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2021年07月01日の記事は以下のとおりです。

医師の診断と、賠償論を持った、警察、司法犯罪

  • 2021/07/01 14:06

@私が乗るトラック後部に、札幌方面東警察署留置管理課所属、山本xx警察官が警察官が、昨年8月11日午後12時10分頃、意識を飛ばして突っ込んだ、人身交通事故事件で、怪我を負い、治療を重ねて来た私の怪我に付いて、検査先中村記念病院主治医二名から、頚椎変形、視力低下を記載した、診断書が出ました、損保医師法破壊診断と整合性が無し、今年3月29日、重量物倒壊、下敷き傷害事件で、個人賠償適用損保、提携弁護士の命、加害責任者に、被害者を理由無く訴えろ、加害責任で賠償に応じて、請求を寄越しても、個人賠償から、理由無く支払いせぬの件、加害責任者は、部分示談に応じた分、仮支払いしました

                                   令和3年7月1日

上記等、傷害事件被害者で、不当な、受傷を認めぬ、賠償踏み倒し、加害者警察官、出鱈目捜査と賠償潰し損保凶行で、刑事、民亊無責等重ねられている被害者
                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

三井住友海上札幌第3サービスセンター、x所長窓口
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974 後遺症再審査手続き、合意ですが再確認
xx海上xx札幌損害サービス4課、xxxx課長
TEL011-271-xxxx
FAX011-271-xxxx
赤羽嘉一国土交通大臣、補償制度参事官室
TEL03-5253-8596
FAX03-5253-1638
永見野」良三金融庁長官、金融サービス利用者相談窓口
TEL03-5251-6811
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3502-7393
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子札幌地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
〒065-0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署署長、刑事一課強行犯山田、刑事二課横田警部補、交通二課
TEL011-704-0110

1、添付診断書写し記載の通り、昨年8月11日午後、札幌方面東署留置管理課勤務、山本xx警察官が、私が運転するトラック後部に、意識を飛ばして追突した事件で「北新病院主治医、この事故受傷で、いくつかの重い怪我の症状が出た事で、検査を受けた医療機関、中村記念病院の主治医二名から、添付の通り、診断書が出ています」

2、中村記念病院主治医からの診断書には「頚椎の変形を認めている、視力低下(昨年、裸眼で免許証更新済み、を踏まえて)が記載された診断書、となって居ます”人身傷害特約損保、東京海上日動による、医師法に拠らない、昨年8月11日の追突事故被害では、怪我は負って居ない、平成20年10月21日の追突事故で負った受傷が強く残って居るせいで、昨年8月11日の、追突事故被害で負った受傷では無い”との、賠償論診断?と、全く齟齬をきたした診断が下りています」三井住友、東京海上日動、一括代行、人身賠償損保として、後遺症再審査手続きを、正しく代理で、必要書類等を揃えて、手続き実施を果たすように、再度求める。

3、又「警察、検察庁の定番、医師法による、追突事故受傷証拠を故意に揃えずで送致、検事は”極めて軽微な怪我か、捜査証拠に拠る通り、加害者警察官は、傷害事件加害事実無し、処罰も不要、主治医への捜査も不要で”を、違法捜査、証拠を持ち、決定して、傷害罪責任、合法対人賠償責任を逃れさせています、損保による、医師法違反診断?昨年8月の傷害事件で、被害者は受傷を負って居ない、賠償論診断が正しくなるように、共謀犯罪を重ねて居る訳でしょう」

4、今年3月29日発生、重量物転倒により、下敷きとなって重傷を負った事件で、加害責任者は、被害者との月毎の部分示談に応じて、賠償一時金を振り込んで来ました”個人賠償特約が適用される損保、提携弁護士からの、加害責任を認めて賠償支払いしても、法に拠らず、賠償金補填はしない、被害者を、理由無しで訴えろ、損保が弁護士を就けて、損保が費用を出して、損保がダミーの委任者、加害責任者だと偽り、付けた損保提携弁護士を指揮して、賠償金踏み倒し訴訟を仕切る、加害者が賠償を認めない、損保、提携弁護士に従い、被害者を言い掛りで、ダミーで訴えて、損保、提携弁護士、裁判官、裁判所らで賠償を踏み倒す為、共謀しろ”この命令も、破綻して居ます」

5、札幌方面東警察署、札幌検察庁「各適用法律に沿い、合法を果たした刑事事件捜査実施、刑事訴訟法での、処罰を求める”主治医の診断、治療を、損保、提携弁護士、警察、検事、裁判官らが、独善ででっち上げで無効、違法と決定出来る、損保、司法が、独善で下した診断が、唯一合法で、絶対だ、そんな法律規定は有りません”加害者は警察官、絶対正義が求められて居ます、認識が無いようですが」

6、法務省、国土交通省、金融庁「傷害事件被害者には、人的傷害被害により、損害が生じた事実に付いて、補償、賠償金で補わせる権利が有ります、ここまでの犯罪を武器とさせて,合法対人補償、賠償を踏み倒して通せる憲法、法律規定は有りません、マフィア以上の極悪事実です”人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件共、傷害事件の加害者、被害者官の争いでは無く、法を犯して合法賠償を潰す目論見による、警察、司法、法務省が、損保、提携弁護士に、ここまでの犯罪で手を貸し、賠償踏み倒しを成功させて居る”犯罪です、加害者とすれば、損保が合法に沿い、賠償責任を果たしてくれれば良い事、なにも犯罪責任を重くされる事は無いです」

個人賠償適用、傷害事件は、人身交通事故とは別、損保が人身交通事故事件情報悪用は、犯罪です

  • 2021/07/01 07:21

人身交通事故事件は「初めに”自賠責事業と言う、国の補償事業が適用される”任意一括損保、共済が、自賠責事業手続きも代行して、あくまでも”自賠法による、国の補償事業の手続き代行役で”」

こう言う設定となって居ます、が「任意自動車保険、共済事業者が”自賠責事業で保管、一括保管して居る、自賠責事業での補償手続き、被害者らの情報を、任意自動車保険、共済事業で悪用、賠償を言い掛で踏み倒す武器で使う目論見で、自賠責事業の情報を違法に抜き、損保、共済自賠責部署が共謀しての犯罪情報入手”悪要は、自賠法違反、個人情報保護法違反、この情報悪用で、合法賠償潰しに凶行は、恐喝、脅迫、強要犯罪です」

もっと悪質なのは「個人賠償特約が、傷害事件加害者、被保険者に、負った賠償金補填責任を果たす為、適用される傷害事件で、合法賠償支払いを逃れる目論見で”損保、提携弁護士が、自賠責、任意自動車保険適用、被害者情報を違法入手して”素因の競合だだの、傷害事件で受傷は虚偽、賠償詐欺だだのと、実際の通り、言い掛かりの武器で悪用して居る事実です」

損保、共済、提携弁護士連中は「傷害事件で、損保が賠償被保険者への支払い責任を負う事件で”幾つも法を犯して、被害者の診療情報、自賠責、任意自動車保険適用情報を、闇で入手して”賠償踏み倒しの武器で、詐欺刑事事件捜査記録、傷害事件は医学的に無い、捏造事件記録と、この詐欺捜査資料で、傷害罪は無い決定証拠”共々、傷害事件被害者恐喝、脅迫等に、実際悪用し捲って通されています」

人身交通事故事件も含めて、個人賠償が、傷害事件加害者側に適用の事件は特に「こう言った、損保、共済、提携弁護士が指揮を執っての”合法賠償踏み倒しを成功させて有る”複数の犯罪により、傷害事件加害者は、刑事、民亊とも無責”と、実際して貰えて居るから、加害者責任も無いのですよ、実は」

人身交通事故事件の捜査記録から、当事者は写しを取り、検証して下さい「被害者が車によって、人体に怪我を負わされて、長期治療を施されて居る、医学的証拠から無いから、傷害事件は、違法捜査で故意に立証せず、で捜査を終えられて、送致されて居ますから、だから損保、提携弁護士は”個人賠償適用傷害事件も合わせて、傷害事件加害者責任は、実際には無い!”こう打って出て、刑事、民亊共、実質加害者無責で通せて居るんです」

この犯罪と「過去に自賠責で補填を受けた、自賠責保管、違法流出禁止情報の、犯罪目的取得に成功すれば、素因の競合だ、との言い掛かりも、常に通されて居る訳です」

医学を破壊させた「傷害事件で受傷を負ってはいない、過去の怪我が強く残存して居るのだ、今回の傷害事件で怪我を負ったは嘘、賠償詐欺だ、これも通せて居ると言う」

個人賠償適用?傷害事件への波及も

  • 2021/07/01 06:51

損保の特約、損害保険、個人賠償でも「素因の競合、賠償論が”最上位に君臨させて有るようです”自転車を含めた交通事故傷害事件以外の、日常生活を送る上で起きた傷害事件、傷害致死事件も、加害責任者、被保険者が、傷害事件加害責任により、負った賠償債務の補填を行う、損害保険特約、商品”です」

この損害保険商品「人身交通事故事件の場合”自賠責補償事業が先行”で、任意損保、共済が、一括代行手続きを取るので?自賠法と言う国の補償事業の代行だから、弁護士法第72条、27条違反も、刑事罰も科さずに行わせて有る、と言う、黒いからくり特権は、自賠責保険は適用されず、使えないのですよ、単なる傷害事件、傷害致死事件ですから”」

と言う事実により「個人賠償適用傷害事件、傷害致死事件に付いて、任意損保は”被害者側への調査権限も無し”個人賠償特約損保が認めている通りです」

この法律事実が有るので「素因の競合”被害者は過去に、人身交通事故で怪我を負い、補償、賠償を受けて居る、素因の競合だ!傷害事件で怪我を負ったと言う事を認めない”この手は、個人賠償特約損保による、違法な個人情報取得、恐喝の武器で悪用で有り、強制捜査事件となります」

この犯罪を成功させるには「刑事一課強行犯が先ず”主治医、治療先に、医学的傷害事件証拠を揃える為の捜査を掛ける事を、人身交通事故事件抹殺の手と同じく、主治医、治療先への捜査潰しが必要です”」

傷害事件被害者は、人体に危害を加えられたと言うが、人体への攻撃で、人は怪我を負った事実は無し!こう、人身傷害加害、被害は、刑事事件捜査で無かったと、事件捜査で証明済み、と偽る必要が有ります、で、傷害事件加害責任者は、刑事、民亊とも無責を勝ち取れる訳です、人身交通事故事件と同じく。

この手を「今年起きた、重量物転倒で下敷き人身被害事件で”個人賠償特約損保、提携弁護士が使って来て居ます”被害者はこいつらとは、何の関係も無い、個人賠償とも無関係ですが」

更に、個人賠償特約損保は「素因の競合も”恐喝、脅迫、強要を成功させる武器で、違法に情報を悪用して、持ち出して来て居ます”傷害事件被害者は、他に怪我を負った事が有り、補償、賠償を受けて居る、この怪我が原因、事実だ、傷害事件が怪我の原因では無い、又は」

他の怪我が大きな原因だ、傷害事件で怪我を負ったとしても?素因の競合要件が大きい、過失責任の多くは、素因の競合、別の傷害事件受傷の怪我が原因だ!等言い掛を付けて来ています。

素因の競合が大きな原因、過失割合責任だ、損保は「何の情報を、どういう法理論により得て”被害者には素因の競合が有る、素因の競合原因に、過失い割合責任を負わせる!”と、恐喝、脅迫、強要に走れているのか?」

人身交通事故事件3件と、傷害事件が合わさり、刑事事件捜査全て必須、主治医への捜査も、に、自賠責事業が、3人身交通事故事件を合わせて、後遺症再審査を行う状況で、素因の競合と、医師法と、真っ向刑事事件で先ず対決です。

医師法破壊、素因の競合で果たすべく実例、複数の傷害事件が絡んで

  • 2021/07/01 06:32

昨年8月11日に起きた、札幌方面東警察署留置管理勤務、警察官による、運転中に意識を飛ばして、信号を待って居た私の乗るトラック後部に、急発進して激突した、傷害事件で、加害者、加害者加入損保は”詐欺刑事事件捜査を承知なので、ほぼ賠償せず、逃げて通って居ます”車で人体に危害を加えても、人は怪我を負わないと、捏造で常時刑事事件捜査を通し、送致、検事はあらかじめ、このやらせ傷害事件無し!捜査記録で送致を承知だから」

傷害事件と、故意に証明せず送致、と言う、傷害事件容疑加害者は無責との、送致捜査資料により、実質無罪決定、この事件でも通されている通りです「この詐欺刑事事件捜査、実際は無罪決定、写し証拠が有りますから”加害者には、傷害事件刑事、民亊共、加害責任は無くさせて有るんです”」

で「トラックに掛かって居る、任意自動車保険、人身賠償特約で、一定の補償を受けたけれど、賠償論規定?が絶対とされており、治療途中で補償打ち切り、後遺症申請したら」

お前は平成20年10月21日に、追突されて怪我を負い、後遺症が下りているだろ!この怪我が強く残存して居るのが事実だ、昨年の追突事件で、お前は怪我を負って居ない、後遺症も当然無い、賠償詐欺だ!と、人身傷害特約、任意損保が独善で決定したと言う。

ですが「平成25年12月20日に、右折暴走車両に横っ腹に突っ込まれて、怪我を負って治療を重ね、治癒せず、後遺症申請して、後遺症が下りている事件は”違法な自賠責事業情報入手だから?情報を取る前提情報が無くて入手出来なかった”結果、とてもおかしな言い掛かり、素因の競合の持ち出し事件となって居ます」

昨年8月11日の、警察官による追突事件での、負った怪我の治療と、他院での各検査に付いて主治医3人から診断書を出して頂く手筈を取って有ります「医学的に、素因の競合と対決させる為です、この手と」

平成20年10月21日、平成25年12月20日、令和2年8月11日の、車による傷害事件受傷による、自賠責への補償請求手続き等書類全てを使った「後遺症再審査請求手続きも、上記診断書、人身傷害特約での決定書も合わせて、後遺症再審査を、自賠責事業で行って貰う手続きも取って有ります」

一体「どの傷害事件で負った怪我、が正しいのか?医学と賠償論、素因の競合、詐欺刑事事件捜査と詐欺処分せず決定と、併せて複数答えが出るでしょう」

医師法と素因の競合、賠償論と、この対決、素因の競合が勝って来た、刑事事件捜査、送致、処分が詐欺故

  • 2021/07/01 06:10

人身交通事故事件、傷害、傷害致死事件です、個人賠償特約適用事件のうち、傷害事件、傷害致死事件が起きた後「闇で損保、提携弁護士が、刑事事件詐欺捜査の指揮を執り、刑事、検事、検察庁、刑事、民事裁判官、裁判所が”損保、提携弁護士の指揮下に入り、対人賠償を踏み倒せるように、傷害事件の被害者は、第三者行為傷害被害を、人体に受けたが、人体に被害は受けて居ない”と、主治医、治療先への、医学的人体被害証明、証拠を揃える、必須捜査を故意にせず」

第三者行為傷害危害を、人の体に加えても、人は死傷したりしない、山のような「詐欺犯罪傷害事件捜査、捏造捜査、送致、犯罪処分ほぼせず、障害事実が無いと、偽装事件捜査で、常時でして有るから、これで決定を重ねて居るんです、後は」

この、やらせ刑事事件捜査証拠、処分実質無し、傷害事件は無い故、と言う、刑事訴訟法手続き証拠の写しを「事前に、こうなるように、国中統一で仕組んで有る、詐欺刑事事件捜査証拠、詐欺実質無責処分証拠の写しを”損害賠償を踏み倒す武器で、損保、提携弁護士に、写しで提供するからくりです”後は」

民事事件裁判官、裁判所も加わり「お前が第三者行為傷害事件で、人体に危害を加えられて、治療を重ねた等は嘘だ”この刑事事件捜査記録、決定が証拠だ”お前はこの傷害事件で、怪我を負った事実、証拠は無い、賠償詐欺だ、掴み金だけくれてやる、それで諦めろ!」

こう、常時と言えるだけ「損保、提携弁護士が、詐欺傷害事件捜査を指揮して、この警察、司法犯罪刑事事件捏造捜査、詐欺処分実質無し決定、この詐欺刑事事件扱い証拠写しを悪用させた、刑事、民亊とも無責、多少の掴み金だけ、被害者偽装犯?に投げ与えて賠償終了を、ずっと成功させて来ています」

この犯罪に加えられてあるのが「素因の競合と言う、オカルト損保、提携弁護士、裁判官による、犯罪第三者行為傷害抹殺用診断?です”第三者行為傷害被害で、被害者は怪我を負う事は無い、他の怪我、病気が原因だ!”お前が過去に、こう言う怪我を負い、賠償を受けた事を探し出したぞ、この怪我が悪化して、怪我の症状が続いているのが事実で、今回の傷害事件でお前は怪我を負ってはいない、賠償詐欺だ!」

これに走ると、通せて居ると言う、医師法、医学の否定、オカルト犯罪が、損保、提携弁護士の警察、司法刑事、民事訴訟方式により、成功させられて居ます。

これを成功させて有る、最大の武器が「傷害事件と言う事を、主治医、治療先への捜査をせず、の手で抹殺して、加害者刑事、民亊とも無責証拠作りだけに勤しむ、犯罪刑事事件捜査、傷害罪事実無し、実際には決定なのです」

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