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2021年07月14日の記事は以下のとおりです。

熱海の地盤崩落事件、小樽の同様犯罪は?

  • 2021/07/14 15:23

熱海で起きている、廃棄物混入土砂の大規模崩落事件、見事に小樽の国有農地、民有地で、法を幾つも犯して、農水省、北海道庁、後志振興局が手を汚させて居る、民間の犯罪者の廃棄物混入土砂大量搬入、投棄、違法な急坂国道?造成、拡幅犯罪と同じ構図です。

熱海の事件は「国有農地では無いし、自己所有の民有地で行った悪事で、他の個人所有地も、この犯罪被害場所で悪使用でも無いです」

そして「北海道庁、農水省は”犯罪責任逃れの為、廃棄物が表面にも出ているが、産廃等は見当たらないと、虚偽公文書を、道庁が出して”責任逃れを通して居ます」

熱海の事件は、大規模崩落により、盛り土の下、下流(流水が有る谷を埋めた)の家屋等が山津波に巻き込まれて、人も飲み込まれて居るから、大事件で扱われて居る、小樽の同じ犯罪は「今の所、崩落が起きて居ないから、農水省、北海道庁は、環境犯罪、国有地、民有地での犯罪行為責任逃れを、公式に続けられて居るのです」

公権力、法を所管して居る公権力に、合憲、合法は無い、江戸時代の悪代官、独裁権力が実際です。

法を所管出来る立場、地位に就ければ「憲法、法律等何の意味も持たない扱いを、実際出来て通せるのです、情報発信が、ほんの少し前の時代までと違い、一瞬で国内外に発信出来る時代が来た事で、国家権力集団の実際が、事実、証拠毎、世間に知らせられるように激変し続けて居るが、この独裁犯罪国家権力手段、全く現実認識も出来ません」

無能無知、遵法意識の意味も不明、法を所管させられる資質、必要知識、能力、思考力、なにも持ち合わせていない、これが事実だから、法を持った現実への対応も何も、出来る訳が無いのです。

無能さしか無い、国家権力集団の、これが真実です、法を所管させる事が大間違いと言う事です、必要な対応を求められて居る、他の事件への対応全く出来ないまま、羆に人を殺させ捲って、何の対応も出来ないで放置、人を羆の生贄に捧げよう、と言う現実の対応もそうですし。

幾つもの罠、犯罪の仕掛けを

  • 2021/07/14 07:41

車によって怪我を負わされた、当たり前ですが「整形外科以外の受診、検査を認めない、人身交通事故で怪我を負った後、損保、共済、提携弁護士が常とさせて有る、医師、人身交通事故受傷被害者相手の権力犯罪事実です」

人身交通事故事件が起きたなら「実際に負った怪我、怪我による症状を隠す、抹殺する事が唯一、と、刑事事件捜査段階で、闇で決めて有るので”受診した、整形外科等主治医が、実際の怪我は不明と承知で、受傷原因は見て居ないから不明、日数を掛けて自覚症状の現出も鑑みて、受傷部位、怪我で発祥した症状を証明が必要だが、それをしない闇の規定により、一週間の加療を要すると”事実でも無い、闇で決めてある診断書のみ発行、これで車が原因の、傷害事件との医学的証拠は無い、刑事事件捜査で逃がせるからくりです」

損保裏マニュアルの記載「実際の受傷、予後の経過は”事故から三カ月以上経過しなければ、本当の受傷部位、事故で負った怪我の症状は分からない”が、そんなに賠償して居られないから”社会的行為として、事故から三カ月以内に、治療費を含めた賠償支払い拒絶としましょう”この記載でも分かる通り、損保、共済、弁護士連中、裁判官、検事、警察、法務省役人は、受傷後すぐ、事実無根の受傷治療診断書で、軽微な受傷、傷害事件捏造に走り、重い受傷の傷害事件は起きないと、捏造常時を仕組んで有るのです」

車で人体に危害を加えられた、整形外科しか受診させない「人体への危害事件で”整形外科だけで、受傷が全て証明出来る訳が無い”神経症状、視力低下、脳への傷害等、多岐に渡るのだから」

この辺り前から「法を犯す傷害事件抹殺目論見、刑事事件犯罪捜査、医療証拠抹殺常時の手で、傷害事件を常時消して居る捜査、この詐欺捜査記録で送致を命じて有り”証明させて居ない、車による傷害事件、つまり、傷害事件は無い事件”との捏造捜査記録で、傷害事件で刑事訴訟法扱い、詐欺事件扱いの極致なのです」

傷害事件と言う事実を「医療証拠を故意に揃えない、違法捜査を恒常化させて有るから、ほぼ全部の傷害事件、人身交通事故事件を、傷害事件は証明無し、よって刑事、民亊とも加害者は無責決定で逃がして有る、損保が賠償を常時踏み倒せる武器作りが理由で、良くもまあ、ここまで企んで、強行して居る物です、刑事事件捜査記録、刑事訴訟法手続き内容、結果証拠で事実立証出来ます」

自分の事が全て

  • 2021/07/14 07:08

人身交通事故事件が起きると「任意自動車保険で賠償が必要になる、せっかく集めた保険料から”人身被害者に、賠償金支払いが必要になってしまう”合法な支払いなどする気は無い、捜査機関、司法に、黒い利権を一定提供して、車で人を死傷させた、傷害事件と言う証拠から、刑事事件捜査、刑事訴訟法手続きで抹殺させれば、合法な賠償は不要に出来る( ´艸`)」

この、真っ黒い損保、共済、提携弁護士、弁護士会、弁護士連中が仕切る闇の思惑に、刑事、民事事件を扱う最高裁以下裁判官、裁判所、検察庁、検事、法務省、警察庁、都道府県庁、報道カルトが「損保が合法賠償せず、公に賠償踏み倒しを”損保の下っ端迄、等しく果たせるように、闇で結託して、仕組んで有る手が”」

人身交通事故事件が起きたら「車で危害を加えられた被害者は、死傷させられたと言う、医学的証拠は、故意に揃えない手を構築して有るので、医学的証拠は無い、よって、傷害事件加害者責任は、刑事、民亊とも無い!この司法、警察、法務省、報道カルト共謀、犯罪刑事事件捜査の恒常化と言う手です」

刑事事件の捜査で「車で危害を加えられた被害者は、死傷させられたとの医学的証拠、証明は無いと、でっち上げ捜査を常時成功させて、送致して”傷害事件、傷害致死事件は証明されて居ない、詐欺捜査証拠で刑事事件で扱って居る、検事、裁判官ぐるみ”」

で「赤本、損保犯罪賠償論が絶対だと、闇で強制決定して有る、打撲一カ月、むち打ち三カ月、骨折六カ月、植物状態一年、延長一カ月まで認める”車で人体に危害を加えても、人は死傷しない刑事事件強制決定”を前提とさせての」

全く対人賠償、補償をしないで「詐欺事件捜査証拠を武器とさせて、人身受傷被害者を、片っ端から虚偽の受傷、賠償詐欺犯だと、冤罪で粛清も、流石に社会問題になり、拙いから”上記、弁護士会、弁護士、裁判所、裁判官でっちあげ、赤本賠償と、損保賠償論絶対、交通事故受傷治療、賠償期間の強制決定、医学的根拠は無効と、司法、警察、法務省、報道カルトが共謀犯で、強制捏造を常時成功させてくれるし、刑事、民亊共」

これが唯一絶対、と、国中で強制決定、強制適用以外認められない、テロが成功して居るのです。

昨日の、後遺症再申請理由の数々、損保、警察、司法、国交省、金融庁犯罪証明事実の列挙内容も、上記権力犯罪が成功させられる事が大前提「不都合が表に出されれば、人身受傷被害者を、虚偽の事故受傷、賠償詐欺犯罪者共、常時落とせているからです」

まともな捜査機関、司法では

  • 2021/07/14 06:40

車で人を死傷させた、傷害、傷害致死事件と言う事を、損保、共済、提携弁護士、弁護士会ぐるみ、刑事、民事事件担当裁判官、裁判官、裁判所、法務省ぐるみ、警察の捜査自体を「傷害、傷害致死事件は証明しないと言う、最高の手口(;'∀')を闇で構築して有り”車で人に危害を加えても、人は死傷しない、刑事事件捜査証拠、これを使った判例、結果を積み上げて来て居る”極悪非道を超えた、司法、警察、法務省ぐるみのテロ、犯罪です」

まともさを全く備えていない強み、ですからね、法治国家の正しい常識から「弁護士、検事、裁判官、検察庁、裁判所、法務省職員には、何も備わって居ないし、犯罪に禁忌も全く無いので”司法でっち上げ、犯罪の制度化を常時凶行”この現実の一端と言う事です」

まともな集団では全く無いから「傷害事件、傷害致死事件で有る事を、担当の医師への医療捜査も行い、医学的にも立証が、先ず必須と、当たり前に理解する筈ですが”車で人に危害を加えると、自動車保険が主体で対人賠償、自賠責補償(人身傷害で建て替えも)しなければならないから”車で人体に危害を加えても、人は死傷しない、でっち上げの刑事事件捜査、証拠作りを常とさせて、刑事、民亊共加害者は無責、を常時成功させて有るのです、損保、提携弁護士、弁護士会、弁護士用の犯罪です」

ここまで出鱈目な、傷害、傷害致死事件の詐欺捜査を常とさせて、被害者が傷害事件により、受傷を負った、命を奪われた事を、故意に立証しない違法捜査で送致、を常にさせて有る、他にも違法な捜査で構築。

ここまで出鱈目な「刑事事件捜査記録、証拠で送致させて”自動車運転処罰法、危険運転致死傷罪、傷害、傷害致死罪で刑事事件司法手続きを取って居る”まともでは全く無い現実です、こんな犯罪捜査内容で送致なら、正しい刑事事件裁判等、成立する訳が無いです」

つまり「車で人に危害を加えて、被害者を死傷させた、傷害、傷害致死事件の刑事訴訟法手続き、略式起訴、正式刑事裁判も、詐欺で行われて居ると言う事です、傷害、傷害致死事件は証明無し!刑事事件捜査資料、証拠で、正しく刑事事件略式、正式裁判も出来る訳が無いから」

人身交通事故事件の、刑事捜査記録の写しを取れば、当事者も含めて、正式刑事裁判捜査記録、訴訟記録を閲覧すれば「この事実が分かります、法治国家の刑事事件捜査、刑事裁判では全く無いと分かります、私も一部持って居るから、酷い代物だから」

単なる犯罪、合法賠償を潰す目論見が全てで

  • 2021/07/14 06:14

@昨年8月11日発生、加害者札幌方面東署留置管理課所属警察官、警察官が、意識を飛ばして私が乗るトラック後部に突っ込み”主治医複数の、検査結果等による診断”で、私が幾つもの受傷を負い、治癒見込み無し、後遺症申請したが、完全な言い掛かり、犯罪を持ち、却下決定された件で、再審査請求を出しました

                                  令和3年7月14日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                                       山本弘明
                            携帯080-
                            FAX011-784-5504

三井住友海上札幌第3サービス、林所長窓口
TEL011-213-3322
FAX011-231-8974
赤羽一嘉国土交通大臣、補償制度参事官室、上中担当
TEL03-5253-8586
FAX03-5253-1638
料率算出機構札幌事務所
TEL011-709-1231
FAX011-708-1175

〒100-8967 東京都千代田区霞が関3-2-1
          中央合同庁舎第7号館
永見野良三金融庁長官
TEL03-5251-6811
上川陽子法務大臣、大臣官房、刑事、民事局
TEL03-3580-4111
FAX03-3592-7393
田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子札幌地検検事正
TEL011-261-9311
FAX011-222-7357
〒065-0061 札幌市東区北16条東1丁目3-15
札幌方面東警察署長、刑事一課強行犯山田、刑事二課横田警部補、交通二課
TEL011-704-0110

1、別紙文書の通り、昨年8月11日、車両追突によって負った各部の受傷、治癒不明の怪我に関して、言い掛かり、犯罪複数を持ち、後遺症却下とされた件で、医師法順守を軸に据え、自賠法、個人情報保護法違反等による、言い掛かり却下を証明して、異議申し立てを行いました「加害者は警察官、傷害事件は無かったように、違法刑事事件捜査を常とさせて有り、刑事、民亊とも加害者無責の手を、この件でも使い、加害者警察官を刑事、民亊共逃がした、これが大元の原因、後は法を犯し放題で、傷害事件無し、賠償、補償不要、詐欺行為で通して有る、闇の犯罪です」

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