エントリー

2021年07月18日の記事は以下のとおりです。

主治医による、交通事故が原因の怪我、症状、損保、司法、自賠責事業犯罪診断と

  • 2021/07/18 15:36

昨年8月11日に受けた、警察官から追突されて、負った怪我の診断、主治医複数から出された、怪我の部位、症状等に関する診断、検査記録にもよる診断、この医学的証拠により。

加害者警察官、刑事事件詐欺捜査、詐欺捜査刑事記録で送致、刑事、民事共、この詐欺事件捜査記録で無責と決定、極悪な警察、司法犯罪事実。

そして「昨年8月11日の、追突事故に付いて、被害者トラック乗員は、怪我を負ってはいない、この事故で負った怪我だと言って居るのは、平成20年10月21日に、追突事故で負った怪我が、強く残存して居る、これが事実だ、又、検査記録上も、何処にも異常は見られない、よって、後遺症も却下だ、自賠責事業、任意自動車保険事業による決定も、医師法違反、自賠法違反等虚偽犯罪とも、正しく証明されています」

頚椎には、変形が検査画像上認められて居る、主治医の診断が出ており、自賠責事業、任意自動車保険事業による、医師法違反犯罪診断は、法に沿って虚偽、違法診断と立証されています。

又、後遺症認定に付いても「平成25年12月20日に、右折暴走車両から突っ込まれて怪我を負い、後遺症認定が下りて居ますから、平成20年10月21日に、追突されて負った怪我が、今も強く残存して居る、昨年8月11日に、追突された事件で、怪我を負ったと言うのは虚偽だ,自賠法の規定の診断だ」

この件も、正しく虚偽、詐欺行為、恐喝行為、犯罪そのものと証明されています、何処にも警察、司法、自賠責事業、任意自動車保険事業に、合法は見当たらないのです。

ここまであからさまに、警察、司法、法務省、金融庁、国土交通省、自賠責事業、任意自動車保険事業犯罪実例証拠と、刑事、民事事件の扱いが、犯罪で構成されて、犯罪を成功させてだけある、極悪事実が公式立証されています、この犯罪集団に、合憲、合法と言い逃れられる物は、何も無いですしね。

人身交通事故受傷被害者を、ここまで極悪非道な、警察、司法、行政機関犯罪により、合法賠償を不要と捏造証拠を作る手を常時駆使して、常に踏み倒す為、陥れて通して居ます、と立証を果たして居ます。

次の罠は?警察、司法、各行政機関が、合法賠償を潰す目論見で、次に仕組む罠は?極悪はテロ国家権力、事業者の、次の権力テロの罠は?

真実の隠蔽?

  • 2021/07/18 13:22

昨年8月11日に起きた、札幌方面東署留置管理課勤務警察官が、意識を飛ばして、信号を待って居る車数台の最後尾の、私が運転するトラックの後部に、急発進して、突っ込んだ事で、私が重い怪我を負わされた,人身交通事故事件、なのを。

警察、捜査を指揮する検事が、人身交通事故事件、傷害事件を消す、医学的証拠を故意に揃えない、闇の刑事事件捜査の手を、何時ものように使い、送致して、傷害事件は、故意に証明されておらず、よって、刑事、民事とも加害者は無責、こう、詐欺刑事訴訟法、定番手法で傷害事件を、公式抹殺に成功、日弁連等がでっち上げた、赤本交通事故受傷の治療、賠償期間常時絶対、で通して有る、理由はこう言う警察、司法、法務省テロ、犯罪が武器故。

この一連の、警察、司法、損保、法務省共謀犯罪、司法犯罪の中の代物凶行に加えて「冤罪で、傷害事件の被害を受けた、も嘘と捏造に走って居る、平成20年10月21日に、追突交通事故事件被害を受けて、後遺症認定も下りている、昨年の事故の怪我は嘘、平成20年10月21日に負った怪我が、強く残存して居るんだ、と、賠償詐欺のでっち上げにも走って居る、人身傷害損保他ぐるみで」

ですが、平成25年12月21日、右折暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、治癒見込み無しと言う事にして、治療を中止する何時もの結果に持って行かれて、後遺症は下りています、つまり「平成20年10月21日の、追突されて負った怪我は、自賠責事業上、治癒して居た訳です、昨年8月11日に追突されて、怪我を負ったと言うのは嘘、平成20年10月21日に負った怪我が、今も強く残存して居る、この怪我である、との、後遺症却下理由は、完全な嘘と言う事です、そして」

この、平成20年10月21日の、後遺症も下りている情報”だけ”平成25年12月20日の事件関係、自賠責適用関係情報は、この事件も知らないからでしょうが、恐喝で倍賞踏み倒しの絶対の武器で悪用に、事件の記録の存在も知らない、人身傷害特約損保の、自賠責部署が、自賠責事業窓口の一つなのに、この情報を手に入れられず、持ち出しても居ません。

結果「人身傷害特約損保、自賠責調査事務所?は、何処から、平成20年10月21日の、後遺症認定が下りた、等情報を取れて、平成25年12月20日の情報は、存在すら知らず、自爆を招いた今、を現出させたのか、平成20年10月21日の、後遺症が下りて居た情報は、何処から違法に入手出来たのか、誰と共謀しての犯罪なのか、そもそも、自賠責で審査を受けた情報は、現実として、誰がどう扱っているのか、国の補償時です、ガラス張りの中で、つまびらかな説明、物証も揃えた、合法証明が、当然必須ですが」

次々、底が浅過ぎる詐欺に手を染めていい気になって、潰されています、犯罪集団国家権力テロ多数が、長年闇で仕組み、権力犯罪を武器で強制適用させて、どう言う犯罪かも含めて、公式立証されて居るんです。

恐らく、人身傷害特約損保が手を汚した、重大な個人情報破り他、これら一連の犯罪指揮は、警察、法務省、弁護士連中が指揮を執り、では?。

実際に、日本の弁護士他、独裁権力を、合憲、合法破壊テロを日常凶行で、の国家権力集団の所業は、上記も含めて、テロ、犯罪を常とさせて、通して居るのが実態です。

自己防衛

  • 2021/07/18 07:53

国民の多くが、自分で正しく深い実務知識を、日々模索しながら身に付け続けて、様々な問題、事件、事案に対して「最良と、理論構成出来る手法で、事の解決に当たり、状況の変化に対応しながら、解決、処理を果たし続ける、これを失った今の現状です、無能無知、カルト思考がほぼで、実践に全く役立たない、無能な国民が、国中にあふれて、仕切って居ます」

この現実を踏まえて「自分自身で、自分の身を守る為に必要な、無数の実践知識の積み重ね、取得を怠らず、起きた事件、事案に、最良と考えられる解決、処理策を、先ずきちんと理論構成から行い、後は”状況変化に遭遇する度に、対策の変更も踏まえて、柔軟に、最良と理論構成も出来る、解決、処理策を果たす、自分の知識と方法論、行動を持って”自己防衛に必須の事です」

無能無知、それを認められない人間の狭さ、こんな人間が大多数、国家権力側に立てれた人間は、特にこう言う手合いが多い、実践の役には全く立たない、害しか及ぼさない権力構成員が多数、実例が。

人身交通事故事件抹殺、損保が合法賠償を、常時潰せるようにが目論見、行為の全てで、医学的傷害事件立証証拠を、強制的にも揃えない、傷害事件を抹殺する刑事事件捜査、刑事、民亊無責常時証明証拠作り、これが有る通りです。

※この権力テロ、犯罪も、弁護士犯罪のしのぎ用、司法、警察、法務省他共謀、権力犯罪です”遺産泥棒、遺産預金、他者の預金泥棒司法、警察、金融機関、監督官庁、国税共謀、国家権力強盗、泥棒適法捏造制度”あれと同じ構図の、司法他極悪犯罪です。

熱海で起きて居る、産廃、産廃混入瓦礫大量投棄、堆積、大規模崩落、土砂崩れ、多数の建物、人に被害を及ぼした事件、完全な「権力が主導の、人災にしても”権力を持てた連中が、何れ起きる人災を、目先の利権を手にして”物理歴に起きて当然の、あの結果を生み出したと言う事ですしね、私利私欲が全て、近未来に、物理的な重大被害を及ぼすが、知った事では無い、国中で、国家権力集団が、我欲の為故意に惹き起こさせて有る、これからも山のように、物理的にも起きる、権力悪用で、黒い利権を手にした事での、或いは。

権力を持てた以上、果たすべき責任を、故意に果たさず、物理的に惹き起こさせて、責任逃れに狂奔、権力悪用で、国中で起きており、今後も山のように起き続ける、我欲に狂った無能、無責任な国家権力が惹き起こし続ける、権力テロ、犯罪の山、の一端です。

無能な道知事、道議会議員連中、道庁の役人

  • 2021/07/18 07:16

普通に札幌市内、住宅密集地にも、羆も出没して、人を襲っても居ます、蝦夷鹿も、普通に住宅密集地に出没する状況になって居ます。

旭川市内にも、他の市町村にも、町中に、日常行為のように、羆が進出して来て居ますが、鈴木道知事、道議会議員連中、道庁職員、道警は「何の対応策も取れず”人や家畜等が、どれだけヒグマに襲われて、餌にもされようとも、羆に危害を加える事はまかりならぬ”と、狂った集団からの、羆がかわいそう、人が悪い、羆を保護しろ、人が悪いのだから、人はどれだけ襲撃されて、食料とされても自業自得だ、との”抗議”が怖くて?道民を羆の食料にする、も含めた」

羆に危害を加えない政策、これのみに突っ走るばかりとなって居ます、ここまで無能、無策、無責任な知事、道議会議員、道庁職員、道警なのです、違う世界の連中からの「羆がかわいそう、人が悪い、人を羆の食料にさせても、羆”だけ”守れ等と言う戯言の抗議が怖くて、受け入れて居るのです」

私が小中学生の頃、北海道全域に生息する、羆の数は、正しい生息数は不明ですが、500~6000頭くらいと言われて居ましたが、あの、道の財政破綻させて逃げた他、元知事横路の政策で、1990年からでしたか、春熊駆除禁止を打ち出して、羆を増えるに任せ続けた結果が。

道内の、羆の頭数、恐らく20,000頭?春羆駆除を止めて、人は羆に取って、単なる餌でしかない、弱い獲物と認識させ続けて来た事が重なり、札幌市内にも、当たり前のように羆も来て、人を襲う状況を生み出して居るのです。

子供の頃、中学生位用の小説で、野生の鳥獣が、ある時から一斉に、人を襲撃し出すと言う小説が有りました、原因は何か覚えて居ませんが、あの小説、未来予測だったんだと、今思って居ます。

羆から一定身を守る、建物内で身を守るには、建物、住宅を、羆の侵入から一定時間防御出来る条件を満たした、犯罪者も侵入に時間を要する建物である必要が有ります、一般の建物は、羆、恐れて居ない犯罪者も、簡単に侵入出来ますしね、ほぼ防御力は無いから。

先日の、東区街中での、羆が暴れまわり、人を襲った事件、地下鉄駅や、商業施設内等に侵入されてりゃ、大惨事が起きたでしょう、通学児童の集団に、羆が襲い掛かる事態も、今後十分、と言う状況ですが。

道知事、道議会議員連中、札幌市長、市議会議員連中、道庁、札幌市他、羆愛護自治体は「道民、住民を羆の食料とする政策で、羆保護、増殖推進政策を、公然と推し進め続けると言う、道警、道新らも」

事情説明、事実証明が

  • 2021/07/18 06:51

損保ジャパン日本興亜、自賠責部署、本社のから「損保ジャパン日本興亜自賠責部署は、東海に、平成20年10月21日に起きた、人身交通事故事件に関する”私の情報”を流して居ませんと、文書を寄越しました、口頭での答えとは異なって居る?」

この文書の内容、事実かどうかは置いておくとして「であれば東海は”平成20年10月21日の、人身交通事故、加害者10割過失、加害車両加入自賠損保、当時は日本興亜損保自賠責部署が担当”任意一括は、三井住友、加害車両加入、任意自動車保険会社、この事故関係損保、の組み合わせの人身交通事故事件の、自賠責適用情報を、何処から手に入れたんでしょうか?」

東海は、国土交通省からの事実確認に対して「この人身交通事故事件、加害車両加入、自賠責損保は、東海が担当損保だったから”13年前の、自賠責適用情報が残っており、昨年8月11日の、追突による人身交通事故事件の補償に使った”と、虚偽回答を出して居ると、国交省から聞いています」

この事件で、自賠責も含めた必要情報一式を、妻が保存して居ましたので、事故証明写しも有りまして、両方の事故車両の情報も、きちんと証明出来ています「事故車両双方の自賠責担当損保は、加害車両が日本興亜、被害車両が損保ジャパンです、東海自賠責部署は、無関係ですよ」

この嘘が証明されているし、過去、平成20年10月21日の交通事故受傷で、後遺症14級が下りているので、昨年8月11日の人身交通事故事件で怪我を負い、治療効果が見られず、後遺症申請したと言うが、実際は、平成20年10月21日の怪我の残存だ、加重と言う、自賠法規定が有る、二度と後遺症14級は下りないのが自賠法規定だ!こう東海任意部署は、自賠責調査事務所の審査の結果だ、各検査記録によっても、何の以上も無い、後遺症は却下と決定した!

こう、自賠責調査事務所が「自賠法規定と、医学的根拠を持ち、決定したと、東海任意部署から決定通知が来ていますが”平成25年12月20日に、右折暴走車両に突っ込まれて怪我を負い、後遺症14級が下りているし”」

昨年の追突事故受傷に付いては「複数の主治医の診断で”頚椎変形、これが原因の可能性もある、各神経症状、脳髄液減少症の疑い、急激な視力低下等の診断が出されています”検査記録で異常が証明されても居る、医学的に異常が証明されて居ますから、自賠責調査事務所、東海任意部署は、虚偽を重ねたと言う事です」

犯罪複数を重ねている、と言う事です、極悪ですね、国の補償事業ですよ、自賠責事業は、医師法違反にも手を染めているし、主治医が検査記録と、診察、自覚症状による検査等も重ねて、下して居る診断潰しも、医師法違反で凶行も、悪質極まる多重犯罪が証明されています。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ
  • ページ
  • 1

ユーティリティ

2021年07月

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

アクセス数

トータル
ページビュー:5591040
ユニークアクセス:4766968
今日
ページビュー:1962
ユニークアクセス:1943
昨日
ページビュー:2373
ユニークアクセス:2364

Feed