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2021年07月23日の記事は以下のとおりです。

日本の観光の方向を

  • 2021/07/23 19:08

テレビ、ネットでも、今は、アフリカ諸国の人達が、野生動物を見る事がほぼ無い、出来ない、と、アフリカの人達が言って居ます、野生動物は、保護区で保護されて居るけれど、保護区以外には、密猟も多発しても居るし?国民が見る事がほぼ出来ない位、激減してしまって居るのだとか。

一方で「異常を超え過ぎた”カルト宗教と変わらない、動物愛護教が絶対だ、、人間が、野生動物のテリトリーを侵害したから悪い、野生動物を殺すな”教が、絶対の権威とされて居る、狂った状況の積み重ねの結果」

札幌の街中にも、羆もうろつく事態になって居ます、札幌市内観光で、羆と対面も、近未来には、当たり前に出来るようになるでしょう、羆が地下鉄駅、札幌駅、デパート等商業施設に押し入り、惨劇を繰り広げる事も、このままだと、起きても不思議は無いです、この現実を、世界的な売り物にして。

日本観光の目玉は「大都会も田舎も、野生動物が闊歩しており、羆、ツキノワグマ等の共謀で、人も襲う野生動物と会えますよ、襲われる事も想定して置いて、生命保険への加入は必須です、こう謳って、国際社会から、観光客を誘致すれば良いのでは」

人間、おかしな教育を続けると、こう言う人間が、国民の中枢を占める国が出来上がるんですね、まともが通じない、オカルト国家国民の、おかし過ぎる国が出来上がるんですね。

今になって思います、こんな国に変じた今、出生地で暮らす事は、危険で出来ないと、昔住んでいた頃は、7月位から、羆が家の周りに出没して来だして、羊等を食い殺して居たけれど、人は襲いませんでしたけれど、今の羆は、人も平気で襲いますから。

危なくて今の時代であれば、あんな環境で住んで、農業等も出来ませんよね、外に出るのも命がけ、住宅も、羆が押し入ろうと思えば一瞬で侵入されるし、牛馬も襲われる危険が大きくて、飼えないですよね。

事実の隠蔽、昨年の人身交通事故事件に絡む犯罪

  • 2021/07/23 07:40

昨年起きた、8月11日に起きた追突傷害事件に絡んでの、幾つもの犯罪行為に関して、恐らく「犯罪がどうやって、誰が仕切り、凶行されたか等は”隠蔽されて終わりでしょうね”平成20年10月21日の、追突されて怪我を負い、後遺症認定が下りた事”だけ”を、鬼の首を取ったと勘違いして、合法補償を潰す武器で使った事件も」

当事者損保は「この事件、加害車両に掛かって居た自賠責担当は、自社の自賠責だったと、嘘を国土交通省に報告済み、実際は、日本興亜損保が担当の自賠責です、国交省に、嘘を吐いた訳です」

又「平成25年12月20日には、右折暴走車両に、横腹に激突されて、やはり怪我を負って治療を重ねて、後遺症が下りで居ます、よって」

昨年8月11日の追突事故で、被害車両の乗員が怪我を負った事実は無い「平成20年10月21日の追突事故受傷の後遺症が、強く残存して居るのが事実だ、この、嘘で固めた、後遺症却下理由も、言い訳の余地も無い、法螺と証明されているし」

昨年8月11日の、追突による傷害事件受傷で「検査記録上も含めて、何処にも異常は見られないと、誰が医師法により、確認、診断出来たかも記載せず、でっち上げで決定して居るが”頚椎変形、これも原因と見做せる、各神経症状、急激な視力の低下等”複数の主治医から、診断が出て居ます、この医師法違反でっち上げ診断も、医師法遵守を持ち、否定されています」

この事件では、加害者の警察官、加入任意損保は「傷害事件は起きて居ない、加害行為は無い、賠償責任も、当然無い、これで逃げて通されています,刑事事件詐欺捜査で、傷害事件を証明せず、加害者責任は無くさせて有るから、間違いでも有りません」

個人賠償適用傷害事件は「とりあえず”傷害事件抹殺捜査”は、行われない筈ですし、被害者の立場で、医学的証明を、事件捜査でも作って貰いますから」

損保、提携弁護士からの強要、弁護士ダミーで違法委任強要

  • 2021/07/23 07:12

損保、共済、これら事業者の監督官庁、弁護士法を所管して居る、法務省司法法制部、警察庁は「弁護士特約なる、損保、共済が、実際は提携弁護士を、被保険者、加害責任者をダミーの委任者とさせて、弁護士を表向きだけ、委任した体を装い、実際には、損保が提携弁護士を指揮して居る、非弁行為を恒常的に、損保、共済、提携弁護士、裁判官、裁判所、法務省ぐるみで重ねて居ます」

損保が、合法に沿った賠償をせず、赤本でっち上げに沿った、詐欺賠償程度で逃げられるように「傷害事件は起きて居ないように、捏造事件捜査で常時終えさせて、送致して、傷害事件は起きて居ないから、被疑者は刑事、民事とも無責だ、これが常時正しい事で通される、絶対の武器作りが出来ている、この犯罪による、決定的な武器と合わせて、本当は傷害事件は無い、傷害事件による、受傷加害、被害は”刑事事件の捜査上”無いから、加害者でも無く、賠償責任も無い、とでっち上げで決定して有るのですが、流石にこれだけの、警察、司法、法務省他共謀犯罪を、公に使い、全部の事件で加害者無責で通せば、社会問題になるだろうから」

赤本を軸とさせて「掴み金を被害者にぶつけて”金欲しさの賠償詐欺犯に、仕方が無いから、払う必要のない金をぶつけてやった”と、常にして有る訳です」

ですが、個人賠償特約が適用される、被保険者が傷害事件の加害責任を負う事件の場合「余程出鱈目な、刑事一課の刑事が担当して”傷害事件である事の医学的証拠も揃えず”事件後20日くらいで送致して、傷害事件は証明無し、よって加害者は、刑事、民事とも無責で検事、裁判官も共謀して逃がす、傷害事件扱いでもしなければ」

一般的な傷害事件で、被害者が、長期療養が必要とされた怪我を負い、長期治療を重ねている事件で有れば「人身交通事故事件と同様の”事件後20日位経過すれば、傷害事件は、医学的証拠を、捜査で故意に揃えておらず、この詐欺捜査で送致”傷害事件は言い掛りだった、と検事、裁判官が、でっち上げで決定、これが成功する、とは行きません」

事件後既に4ヵ月近く経過したが「まだ、被疑者の調書取り、実況見分と、の段階です”個人賠償特約損保と提携弁護士が共謀して、被疑者、被保険者に、被保険者に実権は無い、ダミーで弁護士委任しろ!損保、提携弁護士が、刑事、民事とも無責と打って出るんだ”と強要を続けて居る現実は」

被疑者の立場の人が「一定の賠償も行い、責任を認めている、刑事事件捜査中、まだまだ送致は出来ない状況にも、真っ向から異を勝手に唱えて、刑事、民事共、損保、提携弁護士(特に民事の裁判官、裁判所も)無責を勝ち取ると、ダミーの委任者の意思と、事実証拠を無視して、言い掛かりで無責を勝ち取るべく、戦いを始める、と言う事です」

人身交通事故事件では、常に事件後20日位で、傷害事件は証明せず、で送致、加害者は無責の証拠が公式に出来た、が前提であるから「損保、提携弁護士、特に民事の裁判官、裁判所共謀、賠償詐欺も常時成功、と出来ているのです、が、他の傷害事件で、同じ犯罪は、被害者にこのからくりを知られれば特に、成功はおぼつきません”加害者は無責だ、と、損保、提携弁護士が、根拠無しで打って出られても”まだ送致もされて居ない、刑事捜査の段階だし、傷害事件抹殺済み、刑事事件捜査記録も、作って送致されていないし」」

個人賠償特約適用の、重大な傷害事件でも

  • 2021/07/23 06:49

傷害事件の被害を受けた時(も)被害を受けた側は、特に加害者が、加入する損保から、賠償債務の補填を受ける状況であれば特に「正しい傷害事件の立証を果たす捜査、これをきちんと知らなければ、陥れられてしまいます、警察官、弁護士、検事、検察庁、裁判官、裁判所職員が、合憲、合法に沿って動いて居る等絵空事で有り、現実と全く違って居ますから」

正しい傷害事件の捜査、特に、数か月かそれ以上、負わされた怪我の治療期間が必要とされた、傷害事件の場合「多くの事件で、数カ月治療、検査、診察を受け続けて、自覚症状の変遷も、きちんと主治医に伝えて、受傷の経緯を、正しく記録して貰い続けて、カ月単位の、傷害事件の経過証拠、医学的証拠を揃え続けて、それらを持ち、送検させなければ、重い傷害事件被害も、消されてしまいます、次の通りに」

人身交通事故事件となれば特に「実際に捜査を、あらかじめでっち上げて有る、闇の仕組みに沿い、でっち上げで事故は軽微、被害者は怪我を負ったと、証拠は無い、加害者は、口先だけで障害事実と、加害者責任を認めて、損保が変わって賠償する筈、と、事実根拠も無しで、やらせの調書を録らせて、事件後20日位で、この詐欺捜査で常に送致完了させられるから」

後は「加入任意損保、提携弁護士が”詐欺事件捜査内容を、常に武器で使い、裁判官、裁判所も共謀犯だから、本音では、お前は交通事故で怪我を負って等いない、刑事事件の捜査記録で証明されて居る、賠償詐欺犯だ”こう、捏造捜査記録と言う、巨大な武器を持って、闇で談合を、常時行っており」

本音では、全部の事件で「傷害事件被害は嘘、賠償詐欺で摘発だ!これで通せるんですが、流石に愚かな平民でも、人身交通事故受傷被害者は、全員実は無傷で、賠償詐欺犯だ、とやったんでは、おかしいと気付くだろうから」

赤本でっち上げ、人身交通事故による受傷の治療、賠償期間を軸とさせて「本音では”刑事事件の捜査記録上、交通事故で怪我を負い、長期治療した証拠は無い、よって加害責任は無い、賠償責任は生じて居ない”これで2~3回の、やらせ民事裁判実施で終わらせて、被害は無い、敗訴で完了と出来るんですけれど、常時この手を使えば、刑事事件捜査が詐欺、に気付かれるからねえ」

この、事前に仕組まれて居る、人身交通事故事件自体抹殺、刑事捜査段階で、損保が常に賠償を踏み倒せるように、のからくりが、他の傷害事件の捜査でも、同じく成功すると、個人賠償特約適用損保と、提携弁護士で、思い込んで、刑事、民事とも無責だと、被疑者、被保険者をダミーの弁護士委任者とさせて、損保、提携弁護士で、打って出る、と公に目論み続けて居ます、が。

刑事捜査で、傷害責任を認めて居て、一定の賠償も行って居る、刑事事件捜査等内容を「損保、提携弁護士が、全面否定して、打って出ようとしているのです」

送致までの期間が、全く違っている現実

  • 2021/07/23 06:23

昨年8月11日に起きた、札幌方面東警察署所属、留置管理課勤務警察官による、意識を飛ばしてトラック後部に突っ込み、乗員に怪我を負わせた事件、事件発生から、送致までの期間は20日位の筈です、主治医、医療機関への捜査はせず、初めから「傷害加害事実、責任を認めて、賠償責任も果たすと、嘘と承知で作った、加害者調書も合わせた、やらせ送致です」

今年3月29日に起きた、重量物転倒による、人身傷害事件は、現在まだ、実況見分と、加害者の調書作りと、主治医への捜査は、まだでは?の状況です、事件後もう4カ月近く経過して居るが「逮捕事件では無い、傷害事件の、一定正しく、傷害事件である事を、刑事捜査段階で証明して、傷害事件だと言う事件構成を、ひっくり返されないように、一定の事実、証拠を揃えて、送致で有れば、怪我が重ければ特に、カ月単位、刑事段階の捜査は、必要なんですよね」

この二件の、どっちも傷害事件での「警察段階での捜査の内容の、全くの違い、酷過ぎるでしょう、人身交通事故事件が起きれば”あらかじめ、被害者が、傷害事件で人体に被害を受けた事の、特に医学的立証を、捜査の要件から外す捜査”傷害事件は起きて居ないと、刑事事件捜査で捏造する事を、実は大前提と仕組んで有るから」

人身交通事故事件が起きた後、20日位でほぼ、傷害事件を証明せず、送致を終えて有るのです、初めから、傷害事件を証明しない送致、と仕組まれているし、事件後20日位で、傷害事件は証明無し送致完了のからくりなので”事前に、証拠証明上、傷害事件加害行為は無い”と捏造して貰える加害者は「はいはい、車の事故で、相手に怪我を負わせちゃって、御免なさい、賠償も、加入している損保が変わって、ちゃんと果たしますんで(口先だけだけどな、どうせ捜査で、傷害事件は無い事とされるから、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所が、賠償など、赤本基準を基本で、実際の怪我の程度、被害は無関係で、適当に踏み倒して終わらせるし)」

これで終わらせて貰えて、後は「居直れば通るからくりとされて有ります、傷害事件は証明して居ない、よって傷害事件は起きておらず、加害責任も無い、これで検事も決定で逃がして有るし」

このからくりが、常に成功させられるように、傷害事件発生後20日位で、やらせ捜査で送致、傷害事件は起きておらず、加害者は責任無し、加害者と加入損保、提携弁護士、裁判官、裁判所は、やらせ賠償裁判で、債務は不存在だ、と訴訟詐欺に走り、成功させて有る訳で。

一般的な傷害事件の、ちゃんとした捜査と同様に「カ月単位、重い怪我であれば特に、被害者の治療、診断の経緯も鑑みた捜査を重ねられれば、この警察、司法、法務省犯罪、傷害事件抹殺から仕組んで有る、人身交通事故事実抹殺、刑事、民事事件の闇のからくりは、破綻するんです」

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