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2021年07月21日の記事は以下のとおりです。

弁護士特約の、実際の扱いの違法問題

  • 2021/07/21 17:25

損保の任意自動車保険の特約、弁護士特約は、強い法破りが大前提とされています「被保険者、加害責任者は(人身交通事故も含めて、弁護士特約が適用される被保険者は、加害責任が、割合上有る事が前提)該当損保が飼って居る、提携弁護士を委任させられるが、被保険の意思は、強制的に無効とする、これが第一番の条件と、制度でされています」

辯護士特約が適用される条件、被保険者に、加害責任が、割合上有る事、これが必須条件で有り「加害責任が100パーセント、の被保険者は、弁護士特約が適用されますが、加害責任が0パーセントの被害者は、弁護士特約は適用されません」

で、加害者過失100パーセントの傷害事件で、被保険者、加害責任者に、弁護士特約で損保の提携弁護士を就ける大前提が「被害者は、過失0パーセントと承知で”加害者には、刑事、民事責任は無い、よって、賠償は不払いとする”と言う、賠償詐欺の訴えが常とされています」

まあ、恐喝の類いです、当然ですが「民事事件を扱う裁判官、裁判所も、この言い掛で提起訴訟に付いて、直接、積極的共謀犯です」

この条件で、損保と提携弁護士は、加害者責任100パーセント、の被保険者をダミーで、弁護士委任者と言う、やらせで使うが、実際は損保、提携弁護士が共謀して「根拠は、実は無い”債務は不存在だ、根拠は実は無い!”言い掛かり訴訟を提起すると、共謀犯裁判官、裁判所も、闇で呼応して」

赤本犯罪診断、犯罪賠償に沿わせて、でっち上げた怪我の程度、治療期間等を捏造して、決定を下す事が常、こう仕組まれています。

こう言った、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所ぐるみの犯罪が、損保の指揮で、常時繰り広げられて居て、成功させられて居ます、弁護士特約なる代物も、これ等の方の外側シリーズ、が有るから、それ用と言う事で。

指揮するのは損保、共犯弁護士は、損保の傀儡で、愚かしい神様ごっこを、最上位の神気取りは、赤本犯罪診断、賠償もこれしか認めない、程度がこの程度ですから、弁護士特約、ダミーの弁護士委任が絶対条件の特約、弁護士法違反、代理行為詐欺、訴訟詐欺だぞ。

廃棄物撤去に要する費用、一部を先ず

  • 2021/07/21 16:31

小樽市役所建設部、水上主幹と電話で話して、要請された、農林水産省、国土交通省への伝達事項を、農林水産省国有農地管理課、丸山課長補佐に先ず、電話にて伝えて有ります。

山本ー小樽市役所建設部、水上主幹からの伝達事項として”小樽市幸2丁目18-39民有宅地に、長年に渡って違法投棄させて来た、廃棄物混入土砂の撤去用、仮の工事道路造成に付いて、重さ設定も行い、先ずX千万円位の、調査費も居れた予算を作り”来月中に、廃棄物混入土砂の撤去工事用、仮道路造成計画書を、小樽市役所に出す事、費用は農水省負担、仮道路工事は、国土交通省と協議して、作成して提出の事、道路幅は8~10㍍、勾配は6度以下、重量限度、取りあえず10トンクラスダンプ、重機の耐荷重確保、の条件で、農水省が手を染めさせた犯罪の、責任処理の為で当然の事です、私が聞くのは、仮工事道路用地の使用等に付いて、他の小樽市からの要求は、当社は関係無し。

ようやく「具体的な、この廃棄物混入土砂の、長年に渡る違法投棄、違法な急坂国道造成、違法な拡幅工事の、法による処理の動きが、このように、行政が指揮して、動き出しました、まあ、2,000万円位のお金は、あっと言う間に消えてしまうでしょうね、工事用仮道路の造成と、撤去、原状回復費にも足りないと思います」

当社は「幸2丁目18-39民有地を使い、工事用仮道路を造成する、この問題と、廃棄物混入土砂の投棄被害と、各工事用土地使用費用の問題等、が当社の役割です、農水省は、小樽市からの、法による求めに対して、合法な反論が無いなら、土地管理責任を持ち、小樽市からの求めに応じる以外、有りません」

土砂の分別プラントを、崖の下まで運び入れて、組み立てるには、20トンクラスのトレーラーが入れる、工事用の道路造成が、先ず必要です、合計耐荷重40トン!!物凄い工事用道路です、又。

道路勾配を、6度以下位にしなければ、8~10度以上の勾配なら「土砂分別プラントが、トレーラーの荷台上を滑って、トラクターを潰してしまうでしょうからね、凄い仮道路工事ですね」

このように、公に、違法投棄土砂の撤去工事も、動き出して居ます、責任母体である、農林水産省に対して、小樽市役所から、工事用仮道路造成費用、仮費用を計上して、仮工事道路造成計画書を、農水、国交省は、小樽市に、来月中に出す事、具体的な、法に沿った求めが、こうして出されています。

次の段階へ

  • 2021/07/21 12:31

@小樽市役所建設局、水上主幹と話して、水上主幹から後志振興局農務課、畠山主幹が担当者、に対して、小樽市幸2丁目18-44,18-39土地に、無許可違法恒久急坂国道造成を、昨年まで続けて来て居る事は、宅地造成法違反、撤去を求める、住民に、国道新設要請を、その後出させる事と、勧告をこれから出す、と連絡を受けました、札幌市は、違法投棄土砂から、プラントを建設して、廃棄物全撤去後、残土を市内に搬入と、強く指導が、再度出て居ます

                                  令和3年7月21日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

農林水産省国有農地管理課本間担当、農地政策課丸山、佐藤課長補佐
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
赤羽一嘉国土交通大臣、公共事業企画調整課、高原担当
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551
鈴木道知事、道議会、国有農地管理、農道整備、道道工事
FAX011-241-8181 記載先配布
FAX011-232-1156 振興局環境生活
小島裕史道警本部長、生活経済
TEL011-251-0110
仲村裕之衆議院議員小樽事務所、河仁担当
TEL0134-21-5770
FAX0134-21-5771
北海道新聞小樽市局、記者各位
TEL0134-22-6171
FAX0134-33-0726

1、午前中、小樽市建設部水上主幹と電話で協議して、水上主幹から、次の事を伝えられました。

水上主幹ーこれから後志振興局、農務課畠山主幹に電話を入れて”幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有地に、廃棄物混入土砂を(昨年まで)運び入れさせて、無届で、違法な国道造成を続けて来た事”は、都市計画法違反なので、速やかに撤去を実施して、地域住民に、国道造成用防振精を出させる事と、小樽市として勧告を致します。

水上主幹ー幸18-39民有地への、廃棄物混入土砂の撤去に付いて、土砂を搬入予定の札幌市が、分別プラントを現地に設置して、廃棄物と土砂を、完全に分別して、土砂のみ市内に搬入せよ、こう強い指示が出ている、との事なので、ハウスリメイクから農水省に対して、早急に18-39民有地への違法投棄土砂、廃棄物混入土砂の撤去に付いて、違法投棄責任を負う、農水省は、合法撤去に要する、工事用仮道造成(巨額の費用を要する)各調査費(私有地使用費用、違法侵奪行為に対する費用も)を計上して、工事計画を立てて、小樽市にも工事計画を伝える、これを、ハウスリメイクと農水で協議して、早急に果たすよう、農水省に伝えて欲しい、出来るだけ早く、これら工事概要を出す事、と伝えて欲しい”数十トントレーラー、大型重機、ダンプ等を使う工事ですから、仮道造成だけでも、費用も高額でしょうから”出来るだけ早く、農水省の責任で、これ等を実施するよう、先ず伝えて欲しい。

2,これらを、小樽市建設局水上主幹から伝えられて居ます、農水省、工事費仮計上、併せて、撤去工事に付いて、土地使用問題共々、当社との協議実施を、小樽市も言うように求めます。

制度が犯罪

  • 2021/07/21 07:53

法務省司法制度参事官室に、昨日電話を入れて、損保の特約、弁護士特約の運用は、弁護士法違反から仕組まれており、調査、是正が必要と、連絡を、送った文書の記載共々伝えました。

損保が実際は、弁護士と共謀して、刑事、民事事件の指揮を、被保険者、加害者をダミーの弁護士委任者に、権限剥奪意を強制条件として仕立てて、被保険者の意思は向こうで、刑事、民事共、責任は無いと、言い掛かりで争って居る、まあ。

傷害事件だと、故意に医学的証拠を揃えない、刑事事件捜査記録と、免責決定が前提だから,間違っては居ませんが?

弁護士法違反、強要、賠償詐欺等、極悪非道な犯罪です、法務省らも、一定気付いて居るようで、各機関が各々対応が、制度となって居る事が有るのでと。

辯護士を委任するのも、委任した弁護士に、法律に沿い、代理行為を行わせるのも、委任者の意思が第一で有り、弁護士特約の費用を拠出する、損保、共済が、提携弁護士と共謀して、被保険者の意思だ、と偽り、合法な損害賠償金支払いを潰す目論見で、完全な言い掛かりの、刑事、民事とも無責で訴える、争う事をなし、これで不都合が生じれば、ダミーの委任者が、当時者責任を負わされて居る現実が、合法の筈は無いです。

当然ですが、弁護士特約の何処にも「弁護士特約が適用の場合、被保険者は、弁護士を委任するが、実権は一切無し、これでしか、弁護士特約は使わせない、損保が賠償を踏み倒す目的で、指揮を執る以外認めない等、法に反しており、決められて居ませんから」

この犯罪も「傷害事件が起きた事を、故意に証明せず、が常の詐欺事件捜査、捜査記録を、常に作って有る事で、常時成功させられてあるのです”言い掛かり、理由の無い脅迫なのを、この犯罪捜査により、理由を作ってあるんです”」 

これで法治国家

  • 2021/07/21 07:41

今日の、小樽で起きて居る、農水省、道庁、小樽市が共謀、廃棄物混入土砂を、長年違法投棄して、無許可(に決まって居ますが、廃棄物で道路造成だから)の急坂、廃棄物混入土砂で、国道造成させて、不特定多数に使わせて来ていて。

昨年、当社でこの犯罪を止めて、責任機関、農水省、道庁に対して、廃掃法一廃、都市計画法、建設局にも、この犯罪の是正実施を求めて来ていますが「農水省、道庁、小樽市が共謀、結果的に共謀して”所管法律蹂躙、職権悪用を重ねて”犯罪責任逃れに狂奔して来て居ます」

この一連の犯罪、行政犯罪を通す理由は「法律所管権限を、農水省、道庁の犯罪行為責任を、小樽市も組して逃れさせると言う、最悪の行政犯罪が続けられて居ます」

今の時代、行政が、職権を悪用させて、行政が責任を負う、行政所管法律蹂躙犯罪を、闇に葬ろうと謀っても、すぐに広められるんですが、時代が江戸時代から、進歩して居ないんでしょうね。

もっと早く、昨年から、ちゃんと協議に応じて居れば、ここまでの事態は防げたでしょうが、何時も通り、農水省、道庁、小樽市で、責任逃れに走って居れば、うやむやで逃げられる、と高を括って来た結果です。

この連中”も”表に出された事態の認識から、無知無能過ぎて、普段からこれでどうにか出来て来たのだろうし”全く正しい事態認識も、果たせる資質も知識も判断力も、備わって居ないから、ここまでの事態に持ち込んだんです。

まともな行政機関の、法を所管出来る役人が居ないと言う事です、役に立つことが、正しく出来る役人も、知事も議会議員も居ない結果です。

まあ、もう虚言と、職権悪用で逃げられる事態では有りません、大阪、熱海で起きた事件の再現も、強く見いだせているし。

行政犯罪

  • 2021/07/21 06:16

@小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地に、長年、昨年当社が止めるまで、違法を承知で農水、道庁が確信犯で投棄させ続けて来た、廃棄物混入土砂、この違法土砂で、急坂国道造成、違法拡幅させて来た事件、この土砂、18-39私有地違法投棄分の持ち出しには、廃棄物と土砂の分類を、現地で行う以外持ち出しも禁止、廃掃法規定上これ以外犯罪と、土砂搬入予定札幌市が答え、指示が出て居ます、農水省、先ずは費用拠出から協議に付くよう求める、無許可で刑事罰適用の、違法国道造成、廃棄物混入土砂使用での、違法造成なのだから

                                  令和3年7月21日

小樽市幸2丁目18-39民有宅地地権者から、本件行政犯罪被害処理等委任受け社、法を所管する資格から農水、道庁、知事らは無し
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504
※小樽警察署生活安全課は”上記昨年まで、行政追認、廃棄物不法投棄事件、捜査実施方針を決めた”との事、道庁、後志振興局は、この犯罪を、合法管理により記録を残す事をせず、道庁は責任逃れ出来る、と主張との事

農林水産省国有農地管理課本間、農地政策課丸山、佐藤課長補佐
TEL03-3502-6445
FAX03-3592-6248
赤羽一嘉国土交通大臣、公共事業企画調整課、高原担当
TEL03-5253-8111(24-523)
FAX03-5253-1551 
鈴木道知事、道議会、環境生活、農務国有管理、農道整備、道道工事課
FAX011-241-8181 記載先配布の事、証拠隠滅で逃げられる
FAX011-232-1156 環境生活課、違法投棄は証拠隠滅で実施
迫小樽市長、市議会、建設局水上、塵減量森、戸籍住民八木
FAX0134-32-5032 農水、道庁犯罪隠滅に加担は行政犯罪
仲村裕之衆議院議員小樽事務所、河仁担当
TEL0134-21-5770
FAX0134-21-5771
秋元札幌市長、市議会、総務局法制課(廃掃法違反、違法業者と共謀で実行)
FAX011-218-5166
FAX011-218-5105 環境局清水部長他、市内部の廃掃法違反は?
環境省北海道地方事務所、資源循環課板倉課長補佐他
TEL011-736-1234 廃棄物分類、道庁次第の回答と整合性を
道労働局、労働安全小樽労基へも
FAX011-737-1211 中央労基近藤副所長経由
小島裕史道警本部長、生活経済
TEL、FAX011-251-0110
北海道新聞社小樽市局、記者各位
TEL0134-22-6171
FAX0134-33-0726

1、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地へ、昨年当社が止めるまで、農水省、道庁、後志振興局が確信犯で、昨年からは小樽市も組して「廃棄物混入土砂を、大量投棄、急坂違法国道造成させ続けて、違法造成故、都市計画法による、国道造成届け出、許可無しで、この一連の犯罪を続けて来ている問題で、小樽市生活安全課は”少なくても、一昨年まで続けられて来た廃掃法違反行為”で有り、捜査実施と方針を決めた(あくまでも、最近分)との事です、後志振興局、小樽市部署は、責任逃れの言動に走り、撤去等への対応を拒んでいると」

2,小樽市幸2丁目18-39民有宅地への、農水省、道庁共謀、廃棄物混入土砂違法投棄被害土砂の処理に付いて、搬入予定としてある札幌市役所、環境局清水部長他から、当社への、必須遵守事項指示が出ており「現地から廃棄物混入状況では、持ち出し禁止”現地に、出来れば土砂と廃棄物等を分別するプラントを設置して、一廃、産廃、土砂に分類して、土砂のみ札幌に搬入以外認めない、一廃は小樽で処理、産廃は法に沿った処理”道庁、後志振興局は、産廃等見当たらず、と公文書を出して居るが、現場写真、現地から採集した物品は、明白に廃棄物で、分別済みが先ず必須、あの廃棄物混入土砂は、現行法で受け入れ先無し、札幌に移動すれば摘発、との指示が出ました」

3,この「幸2丁目18-39民有地へ、農水省、道庁、後志振興局が共謀犯で、一廃、産廃混入土砂を、昨年まで違法搬入、投棄させた(住民証言で、二住民名が出ている)事での、被害物、廃棄物混入土砂の撤去に付いて”都市計画法上は、廃棄物撤去用仮土盛り、仮道設置土木工事実施に、何の法規制も無い、適用される法律は、廃棄物不法投棄の処理実施が必須”これだけ、と回答を得て有ります」

4,分別プラントも設置となれば、数十トントレーラー搬入も必要で、仮道造成だけで、巨額費用を要します、農水、道庁は、ここまでとんでもない、行政犯罪に手を染めて来て居るのです”農水省、先ずは工事費問題から、公式協議を求める”居直って処理は果たせないです、実務協議が元々必要なのです、小樽市役所も、昨年から農水、道庁犯罪への、法による対応逃れ責任を負うべき”何れ9-783~781(違法造成国道隣接)の、いい加減な擁壁、数メートル火山灰盛り土も、違法国道の上から擁壁、盛り土工事で、車を通して振動を与えており、いい加減な擁壁は膨らんで来て、罅も入っており(水対策、凍結防止対策工事も無し、いい加減過ぎる擁壁)18-44,18-39土地に、大規模崩落の危険(特に大雨に見舞われれば)が大きいですよ、土木に詳しい人間は、見て理解して居ます。

5、小樽市役所「廃棄物混入土砂を、長年違法投棄させて来て、昨年には公式証明を、小樽市、後志振興局、当社で集い、立証済み(農水には文書等で伝達)の状況で”廃掃法違反、都市計画法違反を承知の上で、農水省、道庁犯罪への公式対応せず、18-39民有地への、廃棄物混入土砂の撤去必須、工事仮道造成から必須、崖地に重機、車両を下すので、の状況を承知で”次の行為に走って居ますが、悪質極まる職権悪用行為です」

(1)廃棄物混入土砂投棄、違法国道造成を、承知で無い事と偽って来て居る、理由は”責任が農水、道庁に有るので”一廃、都市計画法所管責任の行使を拒んでの、行政職権濫用。

(2)18-39民有地への、違法な廃棄物混入土砂大量投棄に付いて、小樽市は、農水、道庁に対し、土地管理責任を持ち、撤去せよ(一廃も出ている、都市計画法違反廃棄物で国道造成)との指示、命令を出す事拒否、廃掃法、都市計画法の適用をせず逃がして居る上で”18-39民有地への、廃棄物混入土砂違法投棄物撤去用、仮道造成用土砂搬入(18-39土地内に仮造成)合法行為を、法に拠らず、廃棄物混入土砂の撤去を安全に行う為、仮道造成が必要を認めぬ、廃棄物混入土砂違法投棄処理責任等、農水、道庁責任追及を拒むので、知った事では無い、危険な崖の重機作業で、死傷者が出ても知った事では無い”廃棄物混入土砂の撤去工事用、仮道造成を、法に拠らず却下だ、こう命じて来て居ます、労基、小樽市、農水、道庁への事実調査を先ず求める、工事道路造成させず、崖を重機で上り下り工事強要、法に拠らない命令で、労働者等を死傷させる不当命令です。

6、農水省、国土交通省、環境省、道庁、小樽市役所「この事実の何処が、行政として所管法律を、正しく適用、遵守させる公務なのですか、行政間で、所管法律悪用談合、共謀行為に走って居る、が事実です”この環境犯罪により、巨額費用も必要な、行政犯罪を生み出して、合法化を、職権の悪用で拒絶、第三世界と変わりません”札幌市、環境省”農水、道庁、小樽市がここまで公式に、廃棄物混入土砂違法投棄、都市計画法規定破壊に走って居ます、廃掃法、都市計画法規定無効化(無届で廃棄物等投棄、恒久造成)に、市、環境省共々答えを出すべきでは?」                                

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