エントリー

2021年07月24日の記事は以下のとおりです。

後遺症認定、一回下すと、二度と下ろさない、闇の規定ですが

  • 2021/07/24 16:24

料率算出機構、国土交通省補償制度参事官室、損保は「一回交通事故で怪我を負い、後遺症が下りれば、次以降の交通事故による怪我に付いて、後遺症認定は”一回下りた等級より上で無ければ、二度と同じ等級の、後遺症認定は下ろさない”と、どうも、陰で決めて有る、らしいです、が」

自賠責保険で補償を受けた情報と、任意自動車保険が適用された情報は「5~7~10年が限度で、破棄されて、後遺症認定の情報も含めて、算出機構、損保(国交省は、とっくにこの情報を、各損保保管と変えており、持って居ません)は、所持して居ません」

じゃあ「何をもって”同じ等級の後遺症認定は、次以降の交通事故受傷で症状が残存しようと、二回目の同じ等級認定は、しない決まりだ”と言えているのか?適当に決めているに過ぎません」

たまたまや「陥れようと企んでいる、損保、弁護士連中が、赤本犯罪診断、賠償等、根こそぎの犯罪を暴かれて、不都合な人身交通事故受傷被害者の、後遺症認定や、自賠責、任意自動車保険適用情報を、次の自動車保険適用の時、賠償詐欺冤罪に陥れる為、特定の情報、で保管して居る、こう言った条件の場合」

鬼の首を取ったように、お前は過去、この年のこの時の人身交通事故受傷で、後遺症が下りているだろう、今回の交通事故で、お前は怪我を負ってはいない、過去の、この後遺症が下りた時の怪我が、強く残存して居るんだ、賠償詐欺だ!と、悪用する訳です、が。

全部の情報は、持てる仕組みになって居ませんから、たまたま手に入れた、自賠責適用、後遺症認定も、と、任意自動車保険適用情報”だけ”を、全情報と、勝手に思い込み、上記恐喝に走ったりしていますが。

過去の、自賠責保険適用情報を、全て持って居る訳では無いので「二回目の後遺症認定も、実際下りていますが”全体が全く見えないレベルの、闇で犯罪を凶行出来る、警察、司法他が、犯罪を行い、賠償踏み倒しと、賠償詐欺冤罪の捏造を成功させてくれている”事で、万能の神気取りで居るんですが」

そんな絶対的権力は、損保、共済に、提携弁護士に、自賠責事業、任意自動車保険事業者には、無いのです。

合憲、合法の破壊で、赤本診断、賠償論が唯一絶対

  • 2021/07/24 07:49

損保が賠償を「公然と踏み倒して通せるように仕組んだ、人身交通事故事件が起きたら、主治医、治療先への、医学的、傷害事件である証拠を揃える捜査を、故意にしない手、これで、人身交通事故事件は、基本存在を消せて居る訳です」

で「日弁連が、裁判官、裁判所、検察庁、検事、警察庁、法務省らと共謀ででっち上げた”人身交通事故受傷患者用の、強制適用させる為の、診断、賠償論、赤本診断、賠償論”だけを、強制適用させて居ると言う構図です」

裁判官は絶対神だ、神である裁判官が診断、賠償も、全件を持って決定して(赤本通りが常、医学も何も、裁判官、検事、弁護士は、分からない)確定で終わる、を、昭和44年から、連綿と続けて来て居ます。

傷害事件なのですが「ここまでの警察、司法犯罪を、国中で凶行して、成功させる為の手として”自動車事故で死傷者が出ても、加害運転手には、傷害事件を起こす意思は無い筈、よって、傷害事件責任は、原則負わせない”こう、あらかじめ決めて有り、これを通す為の手が、刑事一課強行犯の捜査では無く、交通二課による”主治医、治療先への捜査せず”捜査と、事件後20日位で、実際の怪我の部位、程度が証明されぬよう、送致完了を常とさせて有る訳です」

この詐欺捜査で送致、を常時、検事もさせて有り「傷害事件と証明されて居ないから、刑事事件手続き上、被疑者は無責と原則決定が常、加害者側損保、共済、提携弁護士は”この一連の、警察、司法、法務省共謀、詐欺事件捜査、原則無責で処理が常に通って居る、事件後送致まで20日位、即座に実質無罪で検事も決定”事前に決まって居る犯罪のからくりだから」

加害側損保、共済、提携弁護士、裁判官、裁判所は「傷害事件は起きておらず、加害者には、被害者への対人賠償債務は存在して居ない、事の確認訴訟を提起した、加害者をダミーとして、損保の提携弁護士が、常にこれで訴えを起こして、常に通されて居る、仕切るのは損保、傀儡で動く提携弁護士、加害者の意思は強制排除、車で人を死傷させても、ここまで無罪、無責でっち上げで逃がされる、損保が賠償を踏み倒せるように」

人身交通事故受傷被害者とされたら「長期治療が必要な怪我であれば特に”カ月治療、検査を重ねて、それを持った診断書を、傷害事件被害者とされて、長期治療を受け続けた事実”を記載した、傷害事件を裏付ける診断書を作って頂き、傷害事件の証拠とさせるのと、主治医、治療先への補充捜査を、警察に、送致させず行わせるべきです」

警察、司法、法務省共謀テロ、が、人身交通事故で怪我を負い、治療費他賠償債務が発生した後、上記の形で降って来続けます、全ては、損保、共済、提携弁護士が、合法賠償潰しを、常に成功させられる為の犯罪です。

合憲、合法とは、最初からかけ離れている事も見えず

  • 2021/07/24 07:16

車で人に危害を加えても「損保が賠償責任を担うので”傷害事件が起きた証拠を、刑事事件の捜査段階で、故意に揃えず”傷害事件は証明せず、で送致して、傷害事件加害責任は、刑事、民事共存在しない、これで処理を果たしてしまう」

この手口で、常時送致して有るので「起きて居ない傷害事件だから、被疑者は刑事、民事とも無責で逃がされる、よって”加害者が加入して居る任意損保は、対人加害は行っておらず、賠償責任も存在しない”これで常時、通せています」

これが現実で「掴み金をぶつけて居るのは”赤本診断、賠償論”をでっち上げて有り”合憲、合法とは無縁で、赤本交通事故受傷診断、賠償論で”医学も無効、合法な傷害事件立証と処罰潰しも果たせてある上で、赤本診断、賠償論による、と言う、オカルト司法テロ、指揮するは損保、共済、提携弁護士の、オカルト賠償、の事実です」

警察官、弁護士、検事、裁判官、裁判所は「刑事と民事は別だ、刑事で傷害事件が認められて居ても、民事では傷害事件は起きて居ない、加害者に債務は存在しない、と訴えれば、常時受理されている通りだ」

こう嘯くけれど「実際には”刑事事件の捜査で、車で人に危害を加えているが、被害者は、人体に被害を加えられて居ない、主治医、治療先への捜査を故意にせず、常時こう偽装した捜査で終えて有り、送致を受けて、傷害事件責任は存在せず”で刑事事件を処理して有る、と言うからくりとなって居まして」

「車で人体に危害を加えても、人は怪我を負わない、よって、傷害事件は存在せず、と捏造して、送致を受けて、加害者無責で実際事件を終えて有る、刑事事件捜査証拠の写しが”赤本診断、賠償論が唯一絶対、っでっち上げでこれが常時通せる”根拠とされています、刑事事件の捜査で、傷害事件は起きて居ないと捏造して送致、事件は無しで実質処理、民事で賠償を、常時踏み倒せる用の武器作りです」

刑事事件の捜査で「傷害事件が起きた証拠は、故意に揃えておらず無い、よって加害者は、刑事、民事とも無責と決定を常時、この証拠?が常に作られる前提で”赤本犯罪診断、賠償論のみを、正しい診断、賠償だ、と強制でっち上げ決定が、常に通せている”刑事事件での詐欺捜査、送致、傷害事件は起きて居ないと捏造で常時決定、これを証拠とさせて、赤本診断、賠償論だけを常に正しい、と判決、決定で通って居る、刑事事件記録をちゃんと検証すれば、事実と分かります」

民事の賠償論絶対詐欺訴訟の内容も「医学も化学も無効、合法賠償叩き潰し、赤本診断、賠償論で常に判決、ですから」

闇で何が行われて?

  • 2021/07/24 06:50

昨年8月11日、札幌方面東警察署勤務、留置管理担当警察官が、意識を飛ばして信号待ちのトラック後部に突っ込んだ事で、トラック乗員が怪我を負った、人身交通事故傷害事件、定番とされて居る、傷害事件と証明しない、主治医、治療先への捜査せず、と、事件後20日位までに、傷害事件は立証無し、これで常に送致と、法を犯して決めて有る、警察、司法、法務省犯罪に沿い、送致して、刑事、民事とも加害者は無責と、検事が決定、これで傷害事件は起きて居ないから、対人賠償は不要とも決まった。

これで終わらせて、常時通る黒いからくりですが、流石に傷害事件を、違法捜査で常時抹殺、刑事、民事と、加害者は無責で強制確定、被害者を、対人賠償詐欺で粛清、冤罪だけど、を、詐欺捜査に沿い、人身交通事故事件全般で、強制適用したのでは、平民もこの一連の犯罪、損保、共済、提携弁護士、裁判官、裁判所用、対人賠償踏み倒し用の犯罪、に気付いてしまいますし。

他の傷害事件の捜査への、重大な影響が、表立って生じます「人身交通事故事件、車両が絡む、労災適用傷害事件で行われて居る”傷害事件が起きた事を、主治医、治療先への捜査をしない事で、刑事事件捜査で立証せず”賠償責任を負う、任意自動車保険損保、共済が、対人賠償を、おおっぴらに踏み倒せる為のからくりが、公式に、表立って平民に知れ渡れば」

賠償詐欺が明らかとなってしまうし、他の傷害、傷害致死事件の捜査へも、重大な影響が及んで行きます、既に「個人賠償特約が適用される、被保険者が起こした傷害事件、に付いて”人身交通事故事件で常時凶行されて居る、傷害事件と証明しない為の、主治医、治療先への捜査せず、これの踏襲で、事件後20日位で、出鱈目捜査で送致、加害者刑事、民事とも無責決定”も含めた、損保、提携弁護士他、国家権力共謀犯罪の手を、個人賠償が適用される、傷害事件の捜査にも、闇で適用させるべく、の動きが出て来ている通りです」

で「人身交通事故事件用の”傷害事件は虚偽だと、違法捜査で捏造して送致、昨年8月11日の、追突傷害事件でも、この事件の、この詐欺捜査で送致”の先は、加害者警察官と、加入任意損保は、詐欺捜査と言う、最高の武器を得て、賠償踏み倒し、無責で逃げられて居て、トラックに掛かって居る、任意自動車保険人身傷害と、自賠責保険事業が”でっち上げた、対人賠償請求は虚偽、平成20年10月21日の、追突されて負った怪我に付いて、後遺症認定が下りている、この怪我が強く残存して居るので有り、昨年の追突事件の怪我では無い」

こう、半端な情報を悪用する手で、決めた訳ですが「平成25年12月20日に、暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、後遺症も下りている、この件は”情報の違法取得が出来なかったようで”悪用されておらず、被害者を賠償詐欺犯罪者と、この一連の権力犯罪で、証拠作り、捏造の証拠作りして、賠償詐欺犯とでっち上げて、粛清する、闇でこう動いて来て居る?筈の件は、どうなっているのか?」

幾つもの、闇の罠が破綻して、仕組んで来た手が、武器と出来なくなったのでは?と思って居ます。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2021年07月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5703135
ユニークアクセス:4877471
今日
ページビュー:141
ユニークアクセス:141
昨日
ページビュー:1470
ユニークアクセス:1445

Feed