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2021年07月09日の記事は以下のとおりです。

国の強制保険事業、なのに

  • 2021/07/09 15:02

自賠責事業は、国が保険料を強制徴収して居て、合法を持ち、栗真で人体に被害を受けた人に、補償金を支払う事業ですが「実務を損保、共済、提携弁護士に丸投げして有り、任意対人保険金を、言い掛かり、刑事事件詐欺捜査損保、提携弁護士が指揮を執って成功常時、この民間損保事業犯罪を、自賠責と言う、国の事業業務代行に絡めて、共に悪行三昧に勤しみ捲れて居ます」

犯罪なのですが、自賠責事業と言う国の補償事業を、丸請けで来て居る特権を悪用させて、任意対人賠償、犯罪で踏み倒し捲り、を成功させて有ります、事件捜査で医療証拠を故意に揃えない、事故車両の走行速度を、実際より数分の一の速度と、損保、提携弁護士が、闇で捜査を仕切り、捏造をこっちでも成功」

刑事事件捜査指揮も、実際執って居て、ここまでの賠償潰し用犯罪まで、捜査機関、司法、法務省、金融庁こぞって損保の下僕に堕ち切っている故、実際果たせています。

昨年8月11日の、警察官が意識を飛ばして、トラック後部に突っ込んで来て、運転手が怪我を負った傷害事件でも「加害者警察官、加入任意損保は”刑事事件捜査で、傷害事件の証拠を故意に揃えて居ないから”刑事、民亊とも無責と、事前に決めて有る事等、事故発生後、知って居た訳です」

だから「賠償支払い拒絶、踏み倒しして逃げているし、刑事罰も無責です、喰わず逃げて居られるんです、やった者が勝つ、警察官加害者、加入任意損保、加入自賠責損保警察、司法共謀テロ犯罪の実態です」

トラックに掛かって居る任意自動車保険、人身傷害特約と、加害者加入自賠責保険、一部警察?が闇で結託して「平成20年10月21日にも、対人、自賠責から補償を、賠償支払いを受けて居るぞ、詐欺を働いている、と、自賠責情報悪用、悪用目的で、特別に保管の情報らしいです”これで賠償、補償詐欺を成立させられて居る?”やり放題ですね、本当に」」

司法、警察を支配下に置いている、損保の実際

  • 2021/07/09 14:25

司法、警察、金融庁、国土交通省は、損保に独裁支配されて居る、現実がこれ、ですから「損保は、被保険者、任意損害保険加入の被保険者、損保に取り、正しく任意損害保険被保険者が、損害賠償債務を負った時”独裁支配者特権を行使して、保険金不払い用の、先ず、刑事事件詐欺捜査指揮を執って、被保険者にとって傷害事件被害者は、傷害事件被害を負って居ない、ように、刑事事件詐欺捜査を、阿吽の呼吸で、常時成功させて、不払いが出来る証拠を、事前の談合通り、常に作られ、写しを、恐喝の絶対の武器で提供受けして居ます」

この一連の「損保による、国家権力独裁支配、賠償踏み倒しが常時成功させられて居る、被害者は、傷害事件被害受傷を受けて居ないとの、捏造事件捜査、送致公式証拠常時作成、この犯罪と合わせて”この犯罪を知って居て、合法を通そうとする、被害者を陥れようと”任意対人、自賠責保険から、賠償、補償支払いを受けた、これら邪魔な被害者の、賠償、補償を受けた情報を、長期間破棄せず残して有り」

次に任意、自賠責から支払い、賠償、補償を受けたと「次の事件の被害が発生して、請求が出て、気付いたなら”過去の賠償、補償支払い、後遺症認定情報を、十数年~数十年経過した情報も”持ち出して、二回目の賠償、補償請求だ、詐欺を働いている!”」

こう、事実無視で、損保間、提携弁護士、弁護士会、警察、検事、刑事、民事裁判官らで捏造して「賠償詐欺冤罪に落としに走る、二回、三回、対人賠償、自賠責補償を、傷害事件被害を受けた、と言って請求を行うと、過去の賠償、補償支払い事実を、長年経過後も持ち出して、賠償詐欺を働いている、事と偽ってして、冤罪粛清に走る訳です」

損保、提携弁護士、弁護士会、警察、検事ら、刑事、民事裁判官、裁判所が、ここまでの人権犯罪に、犯罪で合法賠償叩き潰しテロ用にも手を染めています。

昨年8月11日の、追突交通事故受傷事件では「共x火災、加害者警察官加入任意損保、自賠責は損保ジャパン、追突されたトラック加入、任意損保うみうえ海上お日様どう火災、任意損保と、ここの自賠責部署、多分あそこの警察署に、弁護士連中、検事も?が、冤罪粛清の罠に、と思える調査結果です」

実際の刑事事件、自動車保険対人、個人賠償特約、自賠責が、被害者の人的被害賠償、補償を、自動車保険、個人賠償で必要となれば「損保、提携弁護士が、詐欺捜査指揮を、提携弁護士、弁護士会に傀儡指揮を執らせて?賠償踏み倒し用、捏造事件捜査、記録だけ常に作らせて、通せている?支配下に居て、これのみ常時凶行、警察、司法と言う」

個人賠償特約の適用事件で「損保の提携弁護士が”被保険者が委任者と、ダミーを偽ってさせて、実際は損保が、刑事、民亊共捜査指揮を、何時も通り執ろうと画策、でも、成功させられず”逃げ回って居る、弁護士法第27,72条違反損保、提携弁護士との実例証拠です」

罠の程度も稚拙

  • 2021/07/09 07:54

損保が司法、警察、法務省を、実際には仕切って通って居ます、理由は「司法、警察、法務省の連中が、損保の職員よりもずっと”無能無知蒙昧だから”損保が絡む、損害賠償手続き、原因の刑事事件の合法立証からして、果たせる知識、能力が欠落して居るから、と言う理由です」

この事実が有り「車による、人体への危害事件、傷害事件、個人賠償適用傷害事件(傷害事件抹殺目的)も”損害賠償債務支払い責任を、損保が負う事件は”損保が提携弁護士を、被保険者が委任と、実際には損保の言う通り、弁護士が傀儡で動く事が必須条件、弁護士法第27,72条違反で、提携弁護士が、被保険者代理と言う名目で、実は損保の傀儡で、刑事、民事事件を戦うのが実際で」

刑事、民事事件を、実際には損保が、提携弁護士の指揮を執り、傷害事件証拠抹殺捜査の状態化実現、から果たせています。

この詐欺捜査を武器とさせるので「傷害事件は証明されておらず、加害者は、刑事、民亊とも無責決定が常と出来て居る訳です。

後は「損保、提携弁護士、民事事件裁判官、裁判所が共謀して”合法な損害賠償を、常に叩き潰せて居ると言う”傷害罪証拠抹殺が常、の事件捜査、証拠抹殺が常時が武器ですから、損保は合法賠償潰しだけ、常時通せて居る訳です」

この黒いからくりを、合法を武器とさせて暴き、潰しに掛かる被害者は「情報を数十年、闇で保管して置き、再度請求が出れば、賠償詐欺常習者と捏造で、詐欺犯で粛清に、現実に起きている通りの実態です」

この事実、特定の対人賠償、自賠責で補償を受けて居る、特定の被害者の情報を抜き出して、十年単位闇保存、次の支払い請求が出たら、賠償詐欺常習犯!と捏造して冤罪粛清に、表に出せない損保、警察、司法テロ実態です。 

損保、司法に不都合な被害者は

  • 2021/07/09 07:40

損保、司法、警察、法務省が闇で共謀しており「損保犯罪賠償を、常に成功させるのに不都合な”合法を武器とさせて駆使して”正当な人身被害賠償を求める、犯罪賠償、でっち上げた刑事事件捜査から暴き、叩き潰して、合法な賠償、正しい傷害事件捜査、法の適用を果たさせようとする、正しい被害者は、物凄く邪魔なので、この連中が共謀して、冤罪粛清迄仕組んで有ると言う」

これを果たす為に「自賠責を適用させた情報、任意対人賠償等情報も?”最低限の情報を、任意保険で5年、自賠責事業で7年で破棄、の基準を飛ばして”この連中の犯罪を暴き、潰しに走り、合法な傷害事件捜査、立証、合法な対人補償、賠償を求める輩”は、情報をずっと闇で残して」

再度任意、自賠責に請求が出れば「事実はどうでも良く”賠償詐欺常習犯と、闇ででっちあげて”損保、提携弁護士、検事、裁判官、警察ぐるみ、冤罪に落としに走ると言う構図が作って有る、と言う」

これを稼働させた?のでは?特定の被害者の情報を、故意に「長期年数、法律で説明出来ないが、実は取って有り”任意保険、自賠責保険に、再度請求が出れば、賠償詐欺冤罪に落とす武器で悪用して居る”詐欺と言う事では無く、損保、司法、警察、法務省闇犯罪が拙いので、粛清する必要が有るからで」

この「国家権力が、損保、提携弁護士の下僕に堕ち切って、損保、司法犯罪を暴かれて、合法な捜査遂行、合法な賠償を果たさせられないようにと、恐喝、詐欺で損保賠償を、自由に叩き潰し続けられるようにと、邪魔な被害者の情報を、ずっと残して置いて”次に請求が出れば、情報をうまく擦り合わせられる、根本情報が有ればですが”」

損保、司法、警察、法務省犯罪を暴く、邪魔な被害者を「でっち上げた賠償詐欺で、冤罪粛清する武器で悪用して居る、これを実践して居ると言う?」

これは犯罪

  • 2021/07/09 06:08

@損保ジャパン日本興亜本社、自賠責部署橋本担当は”自賠責審査情報は7年で破棄、後遺症が下りた等の情報は、古くなれば、存在したりしなかったり?平成20年10月21日の自賠責適用、後遺症認定情報を、にxxに流した経緯等は調査中?日数が掛かる、判明次第ファックスで回答”を複数回、この事件任意一括損保、三井住友はファックスで”関係情報は5年で破棄"よって情報漏洩は不可能、との回答、これで国の強制保険補償事業、恐喝事業ですが

                                   令和3年7月9日

        本件他、被害当事者、国交省、金融庁、法務省、司法、警察が犯罪を制度化?
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

xx海上xx札幌損害サービス第4課、xxxx課長他
TEL011-271-xxxx xx、個人賠償適用被保険者にも刑事、民亊
FAX011-271-xxxx 共下記弁護士が合否決定権者通告、受任は何時
xx・xx法律事務所、担当?xxxx、森xx辯護士
TEL011-271-xxxx 個人賠償適用事件で被保険者に白紙
FAX011-271-xxxx 委任状送付、押印委任状再送今もせず
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
TEL03-3580-4111 法務大臣、今年3月29日、重量物転倒傷害事件
FAX03-3592-7393 上記弁護士が刑事、民亊決定権者、東海の通告の件は
赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中担当
TEL03-5253-8586 国交省、任意は5年、自賠は7年で情報破棄
FAX03-5253-1638 一部自賠適用情報を長期保存、悪用、理由は?
損保ジャパン日本興亜本社、自賠責部署橋本担当
TEL03-3349-3390
永見野良三金融庁長官、金融サービス利用相談室
TEL03-5251-6811
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正
TEL011-261-9311 傷害事件を消す為、医証故意に揃えず、加害者
FAX011-222-7357 刑事、民亊無責証拠作成、弁護士に指揮権貸与も
〒065-0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署署長、刑事一課強行犯山田,刑事二課横田、交通二課
TEL011-704-0110

1,平成20年10月21日の、加害者一括代行損保三井住友、自賠責日本興亜、居眠り運転トラック後部追突傷害事件、後遺症が下りている事件、一括代行三井住友、自賠損保損保ジャパン日本興亜からの、この情報を、昨年8月11日発生、加害者札幌方面東警察署警察官事件に絡み、被害者搭乗トラックに掛かって居る、任意自動車保険東京xxxxに、この過去の自賠責情報を流したか否かに付いて、二社から次の回答が出ています。

;加害者加入任意損保、三井住友海上からは”別紙ファックスにもより、該当事件情報は、5年で破棄済みで有り”xxに自賠責情報等提供は、物理的に不可能との答え。

;加害者加入、自賠責損保損保ジャパン日本興亜、本社自賠責部署橋本担当、複数回の電話回答で”該当情報も含めて、自賠責情報は原則7年で破棄、一部情報は、理由は説明せぬが、長期保管もしてある”xxに提供した、平成20年10月21日の、xx氏の自賠責適用、後遺症情報も、長期保管情報でxxに提供”法律問題、流出経緯は、後日ファックスで回答します、7年で破棄と、長期保管理由、誰に対して、何故情報流出出来たかも併せて、ファックス回答します。

2,今年3月29日発生、重量物転倒、傷害事件加害責任者から、記載先等へ伝えて欲しいと要請された事項。

;個人賠償適用損保には、部分示談金支払いの上、個人賠償特約に、債権譲渡を受けた分、保険金支払い請求を行って有る、一カ月以内に支払われる特約、契約規程。

;個人賠償特約損保、伴担当から求められてある”本件傷害事件、刑事、民亊共加害責任の可否決定権は、送られて来た白紙委任状で受任要求弁護士が、警察、検事、裁判官相手にも全決定権を持つ”白紙委任状を受ける事、と要求されたが、悪用防止の為、弁護士が委任状に押印、刑事、民事弁護を分けて、各3通ずつ委任状を送るよう求めて有るが”未だ合法委任、受任用委任状が来ない、入院が又ありそうなので、早急に合法刑事、民亊委任状送付と、警察、検事との、刑事事件捜査対応(加害当事者は、対応不要らしい、刑訴法決定権も、白紙委任弁護士が持つ、との事で)又、契約と約款規定通り”損保の不当要求である、不払いを果たす目論見で、言い掛かりで被害者を提訴せず”損保が個人賠償合法支払いを果たす、民亊代理を急ぐ。

3,昨年8月11日の、車による傷害事件でも「加害者警察官、加入任意損保共栄火災は”傷害事件の証拠医療証拠を揃えず、定番の刑事事件詐欺捜査(警察官、xx火災も、事前に熟知)の手で、刑事、民亊とも無責で逃がされており”刑事、民亊実質無責、賠償も不要で通って居ます、刑事事件捜査を,傷害事件抹殺用に捏造、損保、提携弁護士、民事裁判官、裁判所が、この偽造刑事事件捜査記録で常時、傷害事件は証明無し、合法賠償却下で通せて居る武器が、刑事事件抹殺捜査証拠”これに、被害者運転トラック加入任意損保東海、加害者加入自賠責損保、平成20年10月21日と(今は)同じ損保ジャパン日本興亜が相乗りした?のでは?傷害事件は無い、賠償詐欺事件と捏造に?恐喝手法も使い?」

4、記載事実に、全く合憲、合法は有りません、検察庁、法務省、ここまで闇で仕組んで有り、人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件共、損保、提携弁護士(刑事、民事裁判官、裁判所も)が、これ等傷害事件、刑事、民亊とも無責用捜査指揮、決定させる権限?を、実際持てて居ると言う構図ですよね?

5,元々複数の損保職員(損じゃ、xx火災も含む)は”人身交通事故事件捜査は出鱈目、制動距離は半世紀以上昔の儘、実際の3倍も制動距離を、捏造で取る(事故速度思いっきり低く偽装)医療証拠を正しく揃えないので、傷害事件は証明無し、これで損保が、詐欺と訴えれば、無条件で、証拠が何かも分からず、提携弁護士、検事、裁判官、警察は,詐欺だと動く、詐欺かどうかも、損保の指揮でしか立証(正しいと言う事では無い)出来ないレベル故”だから損保の腹一つで、不都合な被害者や主治医を、賠償詐欺で葬れても来た、等嘯いて来て居ます”特定の被害者を、損保、警察、弁護士会間で”賠償詐欺者”と、不都合な存在と言う理由で、詐欺の事実無視で指定して有る、損保に賠償請求が出れば、提携弁護士を動かし、弁護士会ぐるみ、詐欺に落とす為、表に出すと拙い事実ですが”とも話して居ます。

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