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2022年11月の記事は以下のとおりです。

色々な情報が又

  • 2022/11/30 16:24

札幌市税事務所から、ワイエ×商会(株)に対して、償却資産登録手続きさせる書類が、今日届いて居ましたよ、高額の焼却炉を、ワイエ×商会が購入して、持って居て、お前に貸したと、自分が言うから正しいんだ、証拠は要らず正しい事実だ!で通る訳が、普通は有りません。

所が、損保、司法、警察犯罪だと、ここまでの出鱈目、八百長が、強制的に正しいと、法もなにもぶっ壊されて、通されてしまう訳です。

札幌市税事務所から、ワイエ×商会(株)に対して、償却資産登録を求める手続き書類が、確かに今日届きました、ワイエ×商会(株)、山本xx社長は「法律に正しく沿い、高額の焼却炉も、ワイエ×商会(株)が購入資金を拠出して、正しく購入、所持して居ると、税務署にも出す帳簿の記載と、金の裏付け証拠と、償却資産登録証拠と、償却資産税納付証拠で、正しく立証が必須なのです」

ちゃんと今日、札幌市税事務所からワイエ×商会(株)に対して、償却資産登録手続きの書類が届いて居ます、きちんと、即刻償却資産登録記載して、写しを取り、送らなければなりませんから、で。

ワイエ×商会が、この時期に、ここから出した資金で、高額の焼却炉を購入したので、償却資産登録も正しく行って有り、償却資産税納付も行って居ると、札幌地裁令和4年(ワ)第1932号事件に、焼却炉はワイエ×商会が、事故の資金で正しく購入して、所持している機器だ!と立証が必須です。

被告、東京海上日動、提携弁護士、警察は、もう逃がして終わり、は出来ないですよ、札幌市税事務所は、ワイエ×商会に対して、償却資産登録しろと、手続き書類を送った訳だから。

私、と言うより妻は「繁樹が焼却炉を使うに際して、ファンを回すので、電気を使うからと、建物の鍵を預けて居ます、返して貰わなければならなかったんです、危な過ぎて、鍵をあんなのに持たせたままだったんだから」

東署刑事一課強行犯、山田警部補には、部下を通して「緊密な関係の山本昌xに、妻に鍵を返すよう伝えて貰って居ます、何をされるか分かった物では無い、危険過ぎて、あんな人間が、勝手に鍵を持って居るんだから」

警察は「山本昌xと、綿密に連絡を取り合って居るが”何処にいるかは分からない”設定だと強弁して居ます、あれだけ犯罪に手を染めて居ても、東京海上日動、提携弁護士に指揮されてるから?摘発等されず、逃げて居られるんだと”凄まじいまでの、警察、司法腐敗が」

証拠

  • 2022/11/30 14:30

札幌地方裁判所 令和4年(ワ)第1932号

原告 山本弘明
被告 山本××

                                 令和4年11月30日

原告 山本弘明

提出証拠

甲第36号証  被告提出、札幌地裁1930号事件準備書面    副本

嘘の羅列

  • 2022/11/30 12:39

事件番号 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件

原告 山本弘明
被告 山本××

                                 令和4年11月30日

札幌地方裁判所 民亊第1部2係
TEL011-290-2330
FAX011-281-7747

原告 山本弘明

             原告準備書面 第二十六回

1,原告は今日午前、被告の自宅も回り、近隣住人らと話もして来た、又、原告が玄関前に居た折、郵便配達員が来たので、配達郵便を見た所、ワイエ×商会(株)に対して、札幌市税事務所が、償却資産登録を行い、償却資産税を、札幌市に納付する為の手続き書類が、ワイエ×商会(株)に対し、今日届いた事実が有る。

2、被告は次々、何の合法根拠証拠も無しで、次々整合性も無い、虚言を弄して居る、甲第36号証、被告は札幌地裁、令和4年(ワ)第1930号事件にも、事件原因焼却炉は、山本××が購入、所持、管理している機器との示談書記載等も嘘、ワイエ×商会(株)が購入、所持している機器だ等、嘘を羅列した、準備書面第一回、11月7日付けも出している、本訴訟だと、甲第2号証~甲第8号証、原告と訴外山本××が交わした示談書の記載、事件原因焼却炉は、山本××が購入、所持、管理責任を負っている焼却炉、との記載を持った示談書は虚偽、と言った出鱈目を、被告は縷々記載しているが、この記載も、根拠の無い嘘である。

3,嘘である根拠は「ワイエ×商会(株)が、事件原因焼却炉を購入して、償却資産で所有しているとの証拠、購入資金拠出、購入、納品証拠は、噓故一切無い、証拠で揃って居るのは、山本××が購入、所有、管理しているとの、甲第2号証~甲第8号証示談書証拠だけであるし、ワイエ×商会(株)から市税事務所に対して、事件原因焼却炉に付いての償却資産登録証拠、償却資産税納付証拠も、当然被告が虚言を弄しているので、一切市税事務所に登録も、償却資産税納付事実も無い、高額の機器ゆえ、資金拠出根拠も無く、むやみに登録しても、100万円を優に超える機器故、資金の出所を、税務署から問われる訳で有るから、虚偽所持登録も出来ないのである」

4,被告が代表取締役を務める、ワイエ×商会(株)が、事件原因高額焼却炉の購入、所有者だ、山本××と原告間示談書の記載、山本××は事件原因焼却炉の購入、所持、管理者との記載は虚偽と、事実無根で主張だけせず、先ずは今日届いた、札幌市税事務所からの、償却資産機器の登録、償却資産税納付根拠となる、焼却炉を”平成何年度から償却資産登録した、との”今日届いた、ワイエ×商会に償却資産登録を果たさせる、市税事務所からの手続き書類に、焼却炉資産登録記載証拠と、購入資金拠出根拠証拠、機器納品証拠”を、これはすぐ作成して、証拠で出せる訳だから、当事者間示談書が偽造だ、との主張の根拠の一端として、但し購入資金拠出根拠証拠と、納品書証拠とも、出すよう求める。

5、正しい事実は、山本××が、息子被告を社長に据えて居る、ワイエ×商会(株)が、事業を行うに当たり、使う為も有り、事件原因焼却炉を、××が自費で購入して、原告妻所有地に仮置きさせて貰い、××が機器の管理責任も持ち、××は時々、原告か妻に”焼却炉を使って、大量に有る家の衣類等を燃やすので、妻から借りている鍵で建物の戸を開けて、電気を使わせて貰う”と連絡を寄越して、焼却炉と建物、電気を使っていた(数年後、病が悪化して、建物の場所が分からない、途中まで案内に来て欲しい、と頼まれ出して、その内、場所の方向等不明となったとの事)これ等事実が正しいので有る、そもそも、何の言い掛で事件原因焼却炉は、原告個人、原告経営法人でも無く、原告個人が、ワイエ×商会(株)山本××社長から、リースで借りた機器だ等、でっち上げを吐くに至ったのであろうか?事件原因の焼却炉の購入、所有、管理者が、山本××では拙い、正しく損害賠償金を、遺産資金から支払う必要が有る故、当事者間示談書を、犯罪で偽造とでっち上げて、機器購入、所有、管理者を、犯罪でワイエ×商会と捏造する為、であろう。

6,被告は常軌を逸した人間性故、××の親、兄姉、従兄も含めて、この家との付き合いを、平成一桁の時代に断って来た事実の通り(よって、××が平成5年頃人工透析に、翌年被告が小児糖尿病に罹患した事も、××の兄姉らは、××の葬儀まで知らなかった)まともな話し合い等出来る訳も無く、××宅の仕事で来訪しても「触るな、余計な事をするな、返れ、うちは金が無いんだ」と、仕事の都合等考える事無く怒鳴り捲るだけの、こんな人間と、特に金が絡む話など”原告個人が”する理由も何も無いし、被告も、する理由も何も無い、普通の会話も不可能、幼児期から、な被告故、こんな人間が、無料で高額の機器を、他者に渡す等、絶対有り得ない、金の亡者であるし、××の親、兄姉従兄らも、まともに子育ても、しつけも出来ない馬鹿親と息子(葬儀でも、妹が聞いた事実)と、平成の初めの段階で、被告の異常さが理由で、付き合いを断った(××の葬儀で、止むなく集ったと兄姉らは、妹に話して居た)ように、被告はこう言う人間性なのであるから。

7,近隣住民には、ワイエ×商会(株)の登記事項要約書、甲第18号証の記載を見せて「被告はこの法人の社長なので、近隣に触れ回って来た、他の事業所に正規雇用されて、定期的に仕事を辞めて、雇用保険給付等を受けて来て居る等、詐欺行為そのもの、近隣住民も騙されて来た」と説明して、近隣住民も「社長なら、他の事業所に、労働者で正規雇用されられる訳が無い、社長を隠して雇用保険金を貰える訳が無い、詐欺だよね、父が社長と、まさ君は言って居たから、まさ君は只の労働者だと思って居た、まさ君に騙されて来た、だから今、ずっと家に居なくて、ここしばらくも見なくて、何処かで夜中に少し帰って来たらしい生活を送って居るんだ、犯罪がばれて逃げて居るんだ」等、納得して居た「夜中に帰宅したのを見たら、職業安定所等も、詐欺で告発を求めて居るんだから、詐欺犯だから110通報等する、まさ君は、犯罪がばれて逃げ回って居るけれど、これから凍れて来るから、ボイラーや水道管が破裂して水浸しになって、家が駄目になるのにね、悪い事がばれたんだから、自首すれば良いのに」等も答えて居た。

8,被告代理人は、1930,1931号事件共、被告代理人を、東京海上日動が費用を拠出で務めて、この事件で、山本××、山本××間の示談書も、裁判官が証拠調べした時、被告代理人は、偽造示談書だ等、異議を唱える等せず、別段何も有りません、等答えて居る事実も有る。

9、元々被告が主張する、示談書が偽造など言いがかり、山本××は、東京海上日動、あいおいニッセイ同和、損保ジャパンの代理店営業を、二十年近く勤めていた、××加入、東京海上日動自家用自動車保険に支払い請求したのも、山本××、××は不払いを受けて、東京海上日動時代の営業職に、抗議を数度入れたので、この損害保険と無関係の原告に、××を通じて、損保リサーチの調査を受けて欲しいと連絡させて、都合4回、損保リサーチは”原告側だけ”調査した事実等、東京海上日動、向井諭東海提携弁護士事務所所属弁護士、東警察署刑事一課強行犯は、何故証拠隠蔽工作等して、被告等共々で、原告が違法、詐欺目論見請求した等、不適用の自家用自動車保険、原告は被保険者不適格の事実も隠蔽して、原告を陥れるべく、冤罪を捏造し続けているのであろう。

嘘は証拠等無し、当たり前

  • 2022/11/30 08:49

嘘で塗り固めた、東京海上日動、提携弁護士、警察、司法犯罪、損害保険詐欺事件、事実無根処か、詐欺行為者不該当なのに、詐欺犯と強引に仕立て上げに走り、しくじりを重ねて、気付くと「犯罪者は自分達の側だった、と発覚までしてしまい、嘘に嘘を、辻褄合わせももう不可能で重ね捲る事態に陥り切って居ます」

当事者間示談書は偽造だ、このでっち上げ犯罪も、根本から間違いを重ねた、示談書偽造でっち上げですから、又「被疑者は冤罪だ、重過失傷害事件加害者責任も無い、当然冤罪被疑者は、加害者責任意識も持って居ない、示談自体嘘だ、被害者は、嘘の示談を捏造して、東京海上日動自家用自動車保険に、詐欺目論見違法請求したんだ、被告山本昌x、東京海上日動、提携弁護士向井諭事務所、弁護士は、11月30日までに、示談書が偽造との合理的証拠と、被疑者は冤罪だから、加害者意識も無かったし、示談金支払いの意思も、示談金を支払った事実も無い事の、合理的証拠を、1932号事件に、証拠で出す」

こう、第一回口頭弁論で、裁判官と原告に約束して居ますが「嘘の羅列だから当然、そんな犯罪だ証拠、冤罪だ証拠等、出せる訳が無いので出て来て居ません」

中島提携弁護士「この示談書は偽造だ、この証拠のコピーと、原本の小尾が違うぞ!偽造だ!」おいおい。

原本は一部しか無くて、控えも含めて他は、一部の原本からコピーした証拠だ、原本と、証拠の示談書のコピーが違う訳が無いだろう「先ず、被疑者が持って居る、示談書の控え、割り印した控えを出せ、持ってすらいないんだろ、何処にあるかも知らないんだろ、実際は」

当然、嘘だから示談書が偽造だのの、犯罪証拠も出せる訳が有りませんし、被疑者が冤罪で、示談の意思も、示談金支払い事実も無い証拠も、嘘だから出て来ない訳です、そうこうして居る内に「被告の重大犯罪が、次々明るみに出されて、拙くなった東京海上日動、提携弁護士、警察の一部は、被告犯罪者の逃走共助まで手を染める事態に、焼却炉強盗未遂も含めて、犯罪に次々手を染め続ける事態に」

定番の、損保が指揮、警察、司法が下僕で犯罪の制度化実現に狂奔、共に手を汚して、の再現実例複数です、上手く犯罪の制度化実現、成功させられるか?窃盗、強盗も、立ち入り禁止の掲示が無ければやり放題実例証拠も、手に入っているし。

嘘、犯罪でっち上げ正当化を重ねて、損保、提携弁護士指揮、司法ぐるみ犯罪

  • 2022/11/30 08:11

泥棒の制度化、実例証拠は手に入って居ます、他者の管理場所にある動産等を、自分が所有者だ!と勝手に言えば「立ち入り禁止」の掲示が無ければ、他者の管理場所の市入り、奪って持ち去り、合法窃盗、強盗で通される、実例記載、被告準備書面証拠も揃って居ます。

同じ手で「自分が所持している動産で、リースで貸した動産だ、リース契約を解除した、自分が所持する、他者管理場所にある、自分が所持するリースの動産を、リース契約解除した,と自分が決めたから”立ち入り禁止、の掲示が無ければ、他者の管理場所に押し入って、自分がリースで貸した動産だ!と勝手に決めた動産等を、自由に奪って合法となる”と」

札幌地裁令和4年(ワ)第1930号事件で、被告ワイエx商会社長の、公的資金詐欺犯の山本xx、実際は東京海上日動、提携弁護士が?窃盗に走ってしくじり、被告準備書面に書いて、裁判に出して居ます。

こうやって、損保、提携弁護士が指揮して、警察、司法他が共謀犯となり、損保、司法犯罪制度がでっち上げられ続けて来た、公式実例の一端です。

こう言った、損保が指揮、警察、司法共謀の、犯罪を制度と強弁して、制度化実現、犯罪のままだけど、犯罪の制度化実現、により、制度化したと捏造した、損保、司法犯罪制度をなぞり、犯罪し放題国家を実現させて来て居る訳です。

取り敢えずの、押し込み強盗、窃盗被害を防ぐには「立ち入り禁止」の掲示を掲げる事、との事ですが、立ち入り禁止の掲示が無ければ、押し入って窃盗、強盗し放題で正しいと、損保、警察、司法が新設犯罪制度実例、自供書面を揃えているが、特に公的機関等、立ち入り禁止と掲示する訳に行かないから、窃盗し放題が正当化される筈です。

次の、公に犯罪が適法だ、実例を持った、公式裁判でも主張、自白書面も出されて、犯罪は正しいとの、実例記載と、合法強弁実例には「ワイエx商会社長の、山本xxが手を染めて居て、東京海上日動、提携弁護士、警察の一部でこいつの身柄を隠して、逃がしても居る、雇用保険金詐欺、組合健保医療費詐欺、一労働者と、他の事業所を騙して、労災、雇用保険、厚生年金、組合健保に詐欺加入手続きさせて、これ等の保険料半額も、騙して支払わせて来ている詐欺実例で、きっと準備書面に、事実記載と合わせて、正しい犯罪、詐欺だと記載して、正当化実現させるでしょう」

その事実証拠も武器で「法人代表者も、一労働者で有り、労災事故で死傷の場合、労災保険が適用となる!と、日本中で制度変更が実現する訳です、こいつらの実例と、合法犯罪だ、強弁と、逃亡共謀、詐欺続行実例が物を言う結果」

損保、警察、司法による、只の犯罪を制度度強制捏造、別の新設制度

  • 2022/11/30 07:52

東京海上日動、提携弁護士、警察の一部らにより「只の泥棒、強盗も”自分が所有者だと言えば、自由に凶行して通る、窃盗、強盗自由化”も、公に実現されて居ます」

この、憲法第29条から破壊させての、他者の財産窃盗、強盗の適法化実現は「他者の管理場所にある動産等を、何処にも合法根拠も無しで”xxの場所にあるxxは、自分が所有者だ”と言うだけで、窃盗、強盗して通せる、但し”立ち入り禁止”と掲示が有ると、窃盗、強盗が出来ない縛りが有ると言う、札幌地方裁判所、令和4年(ワ)第1930号、被告準備書面に記載された、実際の犯行自白と、窃盗、強盗しくじり理由の記載と、この所業は、東京海上日動、提携弁護士、警察の一部が、ワイエx商会社長と共謀して手を汚して、自供分を裁判で出した、被告準備書面に記載して有る、只の窃盗、強盗が正しい、と、実行犯らで書いて出した事実と」

裁判官、警察の一部で、正しい窃盗、強盗と、口頭で認めて居て「立ち入り禁止の掲示さえなければ、この手で窃盗、強盗して、合法に自己所有動産等回収だ!で通されるとの、実例作りが果たされた、流石損保が指揮、東京海上日動と、提携弁護士が指揮して、実例によって新設した、窃盗、強盗の制度化です、が」

地域課は「只の窃盗、強盗事件と扱い、機器設置場所と、盗犯自宅のパトロールに務めて居るんですよね、刑法規定を正しく適用させて、裁判にも実行未遂、自白準備書面も出して、損保、警察、司法創出、泥棒、強盗正当化の新制度作りを、なのに?」

「立ち入り禁止」と掲示して居なければ「他者の管理場所にある動産等を、自分が所有者だ、と自分で勝手に言うだけで、窃盗、強盗して正しい事と、法を犯して警察、司法ででっち上げで決めて、通してくれる実例です、が」

何しろ「実例を文面に書いて、裁判所に準備書面で出して、東京海上日動、提携弁護士、ワイエx商会社長の犯行との設定で、実行未遂を記載した書面も出して、裁判官、警察の一部が、窃盗未遂なのに、正しい泥棒で通してと」

これ等、損保が犯罪を制度化しようと、警察、司法を指揮して、犯罪の制度化実現、犯罪し放題実現!の再現事件ですが「地域課は、窃盗、強盗と扱い、再犯防止に動いて居ます、刑事三課盗犯係、枡谷警部補らは、この窃盗、強盗の新制度化損保、警察、司法犯罪の新設の合否から、逃げ回るばかりとなって居ます」

損保が指揮、警察、司法犯罪により、正しい社会常識が破壊され続け

  • 2022/11/30 07:33

損保が合法に賠償せず、逃げられればそれで良い、損保が指揮、警察、司法が企み、でっち上げ続けている、犯罪の制度化の現実です。

この、損保が指揮して、警察、司法が損保の傀儡故、損保が要求するまま、正しい社会の仕組みをぶっ壊して、犯罪を制度化して居る、テロ制度に新たに、法人代表者も労働者である、とんでも制度も加わりました、つまりは。

社会主義独裁国家の制度の踏襲?と言うべき「国家独裁支配権力と、それ以外の被支配層、の構図を、損保、警察、司法テロで創出して居る訳です」

この、自由民主主義国家制度の、根本からの強制破壊を実現させた、実例作りの功労者?は、昨年3月29日に起きた、焼却炉転倒下敷き、重過失傷害事件の原因となった、従兄が資金を拠出して購入、所持して、管理責任を負う機器を、息子が社長の法人、ワイエx商会に納品した、納品書が有った事実が証明されている、被疑者の息子、ワイエx商会社長が、代表取締役の身分を隠して、他の事業所に雇用されて、労災、雇用保険、厚生年金、組合健保に、労働者と騙して雇用させた?事業所に、これ等保険料を半額、詐欺で負担させて加入出来て」

恒常的にこの犯罪に手を染めて、一定期間務めては退職して、雇用保険受給、組合健保から医療費7割給付させて居て、この、法に照らし合わせれば、複合的犯罪を、東京海上日動、提携弁護士、警察の一部が、この犯罪者を逃がして匿い、公的資金詐欺他責任逃れもさせており。

損保、警察、司法犯罪の新設制度として「法人代表者も、実は労働者であるから?労災保険も、労働による死傷事件被害に見舞われれば、正しく役員労働者として扱われ、労災が適用となる、この新制度構築を、見事実現させた訳です、ワイエx商会社長である、山本xxの実例と、実例を合法で押し通すべく、の行動が実を結んで」

当然ですが、合法さは微塵も無いが「労働局、労働基準監督署も”法人代表者も、一労働者との扱いは、法律に、法人役員は労働者扱い出来ない、と書いて居ない筈だから?法人役員も、労働者で有り、労災保険適用が出来る、ワイエx商会社長、山本xxの実例通りだ”と強弁して居る結果」

日本国では、法人役員も、一労働者で有り、労働災害で死傷した場合、労災保険が適用される事が正しい、となった訳です、さっそく私も、労災受給手続きも取った通りです。

役員も労働者と

  • 2022/11/29 14:38

@代表権を持つ、法人役員も労働者である、ワイエx商会社長の山本xxの実例、労働者と偽り他事業所に雇用され、辞めては雇用保険受給で、東京海上日動、提携弁護士、警察等が、この実例にも沿い、合法と強弁して、通して居る実例に沿い、私と死去した社長分から、労災給付手続き等取りました

                                 令和4年11月29日

              昨年、一昨年受けた傷害被害共、労災適用だったと知った被害者
                〒007-0862 札幌市東区xxxxxxxxxxxx
                     有限会社 xxxxxxxxxxxxxxxxx
                            携帯080-xxxx-
                            FAX011-

田辺泰弘札幌高検検事長、恒川由理子地検検事正、二階堂郁美検事
FAX011-222-7357
鈴木信弘道警本部長、生活経済、各捜査課長
TEL,FAX011-251-0110
札幌方面東警察署長、地域課鈴木警部
刑事一課強行犯山田、刑事二課知能犯小林、刑事三課盗犯枡谷警部補
TEL011-704-0110
戸倉三郎最高裁長官 合法破壊、損保、司法共謀テロで
FAX03-4233-5312 独裁者と労働者の二極、社会主義
綿引真理子札幌高裁長官、地裁、簡裁、家裁所長
FAX011-271-1456 役員は休損無し、犯罪賠償だったと
斎藤健法務大臣、大臣官房、司法法制部、刑事、民事局
FAX03-3592-7393損保と提携弁護士、犯罪制度樹立の神
金融庁保険課、損保係三浦課長、北原担当
FAX03-3506-6699 損保犯罪で制度新設続々
斎藤鉄夫国土交通大臣、補償制度参事官室、損保と犯罪専門官
FAX03-5253-1638 遂に社会主義制度も実現
FAX011-218-5182 札幌市国保企画課
FAX011-218-5105 環境局清水部長他
FAX011-271-7379 東海社長、社長も労働者制度樹立も
FAX03-3349-1875 損保ジャパン社長、社長も労働者賠償
FAX011-271-0003 三井住友社長
FAX011-210-5592 道新報道センター記者
FAX011-221-4139 共同通信社記者

1、ワイエx商会社長の実例を、合法と強制支援東海、提携弁護士、警察テロにより、社長や執行役員も労働者新制度樹立、私と他死去した、他の社長実例から、役員も労働者として、労災給付申請から行いました                             

証拠

  • 2022/11/29 13:47

事件番号 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件

原告 xxxx
被告 xxxx

                                 令和4年11月29日

原告 xxxx

証拠

甲第35号証   北海道労働局長他宛、労災給付申請手続き願い書    控え

執行役員も労働者

  • 2022/11/29 13:21

事件番号 札幌地方裁判所令和4年(ワ)第1932号
損害賠償請求事件

原告 
被告 

                                 令和4年11月29日

札幌地方裁判所 民亊第1部2係 内海書記官 御中
TEL011-290-2330
FAX011-281-7747

原告 

             原告準備書面 第二十五回

1、原告は今月29日付けで、北海道労働局長、札幌東、中央労働基準監督署署長、労災給付担当他に宛てて”被告が認められて居る、法人代表取締役で居ながら、労災、雇用保険に加入出来て、給付を受ける権利も行使出来ている事実、法の規定では、法人代表取締役、執行役員で、法務局登録されて居る身分で有りながら、他の事業所に、一労働者と偽り,正規雇用されて、労災保険、雇用保険給付対象者ともなれている事実と、これを正しいと、法に拠らず決めて、通して居る警察、東京海上日動、提携弁護士、労働基準監督署等による、公式実例証拠を踏襲して、原告、法人取締役の身分、虚偽で労働者偽装は犯罪、執行役員も労働者で通っている事実を踏襲して原告も、本重過失傷害事件受傷に関して、労災給付手続きを取った、甲第35号証、労働局長他宛、労災給付手続き申立書による。

2、この、執行役員も労働者故、労災も適用となる、法に無い手続きに付いて、法に反して居るから、代表権を持つ役員は、労災、雇用保険加入不可だが、労災は、労働者が労働で死傷の場合、労災加入の有無問わず、労災保険が適用されるので、代表権が有る取締役も労働者、この規定を踏襲した、なお、当家裏の、山口塗装店社長は、昨年可一昨年、石狩の工場の工事に行き、4階ビットから転落して死亡しており、代表取締役故、中央労基、北警察署刑事一課強行犯は、調査、捜査せず帰ったとの事だが、彼も労働者なので、労基に労災申請書を送るよう申し立てて有る。

3、この労災給付申請手続きに合わせて、札幌市国保企画課も、この事件で立て替えている医療費を、労災給付に切り替えるべく、労基と今後協議に入る、被告、東京海上日動、提携弁護士、警察は、諸手を挙げてこの、代表権を持つ役員も労働者、労災、雇用保険が適用となる、被告の実例を、全面支援している、法に無い代表権を持つ取締役も、労災、雇用保険が適用される労働者、制度確定に公式尽力する訳である、労働省相手にも、当然合法な法に無い、被告の実例で、直接支援して居る、代表権を持つ役員も労働者、労災、雇用保険も適用となる制度、と支援もする訳である。

4、なお、原告妻所有地に有る焼却炉だが、雪の季節に入った事で、重い傷害を負わされた原告は、除雪もままならない故、焼却炉周り等に、仮屋根も掛けたので、窃盗、囲い込み、仮屋根を壊すので、強盗で有るが、に及ぶときは、警察官、地域課が強盗阻止に及ぶ可能性が有り、味方の景観も連れて、警官同士で争わせる必要がと、大工職数名も同行させて、囲い込み、屋根を解体して、再度組み上げて窃盗を成功させるよう求める、壊しっぱなしは止める事。

5、この、代表権を持つ役員も、労働者であるとの、法に無い規定により、法人役員の原告も、昨年お重過失傷害事件受傷被害も、労災適用される事となったようで、当然労災事業として、焼却炉購入者、所持、管理者の特定等、調査で証明等する訳であるし、土地所有者の妻が刑事、民事責任を負う等と言う、被告、東京海上日動、提携弁護士の戯言も、法を持って否定するし、札幌市国保共々、もう東京海上日動、提携弁護士、被告らからの、不法な犯罪に属する被害を受けず済む、労災が、一定額の補償金(医療費は全額支給)支払いを、今後も果たすであろうから、ようやく不当な冤罪加害等から逃れられそうで、安心出来そうな状況になって来た、被告もこれで大手を振り、雇用保険、組合健保医療費違法受給、支払わせを公に成功させられるから、逃亡生活を終えられるのでは?

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