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2021年07月10日の記事は以下のとおりです。

司法、犯罪常習国家権力、合憲、合法が理解出来る資質も知識も、公徳心も無い

  • 2021/07/10 15:40

札幌市役所、生活保護費詐欺も、弁護士、裁判官、裁判所、警察、検事、検察庁、報道カルトと共謀して「公開保護費詐欺も、職権をこの国家権力が揃って悪用させて、公式に保護費詐欺”も”何処にも合法無しで、適法と偽って逃がした、民亊、刑事訴訟法手続き実例作りも果たして有る、極悪な地方自治体、共謀犯国家権力なのに」

司法、警察共謀犯、遺産泥棒の制度化と合わせた「生活保護受給者と、泥棒と結託した、遺産泥棒と保護費詐欺、公式凶行、強制的法化実現、を無い事と偽って”いきなり、豊平、中央区役所保護課、警察、当然札幌検察庁、検事、札幌地裁、裁判官ぐるみで、生活保護費詐欺容疑で各々の区、警察署が保護費詐欺事件、と扱い、逮捕、実名報道と来ています”」

刑事、民事事件手続きも経て「強制執行名目、押し込み無差別強盗も、強権発動で、強引に成功させても居ながら、犯罪と立証されて居るが、警察、司法、行政が、強権を行使、権力者犯罪に手を染めて、遺産泥棒、保護費詐欺等を、強制的法捏造で、逃がした公式実例を、無い事と偽って」

いきなり「生活保護費詐欺需給容疑と”正合成全く無しで告訴、逮捕、実名報道に走って居ます”司法極悪犯罪、他者の預金泥棒、遺産泥棒、国中で弁護士、司法書士用犯罪を捏造して、巨大な犯罪制度を構築、実行させ捲り”この司法他犯罪を、私によって詳細に、表で犯罪証明されて、再犯潰しもされて逆上、逆恨みに走った、警察、司法、行政、報道カルト集団」

結局「この犯罪も、凶行続行が、国の上から潰されて、いきなり”昨年から、犯罪だと、法律通り、逆の扱いに変えて”一昨年までの、この巨大司法他犯罪の山は、無い犯罪と偽って」

全く同じ、司法他犯罪を「一昨年までの犯罪は、犯罪責任も問わず逃がして、昨年分から”犯罪だ、逮捕、実名報道、訴追、有罪に落として投獄だ!と、真逆に走って居る、あの司法、法務省他、権力悪用犯罪事実と同じ構図、保護費詐欺、今年から詐欺で摘発、その前の保護費詐欺は,詐欺を司法警察、行政、地方政治、報道ぐるみ凶行なので、詐欺罪不適用で逃がして居る」

このように「司法、警察、法務省、行政機関、政治、国も地方も同じく、犯罪国家権力そのもの化仕切って居るんです”でも、公に権力犯罪と暴かれ、糾弾されて、逆上して追及者を逆恨み、権力テロ、犯罪隠蔽目論見で、冤罪粛清テロにも走って来て居る”これもしくじると」

同じ権力テロ、犯罪を「犯罪だ、逮捕だ、実名報道だ!に切り替えて、権力テロ犯罪を無い事と、権力テロで通そうと走るのです、これが常時凶行されています」

国家権力に合憲、合法等「求めるだけ無駄です、犯罪集団が国家権力の、構成員の本性、本当なのだから、テロ犯罪集団に、合法に背いている司法、警察、行政許すまじとぶつけても、こいつらが犯罪を指揮して居るんだから、保護費詐欺、いきなり犯罪に変えて逮捕、実名報道事件も同じ構図です」

小樽で起きている、農水管理土地での犯罪

  • 2021/07/10 09:43

静岡で起きている、産廃混入土砂崩落、人災そのものの事件、役所、政治も共謀犯、ちょっと過去に、目先の利を得る為に、水路である渓等に、産廃と混入土砂を、大量に搬入、投棄させて積み上げさせて来た、結果崩落して、家も住人も、山津波に飲み込ませたが。

責任分散して有るから、誰も責任は負わないと言う、今後も起き続ける事確実の、人災です。

小樽で起きて居る、小樽市幸2丁目18-44国有農地と、18-39民有宅地への、膨大な量の廃棄物混入土砂搬入、違法投棄を重ねて、違法な急坂国道造成、不特定多数に使わせて、居直りを続行事件、農水省国有農地管理課、道庁、知事、道議会、後志振興局犯罪、勾配は10度を超えて居ると言う、違法を重ねて造成され、使わせて居る、国道問題です。

この行政犯罪では「国有農地管理請け、道庁、知事、道議会らは”産廃は、表面にも中にも大量に存在するが、見当たらず”よって、一切責任を負う気は無い、こう、公文書を出して、責任逃れを続けている通りです」

行政権限を、こうやって悪用して、通せると言う見本です、廃掃法違反、民有地違法侵奪等、国、地方行政機関で有れば、公に凶行して、法律破壊で逃げて通せる見本です。

こうやって、責任逃れをして置き、何れ「民有地地権者に”廃棄物強制撤去命令を出して”責任転嫁するんですよ、静岡の例と同じように、熱海市役所と静岡県庁で、責任転嫁合戦して居るように」

小樽で起きている、熱海市の実例と基本変わらないが「主犯が農水省、北海道庁で、実行させたのは、地元の住民に、違法搬入、投棄、違法国道造成、違法拡幅させて来ている、この犯罪の場合”犯罪責任の主体は、農水省、北海道庁です”農水省、北海道庁は、民間に責任全て転嫁、は無理です、後は」

担当責任部署の役人を、配置換えして責任逃れ、出来る限り、違法被害を受けて居る民間地権者に、言い掛かりで責任転嫁に走る、この方向で暴走している通りです。

実際の辯護士、検事、裁判官の頭の程度から、常識で理解するべき

  • 2021/07/10 07:44

損保、共済の職員が、賠償、補償合法支払いを潰す目論見で、提携弁護士を、被保険者、加入者側の被保険者に「白紙委任状に署名、押印させて、被保険者には弁護士を指揮する権限を、強制的に持たせない大前提で、損保の傀儡弁護士を、警察、検事、検察庁、刑事、民事事件担当裁判官、裁判所、弁護士法違反も有る、この犯罪を支援しても居る法務省も共謀犯で、ここまでの刑事、民事訴訟法から破壊が、日本で常に凶行されて、成功させられて居ます」

現実に今も、人身交通事故事件抹殺、主治医、医療機関への捜査を故意にせず、追突事件被疑者警察官を、傷害事件は立証されておらず、刑事、民亊とも無責である、こう、捏造刑事事件捜査記録を使い、処分せず決定を武器とさせて有り、通っている通りです。

しかも「逆恨みを募らせて居る損保、加害者加入共x火災対人、加害者加入、自賠責損保損保ジャパン、追突被害車両に掛けて有る任意自動車保険、xx海上xxが共謀して”平成20年10月21日に追突されて怪我を負い、自賠責、任意保険から補償、賠償を受けて居て、後遺症認定の下りていた情報を”平成20年10月21日の事件で、加害車両に掛かって居た、当時は日本興亜損保、現在は損保ジャパン日本興亜が、トラックに掛かっている任意損保の自賠責部署と共謀して、見つけ出して」

お前は平成20年10月21日に、自賠責から補償を受けて居て、後遺症認定も下りていただろう、加重と言って、二度と後遺症は下りないんだ、昨年8月11日の、追突事故被害で受傷したのは嘘だ、この過去の怪我の後遺症が原因だ、賠償詐欺だ!と、冤罪捏造に、揃って走って居ると言う。

ですが「平成25年12月20日に、右折暴走者に、横っ腹に突っ込まれて怪我を負わされて”任意、自賠が、こちらの車は、共にJA共済、突っ込んできた車の任意保険は損保ジャパン、自賠責は東海”の組み合わせで、両方の乗員が、自賠責、任意保険、共済から支払いを受けて居て、JA自賠と任意,東海自賠責は、こちらの乗員に、後遺症認定を認めています、つまり」

同じ傷害事件被害者で「平成20年10月21日の追突事故受傷被害と、平成25年12月20日の追突事故受傷被害で、自賠責補償を、後遺症認定も下りて受けて居る訳です”ですから、昨年8月11日の追突事件で、被害車両乗員が怪我を負い、自賠責、任意から補償を受けた、後遺症審査請求も、この事故受傷と言う事で行ったが、実は、平成20年10月21日の事故の怪我の後遺症の症状だ、昨年8月11日に怪我を負ったのは嘘だ”」

この、被害車両に掛かって居る、任意損保、自賠責は損保ジャパンに加入、との共謀行為で、被害車両に掛けて有る任意損保(と、掛けていない自賠部署も)による、上記賠償詐欺捏造行為は「完全なでっちあげ、冤罪捏造、国の補償事業悪用他犯罪と言う事です」

この一連の「総指揮が損保、警察、司法、国交省、金融庁は、損保の下僕故の事件も”司法、警察、各監督機関職員が、絶望的なまで無知無能故”でっち上げて成功させられそうになった、と言う事です」

国交省の腐敗、無能振りも酷過ぎで「平成20年10月21日の追突事件加害車両、掛かって居た自賠責は、日本興亜損保とも調べられず、東海自賠責と、証拠無しで伝えられたから信じた、と言い放っているし、平成25年12月25日の事件で、後遺症も下りて居る事も、全く調査能力も無い故、知らなかったと言う、これで国が保険料強制徴収、強制補償事業母体です」

自賠責情報も、恐喝の武器と、賠償詐欺冤罪捏造の武器用にされて居る、腐敗の極致に至っていますね、人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件の詐欺捜査、傷害事件抹殺が常の詐欺捜査常時と、これを悪用して、加害者免責、賠償常時恐喝踏み倒し、自賠責詐欺も組み合わせて有る、現実が証明する通り。

素人集団で障害事件捜査、審理が原因

  • 2021/07/10 07:11

人身交通事故事件、個人賠償適用、被保険者に個人賠償支払い、負った債務補填支払い、が適用となる、傷害事件、何を証明しなければならないか、ここから、素人以下の捜査、立証知識、能力しか、の交通二課(刑事一課強行犯刑事は、差が酷いし)警察官、検察庁交通課検事、交通部裁判官は、正しい傷害事件立証に必要な証明事項も何も、正しく知識も持って居ません。

で、何を実際しているかと言うと、闇で日弁連、弁護士会、弁護士連中、損保上との談合により「損保、共済が、傷害事件が起きて、賠償、補償金支払いが生じても、合法な賠償、補償金支払いせず済むように”損保、提携弁護士、共犯賠償式裁判官、裁判所が、一律に合法賠償、補償支払いした、と、公式偽装出来るように”傷害事件で有る立証を、刑事事件捜査で故意にしない手口で全j国統一、この手を常時使い、傷害事件加害者は、傷害事件証明無し故、刑事、民亊とも無責と、先ず刑事事件で決定させて」

この詐欺刑事事件捜査証拠を、民亊の賠償踏み倒しの、最大最高の武器で使い、常時通す、これを、闇談合で決めて有り、国中で凶行し捲れて居ます。

で「傷害事件で生じた、被害者への賠償、補償支払いは”原則全て、人的被害は証明無し故、詐欺請求”!こう捏造して有る訳です、損保、提携弁護士、詐欺賠償式、決定裁判官、裁判所に、合憲、合法を持って対抗する被害者側は、何時でも賠償詐欺冤罪で粛清出来る、この権力テロ、犯罪が、最上位で仕組んで有るのです」

西村経済産業大臣が「言う事を聞かない飲食店に、融資先金融機関は、融資を止める等圧を掛けるべき、等、本気で独裁者意識で発言した、あれと同じ構図です”損保、日弁連、提携弁護士、賠償詐欺常時決定裁判官、裁判所に、正しく立ち向かう被害者側は、詐欺傷害事件捜査を武器とさせて、賠償詐欺冤罪に何時でも落とす”独裁テロ司法、警察らの構図なのです」

ここまでの、闇のからくりを常時成功させて、日弁連、裁判所、弁護士、裁判官闇談合賠償”論のみ絶対”打撲一カ月、むち打ち三カ月、骨折六カ月、一応、これ等受傷の治療、賠償は、最高6か月迄出強制打ち切り、損保、提携弁護士、民事詐欺訴訟裁判官の腹積もりで、ほぼ賠償踏み倒しも自由自在、傷害事件は証明無し、が武器で、これで常時通せて居る訳です。

損保、共済職員に、対人賠償、自賠責補償、個人賠償支払い原因、人身交通事故事件、個人賠償適用傷害事件の「刑事訴訟法手続き捜査から警察、司法、法務省なのに、損保、共済、提携弁護士に”医学、科学、法に拠らず、刑事事件捜査から、総指揮を執らせると言う”狂った闇制度を作って有る故、理由は」

損保、共済、提携弁護士、民事裁判官、裁判所が、合法賠償を潰して通せるようにと、素人が事件捜査、立証、審理して居るのが現実なので「正しく傷害事件と捜査して、立証出来ないので”損保、共済、提携弁護士に、捜査指揮から、事件構成から、賠償踏み倒し迄、総指揮を執らせて有るんです”有能で有れば、あんな刑事事件捜査、出鱈目傷害事件立証せず捜査、送致が通る訳が有りません、あれを見ても、弁護士、検事、裁判官の頭では、何が間違い化も何も、全く、永遠に理解も出来ないから、損保、提携弁護士に、総指揮を執らせて従って居るのです」

いいだけ付け上がらせた結果、損保が提携弁護士を指揮して、刑事、民事事件指揮迄

  • 2021/07/10 06:47

無能、無知、無責任、正しく知識向上も拒否、ここまで無能、無知な法曹資格者、司法機関、法務省職員、警察、報道カルト等と言う、こうなって当然の原因により「損保が賠償、補償責任を負う、人身交通事故事件、個人賠償特約(火災保険も同様ですが)適用、交通事故以外の傷害事件の、刑事訴訟法捜査も含めて”指揮を執るのは、賠償、補償責任を負う損保、共済が、被保険者、傷害事件加害者の場合、被保険者が弁護士を委任したと、白紙委任状を送り付け、被保険者、傷害事件加害者の意思は強制無効、これを条件とさせて、損保の提携弁護士を、自分の意思は無関係で委任した、と、警察、検事、刑事、民亊担当裁判官、裁判所、法務省全て共犯で承知、の上で」

賠償、補償金支払い責任を負っている損保が「賠償、補償支払いを逃れられるように、傷害事件は証明されて居ない、と、でっち上げ刑事事件捜査を指揮して、法務省、検察庁、検事、裁判所、裁判官、警察が、傷害事件は証明されて居ない、よって傷害事件容疑を掛けられた、被疑者なる者は、刑事、民亊共に無責、こう、常時”人身交通事故事件は交通二課が”今後は、個人賠償適用傷害事件も、被疑者、被保険者の傷害加害事実抹殺目論見”同様の、損保が提携弁護士を指揮して、傷害事件の証拠隠ぺい、抹殺刑事事件捜査指揮”を常時と動き出して居ます」

共に「損保、共済が”法に沿い、傷害事件で発生した、賠償、補償金支払いを逃れられるように”傷害事件の立証を、損保が提携弁護士を傀儡で動かして、捜査を捻じ曲げて通す、実際人身交通事故事件は、これが常と出来ているし、と言う、実際に起きている、損保、提携弁護士が、司法、警察、法務省、国交省、金融庁を闇で支配出来ている故、凶行が常時の現実です」

自賠責、任意自動車保険、個人賠償特約の支払いを、大手を振って潰すには「傷害事件と立証しない事が、最も効果的な手です”刑事事件捜査で、故意に傷害事件との証拠、証明をしない、させない、警察にこの必須捜査を、故意にさせて居ない、検事、検察庁、裁判官、裁判所、法務省が、闇でこれを指揮して有る”」

この法務省、司法犯罪も、総指揮を執って居るのは「日弁連、弁護士会、弁護士連中と、共犯報道カルト等です”正しい捜査能力、知識も何も、この国家権力構成員は、持ち合わせても居ないし、持つ為の知識取得等努力もせず、損保、共済に、総指揮を、提携弁護士を傀儡で動かして、取らせて、このカルト犯罪、傷害事件は立証無し、被疑者は刑事、民亊とも無責常時決定、損保は合法賠償、補償不要勝ち取り、が常に成功して居ます」

何度も言いますが「刑事記録から、当事者は写しを取れます、閲覧出来ます、賠償に使うと言えば、写しが取れます、傷害事件と証明せず、を確認するべきです」

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