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2021年07月02日の記事は以下のとおりです。

損保、司法犯罪、傷害事件被害者診断、医学無視、賠償論、素因の競合

  • 2021/07/02 14:29

傷害事件、損保が賠償責任を負う傷害事件は「医学、主治医の診断は”警察、司法が、損保の下僕なので、医師法は無視、故意に適用除外とされています”」

で「賠償論、損保、司法が捏造した、第三者行為傷害による怪我の、でっち上げで決めて有る治療期間内しか、第三者行為傷害受傷治癒まで期間を、主治医の診断、治療を、医療費踏み倒し等を武器とさせ、潰して成功させる、要するに恐喝を行使して、この犯罪診断、怪我の治療強制打ち切りが、常に正しい治療期間限度である、のでっち上げを合法と偽装して有る武器となって居ます」

この犯罪診断、犯罪により、第三者行為傷害の治療を、強制的に打ち切って通って居る、賠償論に加えて「素因の競合、損保、司法犯罪医学?が絶対も、国中で”適法な医学的診断”と、合法を持たないが、強制適用され、通されている犯罪手法も、常時使われて、成功させられて居ます」

素因の競合とは「第三者行為傷害による受傷と言うが”他の怪我が治癒せず、悪化して居るのが原因である、今回の第三者行為傷害が原因の怪我は嘘だ”と、過去の怪我を持ち出して、医学では無い、恐喝、脅迫を、損保、提携弁護士が、被害者に対して凶行して来て”多くの場合、警察、法務省、司法犯罪だから、強引に成功させて有ると言う」

これ等の、単なる恐喝、脅迫犯罪、損保、提携弁護士、傷害事件担当裁判官、民事事件担当裁判官ぐるみで手を染めて、犯罪を重ねて成功させて来てある、恐喝他犯罪なのです。

この損保、警察、司法極悪犯罪実例証拠が、公的機関などにも、広く配布もされて行って居ます、当然の事として「傷害事件で被害者とされた人達も、合法な医学的根拠、これを捜査機関、担当に、強く求めて証明させるべきでは、賠償論、素因の競合等と言う、恐喝、脅迫に屈せず」

傷害事件で被害を加えられた、重い怪我だった被害者の多くは「事件発生、被害者は治療を続けて居る、カ月経過後診断書を作成頂き、賠償論、素因の競合なる、国家権力犯罪診断撲滅目指して動くべきでしょう」

加害者は警察官、何処に正義が

  • 2021/07/02 07:53

札幌検察庁交通部、担当検事も「人身交通事故事件で、主治医に対して、傷害事件で有る、医学的証拠を揃える為の捜査実施等、刑事事件の捜査の手続きでは無し、医学的証拠は不要だ、そんな捜査手続きは行われて居ない、事例が有るだと?出して見ろ!と、私に嘯いて来て居ます」

私は「奇跡と言える”平成17年9月12日の、無人車両暴走突っ込まれ、傷害事件”の捜査での、警察官と加害者が、闇で捜査捏造、闇送致、不起訴、恐喝の武器で写し損保、提携弁護士に提供、恐喝実行させた、この事件で、まともな検事、副検事だったから、捜査を追加で行い、罰金40万円に処して貰えた事件」

副検事、検察事務官が、私も交えて、主治医への捜査も実施の証拠等を、昨年8月11日の事件の、担当検事らに送りましたが「以後、何の回答も無いと言う実例を送ったのに、無視で逃げて居ると言う」

ロシアンルーレットが実際です、人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件被害者とされた後、損保、提携弁護士犯罪、警察、司法ぐるみ、権力犯罪に落とされた後、一定でも合法を通せるか、法の破壊が通されるかは。

損保、提携弁護士用の犯罪、が闇で仕組まれて居るので、通常は?損保犯罪捜査、恐喝の武器を捏造、写しを提供されて、損保、提携弁護士、民事裁判官、裁判所が恐喝実行、恐喝成功、この路線が通常成功させられて居ます。

主治医の診断

  • 2021/07/02 07:34

昨年8月11日の、追突による怪我の治療、検査は「元々の医療機関、主治医、検査先主治医が、検査先とした医療機関、理由等も、診断書に記載してくれています、紹介した医療機関、の理由も書いて下さっています」

きちんと治療先、検査先が繋がって居ます、交通事故で負った受傷により、複数の異常を訴えており、必要な検査を重ねた、複数の異常を見出したと、主治医らが診断書に記載して下さっています。

これ等を、各主治医が診断書に記載して、発行して下さった事で「警察、検事、損保犯罪診断?車に突っ込まれたが、被害車両の乗員は怪我を負って居ない、よって刑事、民事責任は、突っ込んだ車両の運転手、警察官には無い、この虚偽診断が、主治医、医師法により、嘘と証明されています」

単なる「合法な賠償を潰す目的での、警察、司法が、損保の下僕となり、違法な刑事事件捜査を行い、傷害事件被害事実、医学的証拠は、揃えて居ないから無いとの、違法捜査、違法処分せずを成功させて、賠償踏み倒しの武器を作って、写しを損保、提携弁護士に差し出して」

公権力ぐるみ、恐喝に走って居る、と言う医学的証拠が作られたと言う事です、常時この犯罪が、過去から凶行されており、損保、提携弁護士、警察、検事、刑事、民事裁判官、裁判所には「合法な医学的、傷害事件で受傷を負ったとの、主治医からの医学的証拠が、日数を掛けた治療、必要な検査結果として、出される想定が無かったんですよ」

過去からずっと「傷害事件と証明される、主治医らからの医学的証拠を、故意に取らない、捜査せず、作らない闇の不文律だけで、人身交通事故事件等、傷害事件、損保が賠償責任を負う事件では、この闇の不文律が絶対、と、国の闇で仕組み、常時成功して来たので」

主治医から、傷害事件で負った怪我による症状等との、医学的証拠が出されて、損保、警察、司法犯罪診断を、医師法規定で潰す、合法が行われる想定が、全く無かったんでしょう。

損保、司法犯罪診断の実態

  • 2021/07/02 07:17

損保、提携弁護士が「人身交通事故事件、個人賠償が適用される、一般的傷害事件で”傷害事件は無かったように、警察、司法が違法捜査ででっちあげて、傷害事件を消して居る”違法捜査の指揮から、実際行えています」

刑事事件の捜査の段階で「傷害事件は無かったと出来るように”傷害事件被害者の主治医、治療先に、医学的証拠を揃える捜査を、故意に掛けず”傷害事件、傷害事件人身被害者は、医療証拠上存在せず”と、常時捏造捜査を行い、送致、不起訴、軽い過料制裁、正式刑事裁判を逃れさせてある、ここ迄仕組まれて有ります」

この犯罪は「長期の治療を認めて、カ月かけて治療を行い、検査を重ねて、防御反応が消えて来た、検査で受傷による傷害等が、日数を掛けた事で証明出来た、これをされると拙いので”事件後すぐの、でっち上げと言える、受傷原因不明、一週間の加療が必要”この診断書一枚で、事件後二週間位までに、軽微な傷害?か?事件と偽って調書も録り、送致して不起訴、傷害事件は証明無し、略式起訴で、軽い過料制裁で逃がして」

この刑訴法破壊、詐欺刑事事件捜査資料の写しと、処分結果を損保、提携弁護士に提供して「多くの場合、共謀犯である、刑事も共謀犯の裁判官、裁判所が、民事事件の扱いで”傷害事件は証明されて居ない、賠償詐欺だ”詐欺だが、掴み金をくれてやる、のめ、逆らうと賠償金詐欺冤罪で摘発、抹殺だ!を成功させて居ると言うからくりです」

昨年8月11日の、東署警察官による、トラック後部への追突傷害事件も「同じ詐欺事件捜査、処分せず、傷害事件は虚偽、平成20年10月21日の、追突事件で負った怪我が原因の治療だ、この定番の、損保、司法犯罪診断、決定に走ったのですが」

長期治療を重ねて、複数の医療機関で検査を重ねて、頚椎変形、視力激減等診断も出ています「損保による、検査記録上の異常なし、他の受傷、受傷による症状、症状残存無し、賠償論診断は”主治医によって否定されています”又、平成20年10月21日の怪我と、平成25年12月20日の、暴走右折車に突っ込まれて怪我を負い、後遺症も下りている事件共に、頚椎変形、視力激減、髄液漏れの疑いは、診断されて居ません」

損保犯罪診断の立証と、違法な刑事事件、傷害事件捜査事実が、共に証明されています、さて、どう言い逃れるか、国家権力によるシステム犯罪ですからねえ。

廃棄物不法投棄、道庁犯罪はどうなった

  • 2021/07/02 06:33

@村井豊浦町長、町職員、町が町有地で、汚水違法投棄したと報道されても居ますが、北海道庁、後志振興局は、農水省から管理を任されて居る、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する民有宅地、18-39に、小樽の近隣住民等に、廃棄物混入瓦礫を長年不法投棄させて、急坂国道違法造成、不特定多数に使用させ、違法無しと、虚偽公文書も出したが、動かぬ証拠が有り、各所から撤去を求められて居るが、居直り、官庁犯罪責任逃れを続けて居ます

                                   令和3年7月2日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

村井洋一豊浦町町長、関係部署
TEL0142-83-2121
FAX0142-83-2129 知事に”廃棄物不法投棄の合否”確認を、公式に
道地方環境事務所資源循環課、板倉課長補佐他
TEL011-299-3738
FAX011-736-1234 廃棄物不法投棄の可否、道庁が恣意的決定と
迫小樽市長、市議会、塵減量推進森、都市計画水上他
FAX0134-32-5032 記載先配布、道に一廃撤去指示は?
鈴木道知事、道議会、各振興局生活環境、農務
FAX011-241ー8181 記載先配布、一廃は小樽市所管、道に職権無し
FAX011-232-1156
秋元札幌市長、市議会、総務局法制、保護、介護保険、障害福祉、戸籍住民、廃掃法違反業者と結託部署
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105
道労働局、中央労基経由、小樽労基
FAX011-737-1211 中央労基近藤副所長
小島裕史道警本部長、生活経済、保安課長
TEL、FAX011-251-0110

1、豊浦町長、町役場担当部署「別紙の通り、道庁、後志振興局農務、環境生活課は、農水省から管理を任されて居る、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、隣接する18-39民有宅地に、長年廃棄物混入土砂を搬入、投棄させて、急坂違法国道を造成、私有地違法侵奪で拡幅させて来ていて、各所から違法、撤去が必要と伝えられても「産廃等は見当たらず等、目視で産廃、一廃が確認出来る事実も、この虚偽公文書で消せると思い上がり、国民の財産国有地と、私有土地への廃棄物混入瓦礫投棄、違法な国道増設に違法無しと言い張り、一廃は小樽市が法を所管、小樽市塵減量推進は、恐らく道庁に、一廃撤去指示を出した筈、の事態まで招きながら、居直り続けて居ます」

2,鈴木知事、道議会、環境生活、農務国有地管理部署は「産廃は道権限、一廃は市町村権限(札幌は、市内限定で両方所管)これすら理解出来ていないので?目視でも大量確認出来る、産廃、一廃不法投棄、埋設、違法な国道増設、私有地侵奪を、産廃等見当たらずとの、虚偽公文書発行で責任逃れ出来る、近未来に、国民の税金、民有地地権者への、不当責任転嫁で逃げられる、と思い上がって居るのです”この事実が有ります”鈴木知事、道庁とに、産廃投棄は適法と、公文書を出して貰うべきでしょう」

3、知事、道庁、振興局農務国有農地管理、環境生活課は「18-39民有宅地へ、違法投棄させた廃棄物混入土砂に付いて、国有農地に捲り上げて積め、費用は民有地地権者負担で、当然、別紙大阪の事例のように、掘削、積み上げにより、隣接盛り土宅地、住宅で、大規模崩落が起きるが、作業員、住人、土地建物被害責任も、道は負わない、と公言しても居ます、悪質を超えた、道庁犯罪の現実が有ります、労働局、道庁に、労働災害、副次的崩落発生を起こさせる、殺人土木工事要求に付いて、合法理由等を確認願う、死傷させる労働者は、道に派遣させる事と合わせて」

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