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2023年11月02日の記事は以下のとおりです。

司法犯罪制度は、被害者も使えるのが当然

  • 2023/11/02 19:12

司法犯罪経済事犯は、司法が職権を悪用して、犯罪を正しいと捏造して、犯罪によって不当な収益を、他者の財産収奪、公的資金不法収奪で奪い、犯罪収益没収、等贅逃れされて、通されている代物です。

法曹資格者、司法機関、法務省構成員等は「正しい方法で、合法によって事を成し遂げる知識、能力が先ず備わって居ません、それに加えて”私利私欲以外無い連中と来ており、犯罪に禁忌が全く有りませんので、我欲を満たす為の犯罪凶行!を、司法がでっち上げ、犯罪の制度化強制成立!”これを日常的に、司法職権濫用テロ、犯罪で凶行し捲って居ます」

反対から見て、事実を指摘しますとこの独裁テロ犯罪国家権力集団、司法手続きを謳うけれど「現実として、合法な司法手続き等、どれだけ実際に有るのだ?無いに等しいのが実態だろう、扱う事件、ほぼどれも、このカルト国家権力等、正しい理解自体不可能だから」

司法犯罪制度は、只の極悪、荒っぽいだけの犯罪ですから、法理論を、証明された事実に絡めて組めば、只の極悪三流犯罪、が真実と証明出来ます。

詐欺リース一つだけでも「動産を購入して居ない、所持して居ない、科して居ない、当然です、物品購入資金の融資契約で有り、物品リースは嘘なのだから”判例も有って立証済みの事実ですが”未だに物品リースだ、ファイナンスリースは、との法螺を押し通して、犯罪融資、詐欺物品リースを凶行して、経理偽造、脱税、該当動産詐取、窃盗を凶行し捲って居ます」

この犯罪の事実だけでも「詐欺、窃盗、横領、脱税を経理偽造公認が武器で!の事実で成功なのだから、司法犯罪で強引に、ここまでの犯罪を、合法破壊で正当だ!と強弁して、成功させて有る事実だけでも”詐欺、窃盗、横領、強盗、脱税が犯罪だ、と扱える訳が有りません”不動産明け渡し強制執行、実際は只の押し込み無差別強盗、盗品犯罪処分だからね」

司法犯罪は、只の極悪犯罪で有り、適法犯罪は嘘です「司法犯罪被害者は、司法犯罪加害者と同じく、司法犯罪当事者なのだから、同じ犯罪を適法犯罪、犯罪で扱われない、司法犯罪用の犯罪全て、犯罪責任を問われず凶行して、成功させられる、と扱われるのが当然なのです」

経理を偽造して、脱税等を成功させられる特権、も被害者も持っている訳です、公式活用すべきです、法人口座を活用した、資金隠匿、脱税も、司法犯罪で有り、万人が資産隠し、脱税目的で利用して、通せるのですよ。

現人神の法曹資格者、司法手続き決定、判決は、絶対正義の神の託宣!カルトそのものの虚言

  • 2023/11/02 09:37

何も正しい事とは、も理解不可能な法曹資格者、司法機関、法務省職員、報道カルト等が「法曹資格者が、合憲も何も知らない、理解以前の頭で、出鱈目な”犯罪が正しい、合法が犯罪だ、犯罪が正しいと、司法手続きで裁判官が認めろ!”と訴えれば」

何も知らない同士の強みで「民間の神である弁護士が、合法は犯罪、犯罪が正しい、と神の託宣を下された、良し、この託宣こそ合憲、合法だと、根拠等理解以前の自分達現人神同士で、神として、司法手続きで託宣、決定、判決を下して、司法犯罪制度を捏造して、犯罪を凌ぎとさせよう!」

これを、日本中で山のように、只でっち上げで犯罪が正しい!と訴えれば、犯罪司法手続きで、犯罪こそ正しかった、合法が違法、犯罪だった!根拠は無いが、神が託宣を、司法手続きで下したから、絶対の正解となったんだ!関係先は、司法犯罪制度が正しいように、犯罪で現実を作り変えて、司法犯罪が正しいと捏造しろ!

こう、関係先に命じて手を汚させて「現人神法曹資格者が、司法手続きを経て、犯罪は正しいんだと、託宣を下して確定させた!但し、憲法、法律上は、只の犯罪だから、司法犯罪に限り、犯罪を重ねて合法を潰して、司法犯罪が正しい!と強引に捏造して、成功させて有るだけだから」

司法犯罪で無い、同様の犯罪は、犯罪だ、とさせて処断して居るんだ!同じ法曹権力が、犯罪司法手続きで行って居るんだ!愚かな平民は、全能の神法曹資格者、司法手続きでの託宣だから、絶対正しいと狂信して居るから、自分達が理解不可能な、只の犯罪を、正しい犯罪だ、と司法職権で捏造しただけ、に気付く訳が無いし、辯護士、検事、裁判官が、何がどうなのかも理解以前だから、平民が司法犯罪と見抜く訳が無い!

と言う現実です「損保と司法共謀の、損害保険詐欺冤罪の現実も、こうして事実を揃えて、合法を導き出して、同じ事件を時系列で並べて、各々を検証して、犯罪を暴いて、不整合を証明して、損保、司法犯罪立証を果たして、次に起きた同様の司法、損保共謀テロ犯罪に活用して、事前に司法、損保のテロに備えて手を打って置く事も果たして、司法、損保のテロに対抗すれば”何処まで回りを、司法、損保テロに巻き込むか、も含めて”更に司法、損保共謀テロ、犯罪事実が、事態を悪化させて、司法、損保犯罪加害が、不特定多数に対しても、重大な影響を及ぼす訳です」

センチュリー21、アイク不動産、隣地購入不動産屋(ここだったりして?)さて公式行政手続きに、どう対抗するやら?土地売却、新築施工を、合法を満たして行う事は構わない訳で、次に第三者加害を生じさせたら、施主責任で、損保、司法共謀テロで被害者潰しにも、どうぞ好きなように。

司法によるテロ、犯罪常態化は、無知無能を極めている事が根本原因、大元からこれだから、合法化は不可能

  • 2023/11/02 09:17

隣家の解体工事が原因で、当家に損壊被害を生じさせて、工事業者は損壊加害を認めたが「司法、あいおいが”被害宅所有者、工事見積、修理施工を請け負った当社を、工事業者が加入、あいおいニッセイ同和損保工事保険異、虚偽の建物損壊被害を捏造して、詐欺狙いで支払い請求した”詐欺事件だと、又も司法、損保で共謀の詐欺冤罪捏造に走った、被害が側が被保険者不該当、この鉄則もまるで無知で理解出来ず”東海、山本昌Ⅹ等犯罪の踏襲テロ!」

この再犯を、工事業者が騙されて、虚偽の司法手続きを、あいおいが資金を横領して、犯罪辯護士、犯罪司法手続き札幌地裁に差し出して、工事業者が被害側を「工事で損壊を認めて居るが、虚偽の損壊、詐欺であいおいに請求した、詐欺だ!と訴えなければ、損害保険金は支払われない、と騙してあいおい、司法は、工事業者が行為者で、虚偽の詐欺請求だ、と訴えを提起した、と再犯に走りましたが」

当社が気付いて、二時間前に、寸前でこの司法、損保犯罪を食い止めて、工事業者と被害者で、当事者間で示談を交わして、示談金も、分割で支払われているのですが「当事者間で示談を交わして、示談金支払いもなされている事が”山本繁Ⅹと私の当事者間示談、示談金支払い同様、損保、司法のみが、損害賠償を指揮って、賠償の有無、支払いを、独裁的に決める以外犯罪だ!”と、この事件でも、逆上して扱ったように」

建物損壊を、隣家工事で第三者の建物等に生じさせた、損害賠償事件でも「どうあっても、当事者間で示談を交わして、加害側が被害者に、示談金を支払う事を、法に沿って正しい、とされれば”損保、司法犯罪賠償司法手続きが、根底から犯罪とばれて潰される事にも気づいたようで”何としてでも被害者、被害者委任工事業者を、詐欺冤罪犯だ!と、加害工事業者が法的手続きで訴えた、との形を造り、被害者側を、完全なでっち上げでの詐欺犯罪者に、司法テロ手続きで、今度こそ陥れて粛清する!」

を、再度凶行に走った訳ですが「あまりの無知無能振りを、再度発揮しての損保、司法共謀の詐欺冤罪、犯罪で賠償潰しテロ!で、当事者間示談と、示談金支払いを、不法行為と、合法破壊決定、判決を出すと、あいおいと札幌の司法で企んだ事件ですが」

詐欺冤罪で司法手続き当事者、と捏造予定だった工事業者が、この犯罪を手掛けるのを止めて示談して、示談金支払いして居る事が物凄く拙い司法、あいおいは「工事業者を、只の言い掛で訴えた訳です、多分当事者間示談、示談金支払いは不法行為、合法根拠無しだ!あいおいは損害保険金不払いで良い!と言った判決を仕組んで有るのでは?不法を超えた、度重なる当事者間示談、示談金支払い司法テロで叩き潰し犯罪の再現です」

司法、損保犯罪、建設工事、不動産仲介が絡んだ場合

  • 2023/11/02 08:54

損害賠償事件が起きたなら「損保、司法、警察共謀の犯罪、損害発生、事件は虚偽だ、加害者側損保に対しての、被害者による賠償詐欺だ!損保が言うから詐欺と確定した!詐欺に落とせ!賠償を潰せ!合法は不要だ!」

これが定番と、この国で決めて有り「何処にも合法が無い上で、損保職員も、辯護士、検事、裁判官、警察官,報道カルト等揃って”損害賠償当事者とは?損害倍賞とは?損害賠償保険金を拠出、補償金を拠出する立場の被保険者と損保とは?損害賠償、補償金を請求して、受領出来る立場の被保険者、被害者、被害金支払いで債務を債権に変えた被保険者とは?”何も知らない強みを発揮して」

損保が、被害者と言うのは嘘だ、お前が損害賠償請求事件が起きて、被害を受けたと嘘を吐いて、加害者、加害者加入損保に、賠償金名目の金を支払えと、詐欺で請求したと、損保、共謀弁護士が、根拠証拠無しで訴えたから、お前が詐欺を働いた、と決まったんだ、詐欺罪に落とす!詐欺だから賠償金支払いは受けられない!

こう、日常的な損保、司法、警察テロを凶行し捲っている通りです、当社と私に対しては、3年連続、この損保、司法、警察共謀テロ、詐欺冤罪捏造の罠を仕掛けて、言い掛かりと立証されて、逆恨み、逆上した司法は、場当たりの虚言、出鱈目な理由?で、損保共々で、陥れようとテロを仕掛け続けて居ます、司法職権濫用のテロです。

不動産仲介、建物施工で、建築確認が必要で、公的融資を受けるのであれば「建設工事で第三者加害を生じさせて、損害賠償支払い責任を負った場合”法曹資格者、司法機関構成員、損保職員、警察、報道カルト等は、施主が無限の損害賠償責任を負っている”ここから当然、全く理解以前です」

この連中「公にも、損害賠償金支払いは、損保が行う者であり、加害者には損害賠償債務支払い責任は無い!加害者が、債務支払い損害保険未加入で有れば、損害賠償債務は支払い不要だ!こう、本気で判決も重ねて居るしね、でも」

不動産仲介が絡んだ売り土地の建物解体が原因、その土地に新築施工する、確認申請を出して、公的融資を受けて施行するのであれば、上記司法、損保共謀の、損害加害毎犯罪で叩き潰し!被害者側を、損保、司法冤罪で、詐欺をでっち上げて叩き潰して通せて居る、これを全部の事件で、上手く成功させる等不可能です。

文書に記載して、関係先に訴えて、発信している通り「工事依頼施主は、第三者加害発生に付いて、無限の賠償責任を負っているし、土地売買、仲介、工事請負会社には”当社で記載の通り、他にも、正しく事実を土地購入社、施主に不動産業者、施工会社で、書面いも記載して伝えて理解させて”当事者責任を正しく負う事を了解させた契約書取り交わし、が必須ですし」

言い掛で近隣被害者を訴えて、陥れると暴走を成功させるには「加害側に不都合な事実が有れば、反撃する知識を、被害側が持って居て、関係先に訴えを提起もされれば、施主が先ず、自分で理解出来ない、とんでも規模の悪事当事者ですから、土地取得、建物施工、完成、土地建物取得を、正しく果たせるか?近隣を陥れに走った事による、不法、犯罪者責任も有るし」

公的融資を受けて居て、分かって違法施工を、合法施工と偽って融資を受けたと証明されれば、事前に建築主事らも違法施工と承知の上で、となれば更に。

損保が指揮する司法犯罪、只の木偶人形法曹資格者故

  • 2023/11/02 07:10

@今年7月、隣家の解体工事に起因して、当家の北外壁等損壊、建物沈下被害が生じて、当社で工事管理、損壊が生じた時に備えた事前調査実施して居た、損壊が起きたら、損保、司法詐欺賠償冤罪が、一昨年、昨年同様起きると熟知して居たので備えて居て、工事業者も損壊を認めたが、工事業者加入あいおいニッセイ同和、札幌の司法が、損壊は虚偽、被害側があいおいに詐欺請求したと、工事業者に横領資金を渡して訴えさせる罠を仕組みました、事前に潰して示談締結、一部示談金支払い済み、これが拙いあいおい、札幌の司法は”当事者間示談、示談金支払い、工事業者による損害保険金支払い請求を、過去同様、司法犯罪手続きで潰そう”と、工事業者を訴えました

                                  令和5年11月2日

                〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                       (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            携帯080-

北海道解体工事業協会
TEL011-752-2757,FAX011-752-2791
北海道宅地建物取引業協会
TEL011-623-2871,FAX011-642-4422
一般社団法人 札幌建設業協会
TEL011-261-6182,FAX011-251-2315
東京海上日動 本社社長、御社の犯罪のなぞりです、被保険者とは?も不知で
FAX011-271-7379
損保ジャパン社長 辯護士、裁判所、大手顧客、代理店、役所に不正資金提供
FAX03-3349-1875 弱小は出鱈目な詐欺冤罪で司法とも粛清
三井住友社長 建設工事に関する事故で、不動産仲介がなされれば対抗策も
FAX011-271-0003 
※損保、司法共謀の詐欺冤罪、虚言、犯罪で不払い3年連続、裏取り知識は?
FAX011-261-6548 道新司法記者クラブ記者
FAX011-221-0965 共同通信社司法記者クラブ記者
FAX011-232-5190 NHK報道部
FAX011-271-1535 STV報道部
FAX011-221-5807 HBC報道部
FAX011-233-6008 HTB報道部

1、上記解体工事に起因した、隣家当家損壊事件発生後の、令和3,4年の東海、司法、警察犯罪の再現が起きて居ます「東京海上日動、山本×城、ワイエ×会、向井・中島法律事務所、札幌検察庁、検事、札幌の裁判所、裁判官、警察が共謀しての”当社と私を、被保険者不適格も分からず、でっち上げた詐欺冤罪粛清司法テロ凶行、しくじり、職権濫用の犯罪で、山本×城、ワイエ×、長縄税理士事務所共謀、後に司法、警察も加担した脱税、窃盗、法人預金口座悪用等で資金洗浄などの犯罪を、当社で立証され、告発されたが司法テロで犯罪握りつぶし”等東海横領資金で凶行」同じ手で脱税等が出来る訳です。

2,解体工事が原因で、当家に損壊被害が生じて、工事業者は、事前の損壊に備えた調査等(当社で)も有り、損壊が生じた時即座に確認も行っており、損壊に疑義は無かったのですが「上記犯罪の踏襲を、今度はあいおいニッセイ同和損保(工事業者が加入)高石博司弁護士、札幌の司法、札幌鑑定、めぐみの鑑定、技術者PLセンター、アジャスターが「あいおいが事業資金を横領して、工事業者を騙して当事者に仕立て上げて”被害者と被害者委任業者を、損壊は嘘、虚偽であいおいに損害賠償請求した(被害側は被保険者では無く、東海と同じ、無知故の冤罪)詐欺だ、と虚偽で訴えなければ、損害保険金は支払われない”と偽って横領資金受領、虚偽訴え提起、偽造証拠は鑑定人らで捏造して、無知な警察、司法故この捏造に乗る予定」から罠が稼働しました。

3、この罠に気付いた当社が、二時間前に工事業者に、横領資金受領の時点で国税庁が入る、等説明して潰して、当事者間で示談を交わし、示談金も半額程支払いを受けており、受領分工事も行っていますが「過去二年の同様司法ぐるみ犯罪しくじり、も有り後に引けない司法、あいおいは工事業者が犯罪に手を染めず示談して、示談金支払いして居る事を、司法職権乱用犯罪司法手続きで潰す為”札幌地裁令和5年(ワ)第2173号、債務不存在確認訴訟”で、予告通り訴えました、虚偽の訴えを拒むと、あいおい、司法が工事業者に向かう、予告通りです」

4、工事業者は、当社作成工事見積、沈下の原状回復は不可能(基礎が高い)故、低い補償金も含めた見積りで、あいおいに支払請求→あいおいは”損壊は虚偽、詐欺請求と言い掛→鑑定会社らが、損壊は虚偽との捏造証拠を作り、被害側が詐欺を働いた、と刑事、民事で陥れようと謀ったが、私から只の不法行為、偽計業務妨害、脅迫恐喝等犯罪”と指弾されて、言い掛かり根拠を失った。→言い掛かり根拠を失ったあいおいは、工事業者に”壁面等損壊を認める、建物沈下も認める、沈下度合いが13ミリ故不払い、請求額の15パーセント程度払うから飲め”不払い根拠証明要求は拒否、不払い理由が激変した事と、横領資金で被害者を虚偽訴えは、業務務上横領を含めた犯罪、加入者を陥れようと謀った犯罪”に付いての回答も拒否、と変遷。

5、衆議院、国税庁に訴えた事で、余計追い込まれたあいおい、司法は”工事業者、被保険者加入社を、どうも被害者らは、当社の被保険者では無かったらしい?言い掛で被害者と当社を、東海、司法、警察同様に、詐欺冤罪で陥れる予定だったが、根拠が無かったと、当社から詳しく教えられて、この罠に根拠を失った、どうにもならなくなり、工事業者は請求額の15パーセント程度払うから飲め、との要求を拒んだので訴えた、あいおいに債務は無いと認める事”と言った、カルト犯罪のなぞり訴訟です。

6、この解体後の土地は”不動産業者が購入して、最初は三井のリハウスで、スーモで売り出し、施主を募る広告を打ち、ジョンソンホームズで施主を見つけて、当家に挨拶に来たので、別紙記載も含めて、現在までの経緯も伝えて、施主に全ての事実を伝えて、書面で合意を得て、関係法律も全て守り、第三者加害が生じたなら、施主が無限責任を負う事も契約に謳う事、歯軸を正しく打つ事、等を伝えた事で”施主、ジョンソンホームズ、三井のリハウスは手を引きました。

7、その後土地購入不動産業者は、千歳のセンチュリー21、アイク不動産を使い、スーモで土地売却、施主を募集する広告を打っているので、関係行政機関に事実を伝えて、アイク不動産を通じ、別紙も含めての書面を持ち、土地購入社、施主への必要事実伝達、合法な施工実施、第三者加害が起きると、建設業法、民法規定で、施主が無限賠償責任を負う、これ等を書面でも伝えて了解を得て、合法な土地売買、新築工事実施が不動産仲介業者、建設会社、施主の責任を伝えて有ります、全て法律で求められて居る事項です。

8、解体工事業者、不動産仲介業者、建設業者は「記載法律順守事項を、本来全て遵守が必須です”工事に起因しての第三者加害行為に付いても、被害前の証拠が無い、被害、被害賠償は虚偽、加害業者、加害業者加入損保相手の詐欺だ(加害損保は、被害者と無関係であり、損保相手の詐欺等成立不可、請求相手は工事施主、工事業者です)この言い掛かりで、損保、司法、警察が共謀犯罪に走り、損害賠償踏み倒し、被害者と被害者委任工事業者も、詐欺冤罪で粛清出来て来た事実の再現です”が、事前にこの冤罪に備えて置く事で、こうして詐欺冤罪被害まで、も防げる訳です、工事業者は、損保、司法に騙されて、損保が横領資金提供、虚偽の被害側詐欺と訴え提起に手を染めれば、国税庁が横領共犯で動くようになっています、又、工事場所隣接地土地建物所有者は、記載法律順守事項全て、工事施主、工事業者、仲介不動産業者に、遵守徹底を求め、監督機関(司法は無駄、犯罪者故)に訴えて、不法被害防止等を、知識と方法論が有れば果たせます、当社が伝えて来て、実践した通りに」                

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