で購入後、被控訴人がダミー社長の法人、ワイエ×商会(株)に納品、資産登録の機器故、甲第23号証、控訴人が札幌地検から取得、山本×樹が一昨年7月14日、捜査機関に提出証拠、甲第23号証3~5、焼却炉を、被控訴人がダミー社長のワイエ×商会(株)甲第9号証の通り、昨年3月31日解散済み法人に納品した、DAITO発行書類と、乙第4号証5~6枚目、東京海上日動がじかに違法関与証拠、東京海上日動受領印押印、同様のDAITO発行納品書書類、2枚目、山本×樹か東京海上日動宛発行、昨年2月3日付け書面、焼却炉は、ワイエ×に資金が無いので、自分の資金で購入した、証拠は7枚目、ワイエ×商会預金記録、東海押印付き証拠、乙第1号証~2、5枚目、ワイエ×商会預金履歴と同じ証拠、8~9枚目、この法人と無関係の山本×樹が、長縄信雄税理士共々、焼却炉を札幌市税事務所に、ワイエ×商会(株)資産で登録した証拠が揃っている通り”

5,山本×樹が自己資金で、事件原因焼却炉を購入して、所持して居るが、手続き上焼却炉は、ワイエ×商会(株)に納品、資産登録した故、山本×樹加入、自家用自動車保険は、適用不可能と立証されているのである、国税が、東京海上日動に指示して居る、山本×城に提供した、弁護士費用4回分、他支払いは、法人税法違反(東海に対し)国税徴収法違反(×城に対し)故回収せよ、他の違法支払いも、全て返却させよ、と指示した事には、この証拠の通り、合法根拠が揃って居る訳である。

6、被控訴人、東京海上日動、中島桂太朗辯護士は共謀して、、札幌地裁令和4年(ワ)第1930号事件では、上記4、乙号証を隠匿して、何の証拠も示して居ない事を踏まえながら、担当裁判官は、山本×城、中島弁護士の虚偽主張、要求「焼却炉はワイエ×資金で購入、所持、原告にリースで貸したが、口頭でリース契約を解除した、裁判官、法廷外で焼却炉を、原告がワイエ×商会に引き渡せ、と指揮を執れ、立ち入り禁止の掲示が有り、持ち去りが出来なかった」と、書面、口頭で裁判官を指揮(昨年11月8日)裁判官は、この中島弁護士の、虚言での裁判官指揮に従い「原告、焼却炉の所有者が誰かを問わず、ワイエ×商会に引き渡すべきではないか」と、刑法第235条強要、原告に指揮を執った、3人傍聴人が聞いて居る、原告として「窃盗、強盗への加担は拒否、裁判所、裁判官は、法廷で窃盗、強盗への加担にまで組みするのか、それで司法か」と糾弾した、結局焼却炉は、今も妻所有地に、強盗出来ず放置されている。

7、昨年12月9日、午後1時30分、札幌地裁令和4年(ワ)第1032号、本訴訟事件に、被告、東京海上日動、中島弁護士は「権力の悪用と思える”この日の昼12時10分過ぎ、上記4記載等、乙号証を自宅に届けさせた事実がある、予想だが、控訴人はこの時間で有れば、自宅を出ているであろうから、だが、弁論最終日前に自宅に届いて居るから、乙号証を使わないのは原告の責任”と企んだと予想出来る、裁判所には、もっと前に証拠を渡して有った、原告は、自宅を出る寸前に、乙号証を手に入れ、一部証拠は使えた、当然1932号担当裁判官は、上記4記載事実を把握して居た訳である」

8,1932号担当裁判官は、原告から詳細に、乙号証一部、×樹が東京海上日動に発行、昨年2月3日付け書面、証拠の意味等を説明され「山本×城、東京海上日動、中島桂太朗辯護士の共謀犯罪”焼却炉はワイエ×資金で購入、所持、原告にリースで貸した機器、山本×樹は病により、原告から騙されて、ワイエ×資金で購入焼却炉を、自分の資金で購入した機器と錯覚して、傷害事件加害者責任を不法に負わされた、よって当事者間示談書面は偽造、裁判官、示談書面を無効と判決せよ、既払い示談金は、原告が×樹を脅す、騙して得た資金で有る、示談金では無いと判決せよ」この山本×城、部外者の東京海上日動、ワイエ×商会の主張、虚言での捏造判決支持を、虚言と承知で受けた訳であろう。

9,本裁判原審裁判官は「口頭弁論1,2回目とも”被告は書面でも、×樹が原告に支払うと言ったと認めても居る”人に怪我を負わせて、数回示談も交わして支払いも行っている、間にカ月が、×樹が不法として不払いは理が通らない、支払い付きを錯覚したとの、原告が×樹に発行書面記載が、理が通って居る、支払いを認める判決を出す」と、法廷で言っていた事実がある。

10、だが、原告は裁判官の発言が覆る可能性を、事前に公的機関に伝えて有った通り「恐らく裁判官は、4記載証拠等を理解して、被告側の主張は、根拠のない虚偽主張と理解しながら、大きな圧力等により?”原告、被告も主張して居ない、両当事者と、証人が示談時に集い、裁判官が、合理的な、加害者が被害者に、示談金を払う意思を証明した”場合のみ、加害者は被害者に、損害賠償金支払いしなければならないが、当事者と証人が集い、示談書面を交わして居ないから、既払い分は、多分正しい示談締結だが、未払い示談書分、二か月分支払いを認めず”と、見当違いで、民法第709,715条違反判決を下したと見做して居る」

11,二事件裁判官は「山本×城が、長縄信雄税理士と共謀して、3事件訴訟提起前(昨年8月提訴)の、昨年7月5日に、3月31日に遡り、ワイエ×商会を違法解散させていたことは、恐らく知らず、被告、東京海上日動、中島桂太朗辯護士に、乙号証隠匿で、判決誘導と同様、ワイエ×商会が営業して居る、との虚言に”違法に訴訟当事者とまでした通り”故意に法人登記謄本等出させず、騙された訳であろう、完全な司法ぐるみ、合法な、当事者間揉み損害賠償事件の、恐喝による不法潰し、刑事事件である」

12,1930号裁判官は、確固たる事実として”被告、東京海上日動、中島弁護士と共謀して、事件原因焼却炉を、確信犯で強奪、窃盗させるべく、訴訟指揮等したと言う事である、清算法人に、何の資産も、役員も職員も存在する訳がない”だから強盗にしくじった焼却炉は、今も妻所有地に、強盗出来ず投棄されている”訳である「被告、東京海上日動、中島弁護士は、裁判官等と共謀して”解散済み法人に、焼却炉を強奪させて証拠隠滅”解散済み法人に、焼却炉を引き渡せる筈がない、証拠隠滅を、原告が行った、詐欺隠蔽目論見であろう、との冤罪も仕組んだと思って居る」

13,先月28日午前、札幌高裁令和4年(ネ)第153号、債務不存在確認控訴事件、ラウンドテーブルでの、原告佐藤××氏代理人、三井住友が、違法に弁護士費用拠出で受任、熊谷建吾辯護士、被告委任、丹羽錬弁護士、控訴人側補助参加人が集い「人身交通事故事件、賠償金支払いに付いての協議が行われ、裁判官から「(三井住友おがた担当と、札幌医大、須川氏主治医らが違法作成した)後遺症診断書は使用せず、その後作成された後遺症診断書を証拠として、後遺症認定も含め、裁判官が、支払い和解案を出す、と提案して”二弁護士は、補助参加人も訴訟手続きを経て”参加しておりも有り、談合破りだ、不払いで二弁護士、裁判官で談合済みだろう、とは騒がず、裁判官提案を受け入れた、との事である」

14、なお、この事件で裁判官から、須川氏委任、丹羽錬弁護士に対し「後遺症14級、控訴人に1,500万円(補助参加人に、別途50万円らしい)支払い和解案が出た、との事であるが、丹羽錬弁護士に、熊谷建吾辯護士は、先月28日前に電話で”後遺症12級、1,700万円支払い提示を行った、との事なので”加害者側が、被害者側に対し、提示した後遺症認定等級、示談金額故、本訴訟判決も踏まえ、当事者間合意に沿った後遺症等級、賠償金支払いとするよう、裁判所に申し入れる、との事である、当事者間合意は絶対、但し”両当事者と、証人が集い、k会社が被害者に、支払う意思有りと、被害者債権者、証人が、合理的に裁判官等に立証が必須”は、全くの見当違いとの、裁判実例である。

15,この控訴事件で裁判官は「本訴訟原審裁判官判決”損害賠償債権者、債務者、証人が集い、加害者が被害者に、金を払う意思有りと、合理的証明無ければ、加害者は被害者に、損害賠償金支払いする必要無し”判決とは全く違う”当時者委任弁護士、補助参加人との、支払い協議案を出した事実がある、この二事件だけでも”本訴訟甲、乙号証4記載証拠を正しく採用、合法証明での判決せず、も合わせ、憲法第76条3項から、複数の裁判所回答通り、法曹資格者、裁判所は、遵守せず回答通りと言う証拠の追加で有る」

16,本訴訟内容、1930号裁判内容、判決も、の事実は「訴訟詐欺を使っての、合法な対人賠償を、恐喝、窃盗も加えた犯罪で、不法に踏み倒す目的での、被控訴人、東京海上日動、中島桂太朗辯護士、解散済みワイエ×商会(株)が指揮した犯罪で有る、この多重犯罪理由は”山本×城は、高額の損害賠償遺産債務踏み倒し、高額の相続税、法人税脱税、失業保険金等、多数の詐取金隠匿を、東京海上日動、中島桂太朗辯護士共謀で行った、東京海上日動は、違法な自家用自動車保険稼働、被保険者的確も知らず間違って、被控訴人が詐欺犯とでっち上げ告訴実施、事業資金を、正しい保険金支払いと偽り、山本×城、弁護士、損保リサーチに提供、背任罪、保険業法違反等、法人犯罪隠蔽目論見での、巨大犯罪実行がなされている訳である」

17,札幌地検刑事部、米山捜査官らは控訴人に「一連の、山本さんが地検に出した刑事告訴告発は、犯罪で有ると見做した刑事部は、刑事部が扱える規模の犯罪では無いので、検察上部に事件として上げましたが、検察上層部が、全て潰したので、刑事部はどうにも出来ません、自分達は、犯罪と見做して、上に上げたのです」と答えている、又、不起訴記録担当、渡辺氏は「山本さんは、事件被害当事者で、裁判も提起しており、不起訴記録開示要求を出して居るから、不起訴記録の開示を受けられるのですが「地検上が、不起訴記録の開示を認めません、自分達では、手続き上開示出来るのですが、上が不開示とするのでどうしようも有りません、この一連の事件、規模が巨大過ぎるようで~~」と答えている。

18、昨年12月23日、山本×城、山本×樹による、雇用保険金詐取事件に付いて、北職業安定所調査官、渡辺氏から、詐欺で刑事告発願うと面談で求められ、その後、札幌東署に行き、刑事一課強行犯山田警部補の部下、杉原巡査部長と、刑事二課知能犯、小林警部補の部下の、女性巡査長の刑事と面談し、上記雇用保険金詐欺事件を、先ず口頭で行った後「山田警部補が、3階刑事課に居ると、杉原刑事から聞いた上で、に刑事を横に置き、山田警部補に、次の問いを行い、山田警部補から、二刑事も電話を聞いた内容を記載する」

19,山本-山田さん、ワイエ×商会は解散済みと、長縄税理士事務所が答えている、捜査機関は故意に×城、ワイエ×商会、東京海上日動に捜査を掛けず、ワイエ×解散済み事実も隠して、山田さんは私に”焼却炉をワイエ×所有と言う事にして、持ち去らせろ、と要求し続けた、裁判所、裁判官共々、証拠隠滅させる気だったのだろう。

山田警部補ーあんたが立ち入り禁止の掲示を出したから、×城らは焼却炉を持ち去れなかったんだ”立ち入り禁止掲示を出さなければ、×城さん等は焼却炉を持ち去れたんだ”立ち入り禁止掲示を出して、焼却炉を持ち去れなくさせたあんたが悪いんだ。

両刑事ー警察官が、警察署内で市民に”窃盗させろと指示等前代未聞”警察官、警察にあるまじき行為です、我々末端では、もう手出し出来ません、何が起こって居るんでしょうか?

20,これらの、正しく立証されている、記載4他証拠も持った事実、証拠と、国税による「東京海上日動本社への”不当な損害保険金名目、弁護士費用等、被保険者でも無い山本×城へ提供、他の同じ事件での拠出資金は、法人税法違反、国税徴収法違反故、山本×城から回収せよ”指示、法に沿った正しい回収指示等事実でも”原審裁判経緯等、判決、被告と違法参加人らに、合憲、合法根拠は存在せず、一方控訴人の訴訟提起、根拠証拠は合憲、合法であるのだから、原審判決の内、両当事者と、証人が集い、加害者が被害者に、損害賠償金払いの意思有りと確認出来ない故、二か月分の損害賠償金支払い請求棄却判決を取り消し、他の示談済み月、既払い事実は合憲、合法との判断も踏まえ、控訴人請求通り支払いせよ、との判決を求める」

本日の山田警部補

  • 2023/03/03 17:14

本日の山田警部補の”妄言”幾つか紹介。

私ー山田、札幌市国保に、東京海上日動札幌損害サービス第4課、伴主任は、×樹にも同時期、一昨年6~7月に”過失割合を五割認めれば、東京海上日動が、五割分支払う”と、過失割合を飲むよう要求していたと、札幌市国保職員も証言しているぞ、お前等、私が詐欺を働いた、と、東海も嘘と知って居た虚偽告訴を、虚偽とも気付かず、詐欺請求権も無い、焼却炉は、×樹の資金で購入して、息子の法人に納品と×樹が言っている、自家用自動車保険自体、適用不可だ、違法な自家用自動車保険を、東海が適用させて居た証拠も揃って居るが、お前等と検事、検察庁、弁護士、裁判官が、無知で気付けなかった訳だ、違法な捜査に付いて、説明しろ!

山田ー全て妄想だ!犯罪等何も無い!×城も、何も犯罪等行って居ない!

私ー山田”×城が手を汚した、雇用保険詐欺や、訴訟詐欺や、焼却炉窃盗未遂や、違法な法人設立、法人預金口座繁樹が取得、資金洗浄、脱税や、相続税、法人税脱税等”を、国税、札幌地検刑事部捜査官は、犯罪とになして上に上げたら、地検上層部が事件を潰した、と言って居る、地検刑事部捜査官は、犯罪と見做して居る、警察官風情が、何の根拠で犯罪は無い、×城は一切犯罪を行って居ない、と言えるんだ、説明しろ!

山田ー。。。。。・

私ー山田、お前と東京海上日動、×城、札幌地裁裁判官が共謀しての、窃盗未遂犯罪”×樹が自己資金で購入して、ワイエ×に×樹が資産登録した”×樹が出した証拠もあるこの焼却炉を、訴訟無いと、訴訟外で”ワイエ×の資金で購入して所持して居て、リースで貸した焼却炉だ、この事実証拠は無いが、ワイエ×の機器とさせて、引き渡させろ、要は盗ませろ!と、お前と裁判官で、泥棒を迫った件、説明しろ!

山田ーあんたの妄想だ、そんな事件は起きていない。

私ー山田、昨年12月20日か21日の金曜日”×城と×樹が共謀しての、雇用保険金詐欺の告発に、東署に行き、二課の小林の部下の女性刑事と、お前の部下の杉原巡査部長と話をして、お前に電話して、焼却炉を盗ませようとした事を問い質したらお前”焼却炉を盗ませないあんたが悪い、誰が所有者でも、良いから、あんたが渡せば良いのに、渡さないのが悪い、と喚いた事を、二人の刑事も聞いて居て、警察署で警察官が、窃盗をさせろ!と要求するなど前代未聞です、と頭を抱えて居たぞ、言い訳が通るか、お前の部下も聞いて居たんだぞ。

山田ー、、、、。

算数の問題ですが、ワイエ×の預金記録、出鱈目決算書の比較した読み方

  • 2023/03/03 16:53

正直「小学生でも”ワイエス商会の、二年分の預金記録と、ワイエスの出鱈目、虚偽決算書、合わせて読めば、決算書の出鱈目さが分かる訳で”この程度の比較証明すらわからない、あまりにも頭が、、(〃艸〃)ムフッ」

そして「ワイエ×商会の社長は、×城が社長となって居て、こいつ以外、この法人に役員も、雇用されている人間も居ません、この事実がある上で”×樹がこの法人の口座に、二年間で一千五百万円位入金して、同額引き出し、商売もして居ないのに、振り込み、引き出し、ローンで何かを買った分引き落とし”記録が、預金履歴に載って居るが」

決算書では「この資金入金、引き出し、振り込み等、記載が有りません、捏造の決算書だと、多少知恵が有れば、分かる筈なのに、これすら理解も出来ず、阿保では?」

資本金も「この、訳の分からない資金違法引き出し、振り込み、引き落としに使っているし、穴埋めを、×樹がして居ます、全部×樹が行って居る行為だと、違法だとも気付く頭が、呆れるばかりの頭の薄さ」

こんな出鱈目な「ワイエ×の預金記録に、捏造した決算書が、摺合せ出来る状態で、セットで揃って居るのに”こんな、小学生でも、少し比較の仕方や、法人の預金、資本金の正しい扱い方、扱える権利者を説明したら、理解する程度すら、本当に分からない”なんちゃって税理士、法曹資格者(;´Д`)」

事業を行って居ないのに「ワイエ×が、×樹が入れた資金で、×樹が何処かに振り込み、引き出し、購入品資金引き落とし、資本金も、×樹が、好きなように引き出し、振り込みに使って居る事も違法さも、理解以前と言う」

ここまで程度が、地表を破り、地下深くまでの程度なのだから「営業収入も無いのに”株投資している資金何てお金も”有る訳がない事も理解不可能、社会主義制度が日本国の制度だと、本気で狂信して居るから、と理解するしか」

ここ迄地底深く、まで凋落だから「詐欺とでっち上げて、すぐ私に、間違いを指摘されて、気付いたが”警察、法曹権力が、詐欺事件だと、錯覚?し続けるばかり”故、利用されていた警察、法曹権力、損保にも、程度が地底深く故、いいように操られて来たと、危険過ぎる知的?水準の国家権力だ」

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